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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南紀バイクツーリングの第一の目的はここのお風呂に
浸かることでした。
休日のお昼過ぎに到着。待ち時間は2時間とのことで、
うけつけとなりの食堂で和歌山ラーメンとめはりずしを
頂く。
さて肝心のお湯は、ほのかに硫黄の匂いがだたよう、
いかにも効きそうな感じ。
しかし、それにしても熱い。
湯船すぐよこに、大きい水の蛇口があるのだが、
せっかくのいいお湯を薄めてしまうのはもったいない。
しかし、熱いお湯が足元からどんどん湧き出てきて、
我慢しきれず加水。。。
それにしても真冬のバイク乗りにとっては、脱衣所が
こころもとない。
しかし、それとて、この御湯に浸かることが出来ただけで、
大満足。
ま、とはいえ、個人的には、長野平湯、白骨の方が肌に合うな。2人が参考にしています
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バイクツーリングで格安な宿をさがしていて、ここまつやさんに
辿りつきました。
内湯だけで、露天がないとのことだったので、無料で入れる、
となりのみどりやで河原の露天を満喫しました。
ロケーションが抜群な露天の肝心のお湯は、
う~ん、って感じでした。
あとから、みどりやより、まつやの内湯の方がお湯が濃いと
知り、かなりがっかりです。
次回、リベンジです!!1人が参考にしています
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神戸市灘区、六甲道駅から徒歩5分位の所にある公衆浴場です。
大分前系列店の水道橋店に訪問した時、あまりにも客層のガラが悪かったのでこちらの施設訪問を敬遠してました。んで結局我慢出来ず訪問してきました。
車で行きましたが、施設には結構広い駐車場が完備されています。ここが満車でも近隣には沢山コインパーキングがあります。
本日朝早く訪問、こちらの施設は営業時間がかなり長い事が嬉しいですね。値段は公衆浴場料金で410円です。
内湯内には加温源泉主浴槽、でんき風呂、ジャグジー、非加熱源泉浴槽。露天エリアには水風呂、別料金サウナ、露天風呂があります。(写真は露天風呂)
温泉好きにとってはやはり非加熱源泉浴槽が狙いとなるのだが、いかんせん狭いです・・・。2人が限界。ただし鉄+出汁味の冷ための源泉浴槽、この季節だろうがめちゃくちゃ気持ちよいですね。施設もこの狭さの為居座り客を懸念してか『5分待っても空かない場合はスタッフまで』と張り紙がありました。他にも色々とマナーupを促す啓蒙ポスターが多く好感が持てます。
大人気施設で、朝から絶え間なくお客さんが入れ替わります。諸事情でやむを得ないのかもしれないが、あと一歩源泉浴槽の広さが欲しいですね。2人が参考にしています
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神戸市長田区にある日帰り施設です。
土曜昼前に訪問、隣のガーデニングセンター?経営の施設で、施設裏手に大きな丸い石油タンクみたいなのが裏にあり、それが目印になります。
1F部分が駐車場で、2F部分が施設となってるタイプで全体的になかなか清潔感があります。
内湯エリアには様々なアイテムバス(回遊風呂)がありますが、威力はちょっと弱め。他白湯、源泉浴槽等あり、全体的に消毒は控えめです。
特筆すべきなのはやはり露天エリアでしょう。
大きく仕切られた4つのつぼ湯がかなり目を引きます。まずこちらを堪能させて貰いましたが、茶色くて5ミリ程度の結晶質な湯ノ花が大量に舞ってました。神戸のスーパー銭湯で湯の華らしき湯の華はあまり見た事が無く新鮮でした。
飲泉するとやや軽く塩気を感知、消毒臭はありませんでした。湯の投入量も多く新鮮で満足できました。テレビ付き主浴槽も掛け流しらしいが人が多く湯温がかなり低かった。音量が五月蠅いのでパス。他に高台に大きめの掛け流し浴槽もあり、こちらにも微量の湯ノ花が舞ってました。
湯使いも秀逸ながら、こちらの漢方サウナも素晴らしかった。時折噴射される蒸気量が半端じゃなくまるでロウリュをしているような感じ、香りも強く大満足でした。3人が参考にしています
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午前中に山空海温泉に行き、昼から汐の湯に行きました 隣のレストランで食事をすると、入浴料金が600円になります。今回は嫁さんが2階で僕は1階でした、入るなら2階の温泉に限る。水曜日に男女入れ替えなので電話で問い合わせればいいです 1階でもそれなりにいいお湯ですが。
4人が参考にしています
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十津川温泉の中にあるホテルです。時間は13時~15時と短いながらも日帰り入浴もやっています。フロントで手続きをしまして、階段を下りていき浴室に入ります。男は内と露天がつながっていますが、女は切れているみたいです。脱衣所は脱衣籠のみ。別に露天側にも脱衣所がありました。
内湯は浴槽が1つ。熱々の湯がかけ流されています。45℃ほどありました。アメニティーはリーブルアロエの湯葉豆乳シリーズ。露天は42℃ほどの岩風呂で、水車から湯が落ちてくる趣向です。ダム湖の緑色が映えますね。鳥を誘う餌箱なんかも置いてありまして、なかなか楽しませてくれます。他には樹齢550年の栂の木を使った万寿風呂というのもありました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で1.549g/kg、pH8.4、70.2℃、2400L/minとありました。湧出量がとんでもないですが、おそらくは共同の源泉井戸から引いてきていると思いますので、それほど湯量が多いわけではないかと。匂い浴感は特になく、このあたりは期待倒れでした。とは言いましてもかけ流しの湯を存分に楽しむことができるところですし、露天のロケーションがいいですから安心して楽しむことができると思います。3人が参考にしています
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国道168号線の十津川村役場前の信号を西に入りまして橋を渡ってしばらく進むと見えてくる公衆浴場です。泉湯と比べて観光客向けに特化したような施設です。最近リニュアルされましたので、新しい木の雰囲気というか、エキスというかが感じられます。脱衣所は天井が高く、生木のよい香りがしてきます。
内湯は石の浴槽で温度調節のため常時加水していました。源泉はあつあつなので仕方ないのですが、加水率3割でほどよくぬる目になっていました。このあたりは入浴客にゆだねられていますので、前のお客さんの手によるものかもしれません。泉質は単純硫黄泉で0.254g/kg、55.6℃、36kL/hというスペック。硫黄臭がきっちりしていまして、浴感は特にありません。かけ流しのフレッシュ感はいいです。アメニティーはリーブルアロエの2点セットです。
少し離れたといいますか、階段を延々と下りて行ったところに小さな露天風呂もあります。帰りが厳しいですね。こちらの浴槽は加水はされていないので、熱めになっていました。まあ外気によって冷まされていきますが。少し身を乗り出しますと、滝が見えまして、水量がありましたので轟々といい音を聞かせてくれていました。
観光でこのあたりに行かれる方向けの無難なところでしょう。休憩所もありますので、ドライブの疲れをいやすのにもいいのではと思います。0人が参考にしています
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阪神尼崎駅から南に歩いていきまして、西本町のところで国道43号線をアンダーパスします。運河にかかる橋を渡りまして住宅街に入ります。やや広い道を東に入りましてしばらく歩くと見えてくる銭湯さん。尼崎駅からですと10~15分といったところでしょう。駐車場もそれなりの台数確保されていますので、車でも安心かと思います。湯あそびひろば系列で、玄関前に源泉の展示があります。フロント式で大き目のロビー兼食事処があります。脱衣所はそれなりの広さで明るく清潔感あります。
内湯は温泉浴槽+電気風呂があり、41~2℃といったところ。他にはDANKENお得意の白湯アイテムバスに水風呂、有料塩サウナとあります。露天風呂は岩風呂です。泉質は単純泉で42.6℃、430L/min、pH8.1、0.442g/kgという湯をかけ流しで利用しています。褐色の温泉でモール臭がします。ところどころ泡が浮遊していまして浴感は特にありません。露天の浴槽は39℃ほどで、長湯をして温まるのに向いています。個性の強い湯とは言えないものの、湯使いがいいので充分に楽しむことができました。
近くに住んでいる人の日常の湯としてはもちろん、国道43号を移動しているときに寄り道をしても損はさせないところだと思います。重ねがさね阪神間の海側の温泉施設の充実ぶりには驚かされますね。このあたりに住んでいましたら、毎日の楽しみをどちらで過ごそうか、ローテーションを考えるだけでもにやけてしまう、そんなところです。1人が参考にしています
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運び湯ですが、湯質はいいです。
湯が目的の小生は、銭湯料金410円で入浴しました。
コンパクトにまとまった施設なので、使い勝手もいいです。
前回は休日だったので岩盤浴しました。
館内着を貸してくれ、時間制限無しで利用できます。
森林浴ルームは適温管理されているため、昼寝し過ぎてしまいました。
健康ランド的利用方法が出来、満足しています。0人が参考にしています
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晩秋の南紀バイクツーリングの第二の目的は、ここのお風呂に
入ること。
前日、川湯で混浴露天風呂を満喫し、いやがおうにも気持ちは
昂ぶって、開店時間前に到着。
開店まで同じ敷地内の足湯で時間を潰す。
足湯横に飲泉できる場所があり、硫黄の匂いが周囲にふわぁ~と
立ちこめていて、温泉気分満開。飲んでみると、硫黄独特の
たまごが腐ったような匂いとマイルドな味、そしてびっくりしたことに、
塩味が加味されていて、いったいどんな感じの温泉なのか、
入る前から期待に胸を膨らます。
開店時間になると、お店のおかみさんらしき方がわざわざ外に
まで出てきて教えてくれた。
券売機でチケットを買い(500圓也。安い!)、カウンターでさきほどの
おかみさんに手渡して、横の貴重品入れに財布を忍ばす。
カウンターに向かって、左が女湯、右が男湯なのだが、
通路というか、廊下等はなく、カウンターとそれぞれの脱衣処
は扉一枚のみ。脱衣所は広くもなく、どっちかというと狭い部類だろうか。
さて、そんな細かいところはどうでもいい。
そそくさ服を脱ぎ、いざ湯船に。
湯船は内湯、露天、そして露天の先にある備長炭風呂の計3ケ。
お湯はどれも源泉かけ流しとのことだったが、感覚的には内湯の方が
硫黄臭くて強い感じがする。
お湯はアルカリ性独特の肌にぬるっとするもので、しばらく浸かっていると、
五臓六腑に染み渡る感覚がして、とても良い。
アルカリのぬるっとした感じで塩味入り、そしてほのかに香る
硫黄の匂い。お湯の力をちゃんと生かしている、とても良い温泉。
南紀に来たら、一度は入るべし!3人が参考にしています









