温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3173ページ目
-
掲載入浴施設数
22972 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163652
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

ご来店いただきました皆様ありがとうございました。
貴重なご意見を拝見することができ今後の参考とさせていただきます。
さて、現在お風呂に関しましては露天岩風呂におきまして他店にはない、天然白泡石(てんねんはくほうせき)というものを投入しています。(日本初上陸)湖の底から採取しているみたいで、温度が30度以上になると溶けてしまうものです、当店では、冷凍保存しています。
とける際に天然の炭酸を放出し最後には溶けてなくなってしまうものです。水質的にはアルカリ性の水質に変わりph10に保つようにしています。営業中に1日3回ぐらいphを保つため投入します。白泡石を手に取ることもでき、投入時間に入られているお客様はある意味ラッキーだとおもいます。効能は血液循環の向上
保湿効果、疲労回復などなど期待が持てます。来店いただいた際には是非ご体験してください。またぜひ当社岩盤浴もお試しください、きっとご満足いただけると思います。
スパヒルズ 副支配人0人が参考にしています
-

赤茶色になった浴槽には、ちょろちょろながらも源泉が注がれている
透明度は低く、10センチ程度か。
残念な事に、見た目の存在感とは裏腹に鉄錆のような匂いは感じないが、妻は匂ったというので、男女で違うのかもしれない。
浴槽内で加温された循環湯が出ている。
塩素くささは気にならなかったので、良かった。
透明な白湯と思った湯は、湯口の箱の中の蛇口にわずかながら成分が付着していたので、徐鉄された循環湯なのかもしれない。1人が参考にしています
-

最新情報です。現在もなお工事中の温泉ですが、11月1日に復帰予定です。
なお当日の11月1日は17:00から営業との事です。ご注意くださいませ。
あくまでも現時点における予定ですので、以後状況が変化する可能性もありますので
その辺はご了承くださいませ。
後、お休みの日(土日祝日だと思います)は朝6:00から営業しているようです。0人が参考にしています
-

内風呂も大きく、お湯もぬるぬる感がありシャワーまで温泉で、日曜も混まないのでお気に入りなのですが、冬は湯気が酷くまるでスチームサウナみたいに前が見えなくなります。あと終了時間が早い…
0人が参考にしています
-
武田尾温泉の旅館「紅葉館」が建設中(2008年12月12日オープン予定)のため源泉が仮設露天という形で無料開放されていました。
わりと深めの鉄の浴槽が道路沿いの川原に置かれており、源泉がこれでもかと言わんばかりの量がドバドバと掛け流されていました。数々の温泉に入ってきましたが、道路のすぐ横で服を脱ぐのは初めてで、一瞬躊躇しましたがここを目的にやって来たわけですから入らないわけにはいきません。幸い人も車も通らず問題なしでした。
泉質は含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(成分総計1.213g/kg、pH8.0、29.6℃、14.9マッヘ)です。無色透明の湯であるが発泡量が半端ではなく、白濁して見えるほどでした。硫化水素イオン0.3mgとは思えないほどの硫黄臭があり、帰宅後も体から硫黄臭が感じられるほどでした。味覚は弱塩味+弱苦味+弱たまご味であり温泉らしさを感じます。浴感は弱いツルツル感があります。
湯からあがると足の裏が真っ黒になっており驚きましたが、これは浴槽の鉄と温泉成分の硫黄が反応して硫化鉄になったものと思われます。
湯に浸かりながら見る武庫川と山々の景色はすばらしいものでした。遠くに河鹿荘の茅葺屋根も見え風趣を添えておりました。大阪からそんなに遠くないが、大自然に包まれた入浴ができとても満足する事ができました。
湯~ぼーと様のHPでもここが大いに話題に上っておりました。温泉好きの皆さんもここに入浴して、温泉巡りをしていて良かったと思える貴重な体験をされたもようです。
「紅葉館」が営業を開始されたならこのすばらしい源泉を上手に使ってくれる事を願っています。
今回は仮設風呂という事なので評価なしとします。2人が参考にしています
-

部屋風呂付に宿泊しました。
かなり遠くに海が少しだけ見えます。
宿の主人は親切な良い方でした。主人の説明でクエは夏場が旨いことを知りました。2人が参考にしています
-

3回目の入浴です。
前回の入浴から2年2ヶ月がたち久しぶりにpH9.13の重曹泉であるこのヌルヌルの温泉に入りたくなり行ってきました。
相変わらずすごいヌルヌル感ですが前回に比べるとヌルヌル度が少し落ちたような気がしましたが、これは気のせいかもしれません。
露天では山の風景と青空を楽しみながら入浴できます。
塩素臭が強めなのが欠点ですが、高アルカリ泉では塩素系薬剤(次亜塩素酸ナトリウム)の効きが悪くなるためその分薬剤を多く投入せざるをえないという事情がありますので大目に見てあげるようにしましょう。
入浴後に温泉スタンドで入浴用の源泉と飲用の源泉を販売していたので、飲用の源泉を購入しました。2リットルで200円でした。ほのかな硫黄臭のする源泉は弱重曹味+微弱たまご味が感じられ、温泉らしさが感じられる良質泉でありました。
飲用すると痛風、糖尿病、じんましんに効能があるそうです。小さくてもこの源泉の良さを感じられる浴槽があればと痛切に感じました。4人が参考にしています
-
投稿してから気がつきましたがもう終わっている話でした。失礼しました。
でもまだやぐらの中では工事している感じでしたけどね。1人が参考にしています
-

それは、4年位前の事、「栗東から琵琶湖大橋」に向けて走ってる時に、たまたまここを見つけて、当時は「源泉浴槽の温い湯加減と芳香」に魅了され、はるばる京都から、通い詰めておりました、そこで仲良くなった、おやっさんに「兄ちゃん”さるびの”行った事ある?」の一言から「なんちゃって湯巡り」は、スタートしました。以降「島ヶ原やぶっちゃ」から、nifty温泉を頼りに、湯巡りを進め、この夏「南紀」の温泉を訪れて、今までに無かった「何にも言えねェ・・」みたいな、感慨を憶え「関西圏だけでは、まだまだ井の中の蛙」行ってみたい温泉は、星の数ほどありますが、ひとつの区切りを迎えた様な気が致します。
私の湯巡りのスタート地点となる「みずほの湯」久々に、行ってみました、場所は、栗東から、琵琶湖大橋に通じる、県道11からR477、琵琶湖大橋の東側にあります、その時に作った「会員カード」が、まだ生きてたのは、ラッキーでした、入浴料は「大人600円」です。
訪れたのが、日曜日の夜7時半位だったと思います、大体この時間帯に「スー銭」に来るのは、静かに入りたいを思う向きなら「客数がピークを迎えるので間違い」の時間帯、駐車場には「車」が溢れておりました、しかしながら経験上「あと30分くらいすれば、客は食事に流れるはず」と勘案して、しばらく待機しておりました。8時過ぎに中に入りましたが、案の定、食事処は、客が溢れてました。「スー銭は、食事で儲けてまんねん、がっつり食べたってやぁ、原価はFF並みの、ほとんど冷食やけど」とそれを横目に中に進みました。
さて風呂場の方ですが、さほど広くない風呂場ですが、1階(浴槽郡・洗い場)、中二階(露天)、3階(サウナ郡)と、立体的に構成されており、1階から3階への移動は「EV」が設置されており、以外と動き易い造作、源泉→露天→サウナのループが、定番の動き方かと「琵琶湖」で遊んだ後に寄るには手頃な施設ですので、昨日は、まだ混雑しており、源泉浴槽の辺りでウロウロしておりました。
温泉の方は、おなじみ「アル単」硫化水素臭がするとの事だが、それって「こんなすえた匂いだったか?」鮮度の問題か?微妙な臭いに近い匂いが致します。以前は、掛け流しだったが、止めたのかな?湯加減は、38度の辺りは、そのままですが、湯船の淵から4cmくらいの線で、終始湯量をキープ、沸かした温泉は、多少オーバーフローしておりました。ここから湯巡りをスタートしたって言うのを、隠してた方が良かったかな?と感じさせます。私の趣向の問題ですが「蒲生野・八風」とこの界隈は、浸かりましたが「温泉目当て」で来る所では、無いだろうと思います。
以前にクチコミを入れた時は、全体的に、ほんと小汚い感じがしましたが、床面については、多少改善しており、不本意に滑ることは、昨日はありませんでした。客筋については「混んでるスー銭」でそれを問うのもあれですので「それなり」しかしながら「爺やが、ペタリと床に座り、かわいいお孫さんを、仰向けに寝かせて、頭を洗う」光景に出くわしましたが、施設に全幅の信頼を寄せているのか、何も知らないのか、怖い事するなと感じましたが、そのお孫さん「もの貰い」でも出たらきっと「婆やとか嫁さん」の怒られると思います。そんな爺やが、孫が元気良く泳いで他の人に迷惑を掛けていても、諌める訳がないって寸法です。
もし、星の数を入れ直す事が出来たとしても、多少、小まめにメンテをする様になったけど、温泉が・・、結局「星2つ」かと「湯の品質を含む、泉質重視」の温泉好きの方には、あまり勧めたりできないと思います。1人が参考にしています
-

2年2ヶ月ぶりに再訪しました。
温泉成分がたっぷり付着した浴槽と打たせ湯のように高い所から大量に注がれている源泉に嬉しくなりました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(成分総計4.139g/kg、39.6℃)で、浴槽の湯は透明度20cmの薄茶色の濁り湯です。内湯浴槽では白い湯の花が膜状に浮遊しておりました。浴感は特徴なしです。味覚は弱炭酸味+弱苦味+微弱塩味です。源泉を高い位置から注ぎ込んでいる為か泡付きはありませんが、味覚にははっきりと炭酸味が感じられます。遊離二酸化炭素は768.3mgと炭酸泉を名乗るにはやや足りませんが、それでも炭酸泉特有の成分が染込んでくる感覚はありました。
湯温がぬるめの為1時間以上浸かっていた為かその日の夜と翌日は強烈な睡魔に襲われました。つまり軽い湯あたり状態になったのでした。湯あたりとは本来は一般的に言われるようなのぼせの事ではなく、体が湯治モードに入った為にだるさを感じたり眠気に襲われる事であり、東洋医学では好転反応と呼ばれるものです。この反応がでるのは本当にいい湯のみなので、この温泉の良さを体が教えてくれたという事です。
湯上り後は肌がとてもすべすべになりました。
露天では眺望も良く奈良県ではトップクラスのいい温泉です。1人が参考にしています





