温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >995ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道168号を五条市方面から来まして、湯泉地地区湯之原トンネルをすぎて左側にある食堂です。
この前を通る度に日帰り温泉のノボリ・看板が気になっていましたが営業している所を見たことがありませんでした。今回、ちょうど昼時に通りましたら、営業していましたので食事を兼ねて立ち寄ってみました。
まず、営業形態ですが食堂営業時のみお風呂も利用できるみたいです。(お風呂だけでも可)特にお昼の場合は11時から14時位までで、お客が居ないと早めに閉めちゃうみたいです。
食堂はお寿司屋とうどん(丼もんもあり)がメインでランチもありました。私は肉うどんと他人丼を食べましたが結構美味しかったです。
お風呂は「20分ぐらいで出ますので」と、オーダーをしてから「さっと」入らせてもらいました。3~4人用の内風呂とこれより小さめの露天風呂がありまして、冬の間は露天はお休みだそうです。まあ、雰囲気はきれい目の共同浴場みたいな感じです。ロッカー・貴重品入れはないので貴重品に関しては自己管理が必要です。
お湯ですが温泉と水の蛇口が別々にありましたので、温泉だけを投入すれば純粋な掛け流しを楽しめるかなと思い、少し熱つかったですが温泉の蛇口全開で楽しませてもらいました。微ツルツル感・硫黄臭・白い湯の花舞う良いお湯でした。温泉分析表がありませんでしたので詳しくはわかりません。でも、この後入った湯泉地温泉泉湯よりお湯は良く感じました。
最後に入浴料は500円だったと思います。欲を言うなら、食事とセットなら割引があると嬉しいかな・・・2人が参考にしています
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湯川温泉の中の民宿といいますか、温泉旅館です。きよもん湯の駐車場方面に国道を折れて15mほど細い道を進みます。駐車場は向かい側の広いところです。
温泉は小さい浴槽でして、2人がいいところかと。しかしながら湯の投入量がすこぶる多く、オーバーフローしていますので鮮度抜群。身体を沈めますとあふれ出してきて洗面器が踊り出します。泉質はアルカリ性の単純泉、pH9.8、37.2℃、103L/min、0.192g/kgとなっています。加温かけ流しで提供されています。浴槽内温度は42℃ほどで、湯川らしい潮っぽい香りがします。汗の引きが悪いといいますか、ホカホカ感の持続がいいですね。浴後はさっぱりした爽快感があります。つるつるは弱めに思いました。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
湯川温泉らしい、「小さいながらも力量抜群」の温泉だと思います。勝浦のついでにこちらにも立ち寄ってみてはとお勧めです。2人が参考にしています
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年末年始の休みを利用してやってきました、湯の峰温泉
以前来た際は待ち時間の長さに断念したのですが
今回はいくらでも待つ気持でやってきました。
1グループ30分ですが、大体皆さん20分前後で出るようで
受付で言われた時間よりもだいぶ早めに入れる事もあるみたいです
待ち時間の間に共同浴場の方にでも入ろうかと思っていたのですが
どうやら、待ち時間中の入浴はダメだそうなので、おとなしく待つ事にしました
2時間待ってやっと私の順番、念願のお湯は青白く濁っており
洋服を脱ぎながらも、「おぉ~これがつぼ湯か~」と1人感動しておりました
たぶん前客が加水したと思われ、ぬる目の温泉になってましたが
世界遺産の風情はたっぷりと味わう事ができました。4人が参考にしています
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以前は串本に釣りに行った際にはよく利用した施設です。大島に橋が出来る前の話しで久しぶりに立ち寄ってみました。(ちなみに一緒に釣りに行く仲間が近くのサンゴの湯がいいらしく、最近はそちらばかりになちゃっています・・・)
さて、施設は国道42号沿いにありまして、ビジネスホテル串本本館の隣りの敷地にあります。別館というより、単独の銭湯みたいなイメージで建っていますね。施設そのものはまさしく銭湯でして内湯1つのみ、ソープ類は置いてあったと思います。
さて、お湯は結構ガッツン系の塩化物泉で掛け流しで利用されています。高温の温泉と表示のある蛇口と泉源(水?)の表示の2つがありまして自由に調整できるようになっていました。温泉の表示がある方を口に含んでみますと、塩辛さを通り越してかなりエグミがきつく飲むのはやめました!泉源の水も冷まし湯かな?とも思いましたが違うようで・・・でも、ただの水では無かったような?・・・イマイチわかりませんでした?
帰りに受付のお兄さんに聞いてみましたが、湯使いはわからないとの事、でも、話の中で源泉は元々この地にあった旅館のもので昭和30年代の温泉分析表らしき物を見たことがあると言っていました。思ったより、結構古くからあるんだと関心しちゃいました。4人が参考にしています
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近隣なんではじめて行きました。
温泉の湯もアルカリ単純温泉でよかったです。
サウナも2つありました。
ミストとタワ-サウナがありいいですよ。
ただ源泉の壷湯はもう少し温度がぬるくてもいいと思いました。
近隣の温泉のシステムも使ってるので鍵以外にリストバンドは
わずらわしいですね。
また行きたいと思いました。5人が参考にしています
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料理良し、温泉良し、部屋もきれいなことでこの地の民宿では一番バランスが良い。
料理は数回に分けて提供されるので女性には量が多いだろう。
民宿瀧よしでは基本少なすぎてまいったが、味は好みとして量については対極にある。
湯ノ峰温泉の宿には民宿11件と旅館4件がある。
この地の民宿の中では唯一露天風呂があり、内風呂も男女各一つずつちゃんとある。
部屋も奇麗ですし、今度露天風呂の上に新しくできた十畳の部屋がいい。
この特別室は変形ではあるが一番広く、トイレ付き。他の部屋とは違って離れとなる。
声が多少大きくなりがちな飲んべえと一緒のときなど重宝している。
他に、二部屋を連絡できるタイプもあるので大人数の利用も叶う。
朝食に温泉粥を頼めば用意してくれます。これが近頃は美味しくなった。
ので、自分としては料理についても湯ノ峰温泉の民宿のなかでは上位となった。
特に複数の仲間と一緒に湯ノ峰に行く時は、湯の谷荘にお願いすることが多い。
おかみさんは少しアバウトな人柄でアットホームにくつろげると思う。
湯ノ峰は温泉をダイレクトに料理に使えて且つ大方が美味しいと思える温泉地です。
湯ノ峰温泉が他の温泉地にある宿との違いはこの点が大きい。
湯ノ峰らしく量よりも温泉を使った料理がもうちょっとあればもっと良いと思う。
民宿にそこまでは期待できないとなれば、旅館との住み分けと言うことになるか。
評価4は甘いかもしれない。それでも自分としては軽く平均点以上である。7人が参考にしています
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前回訪問時は、湯の華といいますか、パイプに詰まっているスケール類がいっぺんに出てきたような状態になっていたのですが、本日は見事に透明感のあるいい状態になっていました。板に書かれた古い分析書しかありませんが、それによりますと単純泉で1094.5mg/kg、49℃となっています。詳しくは存じませんが、溶存物質量が多いので、今の分析結果だと泉質名が別につくかもしれません。
浴槽内は湯温高めでオーバーフロー多いです。かけ流しで川湯らしい微硫黄臭が嬉しいです。さっぱりした良湯で、万人受けするタイプの泉質かと思います。湯の峰や渡瀬のような個性的なタイプとはまた違った良さがこちらにはあると思いますので、仙人風呂のついでとかに楽しんでもらいたいですね。1人が参考にしています
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『スゴい!』との噂は前々から聞いていたので期待値のハードルをかなりあげて訪問しました。看板の『最強』の文句に更に期待値はあがってしまいました(^O^)街中なので想像していたより小さい施設で、浴場も狭く感じられました。昼時でしたが奥の加温された源泉は 芋洗い状態でとても入れない状態でした。加温されていない26℃の方には誰も入っていなかったのでこちらからと思ったらほぼ水風呂状態で心臓が止まるかと思いました。少し待って交互入浴を実践することができました。お湯は茶褐色のにごり湯でパンチがあります。詳しい成分的な違いはわかりませんが、見た目や浴感的には以前、山鳩の湯で衝撃を受けているせいか大きな驚きはありませんでした。しかし街中でこのお湯を楽しめるのは素晴らしいと思います。入浴料千円はやはり高い気がします…(^^;)
4人が参考にしています
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有馬温泉の高級旅館で立ち寄りを乞うには色々と制約があり、まぁ泊まれば早いのですが、例えば平日のみしか立ち寄り受付していない等、色んな意味で個人的に敷居が高いです。
そんな中、有馬温泉中心に位置し、外観は普通の高そうな旅館にも関わらず休憩と入浴が出来る数少ない施設です。
@@ニフティさん記載の地図とは場所が随分異なります@@
太閤橋から川沿いを有馬山手に登る比較的広い道沿いの右側にあり、地図よりはかなり下方に位置します。看板が出てます。
値段は1000円、カフェ、足湯を付属した施設で、駐車場も6,7台可能、ただし狭いです。また温浴施設自体もかなり狭いので、駐車場が満杯=十分に楽しめない可能性あり、かな。
(10人程度で入浴制限に至る様子です)
施設内は洗い場が4つ、4~5人用の変わった形をしたジャグジー型主浴槽、1人用の銀泉。露天には1.5人用位の陶器湯船が1つあります。 手狭な感は否めませんので、利用者数によって大きく満足度が変わってくるかも知れません。ちなみに女湯のほうが広いです。 全体的におしゃれな造り。施設のターゲットも女性客といった感じ。
銀泉に関しては残念ながら何の変哲も無い循環湯の上消毒が施されており白湯と大差がありません。内湯の金泉はなかなかのもの、加温はありますがフレッシュな塩気+鉄の香りが味わえました。循環ありと表記がありますが、加温の為の循環と思われます。
秀逸なのが、露天浴槽。温度は40度前後のぬる目に設定され、こちらに関しては掛け流し利用+消毒臭無し。色はうっすら酸化茶濁する前の薄い茶色、飲むとかなりの塩気と鉄臭。
1つ残念なのが、アメニティ類があまりにもしょぼい3流のモノを設置してます。持参したほうが良いかもしれません。33人が参考にしています
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休日は料金が高いので平日に行きました。往路はJR桂川駅からバス。境谷大橋バス停で降りるとホテルは目の前。ホテルの通路を通り抜けて別棟の温泉へ。
大人800円+小人500円+貸しタオルセット150円を券売機で購入し、タオル貰って脱衣場へ。入口にロッカーは100円と書いてあるので有料かと思ったら返却式(貴重品ロッカーに財布入れる前に100円玉用意しておいてということらしい)だった。
脱衣場はリノリウム張りだがびちょびちょになることもなく。快適。足拭きが十分あるので、脱衣場まであまり水滴が上がって来ない様だ。
洗い場で身体を洗うが、湯が温泉水であるためヌルヌルする。他の口コミでは好評価だが、私は洗い場は水道水の方が好み。
温泉も1号泉は単純泉というもののかなりのアルカリ泉。かなりヌル付きがあり、気をつけないと足下も滑る。美肌の湯かもしれないが、結構きついので、肌の弱い人は浴後にクリーム等塗った方が良いかもしれない。露天ではそこそこ塩素臭を感じる。露天は約41℃。
約38℃のぬる湯と水風呂は元々低温の2号泉。こちらは塩素臭感じず。泉質は同系統なので、成分の濃淡と温度の差のみと思われる。
感心したのは浴室入口床面に常時水を流していること。浴室入口は不潔になりやすいところなので、脱衣場側の足拭きとともに施設側が気を配っていることがわかる。
他の方も書かれているように、カランに使えるくらい温泉があるなら、狭くても良いから源泉非循環掛け流し浴槽を作って欲しいと私も思う。衛生面の配慮は◎なので、少々の塩素臭が我慢できるなら快適な温泉として高く評価できる良い施設だと思う。
帰りのバス停もホテルの前なのだが、道の向かい側なので遠回りして横断歩道を渡るのが面倒。突っ切ってしまったが、交通量は多いので注意が必要。バス便は多いが系統は複雑なので要注意。(一応路線図は停留所に書いてある)帰りは阪急洛西口駅へ(その後JR桂川駅も経由します)。阪急桂駅に行くバスもあり。2人が参考にしています









