温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3178ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前投稿したクチコミが削除されてる・・・
辛口すぎたかな?
しかし、前クチコミと今回の騒動・・・
まったくの無関係ではないと思います。
今回はこれぐらいにしときます。0人が参考にしています
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今回は檜風呂の方に入りましたが、樽の浴槽の湯のみ以前同様の白濁したような緑がかった薄褐色の濁り湯で、それ以外の浴槽では以前と比較すると濁りがかなり薄くなっておりました。前回は岩風呂の方に入ったのですが、全ての浴槽で湯の色がかなり薄くなっていたので泉質に変化があったのかと思いましたが、樽の浴槽の色が前のままという事は泉質には変化はなかったのだと判りました。湯の濁りが薄くなったのは源泉の使用法の変化によるものと思われます。
源泉湯口からの源泉の匂いは以前のままであり、源泉の投入量にも変化はありません。浴槽の底から以前は源泉が出ていた所を観察すると、以前はここでも源泉湯口と同じ匂いがしたものでしたが、今日は残念ながら源泉の匂いを感知する事はできませんでした。つまり完全な掛け流しから半循環式(源泉を掛け流してはいるが循環も併用)に変わったものと推察されます。
樽の浴槽のみ以前同様完全な掛け流しです。0人が参考にしています
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バスセンターの向かい側、橋のたもとに入り口があり、下におりると無料の足湯と小さな内湯があります。散歩の途中で通りかかりましたが、入浴はしなかったので評価はなしです。
露天も造りたかったようですが、条例か何かの規制で内湯のみになったそうです。ガイドブックの写真を見ると、大きな窓で湖畔の眺めは良さそうです。
時間はないが十津川のお湯を楽しみたいという方には、手軽に寄れて便利ではないかと思いました。
もちろん加水のみの源泉掛け流し。(源泉温度70℃、pH6.8)
写真は入り口にある飲泉所で、飲んでみるとちょっと塩分を感じる卵臭の飲みやすいお湯でした。ちなみに、ここの飲泉所は奈良県の第1号だそうです。12人が参考にしています
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宿泊した湖泉閣吉乃屋さんのすぐ近くにこちらの旅館がありました。
散歩の途中でふと玄関前を見ると、脇の方に趣のある小さな飲泉所があり、自由に飲めるようになっていました。(と勝手に思ったのですが、そうでなければゴメンナサイ)
もちろん飲んでみますと、さきほどの「庵の湯」の玄関前の飲泉所と同じような味でした。
同じ源泉からだと思うので当たり前でしょうが、それにしても旅館の玄関前に自由に飲める飲泉所があることにとても感激しました。
十津川温泉の良さは、こんな所にもありますね。
こちらの旅館には、立ち寄りできる貸切露天があるようなので、また機会があれば利用したいと思いました。1人が参考にしています
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夏はやっぱり水道筋でしょう!! いつ来てもいい湯です。
ぬるめの温泉の中でうとうとするなんて 最高です。
今回体中についた炭酸ガスの泡でおもしろい発見をしました。
湯温が低いので 体についた炭酸ガスがしっかりしているのでしょう。手でそのガス達を押さえると、グジュグジュとつぶれていくのです。その感覚が気持ちいいというか、おもしろいというか・・・
自分の体についた泡を押さえてみてください。グジュグジュとつぶれるのを体感できますよ。
これも こちらの湯がすばらしい賜物なのでしょう。0人が参考にしています
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十津川温泉郷の3湯目は、一番奥の上湯温泉へ。細い道は慣れているので全く気になりません。
神湯荘に立ち寄りましたが、坂道を登って宿で料金を支払い、立ち寄りは川沿いの露天のみとのことで、もう一度下っていくというのはやはり無駄が多すぎます。
着いた時は誰もいなくて貸し切り状態でした。男性の脱衣所は浴槽から離れているので、かごを持ってそばまで行きました。開放感に溢れ、川と木々の緑を眺めながらの入浴は良かったですが、日差しを遮るものが何もなくて、夏の日中はのんびり浸かるには少し辛いものがありました。
また、浴槽はコンクリートで固めただけのもので、深さも40cm位しかなく体全体を浸けるには寝そべるしかありません。何だか幼児用のプールに浸かっているみたいでした。
泉質的には、上湯温泉が十津川では一番ツルヌル感は高いようでしたが、硫黄臭はほとんど感じませんでした。上のホースから熱い源泉が出ていて、横からのホースは栓をひねると水が出てきたようなので、その2つでいくらかの温度調整はできるようです。
連れの話では、女湯はこれまでのクチコミ通り蜘蛛の巣が張っていて掃除もされていないようでした。また、数は少ないですがアブにも要注意です。
宿泊者専用の風呂に入ればまた違った印象になるのかもしれませんが、今回は評価なしとしておきます。0人が参考にしています
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いままで不定休だった温泉のお休みも、毎週「木曜日」に固定しているようです。
でも、出かける前には一応連絡した方がベストでしょう。
ポイントが二倍になる場合もありますし、その点も確認しましょう。
あと、お昼頃の到着だったり、夕飯前に到着した場合は、食事をとってからの入浴がお勧めです。
割引券で入浴料が500円になります。
でも、一応食事とる前に、この点も確認しましょう。
もしくは、このサイトからクーポンを携帯で表示できるようにしておけば、見せるだけで600円になります。
ちなみに、オムライスのあんらくは、水・木がお休み。
でも、これも一応電話で確認です。1人が参考にしています
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この温泉銭湯には3年以上前に一度入浴したのみで、当時は循環湯であるとの先入観や特徴のない泉質から、私にとってはインパクトの弱い温泉銭湯との認識で、近隣の温泉銭湯では南市岡田中温泉やテルメ龍宮をもっぱら利用するというのが常態であった。ところが近年の口コミなどを見るにつけ、塩素消毒臭がしないなどの肯定的評価が気がかりで、なおかつ二階の浴槽は未経験であることもあり二回ほど続けて利用してみたところ、優れた湯の利用方法とあいまって、泉質そのものも悪くないと認識を新たにした次第。
二階は天然温泉の露天風呂が設けられ、浅めの岩風呂普請の浴槽と打たせ湯がある。天然温泉の打たせ湯だから贅沢なもの。ただ水圧は平均的で、神戸の灘水道筋温泉にあるような強烈な水圧などと較べると見劣りする。湯温はややぬるめで長湯しやすく、夏場は露天の浅瀬で座って過ごすのが快適だろう。冷たい水風呂との温冷交互浴も快適だ。
内湯は一階部分の天然温泉浴槽の小型版L字型浴槽といってよく、一番高い場所にある電気風呂から始まって、ジャグジー・ジェット、最後に深めの浴槽へ順次湯が流れ行くシステム。白湯の浴槽も一つ付属する。
以前私が入浴した折には天然温泉の浴感がほとんど感じられず、僅かな塩素臭を感知した一方、今回は全く塩素消毒臭を感知しなかったのは湯の使い方が変わったのか、私の認識違いかは判然としないが、若干のツルヌル感と天然温泉の芳香は、街の温泉銭湯としては充分満足ゆくものであった。
源泉に影響を及ぼす内容も貼り紙に情報開示されており、加水なし、加温なし、入浴剤無添加、営業中塩素系薬剤の注入なし、湯温を一定にするための循環濾過システム利用、毎日喚水のうえ高濃度塩素系薬剤で浴槽洗浄との表示がある。西宮の双葉温泉と似通った湯の利用方法で、数日間湯を入替えることなく循環させた上で塩素を大量にぶち込んで消毒するスー銭にありがちな方法などと較べると余程良心的といえる。
大阪湾沿いのよく似た泉質の温泉銭湯としては、南市岡田中温泉、尼崎の戎湯、ふれ愛温泉矢田等があろうが、南市岡と戎湯は純然たるかけ流しであるためその後塵を拝するものの、大差なくその次あたりの位置にある。湯上りのスペースも庶民が憩うに好都合なもので好感が持てる。これなら常連になってもよいと再認識をした次第。
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先日、犬鳴山温泉の山乃湯に行ったので、改めてヌルヌル感を比べたくなって再訪しました。
結論から言うと、ヌルヌル感はこちらの方が少し上かなと感じました。特に内湯の主浴槽は、平日で空いていたためか塩素臭もせず、若干の泡付きも感じられて気持ちよかったです。ただ、無色透明で無味無臭のこちらより、少し濁って匂いも感じられるあちらの方が、温泉の力は感じました。ここのお湯は、ヌルヌル感以外は特徴のないものです。(ナトリウム-炭酸水素塩泉、42℃、pH9.13、成分総計1204mg)
また、白湯とおぼしきジェットバスからは、お決まりのプールのような匂いがします。
階段を上がっていく露天は、開放感はありますが少し塩素臭が感じられ、露天エリアの壷湯はオーバーフローがなく、清潔感で少し心配な面もあります。
結局、ここの一番のお薦めは内湯の主浴槽(常にオーバーフローしていて気持ちよく入れる)、二番目は内湯から出てすぐの階段の手前にある小さな露天岩風呂(屋根付きで雨でも利用しやすい)、そして三番目が屋上の露天というところです。
湯上がり後は、山乃湯の方はさっぱりとして爽快感がありましたが、こちらは少しベトベトする感じです。しかし、暫くすると肌がしっとりとしてきて、美人の湯といわれるだけのことはありました。
今日のように空いていたら、お薦めできるかなというところです。5人が参考にしています







