温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >382ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道428号線の平野交差点を西に。小さな橋を渡った瞬間に右折しまして、1車線分の狭い道を進んでいくと、一番奥に見えてきます。市バスの平野バス停からも近いです。
早朝から営業している入浴施設でして、朝風呂割引があるのがありがたいです。5時から8時までの入浴ならば安くなったと記憶しています。
泉質はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH6.33、150L/min、26.8℃の湯です。入り口からこの冷たい源泉をかけ流しにしている浴槽があり、3人サイズになっています。鉄錆の匂いがしていまして、やや茶色く色づいています。25℃ほど。ここが浴後さっぱりしていて夏場向き。締めはこちらで間違いなしです。それ以外の温浴槽は温度別にいろいろとあります。中央から奥へ3連になっていまして、40℃、43℃、38℃という設定です。電気風呂とバイブラがついているところもあります。茶色い濁りがありまして、まろやかです。その奥には源泉かぶりと、46℃の高温深風呂。毎度思うことですが、こちらを中心に入っている人、心臓大丈夫なんでしょうかね?かなり刺激的なはずですが(笑)
夏場はやはり源泉を中心に楽しむといいと思います。好みの温浴槽と交互に入って、かけ流しの妙を楽しむのがお勧め。力量ある神戸らしいお風呂かと。ちなみに、アメニティはPHOENIXの2点セットでした。17人が参考にしています
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もともと温泉だけで温冷浴ができて非のつけようもない濃さの温泉が掛け流しというだけでも知る範囲でトップ争いの花山温泉ですが、さらに炭酸泉を活かす形で進化していました。
まず、加温側ですが湯を下から入れる形になり、上から見ただけでは追加が感じられなくなりました。炭酸泉は上から落とすとガスが抜けるので前よりシュワ感がついた気がします。もっともシュワ感は濃すぎる溶解成分で潰されますが。
さらに源泉側。岩の上から堆積させつつ掛け流しだったのがパイプを通して空気に当てずダイレクトに下部に送り込むように。
炭酸ガスでの自動噴出温泉であるがゆえ、濃厚さの中にガスが激突する振動が湯口の近くに座ると超音波のようにブルブル来ます。これが本当の炭酸力か。
とにかく湯のパワーアップが激しいので湯あたり注意。短い時間でもかなり疲れやすいです。あと車社会の和歌山だからか、日前宮駅から歩くと夜の道が恐ろしく暗いです。対策必須、自分みたいに怪我しかねません。16人が参考にしています
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入之波温泉に行けるやまぶきバスは日曜日は休み。そして入之波温泉自体は水曜日、冬場は火曜日も休み。
土曜日だけは大和上市から入之波まで直接バスでいけるけど、それ以外は杉の湯で乗り換え、しかも一時間半以上の待ち。クルマのない身にはなかなかの到達難易度の温泉です。
それだけに山奥の秘湯、静か!かと思うと案外人がいる、というか子供連れが何組も。どうかなあそこまで子供受けの何かあるかなあここ。
温泉についてですが、流石評判通りの析出ぶりと惜しげのない湯の掛け流しぶり。
やまぶきばすの運転手のかたに色がつかなくなって薄くなった!といわれましたが、十分濃いです。鉄分は少なめですが。
浴槽に積もる体積といえば近畿では花山温泉がまず思いつきますが、あちらは炭酸やにがさを出すマグネシウムのイメージに対し、こちらはカルシウム。花山ほど苦くはないです。
温度がちょうど浸かり続けにちょうどいいので時間が経つのを忘れそうですが、賑やかな家族づれに時間を思いださせるのと、帰りの15:50のやまぶきバスをのがすともう奈良の山奥で遭難必至なのが厳しいところ。
あ、その中で時間を割いて頂いた山菜定食、凄く味と歯応えが効いてて美味しかったです。流石、三つ星温泉ソムリエのスギちゃんが最高の温泉宿だぜぇ?というだけあります。
やまぶきバスが廃止にならない限り、距離の割には安く行けるためまたきてもいいなあ、って思います。
ただ、花山温泉とは改めて比べてみたくなかったかな?
あ、スギちゃんで思い出した。この温泉の周り、ぜんぶ杉林です。
花粉症なかたはシーズンを避けてくださいね。8人が参考にしています
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片道40分かけて、平均月2回は通っています。
コスパは、確かに高く感じるかもしれませんが、一日中ゆっくりできる空間です。
岩盤浴代を払えば、無料で、ホットヨガ(ホットストレッチ)、トレーニングマシンの使用ができる。岩盤浴の温度も適温。
テレビ付きリクライナーの数は半端なく多い。マッサージチェアーの台数が多く、無料!
食事場所は、4箇所あり、味もかなり美味しい。
ドクターフィッシュも無料で楽しめる。
漫画や本の数もかなり多い。
ロウリュウ、塩サウナ、炭酸泉、二種類の温泉、日替わり風呂などなど…お風呂のクオリティも高い。アメニティも充実しており、本当に手ぶらでいける。清潔感もある。洗い場には、ナイロンタオルや、歯ブラシ、洗顔フォームも完備。ソープ類は、POLAとクラシエがある。軽石のようなものもある。
脱衣室のウォターサーバーは、氷も出る。もちろん無料。
他の日帰り温泉に行っても、結局、やっぱりあがりゃんせが一番だねという結論。
以前香取慎吾くんたちがおじゃマップでも紹介してた。
本当に素敵な空間をありがとうございます。45人が参考にしています
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4回目の来店です。
ローリューサービスが最高です❗
平日は昼食がセット料金で楽しめるのでスンドゥブをいただいてますが、具だくさんで美味しいです。
従業員の方々が常に掃除して回ってるので施設も大変キレイです。
コスパ最高です。8人が参考にしています
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温泉に行かなくても生きて外にいるだけで汗が止まらない季節ですので冷泉(源泉の)で締められる温泉はこの季節、すばらしいと思います。
汐ノ湯温泉や山海空温泉あたりもランクの高い冷泉源泉ですが、それに比べてもダントツに交通の便が良くて行きやすいのが。
塩化泉ですが、塩化カルシウムなので塩気はありません。あと冷たい源泉なのに意外と湯上りに体に熱が残り、湯冷めによる風邪っぴきにならないのがいいのです。
まさに今が旬、です。7人が参考にしています
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庄内駅西口から鉄道沿いに南下してジャパンのある角で右。
真っ直ぐ歩くとつく、自称「日本一の銭湯」です。
名前は伊達ではなく「大阪銭湯」が時折見せる「リッチ」が十二分にあります。
「スーパー銭湯」ではなく「銭湯」としての豪華さです。
例えば脱衣場の広さは十二分にありますが、番台があり、そのなかにマッサージチェアが鎮座し、扇風機が回る形は銭湯そのものなのです。自動販売機で売られるのも大阪銭湯でおなじみのじゃばらジュースだったりします。タバコに関しては喫煙スペースに煙を吸い込む機械があり、あまり気にならない範囲です。
サウナの大きさもしっかり確保されていて発汗量は凄いんですが、スーパー銭湯的なオシャレな感じでなく、銭湯のサウナの整備されたバージョンというイメージ。
水風呂のキンキンに冷えっぷりと合わせて非常に「整う」場所です。
露天風呂には大阪銭湯ではおなじみ「ふみふみ」が一面に敷き詰められた「歩行風呂」があります。一応一周して悪い場所あるんだなーと自覚します。
薬草風呂という物がありますが、その内容は「伊吹山に自生するものに漢方を加えた」という得体の知れなさがいかにもスーパー銭湯じゃない感じ。ただ、ここの薬草風呂、ちゃんと自然の香りがします。とても落ち着きます。
ちょっと意識の高い銭湯によくある炭酸風呂があります。しかし、ここの炭酸風呂は自称炭酸風呂で無く、凄く泡つきがあります。しかも檜風呂です。温度も炭酸泉にしてはちょっと高いですがそれでも一応長湯は可能な範囲。
銭湯は休憩場所があまりなかったり、持ってきたシャンプーやせっけんの置き場所がなかったりするのが難点ですが、ここも銭湯っぽくクリアされています。
ここは浴槽のふちが全体的に座れるように広くなっており、十分休めるだけでなく、露天風呂の床面に余裕があるので床面でうとうとすることもできます。
あと、入口に階段状になったブロックがあり、ここが他の客を邪魔しないよい物置になります。これがスーパー銭湯だといかにもここで物を置いてくれ、な鉄の棚だったりするのでやはり銭湯っぽい豪華さです。
ほかにも待合室の地面に水路とさらにタイル水槽があり、鯉を飼っていたりするのも時々ある綺麗系の銭湯にいる金魚みたいな感じですし、とにかくすごく豪華なのにそこはかとなください所が庶民である自分にはとっても落ち着きます。
この価格帯という意味でいうなら銭湯価格帯にまで落ちてきた極楽湯のようなスーパー銭湯には食事やマッサージといった付加サービスでどうしても劣りますし、温泉が出るような銭湯には湯の質で劣ります。ただ、ちょっとしたダサさを含む徹底的なゴージャスさやお土産物販で小銭を稼ごうとしない風呂で勝負!感はまさに「日本一の銭湯」を自称するに値するかな、と。
ちなみにここのレビューで大目に語られる「うどん」ですが、正直いって麺は街中の立ち食いうどんのクオリティだと思います。でもダシはおいしかったです。
多分、また来ます。いつ来てもいいですしね。17人が参考にしています
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トリプルベッドの部屋を一人で独占して7000円(朝食バイキング付)という格安プランが上がってきたので、訪れました。
実はこういうプラン、二度目なんですが前より安くなりました。もちろん狙いは天空の風呂です。
ここに泊まると実は泊まった日と翌日、箕面温泉スパーガーデンを利用できます。
それだけでもデイ入館、平日1,580円 × 2 が手に入ったようなものなので、
実質、宿泊料金は3420円という事になります。朝食込でこれなら、ほぼカプセルホテル並みですね…。もっとも夕食バイキングはつかないので外で食べる必要がありますが。
あと、飲み物も相対的に高いので箕面のコンビニで買って持ち込む方が無難です。
箕面温泉スパーガーデン側は別のレビューとして、天空風呂について。
月光の湯、滝音の湯の二種類があり、朝夕で入れ替えがあります。
利用できる時間が16:00~24:00、5:00~10:00と昼間は使えないのですが、
どっちみちこの風呂の景色のレベルが上がるのは夕方から朝までです。
昼間に見ても何となく霞んだガスっぽい風景が広がるだけなのでやはり狙いは夜と朝。
このホテルの場所ですが、箕面の中でもさらに高台のため大阪市の南部、あべのハルカス位まで全部見えるのです。手前の箕面の明かりの薄さと奥の明かりの濃さがまさに絶景です。
ちなみに滝音の湯の棚湯も月光の湯の露天風呂も温泉ではありません、天然水風呂です。塩素の匂いとかは正直感じません。夜風朝風があるので。多分消毒はしていると思います。湯の温度はそんなに高くないし標高もやや高いので冬場だと寒いかしれません。
温泉なのは内湯の方ですが、それだけを取ってみると「温泉である」という事を除けばホテルの規模の割にはこじんまりした大浴場と思います。まぁ箕面温泉スパーガーデン自体が巨大なホテルの大浴場みたいなものですからね。この位でもよいでしょう。ここでもガラス越しではありますが、夜景は美しく味わえます。
食事のバイキングのレベルは夕食に比べてささやかとはいえ朝食からして十分な量も質もあるので十分満足できるレベル。ベッドも選び放題の質の良い物だし部屋もきれい。エレベーターから遠いというデメリットもありますがそれでもやはりいいホテル、だと思います。
公式ホームページや特に平日にかなりリーズナブルに箕面温泉を満喫できることがあるので、宿泊プランを見ながら、近郊に住んでいてもチャンスを捕まえに行きたいですね。
このホテルは2人になっても3人になっても値段が下がらないので、意外と一人旅向きです。18人が参考にしています
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リニュアルオープして2年になります。お得な回数券を購入して利用させていただいております。リニュアル当初は男女温泉が入れ替わらずでしたが、今は以前の銀河の湯のスタイルの戻っています。源泉・湯量・温泉の湯質に問題なくいつも快適に利用させていただいております。後、散髪する所があればありがたいのですが。
神戸市内の他の施設の温泉はほとんど行かなくなりました。
母と週1~2回利用させていただいております。28人が参考にしています
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市街地にあるので駐車場はゲートの付いた有料ですが、温泉利用の場合は平日8時間まで無料と実質無料になっています。駐車券は、受付を通ったすぐ後にカードを通す機械が有り、この機械を通してから8時間のようです。アヒルに縁があるのでしょうか、玄関前の他に最古乃湯にもアヒルの石像が飾られていました。
内湯は、子供用なのか浅いアヒル風呂からのオーバーフローを、ぬる湯の湯船で受けていました。隣に高炭酸風呂があり、ナノ水を使っているそうです。ジェット水流の湯船は、強さが二段階となっていました。深さ90cmの水風呂は、今日から1週間限定でハッカ油を混入させて青く染めたクールバスにしていました。
露天風呂には、天然温泉となる最古乃湯を使った湯船が2つ有りました。上段の小さな湯船には、更に上の段に一旦受けた湯を落としていました。薄い黄金色の湯は、仄かな塩味をしていました。この湯船のオーバーフローを受けた形の大きな湯には、オーバーフローとは別に湯出口が有り、勢い良く供給していました。湯の質は、共に同じように感じました。下の段からは、大型のテレビが見れます。壺湯は3つありました。また、浅い寝湯が、奥に隠れていました。細かい気泡のシルクバスは、あまり白くは無かったです。漢方蒸し風呂は、背中から垂らす座湯のような構造で下が足湯のようになっていました。閉ざされた空間なので、漢方薬の蒸気で噎せます。寝転ぶ場所も幾つか用意されていて、1日中過ごせそうな温泉でした。
シャンプー,ボディソープ付き650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代





