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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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運び湯ですが、湯質はいいです。
湯が目的の小生は、銭湯料金410円で入浴しました。
コンパクトにまとまった施設なので、使い勝手もいいです。
前回は休日だったので岩盤浴しました。
館内着を貸してくれ、時間制限無しで利用できます。
森林浴ルームは適温管理されているため、昼寝し過ぎてしまいました。
健康ランド的利用方法が出来、満足しています。0人が参考にしています
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晩秋の南紀バイクツーリングの第二の目的は、ここのお風呂に
入ること。
前日、川湯で混浴露天風呂を満喫し、いやがおうにも気持ちは
昂ぶって、開店時間前に到着。
開店まで同じ敷地内の足湯で時間を潰す。
足湯横に飲泉できる場所があり、硫黄の匂いが周囲にふわぁ~と
立ちこめていて、温泉気分満開。飲んでみると、硫黄独特の
たまごが腐ったような匂いとマイルドな味、そしてびっくりしたことに、
塩味が加味されていて、いったいどんな感じの温泉なのか、
入る前から期待に胸を膨らます。
開店時間になると、お店のおかみさんらしき方がわざわざ外に
まで出てきて教えてくれた。
券売機でチケットを買い(500圓也。安い!)、カウンターでさきほどの
おかみさんに手渡して、横の貴重品入れに財布を忍ばす。
カウンターに向かって、左が女湯、右が男湯なのだが、
通路というか、廊下等はなく、カウンターとそれぞれの脱衣処
は扉一枚のみ。脱衣所は広くもなく、どっちかというと狭い部類だろうか。
さて、そんな細かいところはどうでもいい。
そそくさ服を脱ぎ、いざ湯船に。
湯船は内湯、露天、そして露天の先にある備長炭風呂の計3ケ。
お湯はどれも源泉かけ流しとのことだったが、感覚的には内湯の方が
硫黄臭くて強い感じがする。
お湯はアルカリ性独特の肌にぬるっとするもので、しばらく浸かっていると、
五臓六腑に染み渡る感覚がして、とても良い。
アルカリのぬるっとした感じで塩味入り、そしてほのかに香る
硫黄の匂い。お湯の力をちゃんと生かしている、とても良い温泉。
南紀に来たら、一度は入るべし!3人が参考にしています
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とにかく安いです。
私は回数券を使っていますが、使わなくても一回340円。
そして、食事も安いわりに内容がいいです。私はいくたびに200円のソフトクリームを食べますが、これが濃厚でうまい!ごぼうスティックもおすすめです。
ここは、なんでも石の接着技術かなにかで特許をとったとかで、加古川の地域の方にご恩返しをしたいと言う趣旨でつくられたそうです。ですから床もいすも全てきれいな石造りで す。
確かにそれほど広くはなく、脱衣場ロッカーが指定されるため、いつも周りの人に遠慮しながら着替えたりしますが、中に入れば落ち着けると思います。
それとときどき脱衣場が強烈に腐敗臭がするときがありますが、がまんしましょう。
とにかく安いのでおすすめです。15人が参考にしています
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日帰り時間開始と共に狙いを定めて訪問させていただきました。
湯峯温泉公衆浴場から道路を挟んだ対面の施設、木造の歴史を感じる大きな施設なのですぐわかると思います。
立ち寄りながら、対応は非常に良かったです。湯処の案内板が多数あり迷う事もありませんでした。
浴室エリアは途中から、男湯、女湯、男性露天、家族風呂に分かれており、男性の内湯から露天への移動は必然的に一度服を着る事になります。他にむし風呂があるらしいですが今回はパス。
木のぬくもりがある内湯の雰囲気は湯治場とも言える重厚なもの、洗い場と大浴場と目当ての『さまし湯』がありました。
写真は、さまし湯の注がれた浴槽です。
湧出温度の非常に高い無色透明の源泉が、自然冷却されて源泉100%のまま湯船に注がれています。さまし湯ですが、注がれている湯は50℃近いと思われます。湯船内も43℃以上はありそうでした。
この湯船が、体操座りして2人が限界の小さな湯船のため混雑してたら譲り合う必要がありそうです。
泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉、ほのかな硫化水素の香りとともに特有のまろやかさがあり、素晴らしい湯でした。力強い極上透明湯と言えば個人的に№1の山梨・白根館を思い出しましたが、それに勝るとも劣らない湯、来た甲斐がありました。
主浴槽と露天風呂は加水がありますが、それでも香りは生きており素晴らしい湯に変わりはありません。露天風呂は外気温とマッチして湯温が40℃程度まで下がってました。3人が参考にしています
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これまで何度も湯峯温泉街を徘徊しましたが、毎回一時間以上待ちと言われ入湯を断念したつぼ湯ですが、本日は約40分待ちでしたので難なく入湯できました。
湯に関しましては、皆様の口コミの通り、比類無き良泉。狭い湯船の底から温泉が自噴。すぐ白濁。関西では非常に珍しい湧出温度の高さ、同じく関西では非常に珍しい服にこびりつく程の硫化水素臭、感無量ですね。湯船の温度は43℃以上でした。
入浴までの道のりは少し変わったシステムであり、
1.公衆浴場受付で順番札を貰う(750円)
2.1グループ最大30分で、湯温が熱い為30分浸からず退散する方多数、退散された時点で次のグループの順番が回る。
3.よって待ち時間が曖昧なので、多少待ち時間があっても湯船近くの待合所で待つのが無難です。
4.湯小屋入り口にスピーカーがあり、呼ばれる。
5.入浴
1つ苦言を申し上げるなら、ここの受付のおっちゃん、あまり態度良くありません。
特に、自分の順番が来た時、せっせと湯小屋の写真撮ってたら
『○○番さん、本当に○○番ですか?』・・・意味不明
『早く入ってください』撮影時間も30分に含まれとるやろ!
こんなのが監視カメラ越しに大音量のスピーカーで放送されるから、言い返す事も出来ず、たまったもんじゃありません。
折角の極上施設と極上湯、こういうさりげない心遣いの無さから結構心折れます。改善してほしいですね。4人が参考にしています
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土曜夕方、蓬莱湯さんの後に訪問してみました。
施設は43号線から海側に入り、大学の裏側の川沿いに立地といった感じで迷うことは無かったです。
銭湯は銭湯なんですが、駐車場も広く施設もそれなりに広くデラックス銭湯のような佇まい。
駐車場はほぼ満員、路中してる方も多く芋の子洗い状態を覚悟の上入浴してきました。
施設内は普通の銭湯+天然温泉のある半露天風呂。白湯はやや消毒臭ありすぐ退散。他にも有料サウナが二種類、バイブラ類、電気風呂など。
天然温泉が張られている浴槽は1つ、析出物でコーティングされた湯船が印象的。10人サイズの少し変わった形をしており、数カ所からゴボコボと勢いよく源泉が吹き出しているといった感じ。ゴボゴボ音がかなり印象的でした。
典型的な化石海水ですが、今までは羽曳野華の湯が一番泉質が良いかなと思ってましたが、こちらのようがかなり個性的、驚きました。
塩+臭素の香りがかなり強く、この種の泉質の中では透明度がかなり低いモスグリーンの湯。湧出温度が高めの為か泉温もかなり高く体がぬくもるスピードも半端じゃありません。
かなり混雑しており、男性の洗い場待ちを久しぶりに経験しました。あとマナーに関してははっきりいって最悪レベルです。
しかしながらいい湯の所には沢山人が集まりますね。2人が参考にしています
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まず場所が非常にわかりにくかったです。
車で行ったのですが、ナビの示す道は左折禁止だったり、片側一車線の交差する一方通行だらけの典型的な下町道路で、土地勘の無い私は同じ所をなんども徘徊。施設の煙突らしきものを垣間見てそれを目指す。
施設から少し大きな道に出た所に駐車場がありますが2台スペースの上狭いです。結論から申し上げて、公共機関を利用して行くのが無難です。
前置きが長くなりましたが、リフォームされた漆塗りのような入り口がやけに目立つ建物で、こじんまりとした料亭のような入り口です。
中に入ると番台さんが居て、リクライニングチェアが設置された休憩所があります。
脱衣所、浴室内も完全リフォームにより銭湯といえどもとても綺麗で、特に浴室内の色使いは秀逸なものだと思います。
露天風呂は無く、中央に5人サイズのジャグジー付き主浴槽と温度調節された3人用位の付属浴槽があり、こちらの湯船に源泉が掛け流し利用されています。
決して広くはない浴室には他にも水風呂、丸見えサウナ、白湯浴槽、座り湯まで上手に設置されおり、洗い場に関してもスーパー銭湯並の豪華な造り。
湯に関しては消毒臭は感知せず、かわりに源泉の良い香りが漂う。見た目は薄いモール泉のような感じ。
飲泉してみましたが、硫黄泉や鉄泉のようなパンチは無いですが、例えるなら京料理のような上品な味わいで、飲みやすいです。
土曜開店直後に訪れましたが、駐車場利用は私だけで、結構賑わっていた事を考えると地域密着型である事が判ります。
自分の家からは少々遠いので通うのは少々難しいですが、それでもすっかり湯以外の要因でもファンになりました。1人が参考にしています
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久しぶりに来ました。
以前来た時のまま、狭い脱衣所にムッとして浴室へ。内風呂のレイアウトもそのまま。
掛け湯だけして露天風呂に行くと、一段高いところに天然温泉の岩風呂が造られていました。
昔、ありませんでした。余程きてなかったんですな。
天然温泉の看板は見るものの、足を運んでいなかったのは、てっきり運び湯と思っていたから。
百聞は一見に如かず、龍の湯は進化していました。
有馬温泉の金泉、同じ明石の人丸花壇、恵美寿湯と似た鉄分の多い泉質。タオルは褐色に染まりましたが、温まるエエ湯でした。
湯上がり後は、堺のスパヒルズと同様、再入浴料金200円払えばOK。2階にあるテレビ付きリクライニングシートで一寝入り。再び入浴と、健康ランドと同じ入り方が出来ます。
予定外に遊んでしまいました。
リフレッシュしましたよ~。1人が参考にしています
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以前から何度か立ち寄りで利用させて貰っています。さまし湯も良いですが、個人的にはむし風呂が気に入っています。むし風呂内に充満する湯気と硫黄の香りが最高です。
2人が参考にしています
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メール会員なので、毎週日曜日の昼前後に湯楽からメールが届きます。
ポイントサービス、産直市などを案内してくれます。しかし、実施日はわかっているものの、何故かいけない。行くのはイベントのない日ばかり。今日も同じです。
今日の感想は、関西の日帰り温泉人気No.1に長い期間君臨していた賑わいは健在、ということでした。
現在No.1に立つ後発の日帰り温泉が、湯楽を研究していないはずはなく、その環境で、賑わい続けていました。
大したものです。
メール会員に登録しても、何も送って来ない店がありますが、湯楽はスポットでも送ってきます。
施設のハード、運営のソフト、双方のバランスの良さに加え、メールを始めとする営業努力が地道に行われています。
あれっ?経営戦略評価になってしまいました…。謝謝18人が参考にしています







