温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1002ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

日頃からかなりの運動不足なのですが、楽しくていつの間にか一日中緒方町をレンタサイクルで観光してました。翌日(もう年齢的にも翌々日??)は絶対筋肉痛になっちゃうなぁって諦めていました…汗もかいたし、以前から気になっていたラムネ温泉に寄って帰ろうということになって一時間ほど浸かっていました。お湯がぬるいけど、ラムネに浸かっているような感じで体中に泡という泡が付いておもしろい!!温かいお湯と交互に入りました。まだまだ季節的に寒さがありましたが、温泉から上がっても全然寒くなくて、ぽかぽかが続いていました。日が経って、あれ?そういえば筋肉痛がきてない!!ってかなり感動しました。それから、みんなにあそこはすごいよ~!!ってふれまわってます(*^o^*)
0人が参考にしています
-

テレビや雑誌で紹介されて感じのいい温泉だったので、立ち寄り湯で入浴しました。
初めての黒川温泉でカナリ期待して行ったのですが、大幻滅しました。
日替わりで女風呂は大きい方の露天風呂だったんですが、たくさんの虫や葉っぱが浮いていて、まるで使ってない学校のプールの様。
お湯加減も生ぬるく、湯気さえたってませんでした。とにかく気持ち悪かった。
一体どんな管理をされてるのか・・・平日だからって気を抜いていたんじゃないですかね~。
風呂以外は掃除されてるようでしたが肝心の風呂が、こんなじゃお客さんは引きますね。
今まで行ったお風呂の中で一番最低だと思いました。2人が参考にしています
-

一泊二食で休前日にもかかわらず、民宿の次ぐらいの安さでした(オフシーズンなのもあるかも)
料理も結構ボリュームがあり、朝ご飯も、旅館にもかかわらず、コーヒーまで出してくださいました。(魚料理=あげものの骨処理が雑過ぎだったので、それ以外はお料理は申し分ありません。コーヒーは冷めたコーヒーだったけど、私的には問題なし)
温泉は、道の向こうにあって離れており、別府の共同浴場に慣れた方ですと、設備的には問題ありませんし、泉質も良かったです。
閉口したのは、部屋にカギがかからない(無い)し、セーフティボックスもないので、貴重品の管理が大変困りました。お風呂に行くときも、貴重品などは部屋に置いておけないので非常に不便でした。(フロントもないので、預けられませんし)
門限も早く、21時には玄関を閉められます。
最終チェックインも18時と早いです。
こちらは、湯治宿という色が濃いみたいで、湯治客優先っぽい感じです。泉質に絶対の自信をおもちのようで、観光で温泉巡りと言おうものなら、優しげな顔は一変し、女将さんの説教とここの自慢話《ここは超有名な旅館だとか(私は直前まで全く知りませんでしたけど(苦笑))、泉質はピカイチなんだから巡らずにここでゆっくり入れとか、料理のお肉は余所で手に入らない豊後牛を使用しているだとかetc》が待っています(苦笑)
なので、滞在中はかなり気を遣い、逆に気疲れてしまいましたので、料理・泉質は良かっただけに、あえて評価しません。5人が参考にしています
-

-

-

久しぶりに行ってきました。体も湯冷めしにくいし、汗もよくでます。他のスパセンよりは温泉らしいです。今回気になったことは、露天にある水風呂。外で日の光を取り入れているからか、コケ?藻?のせいか、池みたいな茶色に見えた。最初の頃は透明だったのに・・・。それと、オープンして一年たって会員期限が切れてる会員が続出。継続に関しての店員さんの説明が、お客に伝わってなかった気がしました。温泉は気持ちいいので、また行きます。
0人が参考にしています
-

川沿いに露天風呂があるため、川のせせらぎをききながら、新緑を眺め湯につかってきました。本当に心が癒され、時のたつのを忘れてしまうほどです。ここのお湯は川の目線でつかっているという感じなので、自然と一体感を味わうことができます。また、スタッフの方々も感じのいい人ばかりで、ほたるを探していた私たちのために、わざわざ暗いなかを見に行ってくださいました。お食事処や図書室から見える水田の風景もとても良く、ゆっくりのんびり自然に浸りたい人はお勧めです。
0人が参考にしています
-

以前出掛けた帰りにたまたま車のナビに武雄温泉の文字が出てきて、何となく入りたくなって入ってみたところ、たった1回の入浴なのに肌がすべすべして、近くへ行った帰りは必ず行きます。
泉質も良くて元湯の天井が高く、楼門も竜宮城みたいなちょっと不思議な佇まいが何とも言えずいい感じです。
しかも、元湯に入っていると地元の常連さんとも何となく会話が
弾みすごく楽しく温泉気分が味わえます。
入場料も300円程度で嬉しい限り。
親切に話して下さる地元の方と一緒の湯船につかって武雄温泉の話等を聞くと「また来よう」といつも思います。2人が参考にしています
-

枕崎で地元の人に薦められていってみた。
アルカリ単純泉で、ぬるぬる系。
特に内湯の小さな浴槽は源泉が投入されていて、温くで凄くぬるぬるする。
これはヌル湯の名湯だと思った。
鹿児島の他の強力な温泉と比べてもかなり上位に来るいい温泉だった。0人が参考にしています
-

近所にコンビニがないなんてわかってたし、こもって温泉三昧を予定していた私たちには、満点でした。クチコミには、枯葉が風呂に浮いている、汚いといったコメントがありますが、あの竹林で枯葉が出ない事のほうが異常事態です。温度はちょうどよしでした。部屋の照明は、入った当初は暗く感じましたが、数分すれば眼が慣れるので全く気にならず。むしろ、ホテルのほうが照明は暗いはずです。竹ふえはオーナーさんが、現在進行形で旅館作りしているといったところでしょうか。黒川周辺が15000円台であるのに対し、20000円台といったコストパフォーマンスですが、外来入浴のお客さんが21時までいてごった返すこともなく、部屋付き露天でだっていくらでも湯三昧できます。むしろ、安いほうです。湯は、あがってからタオルが要らないくらいしっとりなのに、さっぱりと肌が乾く、絶妙な湯でしたよ。夕食のラム肉は臭みは全くないし、バーベキューしているようで夫婦でとっても楽しめました。さらに、冷蔵庫のドリンクですが非常に良心的な値段だった事、ご存知ですか?スタッフは非常に丁寧で、好感が持てました。クチコミを読んで思ったのは、異常に悪く取り立てているようなそんな印象を持ちました。当日連泊している東京の老夫婦(それは上品な二人でした)も、非常に満喫されていましたよ。翌日は亀の井別荘に宿泊しましたが、現在進行形オーナーの遊び心溢れる竹ふえと比較するには視点が違いますね。竹ふえはオーナーと一緒になって癒され、楽しむ宿です。完璧を求めるなら一人50000円の老舗名門旅館へ行くしかないのではないでしょうか?今回の旅行9泊中、帰ってから最も話題に上るのは竹ふえです。
0人が参考にしています



