温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >693ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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とにかくスタッフさんの接客が良く、
橋本店には初来店だったけど脱衣所でロッカーの(カードを挿入する)使い方をスタッフさんの方から、「わかりますか?」と親切に声をかけてくれたり、フロントや食事処のスタッフさんも元気よい挨拶に丁寧な応対でした。
またお風呂と食事がセットで980円(平日限定)と非常にお得な日替わりランチで、この日は生姜焼きと唐揚げの定食を注文
さすがにこのお値段なのでボリュームこそはないが味は抜群で美味しくいただきました。
(一緒に行った親父が唐揚げを一個床に落として更にボリュームダウンしましたw)
最後にメインのお風呂。
店内、脱衣所、浴室、全体的に広く、ゆったりしています。お風呂の種類は多くなく少なくもなく、欲を言えばもう一種類ぐらい日替わり風呂のようなものがあれば尚良しと言ったところ。
サウナも高温、低温、二種類あってサウナが苦手な人にも低温の方なら楽しめるのではないかと。壺湯が大きめなのが結構気に入ってます。
やはり接客が良いとお風呂の満足度も数段上がるなと言うのをつくづく実感しました。
また近くに行った時は寄りたいと思います。3人が参考にしています
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川湯温泉の冬の風物詩、仙人風呂に遅ら馳せながら行ってきました。今シーズンは田辺市合併10周年とかで、いつもより遅くまで仙人風呂をやってくれています。いつもは2月末で終わるんですがね。
季節的なものなのか、1週間ほど前の大雨で一度流失したためなのか、仙人風呂は小さめになっていました。まあ大塔川の水量が多くなっていましたので、大きめの風呂にすると湯温管理とか面倒臭いのかもしれません。ちなみに温度は結構低目になっていまして、上層の湯はいいものの、下の方は対流のせいで水みたいになっていました。その中でも上流の崖側はかなり暖かめで、お風呂らしい感じで入れたのが良かった。独特の硫黄っぽい香りがする湯でして、この香りは川湯以外では嗅いだことないなぁとちょっと懐かしさを覚えたりします。川底から湯がプクプクと湧き出していますので、それを全身で感じつつ、意外に長湯をしてしまいました。まあ年に一度は入っておきたいところですね。6人が参考にしています
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投稿日:2016年3月8日
源泉かけ流し、種類の違う2つの温泉 (大江戸温泉物語 Premium 越之湯(旧湯快リゾートプレミアム 越之湯))
温泉バリスタ(8級)さん
、性別:男性
、年代:40代
星5つ5.0点
公式HPの「源泉かけ流し」の文言につられて行ってみました。
勝浦といえば高級なイメージですが、こちらは1万円あれば朝夕食バイキングつきでおつりが来ます。
家族連れや友達同士で楽しんでいる方が多かったです。
写真は、」旅館の廊下の窓から見たフロントのある建物の眺めです。
海に浮かんでいるかのようです。
さてお風呂です。
潮騒の湯、三山の湯、と2種類ありまして、朝と晩で男女が入れ替わります。
1つの旅館で2つの違った温泉が楽しめるとは贅沢な話です。
脱衣所の温泉分析書によりますと、どちらも、内湯はイオウの匂いがする塩化物泉(弱アルカリ性温泉)だそうです。
イオウの匂いのする温泉は、出たあとも体に匂いがしみついてしまうところが難点ですが、なんだかありがたみがあって好きです。
肌触りはつるつるとした感じ。
温度は書いていませんでしたが、体感では40度ちょっとはあるような気がしました。
露天風呂はアルカリ性温泉(PH9.2)。
海がうっすら見える露天風呂には白い湯の花が浮遊していました。
それとは別にジャングル風呂と呼ばれる露天風呂もあり、こちらは景色はあまりよくないですが、その代わりにソテツなどを植えてジャングルの風情を出そうとしています。
こちらも少し濁りがあって、肌触りは内湯よりもヌメリを感じました。
温度が内湯より少し低いので長湯できてあったまりました。
こうなるともうどちらの効能だかわかりませんが、とにかく肌つるつるになるお湯でした。
施設の古さは確かにありますが、きちんと改装されていて不便はありません。
ゲームコーナー、卓球コーナー、漫画コーナー、釣竿貸し出し、Wifiフリースポットなどなど、そこだけでも楽しめるように工夫されていました。
従業員の方々もみな物腰がやわらかく良い印象でした。
また機会があれば行きたいと思える旅館でした。
(とはいっても実際に機会があれば違う旅館に泊まってみたいという好奇心に勝てる気はしませんが・・・)6人が参考にしています
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懐かしい曲が流れていて、施設も老朽化していて
タイムスリップしたようなところでした。めちゃめちゃ混んでる訳でもなく、ゆっくり浸かれました。ミルキー湯は、とても温まるし、露天なのがまた気持ちいい。何の気も使わなくていい空間。
次は平日に、きたいなあと思いました。14人が参考にしています
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可愛い、ニャンコがお出迎え
清潔感はピカ1
飲物豊富
常連さん感じが良い
ゆっくり出来る
番台さんも親切
駐車場広い5人が参考にしています
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阪神の尼崎センタープール前駅を出まして、線路の南側の道を大阪方面に進んでいきます。途中右に折れるのですが、建物自体は目立たないので注意が必要。お風呂の駐車場を目標にするといいかと。黒っぽい外壁のシックな建物でして、経営者さんが代替わりした時にリニュアルしたと思われます。内装も暖色系のダウンライトを多用した落ち着いた雰囲気になっていました。フロント式で、デザイン性あるロビーあり。
脱衣所はそれほどの広さはありません。こちらも木を多用して他とは一線を画す作りです。
浴室は以前のものに少し手を加えた程度かもしれません。手前から奥に向かって中央に長い浴槽があり、こちらがメインの温泉浴槽。手前側が深風呂で一部がバイブラつき。42℃ほどです。奥は浅風呂になっていて、温度はぬるめ。南市岡の田中温泉に似たような浴槽配置ですね。泉質は単純泉で603L/min、43.0℃、pH8.0、0.469g/kgとなっています。いい香りがしていまして、モール系かなぁと思いますが嬉しい匂いでした。茶色の湯で、オーバーフローあり。撹拌のための循環はあるものの、加水、加温、消毒はなしのかけ流し方式です。潤沢な湧出量ゆえの贅沢ですね。奥には白湯の浴槽と水風呂、サウナと座浴もあります。やはりメインの温泉を中心に楽しみました。肌合いは柔らかく、微つるつる感あり。こちらも照明を落とし気味にしてシックな感じにまとまっています。ただ、高齢者の方にはちょっときついかもしれません。
湯の状態がいいですし、楽しめる実力派の銭湯さんかと思います。阪神温泉郷の一角を担うにふさわしい質の高さですね。近くに住んでいたら毎日でも通ってしまいます。競艇の帰りとかに一風呂浴びるのもお勧めですね。4人が参考にしています
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3月1日大変寒い日に体を温めるために”至福の湯”に家内と2人で入りました。全体的にゆったりとできてよかったと思いました。
お湯は内湯に3面ありそれぞれ温度が異なり管理されています。特に薬草風呂は40度でゆっくりと入浴できるようになっています。露天風呂は42度に設定されていますが、外気温が低かったので、勇気を出して入ってきました。当日の彦根気象台の最高気温は3度。至福の湯は少し高地にあるので、さらに低いと思います。3分ほどで引き上げました。
洗面所のシャワーは自動調節ではないので、頭の毛などもゆっくりと洗えます。食事処ではから揚げ定食、キノコハンバーグ定食を食べました。値段の割にはおいしかったです。また行きたいと思いました。3人が参考にしています
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残念ながら設備故障の為に休湯しており、復旧の見通しは立っておりません。
31人が参考にしています
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国道371号線からそれて川を対岸に渡り龍神温泉の温泉街の中に入っていくと見えてきます。龍神温泉の公共浴場といった位置づけでして、地元の方はもちろんのこと、観光客相手でも十分な規模の施設となっています。
源泉は2種類ありまして、1つは48℃のボーリング泉。これは檜風呂に使われていまして、浴槽内は40℃くらいになっていました。もう1つは40℃の自噴泉で大浴槽に使われていました。加温ありとなっています。両浴槽ともかけ流しで利用されていました。美人の湯に恥じないナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかりとしています。湯はどちらも甲乙つけがたくといったところ。ただし、静かな入浴が好みならば檜風呂がいいかもしれません。バイブラなどの運転がないですから。露天もありまして、小さいですが岩風呂です。こちらは自噴泉を使っているようでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
湯の状態はいいですし、龍神温泉に宿泊した際も、あるいはツーリングやドライブの際の立ち寄りにもお勧めかと。山間の鄙びた温泉街で、静かな時を過ごせれば言うことなしですね。2種類の源泉も楽しめるのが嬉しいところかと。まぁ2つは良く似た泉質なので違いは分かりにくかったですが(笑)7人が参考にしています
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和歌山に来て2週間ですが、初めて高野山に行きました。その途中で、ぶらっと寄りました。
大将っぽい人がアテンドしてくれ、安心しました。
お湯もシンプルな感じで良かったです。また、来たいです。6人が参考にしています




