温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >755ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ふらりと六甲山巡りのついでに立ち寄りました。
軽い高所恐怖症な私には六甲ロープウェイは拷問のようで恐怖でガクガクする足を引きずりながら金の湯に到着です。
玄関口に飾ってある「金湯に入った有名人」の看板に私も殿堂入りした文字を見つけニヤニヤしながらコインレスの下駄箱に靴を投げ込み、カウンターで呼び込み台詞に慣れすぎた呼び込みに夢中なマダムさんに六甲周遊券のオマケ入浴券と引き換えに脱衣ロッカーの鍵を頂き2階へ。
諸先輩方々の「脱衣所は汗くさくて吐きそう」との助言に息を止めて心臓バクバクさせながら暖簾をくぐりますが、意外にも他人様の異臭は無く清潔感たっぷり明る過ぎる脱衣所です。時期や時間帯にもよるのでしょうか、ラッキーでした。
むしろ汗くさい根源は私じゃないかと思える異臭体臭を放つ衣服を脱ぎ捨てロッカーへ押し込み浴場へ。
…ほぉ、普通の銭湯みたいです。一昔前の銭湯を小綺麗にリニューアルしたような屋根が高い銭湯。どこか懐かしくいい感じです。
散々既出な金泉や浴場内については割愛しますが、やはり良いです金の湯。独特の赤錆のような煮汁のような、カルビーよろしく薄塩味な湯は透明感という概念も忘れ去られるような濃度。ぬる湯浴槽でしばし至福の時を堪能させて頂きました。
隣の熱湯は猫舌ならぬ猫体?の私には罰ゲームのような熱さ。足首までが限界さっぱり無理です。
カランは湯温調節可能なワンプッシュ式。水圧も困らないレベルで使いやすいです。
リンスインシャンプーとボディーソープ完備。洗い上がりは、やや髪バシバシ仕様です。
やけに明るい脱衣所奥のパウタールームにある無料ドライヤーで髪を乾かしながら、軽く有馬温泉気分を味わえたなと満足感に浸りました。曜日や時間帯さえ良ければ思いの外オススメかもしれません。また空いてそうな時に利用したいと思います。5人が参考にしています
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水道筋商店街の端っこにある温泉銭湯さんです。夏場は露天風呂も源泉かけ流しということで、冷涼な源泉を心行くまで楽しむことができます。
で今回は両方を堪能してみたわけですが、露天の源泉の方が少し温度が高いといいますか、冷たくない感じです。不感入浴という点ではこちらの方が適当かもしれません。泡つきやつるつる感は内湯の方が顕著でした。同じかけ流しなのに…湯の流路の違いか投入量の違いかは分かりませんが、温泉の面白さでもありますね。
どちらかといいますと冷たい内湯の源泉の側が人気でして、8人ほどぎちぎちに入っていました。こちらと隣の加温浴槽の交互浴が鉄板なのかもしれませんね。0人が参考にしています
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すごくお湯はいいと思いました。
明るい時は景色もいいです暗くなってからはさすが景色はみえないですけど
川の流れる音が聞えていい感じです。
炭火焼きの山水で
蕾コ-ス食べました。
目の前の囲炉裏で焼いてもらって焼きたてでとても美味しくいただきました。
残念なところは休憩所で休憩をしていると足音がすごく響くところです。走り回る子がいると特にうるさいなと思いました。8人が参考にしています
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宿泊施設ですが、日帰り入浴で利用。浴場のドアの所には、効果的な入浴の仕方の説明書きがあり、露天風呂に入ってから内風呂に浸かるのが良い、とあったのでそれに従い露天風呂から入浴しました。
露天風呂は大小2つ。小さい方は薬草風呂になってます。大きい方はかなり広めで、崖の上からお湯が流れてくるというもの、あと銅像とその隣に石碑があります。銅像の名前を見ると、「山田六郎」とあり、その時はどういう人か全く分かりませんでしたが、後で調べてみると、初代の大阪「くいだおれ」の社長で、この人が、ここの温泉を掘削したそうです。
お湯はにおいとかは特になく、肌への感じもヌルヌルするとかもなく、特徴という特徴はないような感じでしたが、私好みのぬるめで、お湯そのものは良いほうだと思います。掛け流しで消毒臭もなく湯使いはいいです。見た感じも露天風呂がメインという印象を受けました。
対する内風呂は小さめで、かなり熱めでした。ここも掛け流しだとは思いますが、あまりの熱さのため少し浸かっただけですぐに出ました。
京都で温泉に入ったのは初めてでしたが、満足のいくものでした。3人が参考にしています
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スカイマークが神戸に就航したとき
神戸空港から、無料のバスが出ていたので、利用しました。
息子と娘と友人の家に泊るのと、こちらのホテルをもう一泊という企画でした。
贅沢にも貴賓室利用しました。
露天風呂がついていましたので、 かけ流しされて素晴らしい長めで何度も入浴
ホテルの大浴場は
さすが有馬温泉。
吹き出し口は透明の湯が流れ、湯船は酸化して赤くなっていました。
お食事は、、そりゃあ、凄すぎて書けません
滅多にできない贅沢をしました。
大浴場で、娘と東京弁で話をしてたら
関西弁のおばちゃんに親しげに話しかけられました
関西の方々は本当にフレンドリー
震災から復興した神戸の街に色々な思いを語ってくれました。
有馬の町の共同足湯のお湯は止まっていました。1人が参考にしています
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阪神尼崎センタープール前駅の南口から少しだけ住宅街を東に入ったところにある銭湯さんです。駅から徒歩で5分ほどの便利の良いところにありますので、競艇の帰りとかにいいかもしれませんね。外観は黒い壁が雰囲気を出していまして、玄関は狭く、フロントとロビーに続いています。Woodyな空間で、暖色系のライティングがセンスいいです。まだ若いご夫婦による経営でしょうか、センスのよさが光ります。
脱衣所も浴室もこのライティングで統一されています。やや薄暗い印象もありまして、高齢者の方は大丈夫やろかと不安がないでもないです。さて浴室ですが、中央に長方形の温泉浴槽。大小2つに仕切られていまして、大きい側はバイブラもついてきます。モール系の色でしょうか、茶色に色づいた単純泉です。43.0℃、603L/min、pH8.0、0.469g/kgというスペックで、撹拌のための循環はしているみたいですが、加水・加温・消毒はない模様。湯口の湯は仄かに硫化水素臭がしています。肌合いは柔らかく、特に浴後の時間が経過してからの肌の落ち着き具合は特筆ものかと。奥には白湯の浴槽とぬる目の水風呂がありますが、こちらは消毒が強すぎました。あとはガラス張りのサウナと1人用の座り風呂もありました。まあメインはもちろん温泉、ここだけで1時間くらいじっくりと入りました。
この業界も先が細ってきているような気もしまして、銭湯さんがどんどん廃業している昨今において、新しいもの、時代性を求めて取り組んでいるところは珍しいかと思います。若さ故といいましょうか、若いうちしか取り組めないこともありますのでぜひ頑張ってもらいたいところです。銭湯を使った健康講座とか、銭湯寄席など、イベントも積極的にやっているようなので、また機会がありましたら訪問したいと思います。もちろんイベントなくても湯を目当てに行きますけどね(笑)0人が参考にしています
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土曜日の訪問でしたが大変空いていました。お陰で湯船を一人で占有できました。
ここは貴重品ロッカーが100円ノーリターン式なのですね。ちょっと残念。
湯船はすぐ近隣の施設よりも一回り広いです。やや濁り系、ほのかな塩気の湯。内湯も露天もぬる湯になっており、長時間の入浴も可能。「療養温泉」をうたっていますから、正しい選択だと思います。
泉質について詳しくありませんが、肌がツルツルになり、血行が良くなった気がします。時間が経っても足や手がポカポカしております。
露天は時期は不明ですが、リニューアルされたようです。
このサイトで掲載されている写真とは違いました。公式HPのものも古い写真のようです。男女の仕切り壁が人工竹垣ではなく、コンクリート打ちっ放しです。湯船の広さはさほど広いわけではありませんが、窮屈感はなく開放的です。目の前が川で、目隠し的な柵もありません。
唯一気になったのは、掃除がちょっと徹底されてないような気がしました。露天はできるだけ頻度高く湯を抜いて、石などについた藻?苔?ブラシでこすって欲しいですね。底に沈んだ落ち葉も。少人数で営んでいる家族的宿なので大変かとは思いますが。19人が参考にしています
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しばしば通っています。泉質が私の身体に合っているのか
ここの湯に浸かると体調が良くなります。
施設はアミューズメント性はまるでありませんがそのぶん静かで落ち着けて良いかなと思います。 このままこじんまりとした経営を続けていって欲しいですね。1人が参考にしています
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一部の旅館が日帰り入浴も受け付けていますがそう多くない上、日帰り入浴施設もここだけなので、元湯を名乗ってるだけあって、ここが龍神温泉の代表格になると思います。建物にも風格さがあります。
入ってすぐの所は3階にあたり、浴室は、男性は下へ女性は上に行くことになります。
浴槽は循環風呂の露天と、掛け流しの内湯からなります。露天の方は消毒臭がしました。じっくりと入るよりも、内湯でほてった体を冷ます意味で、軽く腰掛ける程度でこちらを利用しました。内湯は檜風呂(48℃、加温なし、ボーリング泉、掛け流し)と大浴場(46℃、加温あり、自噴泉、掛け流し)からなります。岩風呂の大浴場の方に入っている人が多かったですが、私は檜の方がぬるめで入りやすかったです。ツルヌル感も檜風呂の方が感じられました。
あと飲泉もできます。飲んでみましたが、飲みやすいものでした。
龍神温泉は日本三大美人湯の一つで、脱衣場にはその説明書きが貼られていました。それぞれ特徴が違うようですが、この龍神温泉にはラジウムが豊富に含まれているということだそうです。6人が参考にしています
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本宮温泉郷の1つ、渡瀬温泉の施設です。渡瀬と書いて「わたぜ」と読むそうです。宿泊施設なんかも色々あるのですが、大露天風呂は一番奥の方でした。屋根に大きく「大露天風呂」と書かれていますので分かるかなと思います。その土産物や食堂と兼ねている屋根のところで料金を支払い入浴です。JAF会員証提示で500円になります。
内湯から一の湯(熱め)、露天は二の湯(やや熱め)、三の湯(普通)、四の湯(ややぬるめ)、五の湯(ぬるめ)と遠くなると湯温が下がるという感じです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉、1.501g/kg、pH6.6、60.0℃、199L/min他数種の源泉を使っているようです。高温浴は硫黄が強めに出ています。とはいっても湯の峰や湯泉地なんかと比べますとマイルドですがね。浴槽単体では大きさはないものの、露天のスペースはそれなりに広々していますし、温度ごとに好みの浴槽を探すことができますので満足度は高いかと。夏は5、冬は2や3あたりが好みに沿うかなと。個性的な湯とは言わないながらもコンディションはいいですから一般にお勧めできるところだと思います。3人が参考にしています





