温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >607ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南紀湯川温泉の中ではちょっと奥まった所に建つ、平成15年にオープンした日帰り入浴温泉施設。ゆりの山温泉から国道42号方面に戻らず、ゆかし潟に沿って奥へ300m程進むと現れます。土曜日の午前中、利用してみました。
入浴料500円は、奥の広い駐車場入口にある別棟の小屋で。ちなみに、駐車場の奥で温泉水の販売も行なっています。ここから歩いて、手前の大きな信楽焼の狸が前に立つ湯小屋へ。戸を開けると、正面に以前の受付。右側が男湯です。
コインレス鍵付ロッカーと籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。シャワーも温泉です。アメニティは一般的なものを配置。大きな窓際に6人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 四季の郷温泉)がかけ流しにされています。泉温36.8℃を加温して、40℃位で供給。PH9.8で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、微かに硫化水素臭がして甘味。まったりしていたら、泡つきも見られました。窓を開けてみましたが、目隠しで何も見えないのは残念。とはいえ、ずっと貸切状態で楽しめたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン36.9mg、カルシウムイオン3.3mg、フッ化物イオン5.4mg、塩化物イオン13.9mg、水酸化物イオン1.0mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン14.0mg、炭酸イオン13.2mg、メタケイ酸イオン70.5mg、メタホウ酸イオン0.4mg、成分総計0.159g22人が参考にしています
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お気軽入浴プランを 昨日、夫婦(59歳・69歳)で利用してきました。某クーポンの使用で大人一人 500円。 プールと温泉を 存分に利用できました。初めて行きましたが とりあえず 水着と タオル等は 持参してました。 脱衣所に 入ったものの その後少し 戸惑いました。 プールへの入り口が わかりにくかったのが 第一印象。 (よく見たら書いてあるのですが)まず 水着に着替えていざプールへ。水着のまま 暖かい温泉には 入れるし また そのまま プールにも 戻れます。水着のままの 温泉もいいのですが
そのあと 水着を脱いで 普通の温泉側へと 入れました。思っていたより 良かったという印象です。21人が参考にしています
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南紀湯川温泉のゆかし潟東岸に佇む、昭和50年に開業した木造の日帰り温泉入浴施設。土曜日の午前中、利用して来ました。
なんとなくロッジ風の建物。入浴料300円は、玄関を入って正面の受付で。右手に、男女別の大浴場があります。棚に籐籠とコインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、有料ドライヤーも完備(3分30円)。浴室に入ると、ほんのりと硫化水素臭が鼻腔をくすぐります。これまでの経験でも、浴室に入ってすぐ温泉の香りが立っているとわかる湯処は、湯の状態が良いところが多いですね。
右側に、5人分の(1人分は故障中)蛇口(バルブ)がある洗い場。常時源泉が流しっぱなしになっています。えっ止めなくていいの?と、最初はちょっとびっくり。左側の壁際に、6人サイズのタイル張り石枠内湯が1つ。うっすら青みがかった透明のアルカリ性単純硫黄温泉[硫化水素型](源泉名:ゆりの山1号)が、源泉かけ流しにされています。泉温37.9℃を、加温・加水せずそのまま供給。PH9.7で、肌がスベスベする浴感です。湯口からボコボコ出て、ザーザーとオーバーフロー。口に含むと、硫化水素臭がして微かに甘味を感じます。毎分120Lの湧出量なので、あえて露天風呂を作らずに、湯のコンディションをキープしているところが素晴らしい。窓を開けると、鹿と鶴のオブジェ。先客が上がられた後、運良く貸切状態でしばらくまったりできました。
脱衣場に分析書が無かったので受付で尋ねると、館外の温泉水販売所の所にしか掲示してないのだとか。見に行ってみると、平成29年1月の新しいものに更新されていました。
主な成分: ナトリウムイオン44.0mg、カルシウムイオン2.7mg、フッ化物イオン7.2mg、塩化物イオン16.4mg、硫化水素イオン2.2mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン16.0mg、炭酸水素イオン3.1mg、炭酸イオン27.0mg、メタケイ酸イオン46.4mg、メタホウ酸イオン0.4mg、成分総計0.166g20人が参考にしています
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高槻市駅前、と言い切って問題ない、
しかも商店街のど真ん中に温泉が湧くとか、いやはや嘘でしょ運搬湯でしょお?と訝しんでたんですが、温泉スタンドがある時点ですみませんしました。
しかも普通に源泉掛け流し浴槽があり、前のコメントでは塩素混在の話ありましたが全くなかったです。温度も40度と高くなく秋風もありゆるゆると入浴を楽しみました。
ここまではいいんですが、ゆるゆるとした温度の浴槽ばかりで正直湯上りが寒いのが惜しい。あと、フロアに休憩箇所がない(食事場などはフロントの外)ため再入浴が難しく、それにしてはタオルなし千円オーバーはちょっとだけ高いかなあ?と。
ま、惜しいけど悪くはないところでした。長時間の滞在に向かないのでさっと入る場所として。20人が参考にしています
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水風呂に入りたくて行ってきました。
15時からやったんで軽く寿司食って来ました。
東部市場なんでね
で、15時ちょい過ぎて先客4名様
最初はサウナから
銭湯料金で5名くらい入れるサウナいいねっ
一人ロウリュウもどきでタオルまわして汗吹き出しました。
さてお目当の水風呂へザブーン=3
そんなに冷たい訳ではないんですが匂いがたまりません。
かなり長時間浸かってしまいましたが気持ちいい。
身体が冷えたんで電気風呂へ
右足首を軽くいわしてましたんでかなりな時間電気当ててました。
かなり楽になりました。そしてジェットバスへ
またサウナに戻り一人ロウリュウからのぉ水風呂ザブーン=3
こじんまりしてますが空いててローテーション楽しみました。
まじ、水風呂の破壊力最高です!
もう涼しくなりますがスーパーホテルの温泉をキンキンに冷やした水風呂やアメ村の清水湯のデカイ水風呂に匹敵する破壊力でした。
ありがとうございました😊0人が参考にしています
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今から初めて利用しに行ってきます!
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国道24号線の笠田駅の東側からちょっと線路方面に入っていくと見えてきます。平面的ですが規模の大きなところでして、お風呂以外にも宿泊だったり土産物だったり、観光案内所だったりといろいろついてきます。
まず、こちらでは目当てその1がモンゴルサウナ。一般的には岩盤浴にあたるところです。大きな1部屋に20人くらいは入れるようになっています。ただ、お客さんのマナーが悪く、あちこちでペチャクチャとしゃべっていまして、落ち着かないですな。声が響きますので。このあたり、岩盤浴に慣れていない客層なのかもしれません。50℃くらいはありました。
お目当てその2は温浴です。お風呂は内湯が高温透明の42℃の浴槽。そして中温の茶色濁り湯が40℃。ここが一番大きな浴槽です。水風呂は壺湯形式で、こちらも源泉になります。あとはサウナです。アメニティはメーカー不詳の馬油3点セットです。露天風呂は岩風呂で、こちらは透明の温泉で42℃です。
タイプの違った4種類くらいの源泉が楽しめます。いずれも消毒臭弱めのかけ流しというのがポイント高いですね。酒蔵だった建物を使っているので雰囲気もいいのがうれしいところ。好み源泉、好みの温度を中心に楽しむといいでしょう。17人が参考にしています
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ここの温泉は夏のあせもやしつこい虫刺されのかゆみの時(さされたところが、じゅくじゅくしているときはおすすめしません)入ると、不思議とよくなります。水素風呂はカサカサ乾燥肌がしっとりしました。夕方6時半頃いきましたが、比較的すいていました。そして430円で入れるなんてお得でおすすめです。番台のおかみさんの笑顔も大好きです。
22人が参考にしています
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名勝紀の松島に浮かぶ中ノ島。この島まるごと1つが宿の敷地となっている、昭和33年に開業した全国でも珍しい孤島に建つ温泉ホテル。平日に、一泊二食付で利用して来ました。ホテルへは船でしか行けない為、車で到着した場合は先ずJR紀勢本線の線路脇にある宿専用駐車場に車を停めます(公式HPに地図あり)。そこから送迎バスに乗り、バスターミナル近くのホテル案内所へ。降りたら100m程歩いて、ボート乗り場のある観光桟橋に向かいます。この桟橋の手前はホテル浦島へ向かう船の乗り場で、先がホテル中の島行きのボート乗り場です。およそ3分の短い船旅であっという間に玄関前に到着しますが、このアプローチは子供だけではなく大人も十分楽しめますね。この日は、本館2階の8畳広縁付和室に宿泊。窓からは、海と勝浦の町並みを望む景色。釣り好きの人なら、ここから釣竿を出したくなるかも知れません。
浴衣に着替え、早速本館の端っこにある男女別の大浴場へ。男湯は2階(女湯は1階)です。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると壁側に21人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは資生堂製です。窓際に30人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青白がかった透明の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉(源泉名: 4,5,6,7号の混合泉)が満ちています。泉温50.3℃を、42℃位で供給(夏季は少量加水あり)。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。内湯は循環あり、消毒もありですが、塩素臭はなし。湯口の湯を口に含むと、ほんのり玉子臭がしてしょっぱかった。
続いて、階段を下りて外の露天風呂「紀州潮聞之湯」へ。作家の藤本義一氏によって名付けられたのだとか。岩風呂が、海に面して上中下と三段。いずれも温泉は青白濁しており、消毒はありますがかけ流しです。上段(建物側)は、15人サイズの洞窟風呂で湯温は43℃位。奥からボコボコと音を立てて、源泉が出ています。中段は、30人サイズで湯温は40℃位。下段は、10人サイズで湯温は38℃位。粉状の白い湯の花が、沢山舞っています。入り江の風光明媚な景色を見て、誰もが思わずシャッターを切りたくなるところですが、撮影禁止の表示があり残念。とはいえ、すぐ下の磯を泳ぐ小魚を眺めつつ、硫黄の香りに包まれまったりできました。ちなみに、奥に別の脱衣場と5人分のシャワー付カランがある洗い場もあり、3号館側から直接露天風呂に行けるようにもなっています。
夕食は、3号館の奥にあるレストラン「海味彩」で会席料理に舌鼓。食前酒は、やはり梅酒。お造りは、鮪・勘八・鯛・烏賊。鰆の西京焼きと続き、サーモンのカルパッチョは梅ソースで。地酒がすすみます。寄せ鍋は鰆のすり身あんかけで、海老と野菜の天婦羅、茶碗蒸し等、温かいものは温かいうちに運ばれて来ます。〆は鯛の釜飯ですが、おかわり自由で、もずく粥もあります。ベーシックなプランながら、量的に十分満足しました。
朝食も、昨晩と同じレストランでバイキング。種類も豊富で、鮪の山葵和え、鮪のぬた和え、釜揚げシラス、さつま揚げ等、地物が並んでいて良かったです。
食後もチェックアウトギリギリまで、温泉を満喫。日帰り入浴も歓迎している宿ですが、素晴らしい景色に魅せられ、青白濁の美しい湯にがっつり浸かりたい湯処です。周りを海で囲まれいる環境が、日常とも切り離されているようで、日頃の疲れも取れリフレッシュできました。
主な成分: ナトリウムイオン2958mg、マグネシウムイオン241.9mg、カルシウムイオン491.5mg、マンガンイオン0.5mg、フッ化物イオン4.1mg、塩化物イオン5226mg、硫化水素イオン4.9mg、チオ硫酸イオン622.5mg、硫酸イオン42.5mg、炭酸水素イオン37.0mg、メタケイ酸35.1mg、メタホウ酸7.2mg、遊離二酸化炭素21.9mg、遊離硫化水素1.1mg、成分総計9.736g
※なお、分析書は平成27年6月に更新されています。15人が参考にしています
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半月ぶりに行ってきました。
今日初めて知ったのですが、脱衣所の奥側のロッカーだけ10台ぐらい、ロッカーの中にスマホを充電出来るようにコンセントがあったから驚きました☆
あれには、便利過ぎて頭が下がりました笑
配線とスマホをいつも持ち歩いてる人や、車で充電してる人などは、この温泉に入る時は入浴中に充電されたら便利ですよ(^_^)
スマホでなくても、ガラケーでも、きちんと元線からの繋げる配線があれば、家みたいに普通に充電出来ますよ(^-^)
これは、本当に便利です。
温泉については、炭酸風呂を作って欲しいなぁと思いました
今日は死海風呂ではなく、アヒル風呂でしたが、久しぶりのアヒル風呂もゆっくり気持ち良かったです
また行こうと思いました。
充電出来るし笑
30人が参考にしています

、性別:女性
、年代:50代~






