温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >455ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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疲れた時や釣りの帰りに寄ってます!!本当に全く不満なし!!
露天風呂もあるし近くにあるなら毎日通ってる!!ここの硫黄泉は腰痛や身体の疲れにガツンと効きます!!6人が参考にしています
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口コミ評価が高いのでわくわく感もありましたが、少々ビビリながらの立ち寄りです。
施設は思っていたより古く、少し寂れた感じで想像と違っていました。宿系の立ち寄り湯が苦手な私にはかなり立ち寄り難い雰囲気です。
お風呂も想像より小さかったですし、浴室内からの景色も思ったほどでもなかったです。(私の場合は海ばかり行っていたので見慣れすぎかもしれませんが?)
でも、お湯は確かに良かったです!特に浴室入ってすぐの小さい浴槽は泡付きもあってかなり気持ち良かったです。いつまでも入っていたかった!
飲泉もできますので飲んでみますと、しっかりしたたまご味で美味しかったですね。熱湯とぬるめのお湯と交互浴も楽しめますし、温泉としてはかなり気に入りました。今度は宿泊してじっくり味わいたいと思える温泉でした。6人が参考にしています
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男性は奇数日が神楽の湯なのですが、こちらは益荒男の湯と比べて露天が殺風景といいますか、コンクリ造りの狭い浴槽になるのでもう一つといったところです。ややめる目の湯で、こちら側は深さがあるので今の季節ならちょっと有難味も感じられるかと。タイルの関係かもともとの色かは分かりませんが、やや緑色っぽくて発泡も十分にあります。そして何といっても源泉の香りのよさは嬉しい限りです。やや低い温度の源泉がひしめく灘界隈ですが、こちらはそれなりに温度がありますので寒い季節でも満足度は高いと思います。
0人が参考にしています
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大阪市港区南市岡にひっそり佇む温泉です。
ご存じの方も多いのですが、こちらの施設で入浴する為には『NPO法人・みなと』に入会する必要があり、本趣旨ではない温泉だけが目的の入浴が目的だと入会を断られる・・・という非常に敷居の高い施設です。
今回、ある情報を頂き、非会員のまま入浴する事が出来ました。方法は敢えて記載致しませんが、貴重な情報を提供していだいた『ヒロ&ドン』様のドン様、本当にお礼申し上げます。
(ヒントは併設の居酒屋、地底旅行さんで・・・です)
夜の入浴だったのですが、常連様方々の入浴セットがズラリと並ぶ脱衣所にびっくり。
露天風呂などはありませんが、かなり広い浴室内には2つの浴槽
があり、そのうちステンレス製のほうは仕切があり温度調節がされていました。
全体的には『岡山・大中山温泉』をかなり広くしたような感じです。
湧出温度約44度の温泉が毎分700リットル、凄まじい勢いで『加温無し・加水無し・消毒臭無し』で純然たる掛け流しを実現しています。カランからも源泉が出ます。
湯は大阪に多い単純泉ではありますが、湧出温度が高めで、ややヌメリを感知、琥珀色の透明でかなり泡付きのある極上の源泉と言えます。
湯船の位置によってはかなり炭酸による細かい気泡により、湯船の底が見えないほど琥珀色の濁りを実現していました。
オーバーフローが凄まじく、コンクリの床にトドになるとかなり心地よい。『山梨・玉川温泉』を思い出した。オーバーフロー度は関西では屈指、東北の温泉に匹敵。『青森・百沢温泉』レベルを関西で味わえるとは・・・感無量です。
飲泉すると、口の中は炭酸水のような清涼感、シュワシュワになります。ただし結構高温なので注意してください。
最後に管理人の方とお話しさせていただきましたが、今後は方針転換の様子で一般の方にも出来る限り施設を開放していただける姿勢のようでした。
過去の諸先輩方々によりオール★5点評価の施設なだけに、万が一満足出来なかったらどうしようなんて思ってましたが、とにかくこの温泉に入浴したらそんな煩悩はふっとびました。
北は山空海、南は山ノ湯と言われますが、個人的には中央の南市岡田中温泉が大阪で最良の施設だと思いました。
追伸: ニフティさん記載の住所が間違っています。
『市岡』ではなく『南市岡』。地図も微妙に違います。5人が参考にしています
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『ほんまもん』の湯 湯の峯荘
今回、宿泊にてお世話になりました。
つぼ湯対応に、湯の峰温泉にと決めていました。
以外とあっさりつぼ湯に入湯できたため、
落ち着いて宿で過ごすことができました。
家族風呂『くすり湯』・露天風呂、湯の華舞うこってり硫黄泉は絶品でした。
食事は、特に朝の温泉粥が絶品でした。
客室も、豪華さはないけど、普通に宿泊するには申し分ない。
湯・料理・施設すべてにおいて、
基礎がしっかりしている実力派な施設であると思った。
そこには、極上の湯とともに本物の休日温泉を体感できる空間がありました。
湯の峰温泉郷また訪れることになるでしょう。
参りました。
(2011年2月11・12日)4人が参考にしています
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和歌山市内からドライブがてら目指しました。脱衣場で服を脱いで洗い場へ…。化粧を落としていると、浴室内が寒いため段々と体が冷えてきたので、かけ湯をしてすぐに湯船に飛び込みました。源泉は冷たく入っていられないため、隣の加温している浴槽へ。しばらく温まり再び洗い場に。ここは、ピーリング製品や、洗顔料、かかとの角質とりなど、惜しげもなくドンッと置いてくれているのが女性心をつかみます。まぁ、気に入って前回も今回も買って帰ることになるのですが…。
足つぼの湯、備長炭の湯、またたびの湯などたくさんの内風呂があり飽きません。露天風呂はとにかく海、海、海~。波の音を聞きながら潮風にあたるのは最高!ただ、お湯が熱すぎるため、肩までつかると出たくなり、半身浴にすると、とにかく寒い。あと2、3℃お湯の温度を下げて欲しいですね。それから、真っ昼間の入浴だったので、日当たりが良すぎて困りました。影が欲しい…贅沢な悩みとはわかっていますが、すっぴんに直射日光はキツい…。でもヌルヌルのちスベスベの湯は非常に魅力的です。
あと、脱衣場と売店がある休憩所は少し寒く感じました。3人が参考にしています
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ここは以前に皆様のクチコミを見て一年程前から多い時には1ヶ月に2回ほど連休を利用して行ってます。
残念ながら今は入る事ができないのでショックです。
神戸や京都からだと3時間以上も片道かかってしまうのですごく遠いのですが、そこまでしても行きたい理由は
この泉質が皆様のクチコミ通り凄いのです…
初めて行った時は感動(;o;)
民家からこんな贅沢にザバザバ溢れでてるお湯!
一体どうやって掘り起こされたのでしょうか!!
ヌルヌルしていて鰻になった自分!!
硫黄の香りと湯入口から口に含むとなんとも甘い!!
温度は35℃?ぐらいで
冬に行くと寒いのですが、なかなか湯冷めしないんです!
入ってると地元の方達と思われる方や遠方の方と思われる方が来られます。
ただ、鍵や電気がないので扉を少し開けて靴を扉の前に置いておくといいでしょう。
(靴を中に入れてしまうと入ってるか分からないので覗かれてしまうので!)
左の家の方に挨拶をしてからいつも入ってますが不在の時もあります
感じのいいお婆ちゃんが住んでおられます。
たまに宅急便の車が入ってきますので、単車や車で来られる方は、前に自動販売機がありますので、その前あたりにお止め下さいませ。迷惑かからないようにお願い致します。
あと、お弁当の空箱やタバコの吸殻が落ちてる時がありただでさえ、無料解放して頂いてるのにそんな事されるともう入れなくなるかもしれませんので、気付いた時は袋に入れて持って帰ります。
お婆ちゃんの変わりに言いますが人間としてのマナーを守って下さいませ。
温泉マニアには最高のお湯と建物です
(^o^)v
遠いけど行く価値アリアリ♪
ちなみに川沿いで
天然記念物の
コウノトリが見れるかも!
私は見ましたよ!0人が参考にしています
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行ってきましたっ!!
久しぶりのやまとの湯。
ノンビリと入らせていただきました。
今日は、なんとお風呂と食事のセットで\1,000ー !!!
この不景気の中、庶民的でうれしかったです。
あっ!!そうそう、あと1つは館内のカットサロンです。
カット\ 1,000ー(会員)
普通、頭によぎるのは
(どんな頭にされるんだろう。) と不安があります。
そこで、私が思ったのが
(\1,000の仕事と、街店と比べたらどう違うのか、比べてみよう。)
と言うわけで、カットサロンに入りました。
15分が立つと、
『お疲れ様でした。』
(えっ!!
街店の仕事とかわらへんやんっ!! こりゃ~ええわぁ。
店員さんも、優しいし・値段も安いし来て良かったぁ。)
と思いましたよ。
これを、見た方は是非とも行ってみて下さい
本当に、良かった~0人が参考にしています
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湯の峰温泉街のシンボル つぼ湯
熊野古道の一つの傍らに、小栗判官の伝説が残る中、存在していた。
世界遺産と温泉の融合。
入湯までの過程が楽しみの一つ。
今回の目標としては『未入湯で帰ることは許さない』とした。
多少予定を短縮(湯めぐりを割愛)し訪れることにした。
そんな気持ちでいると、1時間ちょっとの待ち時間で入湯できるとのこと。
16番札を渡された。拍子抜け感が漂った。
待ち時間の間は、あずまやさんで過ごすことにした。
そうこうしていると時間が経過し、時が来た。
湯小屋前に到着するやいなや、マイクの『どうぞ』という声に驚いた。
前の方は、靴もなかったことから出たあとの様だった。
扉を開けると、半地下状態に見下ろすつぼ湯とご対面。
感無量。早くも参りま・・状態。
肝心な湯加減は・・。
熱めであった。加水状態ではなかったことに前の方に感謝。
こってり硫黄泉をこれでもかと堪能できました。
時間限定なため、気にしていないといけないのが、ちょっとさみしかった。
そこには、極上の湯とともに極上の貸切空間がありました。
次回は、1番札にて入湯を目標としてみようかな。
参りました。
(2011年2月11日)4人が参考にしています








