温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1140ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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先週末、久しぶりに訪れた。温泉と食事のパックにすると入浴料が割引になるときいて、昼食を取った後に温泉に入った。
この日、誰も入浴者がおらず、1時間の間、すべての湯船が貸切であった。
のんびりと湯船に浸かっていると、温泉の持つ力で体の隅々まで緩んでまたやる気が出てきた。
ここは何度訪れても気分がいい。4人が参考にしています
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前回、すごく感じがよかったので、再度訪れた。今回も出迎えから、従業員の呼吸がピッタリであった。
車を駐車場に入れたら、どこからともなく、さっと出迎えに来て「お荷物をお持ちします」と。この呼吸がすこぶるよかった。
お風呂は温度がうまく管理されており、長湯を楽しみたい向きには、そのように設定された温泉が用意されていて満足したものだ。
食事は素朴な中にも工夫の跡が見られ、味付けが自分にとってはすごくよかったように思う。またじかんがつくれたら、訪れてみたい宿の一つである。0人が参考にしています
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08' 3/18の夕刻、イーダちゃんのしまい湯は、やはり! やはり竹瓦温泉でありました。
これは、だって、譲れんでしょう。ほかのものは譲れてもコイツばかりは譲れない。Rock‘N' Rollのスタンダード<Blue Suede Shose>みたいな重鎮、竹瓦温泉さま!
去年の3/28に訪れたときは夜でしたので十分にその威容を楽しめなかったのですが、今回は十分に---ポスト脇のベンチに座ったり、前の道をいったりきたりして---竹瓦温泉の外貌・雰囲気ともに堪能することができました。
いやはや、何度見ても素晴らしい・・・(ToT>
これは、泣くよ・・・温泉好きなら誰だって。
実際の入浴は、もー 言わずもがな・・・「真実の温泉、ここにあり」この一言以外は不必要でせう。
しかも、これだけの共同湯が、庶民の生活にこれだけ溶けこんでて---ええ、次から次へとねーちゃん、とっつぁん、おばちゃん、中学生の一団、浴衣姿のの観光客と、湯浴み客がまったく途切れんのです---たったの100円なんスから!
別府が世界最高の泉都とイーダちゃんが信じる根拠はソコです。
もし別府が独立国なら、国民になりたいと切に思いましたね。
堪能して、竹瓦温泉をあとにすると、おお、別府の町にぱらぱらと雨が降りだしました。
タクシー、信号の赤や黄色の光がアスフャルト上の雨に反射してちらちら揺れてます。駆け出すひと、軒下で雨宿るひと。ネオンサイン。動きだすバス・・・。
旅情、ほろりん、ほろほろ別府(^^;>2人が参考にしています
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宿に着いた時に貸切風呂の説明があり、温泉で髪を洗うとバリバリになると説明を受けた。内湯のカランからお湯が出ない。夕食の時に、お湯が出ない事を言うと、そこで初めてお湯が出ない説明をした。こっちから聞かなければ知らん顔だろう。かなり前からお湯は出ないようだ。予約をした時に言わなければいけない事だと思う。結局、髪は洗えなかった。温泉に行ってこんな気持ちが悪い思いをしなければいけないのか。とても腹が立った。離れの畳はボコボコとへこむ。
6人が参考にしています
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去年の3月下旬に初めてこちらの泥湯に浸かり、その不思議な泥湯の魅力に取り憑かれたイーダちゃんは、08' 3/19の月曜日、とうとう!---ウワーイ(^o^)/ぱちぱちぱち---こちらのお宿に宿泊を決めることができました。
いや~ 料金とかはこちら大したことないんですが、なにぶん僕、関東モンなんでね、地の利がわるく、いきたいなあいきたいなあとは思っても、いろいろ世間的制約やらしがらみとかもありまして・・・
ですから、約1年ぶりにこちらの懐かしい建物の前に立ったときは、それは嬉しかったなあ。
時刻は夕の16:00。
受付で記帳してるだけで、もう硫黄の濃い香りが鼻腔にこうガツーンときて・・・部屋に荷物を置き捨てるやいなや、さっそく野外の露天へ向かいました。
コロイド湯の前の湯棚で服脱いで、地下の黒い泥湯地帯を通過してゆくと風景がふいにひらけて、
ああ、ひさしぶり!
上天までカコーンと突きぬける春空と、激しく噴き上げる噴泉の蒸気と、硫黄の香りをあたりにぷんぷん振り撒いている広大な懐かしい泥湯の湯船がそろってお出迎え。同窓会で久方ぶりに初恋の相手と顔を合わせたときみたいに、胸がきゅっとなりました。ええ、マジ。
いささかいかれてるかも、と自分でもやや思ったのですが、ウーム、でも、こちらの泥湯の魅力はどういったらいいんでせうかねえ?
なにしろ、こちらの泥湯はあったかいんですよ。肌の奥まで染み通るような皮膚感。あと、硫黄の濃ゆ~い香りね。両手にすくって嗅いでみると、オーソドックスな硫黄臭に別府独自の酸っぱ・さわやかな酸味がいくらか加味される感じです。
あと、こちら、奇跡の足元湧出湯でしょ? ぬくい、ぬめりけのある湯船の底の自然の泥の層にお尻を置いていたら、腰の周りからときどきぷくぷく、ぷくぷく、と暖かいあぶくが柔らかく這い上ってくるんです。
「おお、おお、可愛いやっちゃな~」
なんてひとり悦にいっていると、空のむこうでぴ-ひょろろと鳥が鳴き、その下の明礬大橋の橋げたのうえの道路をミニチュアのトラックがゆーっくり通過していくところ。
紺屋地獄の源泉のさきには、前面の山肌が裸になった扇山が見え、そのむこうにはなだらかな丘陵の由布岳が見えてます。
雲がゆーっくりした呼吸で空のなかを流れ、それが泥湯の白い湯面に映っています。お。あそこにちぎれ雲。こっちにはひょろながの飛行機雲。
ご、極楽・・・(^.^;>
翌朝の6時には、なんと泊まり客の特権で、この世界的に貴重な広大な露天の泥湯スペースをイーダちゃんひとりで独占するといった、超贅沢な偶然を傍受でき、イ、イーダちゃんは・・・も~ 死にそうなくらいハッピーでありました。
日本一ってコトバは死語になりつつあると僕は思っているのですが、こちら「別府温泉保養ランド」には、あえてその形容を使ってみたいと思います。
ええ、こちらのお湯、世界十傑に比す湯です。
最上級の賛辞を捧げたいです。あ。でも、お食事はべつね。食事は、う~ん、まずかったあ。ほんと、まずかった。
でも、いい、温泉が極上だからいいの、とイーダちゃんはこちらの泥湯に最上の五つ星を思いっきり捧げるのでありました。
(でも、再訪ゆえ、事実上の点数はなしです。あしからず)1人が参考にしています
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2月の連休に立寄入浴しました。この日は丸長旅館に宿泊だったのですが、どっか外湯に入ってからということで、ここにお邪魔しました。
入浴しようと脱衣場で支度をしていると、蝶ネクタイのおじさんが今から入る様子。バーかなんかの従業員さんかな?と思って、色々話しかけました。そのおじさんの話によると、今は源泉は大浴場の内湯のみだということ、他の露天や部屋付きのお風呂に温泉を引くべく掘削中とのこと、後から色々調べると、(間違ってたらゴメンナサイ)大丸旅館の系列で、ネットでは温泉が大浴場の内湯のみという事で結構叩かれていました。まあ。2万いくらで部屋付きのお風呂が温泉じゃなかったらたしかにちょっと損した気がするかもしれません。でも、蝶ネクタイのおじさんはそれがわかっているような気がしました。
帰り際に、温泉のスタンプラリーの用紙をくれた蝶ネクタイのおじさんの胸に付いていた名札を見ると、「支配人」の文字が。「腰が悪くてたまに利用させてもらってるんですよ」ということでした。まあ、宿の従業員がお客さん用のお風呂に入るのはマナー違反だという意見もあるかもしれません。でも、個人的にはそういうのも嫌いじゃないです。少なくとも支配人の方は自分の宿の悪い所がわかっているように見えました。この宿が長湯を代表する宿として引っ張っていけるかどうか、それは蝶ネクタイを脱いでお風呂に入って来たおじさんにかかっていると思います。長湯は、とても良い所でした。その中で、こちらの宿の担う役割・・・それを良く考えて宿造りを目指して下さい。宿という物はお客様あってのものです。どんなに心なく見えるコメントでも、それはこれだけ期待してたのに・・・という苦い薬だと思って下さい。
色々な宿を見て来た私からすると、この宿は正に岐路に立っていると思います。宿泊したお客様、インターネットの書込み、全てがあなたの宿を良くするため為のヒントではないでしょうか。僕たちを迎えてくれたときの優しい気持ち・・それを貫けば雑音も自然と聞こえてこなくなると思います。生意気行ってすいません。是非そちらの宿に泊まりに行けるよう、頑張って働いて貯金します。その時に期待を良い意味で裏切る宿であってもらえれば、と思います。一緒に入浴できて楽しかったですよ!!なんか、僕っていつもその温泉のオーナーと出会う確率が高くて、温泉が出るまでの苦労話を聞いたり、一緒に酒を酌み交わしたりする機械が多くて、なんか得したなってことが多いんです。今度は宿泊した時に一緒に飲みましょう。それでは。4人が参考にしています
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すみません。200円でなく100円です。
1人が参考にしています
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サウナの温度をもっと高くしてもらえないでしょうか。。
一番上段でも低すぎます!!2人が参考にしています
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はっきり言って、価格と見合っていないと思いました。
たしかに露天風呂は良かったです。
お湯も硫黄の香りがしていい感じでした。
ただ、シャワーが壊れていて、ひとつしか使えませんでした。
内湯は、温泉宿の内湯というよりも、
温泉街の地元民が行く、昔からある銭湯といった雰囲気です。
一泊でしたが、到着日も翌日も備え付けの
化粧水は空っぽでした。
料理は、いったい何がメインなんだろう?と
首をかしげてしまうほど、これといったものが
見当たりませんでした。
それよりも衝撃的だったのは、カチカチに凍った
馬刺しと鳥のたたきです。
何のためらいもなく、凍ったままの料理を
サービスする宿の気が知れません。
宿代というものは、宿泊、食事、入湯、サービスなど等
すべてひっくるめての金額だと思いますが、
あの料理にお金を払うのは・・・・
部屋の障子もやぶれたままでしたし、
部屋の天井の電気をつけると、電球の中に
沢山のゴミだか虫だかが入ってましたし。。。
たしかにお湯はよかったです。
後は・・・・・1人が参考にしています
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誰もクチコミに書いていないので,お知らせします。
2007年11月に行きましたが,新たに脱衣場に給水器が設置されていました。鹿児島(場所を忘れました)のおいしい水と書いてあるものを給水しています。給水器の外観はホテルの風格とかけ離れて安っぽいと感じました。でも,あることが重要です。
それから「かけ流し」を強調する表示が追加されました。その日は,湯の花が普段より多かったです。
温泉と直接関係ありませんが,温泉から間近に見える桜島からは,継続的に水蒸気が噴出していました。ここ数回は,静かな桜島しか見られなかったので,感激でした。4人が参考にしています



