温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >465ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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気持ちよかった。
0人が参考にしています
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年間30日位は白浜にでかけてます。私は温泉大好き!だけど、崎の湯には入った事がありません。最近、皆におかしいと言われます。
嫌いじゃありません。むしろ、海好きの私にとって好きなタイプなはずです。なんでかな~?なんて、考えながらネット検索をしているとニフティさんのサイトを発見!流れで崎の湯の口コミを読んでいるうちにムラムラしてきちゃいました!偶然にも明日は休み!え~い!行ちゃえ~てな感じで名古屋を出発!深夜白浜へ向けて車を走らせます。
入湯後の感想 先に口コミされた方々が詳しく、泉質や特徴を紹介されているのでごちゃごちゃいいません。
すばらしい景観と開放感!!海好きの私にはたまりません!!
大変気に入りました!!
今後、四季折々の崎の湯を楽しんでいきたいと思います。
最後に口コミを読んで気になった事について
脱衣所は思ったよりしっかりしてます。清潔感もありました。
ガイドの方も愛想よく案内してくれましたよ。
(平日朝一だからかな?)
(新規口コミ施設 1湯目)6人が参考にしています
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国道42号線、湯川にあります「きよもん湯」の前の交差点を串本からだと右折。トンネルくぐって橋を越えてしばらく行きますと、左折の指示看板があります。小さい看板なのでご注意を。海の匂いが立ち込める一角にあります旅館です。付近は太公望がたくさんいました。
受付で1人300円を支払い浴室に行きます。入り口からですと左手、階段を下りてしばらく行きますと男女の浴室が見えてきます。施設は古めかしく、廊下は暗いですからご注意を。脱衣所は鍵付きロッカーはありません。ここも薄暗く、また浴室からの熱でちょっと蒸しています。で、なんやかんやしましたが至高の浴室へ。小さな浴槽は曲線を多用したデザインで、ライオンの口からこれでもかと温泉が投入されています。常時あふれ出る湯の量がすさまじい。湯の量と浴槽のサイズがいい意味で釣り合っていない稀有な例ですね。ここにざぶんと身を沈めますと、湯があふれ出て洗面器や椅子が踊り出します。これは凄いですね。40℃ほどのややぬるめの湯ですが、硫黄の香りが高く、肌がつるつるとしてきまして、温まりも抜群。夏よりあえて冬向きかもと思います。
ここは抜群の湯、それだけを目当てに訪問しています。シャワー類なし、石鹸の備品類もなしと、宿泊客には優しくないところではありますが、まあ必要なら自分で準備すると、そこまでしてでも入りたい湯であることに違いありません。6人が参考にしています
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国道42号線沿い、橋杭岩のすぐ近くにあります。、姫地区の自治体による運営で、火木土日の13:30~19:30の営業です。駐車場は3台分しかありませんし、ブースは2つなので土日なんかですと競争率が高いかもしれません。裏技ごにょごにょがないわけではありませんが、ここでは割愛いたします。
冬はこたつ、夏は卓袱台のある受付でノートに住所名前等の記帳をします。ここでお代(1人400円)を支払いブースの空きを待って入浴します。1つのブース、大体40分ほどが目安でしょうか。言葉は悪いですがちょっと深さのある木製の棺桶サイズの浴槽ですから、2人で一杯かな。洗い場に1人出ましたら3人いけるかもしれません。混浴のグループ入浴なので、家族風呂的な用途になると思います。カップルでもいいでしょうね。
冷たい源泉と加温された湯を蛇口を使って自分で調節します。洗い場のシャワーも源泉で、湯量的に限界がありますのでシャワーと蛇口を同時に使いますと(それはブースの両方という意味も)湯量が落ちます。そのあたりは譲り合いになるかと。泉質は単純泉ですが硫黄の香りがしっかりと感じられましてかなりバリューのある温泉です。夫婦2人でまったりとした時間を過ごすならここをお勧めしたいですね。窓を開けますと海からの風が心地よいです。ここには自分が欲しているものがすべてありました。また来たいと思います。3人が参考にしています
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内湯は源泉掛け流しです。温度も40度と38度と31度前後の浴槽に別れてます。サウナに入って水風呂そして31度の源泉風呂の繰り返しで結構ゆっくりできますよ!夏は31度の源泉風呂に限りますね。
1人が参考にしています
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那智勝浦にいかにもパラダイス的な、個人の手作り感のある、
温泉施設があるんだそうな。
そういう雰囲気は是非とも味わってみたいものである。
入浴料金も300円と安いので、勝浦での立ち寄り湯として利用してみました。
「那智天然温泉」である。
場所は那智の滝へ向かう県道を上っていくとすぐ、
左手に「那智温泉」の看板が見えます。
で駐車場も舗装はされておりません、そこに車を停めて近づくと・・・
写真のような感じで現れてきました。
ホントにここが温泉施設なのかはよく分からないですね(^^;)
さらに近づくと・・・
営業時間、定休日の案内がありました。
ちゅうわけで今日は営業されておられますね、さらに中へ進む。
管理人らしき方に入浴料金300円を支払い、脱衣場へ向かいます。
お客さんは近所のお年を召された方ご常連さんばっかりです。
脱衣場は結構汚いとの口コミも多いが、そんなに身構えるほどではなかったです。
ただ、ロッカーに鍵がなく、貴重品がある場合は管理人さんに、
鍵をいただきかけるようです。
浴場に向かうと、まずは内湯が配置されています。
掛け流しの源泉浴槽、その内側に加温浴槽があります。
こちらは結構、常連さんで賑わっておりました。
で、ドアを押して、外に出たら・・・
開放的な露天が広がっています。
こちらは、混浴で、内湯の男風呂、女風呂、両方から繋がっています。
単純硫黄泉であるが、アルカリ泉でもあり、無色透明なお湯はぬるめ36度くらいで、
すっごく心地よく、泡付きも見られます。
他に人は入っておらず、ずっとここを独占できました。
周りの風景。
なんかジャングルっぽいですね(^^)
ホント、天気がすっごくよかったので、この開放的な露天は最高です。
また隣にはプールがあります。
春先だったので、こちらはコケが生えた状態でした。
夏場はここでお子さん泳がせて、自分は露天に入るのでしょうか。
やはりなんか面白い施設です。
泉質的には、相当満足できます。
ぬるめの硫黄泉が好きな方には絶妙でしょう。
また、露天の開放感のよさもかなりのもんです。
思ったよりも寂れた雰囲気ではなかったし、入浴料金も安いので、
ここは穴場ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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和歌山は温泉地の宝庫。
海岸線沿いも、また内陸部に行ってもええ温泉が湧いている。
中でも「白浜温泉」は高速道路も整備されていて、非常に行きやすいですね。
今回もちょっと足を伸ばして訪問。
源泉かけ流しのええお湯が味わえるという、
「長生の湯」に立ち寄りました。
銭湯にちょっとプラスした程度の値段500円がええです。
そんで、ここちゃんとシャンプーリンス、ボディーソープが、
備え付けれているんですよ。
で、ドライヤーも無料のが取り付けれています。
内湯に入ると・・・
オレンジでライトアップされていて、情緒深いですね。
なかなか綺麗でもある。
まずはこのお湯に浸かってみる。
うんうん、アルカリのぬるぬるした感じと硫黄臭も感じられ、
これは非常によい泉質である。
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉なのだが、
他の白浜温泉のお湯に比べると、しょっぱい感はあまりない。
私としてはあまりに強い塩分は、肌が弱いのでこのぐらいがちょうどいい。
この施設のこだわり。
完全にかけ流しなのだ。
夏の暑い時期だけ、加水をするのだそう。
この時期はまだ春先だったので、完全かけ流しを味わえた。
塩素臭を全く感じないので、すっごく気持ちいい。
さあ、露天にも出ましょう。
「備長炭風呂」
上質の備長炭を浴槽内部にはりつめております。
こちらのお湯もええ感じ、さらに内風呂よりぬるかったので、
ぬるめ好きならば露天ですね。
露天の岩風呂。
広いその露天は心地いいですね~
湧き出し口より遠い所は結構ぬるくなっておりよかった。
で、ここは別名「もみじ風呂」って言われているんですよ。
浴槽のすぐ上にまで、もみじの枝がせり出しており、
これ、秋に入ったりするとめっちゃくちゃ風情ええんでしょうね。
景観も見事!である。
泉質はまさに、源泉かけ流しの白浜のええお湯。
そして景観も周りの山林ともみじがいい露天・・・
この値段で楽しめる温泉施設としては、かなり評価高いです。
今度は是非、秋に来たいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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国道42号線、椿の温泉街から海側に入っていきます。途中「さびれた別荘地」みたいなところをぬけた一番奥、海に面したホテルです。日帰り入浴もやっていまして、昼12時からとなっていました。
フロントで受付をしまして、貴重品はこちらで預かってもらいます。あと、お風呂の説明を受けましていざ入浴です。脱衣所は宿泊系の施設にしては心もとないような気がします。脱衣籠のみなのはいいとして、ちょっと寂しい雰囲気です。とはいいましても浴室はもう別物、といいますか湯は別物!単純硫黄泉の加温浴槽と非加温浴槽が海に面しておりまして、あとは入り口側に2名ほどの源泉浴槽。冷たい浴槽はどちらも「源泉かけ流し」ですが、浴槽の大きさの割に湯の投入量が多い「小さな浴槽」の方がまったり感が強かったです。こちらの源泉は「延命湯」というそうで、自家源泉になるそうです。びっくりするくらいに肌がつるつるとしてきますし、気泡も着いてきます。そして輪郭のくっきりした硫黄臭。長湯可能なぬる湯で目を瞑っていますと、いつの間にやらうとうととしてしまいました。さすがは@niftyでウルトラスーパー級の評価をもらっているだけありますね。
余談ですが不思議なことに硫黄臭だけでいいますと、加温された浴槽が一番強く感じられました。肌合いは源泉が一番よかったですが、このあたりがデリケートな温泉の妙かなと思います。温泉目当てで訪れても損はさせない名湯だと思います。4人が参考にしています
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ユニバーサルスタジオジャパン・・・USJから一番近くにある!?と思われるスーパー銭湯です。安治川口駅から歩いて20分くらいかかりました。最初は場所が良くわからず、少し迷いながらもなんとか到着。後で知りましたが、安治川口駅との間で無料送迎バスが出ているようです。早速入浴してみます。
湯殿のラインナップ・・・木の湯
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
喫煙ルーム
熱湯(43℃)
主浴槽(41℃)
ぬる湯(39℃)
水風呂(20℃)
足湯(40℃)
スタジアムサウナ(90℃、テレビあり)
露天
露天あつ湯(41℃)
露天ぬる湯(39℃)
桶風呂(41℃、2席)
滝(40℃、ボタン式3分程度)
巨大桶風呂(41℃)
寝転び縁台
スチームサウナ(70℃程度、塩あり、テレビなし)
殆ど全ての浴槽には温泉が使われていました。温泉は源泉温度50度の高温。単純泉で美人の湯と言われているタイプの、つまり日本では最もありがちな温泉です。ただしぬるぬるとした湯ざわりと、やや琥珀色っぽい色合いはいかにも温泉らしいです。海辺の温泉ですが塩気はありませんでした。
木の湯は浴槽が殆ど木枠で縁どられています。浴槽もあつ湯からぬる湯など様々あり、種類も豊富です。サウナも2種類。スチームサウナは塩が置かれています。スチームサウナにもテレビがあればよかったですが、難点と言えばそのくらいで、後はもう文句なしでした。
20分以上歩いてきてよかったと思えるような施設でした。3人が参考にしています
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久しぶりに入浴させて頂こうと、一家で伺いましたが・・・。雰囲気が違う。おばちやんが・・「終わりや、自治会と協議したけどどうにもならん。もし続けたければ、買取で1000万円出して建屋を買い取れ・・」的な事を。近いうちに取り壊しになるようです。非常に残念です。あのお湯の質感、おばちゃん、おじちゃんの優しさ、田舎の実家に帰った様な・・。ホルモン鍋の美味しさ・・。何とかならんもんですか。残念です。
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