温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >964ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2回目の訪問
お隣の【祥吉】と同じ源泉のようなので こちらの成分表を参考にさせてもらうと
成分総量は多いのですが (特にカルシウムなんか5000mg超え!)
実際は そこまでのパワーは感じません
源泉100%とありますが温泉は露天だけで 加温・循環
そして塩素もわからない程度に入っているかもしれません
(内湯は消毒臭ややキツイ)
ですからお湯を重視すると 一級品とは云いがたい。。
しかし 目線の延長線上に瀬戸内のおだやかな海のロケーションが間近に味わえ
あたかも海の中にいるみたい・・・
癒し重視という点では ノープロブレムの感動を与えてくれるやしれません
入湯料金1500円と少々お高い内容は
タオル&バスタオル付きで手ぶらで行け 備え付けのシャンプー類ほかアメニティも充実
また洗い場は排水までも仕切られ こじんまりで白湯ですが内湯がまとまっています
そしてウリの露天は 湯マニアな人でも一度は来ても損ではないロケかもなので
温泉に偶にしか行かない人なら 絶賛かと思います
波音も心地いい温泉を満喫するには ピーカン・大潮前提で満潮が夕刻~夜にかけてがベスト
天海の湯の方がいい感じなので 日帰り風呂では 断然女性が有利となります
★ロケーション抜群 (やや熱湯なので長湯しにくい)
★混雑時期を外せば 意外と空いてる
★近くに赤穂城跡(忠臣蔵)
★名物カキオコ(冬) 美味し5人が参考にしています
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大阪の下町のど真ん中に、こんな温泉があるとは…。ただただ、ビックリ。かつてはNPO法人の会員にならないとは入れない温泉だったそうだが、今は「地底旅行」というレストランに「あとで食をするので」と断ると温泉の方に案内してくれるようになっている。
あびびびさんの案内で、ここを訪れたが、知らない人はまずたどり着くのも難しいのではなかろうか。広い浴室に湯船が2つある。片方はステンレスで囲ってあり、こちらは温度調節ができるようになっている。もう一つの方は、コンクリートの打ちっぱなしのようは湯船。ここに豪快に源泉が注がれている。
結構熱い湯である。聞くところによると湧出温度は46.5度だそうだが、体感温度は44度か43度ぐらいのような気がした。浴室の中は湯気で前が見えないほど。
ここは地元の人が大事にされている施設だけあって、入浴者が初めての人だと分かるとひとこと注意がある。「ここは洗面器やイスなどは使うたら、必ず元に戻すのが決まりやさかい。ええな」。その注意がすごくありがたかった。1人が参考にしています
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ずっと行きたいと思っていたのですがなかなか機会がなく。
久しぶりにHPを見てみたら「2月末で閉館」の文字!
というかいつの間にか万葉グループになってたんですね、ここ。
昭和63年開業ということでどれだけ古いのかドキドキして行ったんですが、
たしかに施設自体は少し古めかしいものの2005年にリニューアルしているのもあり、綺麗でした。
よくある健康ランドって感じかな。
狭山のスパ・ヒルズとか、新今宮のスパワールドとか、今は無き宝塚のチボリカラカラテルメのような。
お風呂は全体的に温度が温めで、熱いお風呂が苦手な私には天国。
特に気に入ったのは硫黄臭がほのかにする36℃くらいの源泉露天風呂と、内風呂にある低温薬湯。
風呂場奥にはプールまで。面白い。
最後の機会かもしれないと礫岩浴も体験してきましたが、温度もそう高くなく、でもしっかり汗はかけます。
SEVナチュラルイオンシステムという、聞いたことのない珍しい岩盤浴でした。
また、此方のロミロミが色んなところで評判が高いため受けてきましたが、至福の一時でした。
ここがなくなったら店自体はどこかに移転するのかなー。
してほしいなー。
ここはリラクゼーション施設が豊富でいいなー。
東洋整体、日本式マッサージから、スウェーデン式のものまで多彩です。
ご年配の方の憩いの場という感じで、常連さんらしき方が多数見え、まるで大きな老人ホームに見える場面もありましたが…。
食事処ではカラオケ大会が繰り広げられてましたしね…。
少し残念な部分もありますが、無くなると思うと惜しい施設です。
常連さん方も「ここがなくなったら次はどこに行ったらいいんだ」と口を揃えておりました。
立地は悪くないと思うのですが、24時間営業・カプセルホテル付きというのが立地的に需要があまりないのかな。
健康ランド価格だし、堺はスーパー銭湯も多いし、分散して元がとれないのか。。
「温泉が出なくなったと聞いた。」と言ってる人も数名いらっしゃいました。
本当に残念。
万葉グループさん、今の良いところはそのまま残して、改善できるところを改善して、もっと良い施設をあとに作ってくれないかなー。2人が参考にしています
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仙人風呂とセットで利用しました。川湯の温泉街で宿泊するとき以外はいつも冬のシーズンになっているような。仙人風呂からあがるときに身体が冷えてしまいますので、もう一度入り直しの意味で利用しています。
サッパリとした硫黄の香りがする湯でして、43℃ほどの澄んだ湯がどんどん投入されてはあふれ出しています。以前訪問した時、配管のスケールのような湯の華がたくさん入っていましたのでお聞きしたところ、気圧の加減などに応じて今でも時折茶色の析出物が出てくると。男女両方ともとは限らず、男湯のみ、あるいは女湯のみということもあるとのことでした。まあ気にしないで入ってほしいとのお話でした。湯の峰のような男性的なパワーは感じませんが、フレッシュな湯の魅力はこちらも十分あるなぁと思います。2人が参考にしています
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紀州口熊野マラソンの前泊で利用しました。JR紀勢本線白浜駅からバスで古賀浦バス停まで、そこから少し歩いたところにあります。旅館組合のようなものには入っていないようなので、駅からの無料送迎バスなどはありません。
まあ国民宿舎というぐらいなので施設のグレードは知れていて、ちょっとくたびれた感はあります。ペットと一緒に泊まれる宿というのがウリのようで、ワンちゃんを連れた客の姿もちらほら。
部屋には温泉がついておらず、4階の浴場を利用します。大浴場というにはやや足りず、中浴場ぐらいでしょうか。シャンプー、ボディーソープの備え置きはありますが、いかんせんシャワーやカランの設備はだいぶ古ぼけています。温泉は明示されていませんが源泉掛け流しでしょう。泉質は場所が近いだけに長生の湯とほぼ同じ感じです。窓は西向きのようで夕日がきれいだと思われますが、冬のこの時期だと日没方向はかなり左端になってしまうようです。湯に浸かっている分には暖かいのですが、浴場や脱衣場が寒いです。
湯はいいのですが、設備のグレードと、食事(オプションを付けないスタンダードタイプ)もいまひとつ。まあその分コストパフォーマンスはいいわけですが、せっかくの旅行なんだからケチらずに奮発した方がよかったかも。2人が参考にしています
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JR紀勢本線白浜駅からバスで湯崎バス停まで行き、そこからちょっと歩いたところにあります。駐車所もありますがかなり混んでいるようです。
その名のとおり岬の先っぽのところにある共同湯です。料金は400円ですが、脱衣場には鍵がないので貴重品は別途貴重品ロッカーに入れる必要があり、さらに100円かかります。
脱衣場と言っても海水浴場にあるような簡易なあずまやに棚があるだけで、屋根こそあるが風がかなり吹き込んで寒かったです。そそくさと脱いで風呂場へ向かうと、それはまさに海。階段を降りていくと全部が露天の岩風呂状態になっていて、特に下の段の浴槽はすぐそこまで波が打ちつけていて、下手すれば海水が侵入しかねないスリルある風呂です。まあ、風呂というより一種のアトラクションとでも言ったらいいのでしょう。ただ、残念なことにこの風呂にはカメラ類の持ち込みや撮影は一切禁止となっているので、この迫力は文章でしかお伝えすることができません。
泉質は無色透明塩味硫黄臭、ヌルヌル感はなしとパンチの効いたいい湯です。あふれた湯が海に流れ出す岩のところには析出物がびっしりと堆積しています。しかし湯は文句ないのですが、風呂を出てから着替えるまでが大変。風に吹きさらされて、せっかく温まった体がすっかり冷えてしまいました。冬の寒い時期、特に風の吹いているときは向いていないということを覚悟しておかねばなりません。この時期だと減点要素。5人が参考にしています
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寒い日の塩湯はとても温まりました。内風呂も広いし、露天風呂はペーロンを意識した作りで良い感じでした。ただ、露天風呂の真ん前に、某大企業の工場があり、どでかい看板が…
1人が参考にしています







