温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >914ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今回は残念ながら、出会えなかったが普段は、中国人や韓国人の観光客と一緒になる機会も多く、国際交流が図れます。
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湯浅インターから東の山間部に入って行ったところ、かなり奥のエリアになります。入浴もできますが、食堂やお土産屋さんもついています。また温泉スタンドがあり、たくさんの方が汲みに来られていました。
浴室は内湯が檜の大浴槽。一部がバイブラになっていまして、42℃くらいの温度設定です。飲泉処もあり、18℃くらいの温泉を飲むこともできます。泉質はアルカリ性の単純泉でpH10.0、29L/min、0.212g/kg、32.4℃となっていました。やや甘口の湯です。アルカリ性が強いですから胃酸過多に効きそうですね。アメニティはリーブルアロエの3点セットでした。
露天は脱衣所から下りていく形です。建物脇というか林の中のスペースと、建物下のところです。浴槽は大きく1つです。40℃くらいの設定で、内湯と比較して劣化した感じはしませんでした。このあたりは好みによりますが、ぬるい方が好きな人は露天がいいかもしれません。
浴感としては、アルカリ性ならではのつるつる感といいますか、重曹系とは異なり「皮一枚」つるつるしたような感じが魅力です。消毒臭も弱めで快適な湯浴みとなりました。空気もきれいですし、季節が許せば蛍の乱舞も見られるとか。近くの湯浅城とローテーションで楽しめれば言うことなしですね。4人が参考にしています
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紀勢道が田辺から延伸して便利になったすさみ町にあります。すさみインターから国道42号線に出て少し北に行きますと右に折れる案内看板が出ています。それにしたがって山を登って行った先です。町営のスポーツ施設も近くにありまして、お蔭で大学生のサークル合宿なんかにも使われています。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、主浴槽。41℃ほどで一部がバイブラになっています。露天は大きな樽風呂が40℃、浅風呂は40℃です。源泉名は「いこいの村温泉」でアルカリ性の単純泉。170L/min、pH10.1、、27.3℃、242.7mg/kg。加温、循環、消毒ありです。pHの割にはつるつる感は少ないものの、まあそれなりには感じます。浴後はしっとりとしていました。塩素臭は弱めでいい感じ。特に露天の浅風呂からの大海原を眺めるパノラマは見ものですね。この眺めだけでも値打ち十分かと。アメニティは旅美人の3点セットと資生堂の3点セットが選べます。
ここは天気のいい日の夕刻の入浴がベストです。太平洋に沈む夕日を見ながらの入浴は、もう何も言うことなしです。2人が参考にしています
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安い料金でリラックスできる施設が閉店するのが残念です、できれば継続してもらいたいですね
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とても、よくてまた行きたいと思いました。ドクターフィッシュをしてお風呂入って岩盤浴してご飯食べてとしてたらいつのまにか6時間くらいいてました。吹奏楽の演奏があったりとても楽しめたのですが、岩盤浴の後にもう一度お風呂浸かろうと思ったら、人がいっぱいすぎて、2階の露天風呂のところ、どこにも入れませんでした。それだけが残念です。日曜だったし仕方ないとは思いましたが、そこだけが残念です。あとはご飯もおいしかったし満足でした。あと海外の方も多かったです。
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施設の中で着る服は脱ぎ着しやすくデザインも良く快適でした。お風呂はもちろん素晴らしく肌はツルツルでぽかぽかしていました。また料理は豪華で凄く美味しかったです。
個室の岩盤浴を利用したのですが熱すぎずとても気持ちよかったです、アクセスも大阪から1時間弱で着き、とても近いのでまた利用したいと思います。1人が参考にしています
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国道42号線沿いにある道の駅の中の温泉です。椿温泉は白浜町南部の鄙びた温泉街ですが、その中では一般観光客に立ち寄りしやすいところかと。
泉質はアルカリ性単純硫黄泉で0.306g/kg、32.0℃の湯です。浴槽は2つでして、大きい石風呂が加温のみのかけ流し浴槽。1人用の木の風呂が加温なしのかけ流しです。石風呂は41℃ほど。木の風呂は33℃くらいでした。どちらも消毒なしでオーバーフローあり。微つるつる感を感じる湯です。味と匂いは特になし。木の湯は白い湯の華が見られました。アメニティは資生堂のTSUBAKIのシャンプーとコンディショナー、ボディソープはKUMANOCOSMETICSのつばきエッセンス配合タイプです。よく備品やアメニティが盗難にあうとかで、無粋な輩がいるもんだと呆れますね。
こじんまりとしていまして、湯の質の高さが嬉しいところ。近くにあった富貴を懐かしく思いました。あれほどのインパクトはないのですが、これはこれで十分に楽しめます。特に冷たい源泉の木の風呂は良かったです。夏場の暑いとき、ちょっと空いたころ合いに入りたいところです。10人が参考にしています
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有馬の電車バス駅から徒歩10分ほどにある施設ですが、1日中ゆっくりできます。金泉銀泉の両方が味わえる湯船は有馬温泉のあちらこちらに行かなくても済む場所です。
数種類体験できる蒸し風呂は時間制限はありますが、人気の一つです。
追加料金を払って別の湯船もあり、ゆっくりしたい方にはこちらもお勧めです。
食事は大広間でテレビや舞台があれば無料で食事をしながら見れます。全体的に価格は高いですが、地元の創作料理も味わえると思います。
1日ゆっくり有馬温泉を楽しむにはここでの入浴がゆっくりできそうです。0人が参考にしています
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国道424号線の椿山ダムのあたりで少しだけ入って行ったところにあります。廃校になった小学校を利用したスポーツ施設に隣接した立地で、こちらも何らかの施設の再利用かもしれません。
入ってすぐのところに受付と、地元の農産品を直販しているスペース、それから食堂がありまして、お風呂は奥です。
お風呂は小さな浴槽が1つだけで、これが45℃のアツアツの湯でした。湯口は底部に2箇所ありまして、お蔭でどこに座しても熱い流れがきます。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で2.962g/kg、25.7℃、pH7.6となっていました。湯使いは加温・循環・消毒ありですが、塩素臭は分からなかったです。つるつる感がしっかりと感じられる湯で、無味無臭。温泉らしさはしっかりと感じられますのでいいところかと。アメニティは花王の2点セットでした。
個人的にはもう少し湯温が穏やかであってほしいところではあります。まあ蛇口の水で埋めればいいのかもしれませんが、生憎と同伴することになった地元の方がいてまして、この方が45℃で満足して入浴していましたので、水で薄めるのをためらってしまったのが敗因かも(笑)。重曹らしさが出ているので通りがかりに入っていくのもいいかなと。次は誰か先客が調節してくれることを祈って訪問したいと思います。0人が参考にしています
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以前から気にはなっていたものの、料金が少し高いなと敷居を高く感じていました。今回、クーポンが手に入ったので出かけてみたら…なぜ、もっと早く訪れなかったのか後悔するほど気に入ってしまいました。金泉、銀泉両方(しかも源泉掛け流し!)入れるのはもちろん、麦飯石を使った無料岩盤浴(しかも何種類も!)、その他6時間滞在しても入りきれないほどの風呂、風呂、風呂…。そして、食事もレベルが高いことに感心しました。次回は、12時間滞在で出かけます。これなら、料金は決して高くないですね。あ、施設関係者じゃありませんよ。(笑)
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、性別:男性
、年代:50代~





