温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >806ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天の最奥にある源泉浴槽がベストです。まだ加温されているはずで、浴槽内温度は40℃ほどを維持していました。湯口では何かを叩くようなコンコンという音が聞こえます。湯の投入量が多く、ここだけは白色成分があり香りも強くていい感じです。他は透明度が高く、源泉の香りは後退して代わりと言っては何ですが塩素臭が厳しかったです。屋根がありませんので、天候に恵まれた日に源泉を楽しんでくださいね。
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湯の峰温泉街の真ん中、公衆浴場の対面に位置する旅館です。古風な木造の建築で、風格があります。前回は宿泊での利用でしたが、今回は立ち寄りでお願いしました。立ち寄りは13時から15時と短いですから、こちら中心のスケジュールだてとなります。
浴室は2種類男女交替制なのですが、当日は浴室に蒸し風呂がある側です。こちらは露天風呂の利用も簡単なので有難いです。
環湯と称する重曹硫化水素型の温泉は92L/min、pH7.6、92.5℃というスペックです。大きな主浴槽と露天は加水、1人用のさまし湯は源泉100%です。さまし湯は硫黄由来の白濁が見事ですね。まったりとした濃度の硫黄が感じられます。あと、蒸し風呂は温泉を使ったスチームサウナなのですが、こちらも硫黄の力量が前面に出ていまして大変癒されました。外気温が低い時期の制約として、温度はそれほど上げられず、50~60℃ほどの温度だと思いますが、逆にそれが長居可能にしてくれていますので値打ちはあると思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停から徒歩で行く場合、交通量が割れに多く歩道の無い道路を歩いて行く事になるので注意が必要です(代わりにココは駐車場が広い)。
山乃湯を知ってしまっているので、そういう意味ではお湯については満足できません。ただダメという程でもなくヌメリも若干感じられ、ロケーションも良いので落ち着いて入浴できます。露天が柵がとても邪魔で残念なのですが、よくよく考えるとアレが無いと山乃湯浴室が丸見えになってしまうので仕方が無いのかも。2人が参考にしています
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主要な道路沿いに立っておりあまり期待していなかったのですが、良く出来たスーパー銭湯銭湯でした。
源泉浴槽がとても大きく掛け流しとの事なのですが、お湯の流れが悪いのか、ゴミがたくさん浮いており結構気になりました。加温浴槽はきれいなのですが色も抜けておりやはり不人気でした。カランから僅かに臭いがしており、洗面器に入れたときには色がついており、飲めませんとの表記があったので、浴槽から回収したお湯をこっちにまわしてきているのかもしれません。
人口炭酸泉もあり、狭いものの濃度が高く泡の付きがとても良いです。
食事も価格が割と良心的で、一つ一つは飛び出た所はありませんがトータルとして十分に良い所ではと思います。2人が参考にしています
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当日はバスで行ったのですが、バス停すぐと書いてある割に川の対岸に橋を渡って行くような感じで、若干焦りました。事前に情報を知らなければまず寄らないでしょうね。
浴槽は加温浴槽と源泉浴槽があるのですが、どちらも深さが中途半端でしてなかなか落ち着けません。少し飲んでみましたが、むせる程の卵臭がしてなかなかうれしくなります。
時期的に利用が少ないものの皆さんとても入浴時間が長いです。混浴の露天の方に行き、そこではすばらしい景色とともにのんびりと浸かれましたが、プールシーズンともなるとそうもいかないかも。0人が参考にしています
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最初は日帰り入浴でと思っていたのですが、どう考えても巡れそうになかったので一泊しました。
20年くらい前にも一度来た事があるのですが、当時通路にむき出しであった山上館通路の岩肌が、やぐらみたいなもので覆われていたり、忘帰洞の壁もよく見ると塗って固めてあったりで、設備の劣化が見え隠れしていますが、一つの施設で複数の泉質に入浴できるのは魅力です。
忘帰洞が売りのようで悪くないのですが、皆さんも言われているように私も玄武洞の方が印象に残っています。奥にある浴槽がいい感じにぬるい温度になっており、入浴している人はみんな黙って海を見ているのが何とも言えません。そこのお湯は透明に見えますが、そこにおびただしい程の湯の花がたまっています。
山上館にも温泉がひかれていますが、温泉に入らずともホテルからそのまま外に出る事が出来るので、わざわざ入らなくても、という気はします。2人が参考にしています
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大阪に住む彼女と訪れました。阪急梅田から、送迎バスを含めて1時間以内でアクセス出来る近場の湯です。露天風呂付き宿泊プランを選びましたが、内湯、露天風呂は当然外せません。ちなみに部屋付きの露天風呂は温泉ではありません。温泉は山の向こうから引いているのでしょうか、山肌に配管が見えます。内湯は広々としています。また露天は桜や紅葉を埴栽してあって、季節には色とりどりの色彩で目を楽しませてくれそうです。ともに適度な湯温で入りやすかったですね。ウェブで旅館に直接予約をするとお得なメールが送られてきます。
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400円を払い。イザ温泉へ。乙女の湯のごとく内風呂は、ヌルツル系でした。露天風呂はサッパリ系でした。でも足元には温か目の湯の供給があり良かったです。泉質はナトリウムー炭酸水素塩泉と納得出来ました。
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湯崎のメインストリートといいますか、県道沿いにあります。一方通行のところですから、うまくターンして駐車場に入れましょう。早朝からやっているのが嬉しいですが、駐車のキャパが足りないかもしれません。
白良湯ほどのインパクトはありませんが木造の雰囲気ある建物です。脱衣所は狭いですね。源泉は2種類で御幸湯はナトリウム-塩化物泉で78.6℃、11.150g/kg、砿湯2号は含硫黄-ナトリウム-塩化物泉で18.026g/kg、75.5℃、177L/minというスペックです。
浴槽の様子ですが、左手の御幸湯は40℃弱。当日は投入される湯量を極端に絞っていまして、湯口の湯を触ってみると冷たかったです。そのくらい絞りこんでいます。多分、一度熱めの湯を張っておいて、絞って湯温を下げる流れなのかと思いますが、溜まり湯に近い状態となっていました。うっすら揮発性といいますか、軽い香りがしてはいました。右手の砿湯は投入湯量が多く、オーバーフローもしっかりしていました。湯温は高めで43℃くらい。まとわりつくような香りと強い塩気が嬉しいですね。やはりここは、右手側を目的に訪れたいところだと思います。注意点としましては、シャワーが2基しかなかったので譲り合ってというくらいでしょうか。2人が参考にしています





