温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3149ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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再訪致しましたって、言うより「何処の温泉に行こうかと」迷ってしまったら「空いてる時間を狙って」ここに浸かりに来るって感じでしょうか、地元贔屓でもないですけど、ちょくちょく、訪れております。
昨夜は、よく頑張る「施設担当」にスタッフさんが仕事を終わって帰ったあとだったので、ちょっと顔を覚えていた、バイトの兄ちゃんに、色々聞いてみました。
前々の他の方のクチコミにある「施設の不具合」については、バイトの兄ちゃんだったので、詳しい事情は知らない様だったのですが、どうも、あの日の前に、近所で土砂崩れがあって、土砂が内湯と水風呂に関わっている「地下水」を貯めている所?か何かに流れ込んでしまい、ポンプがそれを吸い上げて「湯船に泥水をぶちまけてしまった」様です。
私見ですが「施設の不具合」は、商売上の不備は不備なので、別に、庇い立てするつもりもない事を前置きにするとして、あの「施設担当」のスタッフさんが、「必死こいて」それを、処理する姿を想像してしまい、最近私が、単艦系の「スー銭」に対する評価が甘くなって来たのは、「スー銭のスタッフなんか、やばい目の社員か、レロレロのバイトばっかり」だろうと思っていたのですがあの方の「お客さんや風呂場に対する、私なりに感じた、プロ意識や頑張り」を見てしまったからかもしれません、あくまでも、私見ですが「スー銭」にも「雰囲気の良い風呂場」を創って行こうと考えている、「スタッフ」さんが、現場で張ってくれてるのは、私的にありがたい事と思うのです。ここは、一応「掛け流しの温泉付きのスー銭」で、前述の不具合についても、業者を怒鳴り散らしたところで「自然のもんですからぁ~」と「のらりくらり」言われてしまうだけだろうから、「ひィ~ひィ~」言いながら、対策を講じてると事と思います。
昨日は、私が気に入っている、温泉浴槽のツルヌル度が安定して来た「滝の湯」の方だったのですが、夜8時半の到着でしたが「ガラ空き」でございました。オープン当初のバタバタもひと段落して、客の入りをバイトの兄ちゃんに聞いた所、一番客が多いのは、やはり休日前後で「1,000/日」程度との事、また私が良く狙う、「日曜の夜」は、客が思いの他、早く掃けます。平日は「500/日~700/日」程度、何曜日かは、教えてくれなかったのですが「300/日」位の日もあるそうです。会社的には、すこし「まずい客数」やなとも思いましたが、風呂を利用する側に取って、空いてる事が、何よりの贅沢です、「大人1,200円」特に「4才以上600円」は、維持してほしいなと感じました。
いい風呂場とは「提供する側と利用する側」の「意気込み」や「節度」が、上手くリンクしている、風呂場なのでは、と感じています。神戸の「温泉銭湯」なんか、そんな所、結構ありますよね。私も大嫌いな、奴(塩素臭)は、いずれかの何かが、ずれていて、その差が、奴(塩素臭)の強弱では無いのかとも、思うのです。
先生様
「恐れ入ります、まだまだ温泉修行中の身であり、何分、勝手ではございますが、ご指導、ご鞭撻を「たまにポコ」っと頂戴出来ますれば、なによりの光栄に存じている、次第でございます。」
牛乳500ml一気飲み0人が参考にしています
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男子湯と女子湯が入れ替わりで今日はもう一つの浴槽に入ってきました。
前回との違いは打たせ湯がなくなってミストの釜風呂がありました。
釜風呂といっても露天のお湯がそのまま釜上の湯船になっていてつかりながら釜のミスト風呂になってます。
変わっていてすこし面白かったです。^^
どちらかというとこちらのお風呂のほうが良いですね。
ここでの湯煙の上がった露天の景色は少し風情があってよかったです。
1人が参考にしています
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突然の改装でしょうか
12月末? まで 休館中となっていました0人が参考にしています
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西宮を離れてからは一度も訪れたことがなかったが、昨夜久々に赴いてみた。設備もかなり陳腐化しているかと思いきや、そうでもなかった。露骨にナニワ工務店の施工とわかる近代的造作は、時代の流れに今だ耐えている。1980年代後半当時は、さぞかし時代の先端をゆく銭湯であったはずだ。細かいところはリニュアルされているし、四種類のサウナが入浴料の340円のみで利用できるという太っ腹は相変わらずである。
以前と異なっているのは、露天風呂に大型テレビが設置されたことや、円形の軟水風呂がヒマラヤ岩塩風呂になったことなど。ヒマラヤ岩塩は、浴槽の上部に容器に入れたまま設置され、そこから溶け出した塩湯が浴槽に注がれるといった仕掛けになっている。ただ、浴槽内の湯が塩辛くなるほどの塩分濃度とは程遠いということと、塩素消毒臭が避けられない湯であることは覚悟しておいた方がよい。溶け出した岩塩はせいぜいスポイドで垂らすほどの量に過ぎないから。雰囲気を愉しむだけでも良しとしなければならない。
ここでは大人が数あるサウナで汗を流すなどし、あるいは露天エリアでテレビを見るなどしてくつろぎ、子供は同じく露天エリアのすべり台付きプールで嬌声をあげるといった利用方法が普通なのだろう。浴場組合の定めている入浴料金以下の金額でこれだけの設備を堪能できるのだから貴重な銭湯だ。
これで天然温泉でも導入されればさぞかし・・・などという野暮なことは言わないことにする。2人が参考にしています
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ここは温泉ではなく、ただの銭湯なので評価の☆はつけません。
しかし、ここの湯の気持ちよさは下手な温泉を確実に凌駕します。
こちらの湯船に浸かった時の爽快感は塩素まみれのスーパー銭湯では絶対に感じられない感覚です。やはり使用している伏見の水が良質であり、それがかけ流されていることが理由なのでしょう。水風呂も気持ちいいですしね。
ここの湯は私が温泉を評価するときの基準としています。折角行く温泉が、ただの水(といってもかなり良質ですが)を沸かした銭湯より気持ちよくなければいやですしね。2人が参考にしています
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そもそも京都は宇治以外の町は合衆国の爆撃を受けなかったため、このような時代がかった雰囲気の銭湯が残っている。
写真のように古びたアパートの隙間をぬけると軍人湯にたどり着くが、入浴客は隙間を抜けた時点でおそらく時間の流れが遅くなっているのに気がつくはずだ。
「軍人湯」という名前ではあるが、別に自衛隊員優遇というわけではない。ただ単に戦前、旧軍の第16師団司令部が近くにあり、入浴者が軍人ばかりであったから、「軍人湯」になっただけである。 湯船自体は、中央にある円形の湯船と人間の体型を無視した湯船の底を設置することで、いわば、今流行の「人間工学(エルゴノミクス)」の逆をいく配置を実現している。
入浴客は私のほかに若者8名であったが、
「めちゃ熱いやないか」
「前は熱くて入れへんかったねんて」
「ましやろ?」
「なんでいつもここ来んねん」
「わからんわ」
などと話している。
彼らの言うとおり、ここの銭湯には魅力があるわけではない。しかしながら、理由はわからないが、訪れたものが再訪するような気がする、そういう時代を超えた風格は持ち合わせている。
そういえば、16師団といえばフィリピン レイテ島に派遣されていたが、壊滅したんだったか・・・出征前に若い兵隊もここに来たのだろうか。同じ軍人としていろいろ思うところがある銭湯だった。
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温泉になったということで行ってきました。
良好なのは3つある壷湯です。ここは加水、加温、ろ過なしの掛け流しです。
日が暮れてから行ったので、湯の色は分かりませんでしたが、湯の花を確認できました。
3つあるうちの一番奥側に位置する壷湯だけが、なぜか流入量が極端に少なかったです?
湯はあまり特徴は無い単純泉ですが、その分万人受けしますし、湯あたりもしにくいです。
露天の岩風呂の表記の「一部循環併用」ってありましたが、なんか、すっきりしない書き方です。
極めて解りづらいです。っていうか、よく解らん・・・? 「一部」ってなんだ? ともかく、循環はしています。
露天の岩風呂は循環併用だが、投入されている源泉は壷湯と同じく、ろ過されていない温泉です。
他の浴槽の温泉はろ過されています。0人が参考にしています
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今、380円になってます。
3週年記念で安くなってます。
今日行ってきました。
露天でゆっくりするのもいいですね。0人が参考にしています
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「かぎろいの里」へ、紅葉には少し早いが温泉もありゆっくりと癒しを求め大宇陀温泉へ、温泉はジャグジー/露天風呂とのんびりした一時。しかし、湯のぼせで額を打ってしまい、スタッフの皆様の的確な対処と、色々とお世話になり有り難うございました。体の方は特に問題はありませんでしたので”お礼”と”ご報告”をさせていただきます。落ち着けば寄せていただきます。
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