温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >378ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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白良浜から海沿いに南に、湯崎の温泉街の中にある公衆浴場です。小さなトンネルのところにありまして、北行の一方通行のところです。フロント式の公衆浴場形式になっていまして、ニスで光った木造の内装です。
お風呂は2種類の源泉が楽しめます。砿湯は含硫黄-ナトリウム-塩化物泉でpH7.2、72.5℃、254L/min、20.19g/kgというスペック。潮の香りがしていまして、塩味と苦味を感じます。浴槽内では44度ほど。深めの浴槽で熱を感じますね。ややつるっとした感じと浴後のべたつきに特徴ありかと。
もう1つは行幸湯でナトリウム-塩化物泉。pH7.9、78.0℃、10.88g/kgとなっています。こちらは浴槽内で42℃ほど。浅目の浴槽です。微硫黄臭ありで素直な塩味といったところ。まったり系が好きなら砿湯、さっぱり塩系なら行幸湯がお勧めでしょうか。
いずれにしても存在感ある湯ですし、2種の源泉が楽しめる公衆浴場はここだけだと思いますので、その点でもお勧めできます。魅力的な外湯が多い白浜ですので、いつもどこにしようか迷うのですが、こちらも十分にいいところですね。贅沢な湯使いに感銘を受けました。7人が参考にしています
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広くて落ち着ける
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従業員の方々が笑顔で丁寧でした。16時頃に行きましたが、平日でも家族で賑わっていました!
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川西市から国道173号線を能勢方面へ。一庫ダムのところで県道にそれて、ダム湖を左に見ながらしばらく走っていきますと、ダム湖が細い川になってきます。その川沿いにある温泉です。駐車場は県道から折れるところに小さな案内看板があります。ここの道がすこぶる狭いのでご注意を。駐車場に停めてから川を左に見ながら歩いていきますと、受付が出てきます。
お風呂は最奥。小さな小屋のような建物です。脱衣所も小さいです。鍵付きのロッカーはあります。
浴室ですが、浴槽は3つ。1つは42℃のあつい湯、隣が36℃のぬるい湯です。あとは冷たい源泉の水風呂がステンレスの家庭用浴槽で1つあります。最初の2つの浴槽はいずれも入浴者が温冷2つの蛇口をひねって設定温度にしていくようになっていまして、温度計もあります。もちろんかけ流しになっていまして、綿毛っぽい湯の華も見られます。ここのぬるい浴槽と、水風呂を交互に楽しんで、長居していました。暑い季節はこのタイプのお風呂が気持ち良いですね。アメニティは各自持参でどうぞ。48人が参考にしています
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国道428号線の平野交差点を西に。小さな橋を渡った瞬間に右折しまして、1車線分の狭い道を進んでいくと、一番奥に見えてきます。市バスの平野バス停からも近いです。
早朝から営業している入浴施設でして、朝風呂割引があるのがありがたいです。5時から8時までの入浴ならば安くなったと記憶しています。
泉質はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH6.33、150L/min、26.8℃の湯です。入り口からこの冷たい源泉をかけ流しにしている浴槽があり、3人サイズになっています。鉄錆の匂いがしていまして、やや茶色く色づいています。25℃ほど。ここが浴後さっぱりしていて夏場向き。締めはこちらで間違いなしです。それ以外の温浴槽は温度別にいろいろとあります。中央から奥へ3連になっていまして、40℃、43℃、38℃という設定です。電気風呂とバイブラがついているところもあります。茶色い濁りがありまして、まろやかです。その奥には源泉かぶりと、46℃の高温深風呂。毎度思うことですが、こちらを中心に入っている人、心臓大丈夫なんでしょうかね?かなり刺激的なはずですが(笑)
夏場はやはり源泉を中心に楽しむといいと思います。好みの温浴槽と交互に入って、かけ流しの妙を楽しむのがお勧め。力量ある神戸らしいお風呂かと。ちなみに、アメニティはPHOENIXの2点セットでした。17人が参考にしています
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もともと温泉だけで温冷浴ができて非のつけようもない濃さの温泉が掛け流しというだけでも知る範囲でトップ争いの花山温泉ですが、さらに炭酸泉を活かす形で進化していました。
まず、加温側ですが湯を下から入れる形になり、上から見ただけでは追加が感じられなくなりました。炭酸泉は上から落とすとガスが抜けるので前よりシュワ感がついた気がします。もっともシュワ感は濃すぎる溶解成分で潰されますが。
さらに源泉側。岩の上から堆積させつつ掛け流しだったのがパイプを通して空気に当てずダイレクトに下部に送り込むように。
炭酸ガスでの自動噴出温泉であるがゆえ、濃厚さの中にガスが激突する振動が湯口の近くに座ると超音波のようにブルブル来ます。これが本当の炭酸力か。
とにかく湯のパワーアップが激しいので湯あたり注意。短い時間でもかなり疲れやすいです。あと車社会の和歌山だからか、日前宮駅から歩くと夜の道が恐ろしく暗いです。対策必須、自分みたいに怪我しかねません。16人が参考にしています
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入之波温泉に行けるやまぶきバスは日曜日は休み。そして入之波温泉自体は水曜日、冬場は火曜日も休み。
土曜日だけは大和上市から入之波まで直接バスでいけるけど、それ以外は杉の湯で乗り換え、しかも一時間半以上の待ち。クルマのない身にはなかなかの到達難易度の温泉です。
それだけに山奥の秘湯、静か!かと思うと案外人がいる、というか子供連れが何組も。どうかなあそこまで子供受けの何かあるかなあここ。
温泉についてですが、流石評判通りの析出ぶりと惜しげのない湯の掛け流しぶり。
やまぶきばすの運転手のかたに色がつかなくなって薄くなった!といわれましたが、十分濃いです。鉄分は少なめですが。
浴槽に積もる体積といえば近畿では花山温泉がまず思いつきますが、あちらは炭酸やにがさを出すマグネシウムのイメージに対し、こちらはカルシウム。花山ほど苦くはないです。
温度がちょうど浸かり続けにちょうどいいので時間が経つのを忘れそうですが、賑やかな家族づれに時間を思いださせるのと、帰りの15:50のやまぶきバスをのがすともう奈良の山奥で遭難必至なのが厳しいところ。
あ、その中で時間を割いて頂いた山菜定食、凄く味と歯応えが効いてて美味しかったです。流石、三つ星温泉ソムリエのスギちゃんが最高の温泉宿だぜぇ?というだけあります。
やまぶきバスが廃止にならない限り、距離の割には安く行けるためまたきてもいいなあ、って思います。
ただ、花山温泉とは改めて比べてみたくなかったかな?
あ、スギちゃんで思い出した。この温泉の周り、ぜんぶ杉林です。
花粉症なかたはシーズンを避けてくださいね。8人が参考にしています
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片道40分かけて、平均月2回は通っています。
コスパは、確かに高く感じるかもしれませんが、一日中ゆっくりできる空間です。
岩盤浴代を払えば、無料で、ホットヨガ(ホットストレッチ)、トレーニングマシンの使用ができる。岩盤浴の温度も適温。
テレビ付きリクライナーの数は半端なく多い。マッサージチェアーの台数が多く、無料!
食事場所は、4箇所あり、味もかなり美味しい。
ドクターフィッシュも無料で楽しめる。
漫画や本の数もかなり多い。
ロウリュウ、塩サウナ、炭酸泉、二種類の温泉、日替わり風呂などなど…お風呂のクオリティも高い。アメニティも充実しており、本当に手ぶらでいける。清潔感もある。洗い場には、ナイロンタオルや、歯ブラシ、洗顔フォームも完備。ソープ類は、POLAとクラシエがある。軽石のようなものもある。
脱衣室のウォターサーバーは、氷も出る。もちろん無料。
他の日帰り温泉に行っても、結局、やっぱりあがりゃんせが一番だねという結論。
以前香取慎吾くんたちがおじゃマップでも紹介してた。
本当に素敵な空間をありがとうございます。45人が参考にしています
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4回目の来店です。
ローリューサービスが最高です❗
平日は昼食がセット料金で楽しめるのでスンドゥブをいただいてますが、具だくさんで美味しいです。
従業員の方々が常に掃除して回ってるので施設も大変キレイです。
コスパ最高です。8人が参考にしています
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温泉に行かなくても生きて外にいるだけで汗が止まらない季節ですので冷泉(源泉の)で締められる温泉はこの季節、すばらしいと思います。
汐ノ湯温泉や山海空温泉あたりもランクの高い冷泉源泉ですが、それに比べてもダントツに交通の便が良くて行きやすいのが。
塩化泉ですが、塩化カルシウムなので塩気はありません。あと冷たい源泉なのに意外と湯上りに体に熱が残り、湯冷めによる風邪っぴきにならないのがいいのです。
まさに今が旬、です。7人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代




