温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1117ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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久々にお伺いすると、洗い場が畳になっていました。
湿ったようなにおいがちょっと気になりましたが、滑りにくくなり、脚の負担が軽くなって個人的には気に入りました。
そしてそのリニューアルに合わせたのか、ソープ類がお茶の香りのものに入れ替えられていました。
この日はほぼ貸切状態だったので、お湯の透明度が比較的高め。
鶴霊泉さんの最大の魅力は砂湯の透明感だと思っているので嬉しかったです。14人が参考にしています
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今回は雲仙温泉からの帰りに立ち寄りました。
雲仙では抜群のお湯を持つ旅館に泊まれたのは良かったのですが、運転手の旦那さんは3回入っただけなのにすっかり湯当たりしてしまって目を開けているのも大変な様子。
ごんごんは別府での鍛錬(?)のせいか5回入っても湯当たりはしなかったものの、「さすがにこれじゃあ、明日他人に会うのはヤバいな」という酸っぱいにおいが身体からほわ~ん・・・・・(←滅多に雲仙に行けないからって入りすぎ!)。
帰り道にあるph8.52の嬉泉館さんに立ち寄って、強酸性泉の温泉効果中和&九州温泉道スタンプゲットをすることにしました。
・・・・・入ってみてびっくり。
嬉泉館さんはこれまで4度ぐらいリピートしていますが、今回はまるで違うお湯のような強いヌルヌル感!
別府八湯温泉本の斉藤雅樹先生の記事を参考に別府でも「明礬温泉→鉄輪温泉」などの「機能浴」はトライしていましたが、今回ほど明らかな「入り合わせの妙」を感じたことはありません。
この組み合わせは時間が許すなら是非お勧めです!
この日は湯温がこれまでになくぬるめだったので、ゆっくりとお湯に浸からせて頂きました。
嬉泉館さんは元々美肌の湯ですが、今回はいつもより増して肌がもっちりスベスベになりましたし、気になっていた酸っぱいにおいも取れました。
ロビーで旦那さんと合流すると、先ほどまでの疲れた表情から一変スッキリした感じで、「すっかり元気になった。頭がボーッとしているのが取れてスッキリした!」と湯当たりも解消した様子。
含食塩-重曹泉ということもあり、単独で入ると汗が止まらなくなるガツンとした浴感の嬉泉館さんですが、強酸性泉と組み合わせるとガツン感はなかったです。
湯当たりは相殺されながらも、美肌効果は相乗効果でパワーアップ。
なんかフシギ~!
連湯だからこそ判る天然温泉の魅力もあるんだなと改めて実感しました。
こんな機能浴が試せる九州に住んでるごんごん、温泉好きとして本当に幸せ者です(感涙)。
今度は「霧島温泉→日当山温泉」で機能浴を試すのが目下の野望です。7人が参考にしています
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200円という入浴料が申し訳ないといつも思う。自分の好みの温度に設定できるようになっているのが素晴らしい。今回は大きな湯船がぬるめで、露天の方は激熱。水で埋めてやっと入れた。
素晴らしい好天の下の湯浴みは最高だった。この日、平日だったが、湯布院に訪れる観光客は思いのほか多かった。少し、人々の気持ちが変わってきたのかと思ったものだ。5人が参考にしています
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内湯からも亜熱帯植物が見渡せます。
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訪問日は定休日のため入浴できませんでした。
14人が参考にしています
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訪問した日は残念ながら休館日。
外観画像のみ投稿します。0人が参考にしています
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たまたま通りがかり立ち寄ってみました。
おばあちゃんが一生懸命お掃除されてました。
私より数十秒早く到着された地元の方らしい人とおばあちゃんがずっと話しこんでいらっしゃったのですが、なんとかタイミングを見計らって「入れますか?」ときくと「11時からです」とのこと。看板には10時からと書いてあったのですが・・・ 残念ながら今回は入浴を断念しました。0人が参考にしています
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別府八湯温泉道10周年記念無料開放での湯巡りの拠点は、ホテルフジヨシやホテルはやし(別府八湯温泉道対象外)などと迷った末、昨年もお世話になったホテル雄飛さんに決めました。
5,000円以下の格安料金でツルツルとする掛け流しの温泉、真心の感じられる接客、おいしい朝ごはんを楽しめるのはなんといってもポイントが高いですし、2巡目も天丼のスタンプは絶対外せません。そして今回は夕食もホテル1Fのとよ常さんを利用させて頂きました。
とよ常さんには宿泊客専用入口があり、浴衣・スリッパ姿での来場もOK。お座敷席には浴衣姿のお子さま連れファミリーも数組見受けられました。
お1人様のごんごんはカウンター席で特上天丼も含まれた御膳(2,100円)を注文。天丼のスタンプを頂いたことはあっても、九州の旅行情報誌頻出のとよ常の天丼を食べたことがなかったので、ちょっとワクワクです。
写真で見るよりボリューミーな天丼は実際食べてみるとサックサクで油ギッシュ感とは無縁。先付け、お刺身、冷たいおうどん、りんごのコンポートもどれもハズレがなく、この不景気の中でもほぼ満席で、1組帰ると次のお客さんがすぐに入るという人気ぶりも納得のお味でした。
夕食の期待以上のおいしさも嬉しかったですが、それ以上に嬉しかったのがカウンター席で湯巡らーさんたちに遭遇できたことです。
特に会話は交わさなかったのですが、各人が別府八湯温泉本をチラチラと見ながら黙々と天丼をつっついている様子が妙におかしく、そして嬉しかったです。
ごんごんはマイペース且つ自分なりの考えで温泉と向き合っていきたいということがあり、ネット上でのお付き合いも最小限に留め、湯巡りも基本的に単独で行っている訳ですが、世間ではなかなか理解されない「シャワーもカランもない温泉こそ好きだあぁぁぁ!」という趣味を共有する人たちが集まっていると思うと、会話はなくともなんだか嬉しい気分でした。
もし、今後温泉まつりなどの温泉施設一部無料開放の日に別府に伺える機会に恵まれましたら、また雄飛さんに泊まって夕食はとよ常さんかな~、と思っています。
さて、この日のホテル雄飛さんのお湯のコンディションですが、宿泊客が多かったせいか昨年利用した時ほどの新鮮さは感じられなかったものの、ph8.1、メタケイ酸215mg/kgと分析書が示すとおり、肌触りがやさしく、浸かっていると肌がスベスベになっていく美肌効果を感じられる良いお湯だったです。2人が参考にしています
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3年ぶりに塚原温泉を訪れました。以前よりも上りの道が整備されたようで、それだけ入浴客が多いのでしょうか。前回は記念スタンプを押し忘れたため、今回はさっそく押してもらい内湯へと向かいました。木造の鄙びた湯小屋に数人用の浴槽が一つのみのシンプルな造り、湯温は40℃前後と比較的温めで、無色透明のお湯に白っぽい湯の華が舞っていました。ここは全国で第2位の強酸性泉ですが、前回入浴した露天風呂と比較すると、温めだったせいかマイルドに感じました。しかし、それでも次第に肌が刺激され、傷口はピリピリと感じました。
11人が参考にしています












