温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >51ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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宿のすぐ前が白良浜という絶好のロケーション。部屋は二間続きの広々としたもので二人ではもったいないくらい。もちろんオーシャンビューで眺望は申し分なし。
個室食事処で頂いた夕食は、見た目も綺麗で美味しかった。造りで出た伊勢エビの頭は、朝食の赤だしにきちんと入っていました。
お風呂は清潔感にあふれ、男女交代制で異なる趣も楽しめました。木の浴槽の「磯部の湯」の方が落ち着いた雰囲気で好みです。お湯が加水・循環消毒なのは少し残念ですが、宿全体に洗練されたサービス精神を感じました。
また宿泊したい宿のひとつです。2人が参考にしています
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近所にあるので、行ってみたいと思いつつも、あまりに近所にありすぎるが故に、行ってなかった銭湯です。
とりあえず、思い立って10時過ぎから立ち寄りました。
体を軽く洗ってから、真ん中にある透明のお湯には目もくれず露天風呂へレッツゴー。
うぉー、すごい!!床がえらいことになっとるがな。
お湯で顔を洗ったら、目にしみる!!(よい子はやってはいけません。)
今まで行かなかったのが悔やまれます。
しかし、女湯に一部マナーの悪い方がいらっしゃいますね。
髪染めし、しかも染めてる最中に温泉の湯船につかっていました。
最悪です。
体びしょびしょのまま、脱衣所の椅子で座って中休みしていますし(同じ人です)銭湯のマナーがなってません。
なので、星は四つ。0人が参考にしています
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OPENほやほやの人工温泉。
週末もあり、200台ほど駐車可能なが満車というコトは・・っとゾっとしましたが、引き帰るのも・・と思い温泉博士を使用させてもらいました。
人工温泉のお湯に、バリエーションあり。炭酸泉でブクブクや、他いろいろデス。薬草のスチームサウナが、塩完備で設置されており、湯に浸かるように使用しありがたかったデス。
岩盤浴も別料金で完備・設備も最新式で大賑わいです。
その中でも印象的だったのは、子連れファミリーをターゲットとした設備。小プールのような「遊具風呂」(名前は曖昧ですが)とかがあり、アヒルの玩具が用意されています。
BGMは、和風の童謡・・・。
きわめつけで、一番驚いたコトが、私の使用するカランの横に確かにありました、「ベイビーホルダー」と書かれた、鉄格子の小スペース!!!!これは、子育て奮闘中の母親が、目に見える安全な場所にいれている間に髪や体を洗うという設定でつくられたのでしょうか・・??当日はベイビーホルダーとやらを使用される親御さんはいませんでしたが、少し切なくなりました。
滑りにくいタイルなども使われています。そういう配慮は、とてもありがたいですが、私には、お子さんが楽しめるお風呂は、少々つらいものがありました。
周囲の環境は、悲鳴のように泣く子多数、集団ファミリー集団子供。滑りにくい床を走る子供・・・。
保育園の先生と、生徒の御一行さまがいるようでした・・。
配慮するアイデアが、実は温泉マナーの低下にならないですか?!心配デス。
温泉のお湯がスキな方・温泉の雰囲気が好きな方には、正直つらい印象を持ちました。子育て奮闘中、コミニュケーションの場として、どうぞ。少なくとも週末の女湯はそんな感じでした・。0人が参考にしています
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遠いのでわざわざ行くことになりますが、浸かるだけの湯となる向きが多いのでは?
僕個人も含め、浸かるだけで満足する人もいるにはいるのですが。
焼肉を野外でやったあと、2時を回ってしまったので杉の湯は諦めざるを得ない。
グループの内、若い女性が4人いたので気が進まなかったがしょうがない。
久しぶりに人気の温泉、入之波温泉に行ってみることに。
土曜日の利用にもかかわらず、男女共に6、7人と浴室は空いていました。
以前は、芋の子を洗うような人気の温泉施設でしたのでビックリ。
15回以上は利用していましたが、こんなのは初めてでした。
そういうわけで、良くない予想はハズレて初めて身体が洗える状況になった。(笑)
なんと!カランが3つもあるではないか。窓や木の側壁も新しくなっている。
個人的には以前のほうが、風情を感じていたのだが。
さて、湯が出ない。と言うか湯にならない。なんとも水量が細い。
オーナーさんは、カランにおいては他所の施設で感じることはなかったのだろうか?
湯舟の茶色の湯はタオルを浸けるのはもちろん、まさか頭からもかぶれない。
どうしましょ?まっ、いいか。
改めてこの同じパターンに、また以前と同じ感想を持った。
よくもわるくも田舎の客商売なんでしょうか?
ただ、温泉は皆さんがおっしゃるように良いのでしょう。たぶん。1人が参考にしています
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城崎温泉の発祥だそうで、入口にお坊さんがおまつりしてありました。
中は、城崎らしいこじんまりとした創りでしたが、ちょっとおしゃれに桶風呂があり、落ち着く雰囲気でした。
歴史と重みを感じながら温泉満喫できました。1人が参考にしています
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大自然の中にある素朴さ。スタッフの方のさりげない接客。行く度に癒されます。
中はどこにでもある銭湯のようです。
泉質は少しヌルッとしていてスベスベになります。
アトピーがひどくなりそうな時に行くとマシになるので何度もリピしています。
レストランも地元の食材を使ってあり美味しい。上林地鶏の唐揚げはおすすめです。4人が参考にしています
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大阪モノレールの豊川駅から徒歩5分程度。
ここは平日も朝9時から開いているので、
朝風呂派にもいいかもしれません。
もっとも、サラリーマンが出勤前に訪問する
のは厳しいですが。
露天風呂は、2段の棚田式の浴槽になって
おり、上段の浴槽から下段の浴槽に赤みが
かた温泉が流れます。
下段の浴槽では大型テレビを見ながら
入浴できます。
内風呂には炭酸泉があり、炭酸泉は入浴
していると肌に細かい気泡がついてきます。
お湯の温度もぬるめで、まったりと入浴いた
しました。0人が参考にしています
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和の湯に入りました。アルカリ性のぬるぬるしたお湯は塩素臭も少なく良好な状態に感じました。ただ、浴槽によって具合の違いが感じられ、特に檜の浴槽が一番いい状態に感じました。露天風呂や変わり湯、水風呂は少し消毒がにおいます。ですから、檜の浴槽を中心に入浴していました。湯温は高くも低くもなかったです。露天にある塩サウナもよかったです。あと、備品のシャンプーやボディーソープはいい香りがしました。
0人が参考にしています
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平日の夕方15時ごろに行きました。海水浴シーズンも終わっていますので、琴引浜の駐車場は無料かなと期待していたのですが、ちゃんと受付していらっしゃいました( ̄□ ̄;)。駐車料金1000円になります。キャンプに来る方もいらっしゃいますから、基本的に毎日受け付けされているそうです。冬期は除きます。温泉も冬期は閉鎖されます。
温泉が目当てである旨を伝えたところ、一番奥の駐車場を利用すること・脱衣所はその駐車場手前側のトイレにあるので利用できることを教えてもらいました。モグリでいかれる方は分かりませんが、きちんと受付を通す方は、温泉のことを教えてもらえますし、まあ迷うことはないでしょう。
ただ、私が行ったときは、もうオフシーズンということで、タイマーで15:30から浴槽に湯が入る状態でした。このあたりはいろんなホームページで調べましたが、まちまちなので行かれる前に琴引浜保存会だったかな、まあそんなところに電話して確認されるといいでしょう。
ということで、水着に着替えて鬼嫁と2人、海を見ながら空っぽの浴槽に座りこんで待っていましたところ、15:35ごろから黒いパイプより「ガボっ、ゴボゴボっ・・・」と勢いよくお湯が出てきました。浴槽の底当たりに穴があいていまして、一応木の栓がなされているのですが、それでも漏れまくっていました。保存会の方から、不躾ですがタオルで栓をすればいいとの旨御教示いただきましたので、そうやって湯舟に溜まるスピードを上げてみました。満水になりオーバーフローが出てくるまで20分ほどかかりましたでしょうか。日本海に沈む夕焼けを見ながら、鬼嫁と2人きりでこの湯を独占できる幸せ・・・鬼嫁よりも若くて別嬪さん相手なら最高の幸せなのに・・・を満喫することができました。以前から気になっていたのですが、海水浴シーズンはただの海の家のシャワーがわりに使われるがオチ、そもそも混んでいるビーチに興味はないのでパスしていたのですが、それで大正解でした。お湯を楽しむなら、適当にすいていて、適当に気温がある時期、その時期に限ると思います。
お湯そのものは無色無臭無味かと思いますが、ビーチの潮騒と潮の香りが抜群の効能を付け加えてくれることでしょう。しばし時間を忘れて静かに楽しみました。2時間ほどの入浴でしたが、2人占めでございました。聞けば毎日浴槽とビーチの清掃をかかさずに行ってくれているとのこと。感謝の気持ちをもって入浴いたしました。1000円の駐車料金は、文字通り喜捨と呼ぶにふさわしいものでした。45人が参考にしています
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平日のお昼過ぎの入浴です。メインの琴引浜温泉の前に体を清めたいのと時間調整のために訪れました。入るや否やいきなり高さが十分あるエレベーターで上に上げられます。温泉そのものは高台に位置していますので、眺めが抜群にいいです。田園地帯がよく見えます。お湯はナトリウム・カルシウム・硫酸塩泉とありまして、近畿地方ではあまりお見かけしない泉質なのですが、臭いも肌の感じも特徴ありませんでした。若干消毒臭がしたかなという程度でした。特に内風呂は消毒の香りが目立ちます。内風呂は大浴槽とサウナと水風呂にカランがあるだけ。大浴槽は結構な人数を捌くことができると思います。循環ありだそうですが、オーバーフローもぼちぼち。新湯も投入されているみたいです。露天風呂は2階建てになっていまして、上は湯口のところが大浴槽。10人ほど入れるサイズでしょうか。そこから出たお湯は浅い寝湯のゾーンに流れていきまして、少し温度が下がります。深さがなくなったからでしょう。ここから一気に滝のように落下して下の浴槽に注がれます。こちらでは「打たせ湯」という形になるのと、ここでまた温度が下がりますからぬる湯になります。下の浴槽がお湯の最終到達地点でして、底から回収されて再び循環されているようです。こちらのオーバーフローは皆無でして、そのために浮遊系のゴミや汚れが排出されない状態になってしまっています。
全体としては平凡なスーパー銭湯チックな状態かと思います。さらっと汗を流すならありかなと感じました。あっ、2種類の浴槽が男女日替わりでして、私が入浴したのは「王国の湯」です。鬼嫁は「卑弥呼の湯」でした。0人が参考にしています




