温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3174ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2年4ヶ月ぶりに再訪しました。
前回の入浴時は露天の浴槽の湯はうぐいす色の薄濁り湯であったが、今回は濁りはわずかにあるがほとんど無色透明に近い状態でした。温泉の利用法に変化があったようです。
内湯浴槽は前回同様完全な無色透明の湯です。この無色透明の湯は濁り成分が濾過のために完全になくなった状態です。
水風呂にも温泉が使用されておりますが、源泉浴槽ではなく完全な循環式です。
浴感はわずかにツルツル感があります。塩素臭は湯口では臭うが浴槽の湯からはほとんど感じることはありませんでした。
重炭酸土類泉という希少な泉質であるが、温泉の個性が大方濾過により失われており残念です。1人が参考にしています
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さっき(10月6日月曜日午前6時)行ってきたら
営業時間が変更になってました。
通年6時からではなく、
平日は午後2時からの営業で、
土日だけが午前6時からの営業です。
場所がわからず、新聞配達の人に聞いて
やっと着いたら営業してませんでした。
朝早く起きていったのに残念!!0人が参考にしています
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2年7ヶ月ぶりに再訪しました。
延羽の湯から5kmほど行った所にあります。つい数百メートル手前には住宅街があったのに急に山の景色に変わります。
露天では小さな小川をはさんで目の前5mに山があり、森林浴をしながらの入浴が楽しめます。露天エリアには二つの浴槽がありますが左の浴槽は寝湯になっているのですが、深さがけっこうあり一般的な寝湯とは異なっておりました。寝た姿勢というのはとても楽であり、この寝湯はそういう意味ではなかなかいい感じで気に入りました。浴槽の理想の形ではないかと思いました。横になった姿勢での森林浴に癒されたのでした。となりの浴槽ではかなり塩素臭がしましたが、この寝湯ではあまり塩素臭はせず許容範囲内なので助かりました。
露天の浴槽は完全な循環式ですが、内湯ではわずかではあるがオーバーフローがあるので少し源泉も足しているものと思われます。
内湯の湯口は一見温泉成分が付着しているかの如く見えますので、前回はそうだと思ったのですが、良く見ると鍾乳石である事がわかります。どこかの鍾乳洞から持って来たものと思われます。
前回入浴した時はこの鍾乳石の所から注がれている湯に非常にわずかではあるが源泉の香が感じられましたが、今回は残念ながら塩素臭がするのみでした。
泉質を評価する事はできませんが風呂に入りながら森林浴をするというのであれば悪くはありません。
このあたりでは6月には蛍が見れるそうなので次回はその頃にまた行こうかと考えております。11人が参考にしています
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お風呂屋さん大好きで、いろんな銭湯、スーパー銭湯に行きますが、マナーの悪い人は多いですよね・・・。
逆にマナーが悪い人が全くいないお風呂屋さんなんてあるの?と
疑問に思うくらい。
スーパー銭湯のように人数かけて、常に浴室を従業員が見回って椅子とか洗面器の整理をしており従業員の目が常に光ってるような所ではマナーの悪い人との遭遇率は極端に減りますけどね。
ここの銭湯にもよく行きますが、普通の一般公衆浴場。
浴室の広さもスーパー銭湯ほどじゃないし従業員の見回りも頻繁じゃありません。日曜祝日は人多いですが、月曜と火曜は空いていてゆったりと入れるのでこの日に来るのがおすすめです。
髪染めお断りのマナー集看板掲げてても、染めるそんな人は存在します。
マナー悪い人遭遇率は高いかもしれませんが、普通の公衆浴場
で考えるとマナーに関しては普通だと思います。
でも、改装後の完全源泉掛け流しになった露天温泉がさらに大好きになりました。(以前は定期的に源泉が供給されて、常に源泉が供給されてる状態ではなかった。)常に源泉が供給されていて温泉の鮮度抜群で、よく暖まります。
町なかにあって、こんなに成分濃い~温泉はなかなかありません。
マナーが良いのは当たり前ですが、世の中そうは行かないのが世の常。
ちなみに湯舟につかりながら顔を洗うのもマナー違反です。
よくTVの温泉番組で有名人が湯舟につかりながら顔を洗ってますけどねぇ・・・。顔についた汗が気になるなら頭に載せるなりしておいたタオルで拭くべし、顔も温泉に浸けたいなら滝から流れ落ちてる新鮮な源泉を洗面器に入れて”少し冷める”の待ってから湯舟の外で顔を洗うべし。
まず入浴前のマナーとして、銭湯が掲げている入浴マナーの看板を読んで欲しいものです。0人が参考にしています
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近くに所用があったついでに立ち寄りました。平日の午後ですが、高齢の方を中心にそこそこの賑わい。
8月22日に始まった復旧工事は現在も続いていて温泉が使えないという貼り紙が玄関に小さくありましたが、それを見たのは入浴後でした。もちろん、温泉らしさは感じないお湯だったのでおかしいなと思いつつの入浴でした。
極楽湯チェーンは茨木店以外初めてでしたが、そこで作った会員カードは使えず。同じ名前でも系列が違ってややこしい。こちらは枚方店や吹田店と同系列です。
スーパー銭湯としてのひと通りの要素はありますが、ここの露天は中庭にぐるりと囲むように配置してあり、常に他の人の視線にさらされて落ち着きません。タオルを浴槽に浸けるマナーの悪さも気になりました。
本来の温泉ではないので評価はなしです。行く所を少し間違えました。0人が参考にしています
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前回の書き込みは記憶を元に書いていたので、改めて訪れた機会に再度鑑定してみました。天然温泉の浴槽は露天部分にある1つのみ。無色透明無味無臭の何の変哲もないお湯でした。加温、循環、消毒を行っています。塩素臭は気になりませんでした。やはり温泉をあてにしていくところではありませんね。
ここのありがたいところは、朝から(というかオールナイトで朝まで)やっていることなのですが、以前は13時から翌朝10時までだったのが、13時から翌朝9時までに短縮されたようです。自分は直接確認しそこねたのですが、一緒に入った友人がそのように言っておりました。施設自身のHPも変わっていないようですので、この時間帯に行かれる方は要確認がよろしいかと。
お湯としては星2つ以下ですが、銭湯料金でがんばっているのと、朝風呂もやっていることを考慮して、以前の星3評価はそのままということでいいでしょう。0人が参考にしています
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ファイル選択を忘れてましたので再送します。
1人が参考にしています
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年に約ひと月、湯ノ峰に居ます。
永らく、この地は僕のmy温泉という訳です。
写真の枡は飲泉用のものです。
小栗屋さんの自家源泉というのは、う~ん、まだ確認できてません。
そんなことどうでも良いと言う向きもあるかとは思いますが。
あづまや旅館と系列の民宿はそれぞれ自家泉源です。
伊せやは??謎です。共同配湯も使っているはずですが、自家泉源3つとおっしゃってます。
それと、あづまや荘前の河沿いの新しいものは、約五百m離れた湯ノ峰荘の泉源施設です。
そのためこの宿の湯は、濃い状態で適度に冷されていると言えます。
(湯の宿への到着時間があるので、少~しだけ鮮度は落ちるとも言えます)
いったん、共同の配湯を各宿の敷地内のタンクに留め置いて使用するのが大方のようです。
泉源については、つぼ湯付近に泉源の大方は配湯する設備が集中しています。
古湯であるなら、良い泉源は外湯付近が多い。大抵、そう言うもんです。
それに、湯ノ峰の民宿には多いですが、中から鍵が掛けられる浴槽であれば占有できます。
とはいえ、男一人の場合でも鍵を閉める? う~ん、少なくとも開放的ではないですが。
湯舟の大きさについては、小栗湯は3~4人、照手湯は2人までの大きさでしょう。
身体を湯舟に入れると、ザーっと流れ出る湯の量がありますね。
僕は、湯に入る前にこれを先ず頭から被ります。桶に30杯くらいはやります。
これで、冬など身体全体からモウモウと湯気が立ち昇り、浴室一杯になります。
個人的には、この湯ノ峰で石鹸やシャンプーを使ったことがありません。
ほとんどの宿のそれらは、どこにあるか絵すら頭に浮かんでこない。
一日に5回は入ります。2日目から肌のスベスベがはっきりと定着します。
三日も居れば、一週間はスベスベのままだ。
泉質については、古い表現では含硫黄重曹泉。
石鹸水を溶かしたような、ナトリウム成分の多い温泉でもあるのです。
つぼ湯より川上の位置にある宿の湯は、白濁しない。
それから、この宿の御主人は小栗判官に詳しい親子二代の研究者でもあります。
元校長先生でもあり、熊野古道を始め熊野のことをきっと丁寧に答えてくださると思いますよ。
古湯ってなに? シゼンユウシュツ? 落とし湯?
湯舟は広い目のほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。
観光ずれするほど不特定多数の客は来て欲しくないとず~っと願ってます。
遠すぎる、北海道より遠い、このおかげでそうなってます。今のところ。5人が参考にしています
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日記のように報告文っぽく書いたほうが人は来ない?
ほんとうに気に入った温泉なら、観光ずれするほど客は来て欲しくなんかないよね。
と言う訳で、あまり親切には書きません、悪しからず。
名は十津川温泉となっているが、昔は下湯温泉とのこと。
ずっと上流の神湯温泉は上湯温泉。(今も、日帰りもん扱いするかな?)
2、7号泉源とあるがともかく、下湯バス停近くの櫓からは例の施設が一番近くなる。
当然、鮮度も良いこととなる。(以前はコップが置いてあった。)
加水されているが、寒くなると温泉と水の比率が変わり確かに少し乳白色がかる。
この共同湯でも約2キロ離れるがそれはある。だいたいいつもある。
3人から4人の湯守のお母さん達が管理している。
温泉の鮮度としては、泉源から2キロというのはギリギリかな。
前日夜から細くバルブを開けて、朝に丁度良しの具合にする方は少なくとも1人。
残念ながら、山の水を使うため雨量が多いとお休みになる。濁ると言う訳である。
1っ箇所だけは、水道施設がホテルと同じく整うので大丈夫。
昔は、試しに頼んでみると珍しいものを見るように応対した旅館も今はOKが多い。
人が何人もいたほうが落ち着く?湯の花は気持ち悪い?
新しいカランや露天など近代設備がないと温泉じゃない?
湯舟はおおきくゆったりとしてるのがいい温泉だ。
という向きにはせいぜい4~5回で来なくなるでしょう。0人が参考にしています
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白浜には日帰り入浴できる箇所がたくさんありますが、かなり満足できる施設の1つです。他の施設に比べ比較的空いているにも関わらず二つの異なった源泉を楽しめ景観もなかなかでした。
3人が参考にしています





