温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2823ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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数年前にふらりと立ち寄り、主人ともども大好きになった温泉です。実は今日帰ってきたばかり。
お風呂はカルシウムが浴槽について、露天風呂のほうは竜の鱗みたいな状態に(あの浴槽が木でできているなんて最初わかりませんでした)ダムと温泉と山のマイナスイオンをじっくり楽しめるので、1時間なんてあっという間。
で、入った後は上質の保湿クリームをたっぷり塗ったみたいにつるつる。自分の肌をさわって気持ちいいと思うってすごいです。(主人もこれにはご満悦。)
夫婦ともども肌が弱いので、月一で湯治に行っているのですが、やっぱり泊まりがいいです。お店の方も(無愛想なようですが)とっても気を遣ってくださるし、寧ろ構われすぎるよりも心地いいです。時間によっては貸しきり状態ですので、泳ぎまくり。また来月も行く予定です。0人が参考にしています
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PS: 風呂はgoodですが、久しぶりに行くと、二階のリラックスルームが改装されて、畳のごろ寝エリアに生まれ変わっていましたが、16畳と狭く、精々8人がごろ寝出来る程度です。
他のエリアはマッサージ機が並んでいましたが、1回300円と高いです! お風呂はリーズナブルな感じですが、マーッサージ機器は?? もっと安く、くつろげる空間を提供・考案して欲しいですねぇ~! 社長さん! ヨロシク!0人が参考にしています
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春に行ってから久しぶりに行きました。 7月15日の土曜日の午前中でしたが、まぁ~まぁ~お客さんは居ました。 人工湯の露天に入って、一休み! 岩風呂横に設置されているベンチで一休み!と、思いきや、座った途端、「アチィ~!」って、お尻を火傷しそうに!
わたしの温泉道楽は、昨年の冬から始まりまして、夏を迎えるのは初めてなのです。 冬場は火照る体を癒やすのに、ベンチで一休み・・って気持ち良いのですが、夏場は外気も暑く、中々癒やされません! しかし、ここの露天風呂エリアには、木製とアルミで出来たベンチがあって、アルミ製のベンチは、ご丁寧に黒色です! つまり夏の炎天下で、焼肉の鉄板のように熱されているのです。 それを知らずに座ったものですから・・お尻に火傷を!!(^-^; 温泉道楽も、夏季はお休みかな!
でも館内放送で、月に1度はお風呂の日! 今月は20日が、会員は260円、一般は310円に入浴料をサービスとか聞くと・・・また行きたいな! リーズナブルな感じがgoodですねぇ~~! 頑張れ極楽湯!\(~o~)/0人が参考にしています
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源泉風呂の小ささは気にならなかったと言えば嘘になりますが、湧出量との関係で仕方ないと思います。他の方のご指摘どおり、強い鹽味のする褐色の湯は、温泉であることを実感させてくれます。広くするために加水したり、循環させたりすれば、その源泉が台無しになるでしょうから。それにやや深めの湯船のため、同じ面積でも足をゆうゆうと広げて他の人が入れない、という状況にはならないためいいと思いました。湯けむり天使さんもかかれていますが、毎日お湯を落として清掃しているとの表記は頼もしい限りです。また、カランの数は十分にあります。ただ、他のスペースが狭い。私は湯上りにはゆったりとくつろぎたいタイプなので、このスペースの狭さにはげんなりしました。
もう一つ、無料送迎の車があるのはありがたいのですが、時間表示が少ないので困りました。放送で案内があったのですが、1分前に「まもなく発車です。」と言われても…。もしかしたら、もう少し前の放送は聞き落としたのかもしれませんが、何度かアナウンスしていただきたかったなと思いました。
さらにもう一つ、このサイトでリンクしている地図の表示位置が間違っています。車で行くと道路に案内も出ているでしょうが、この地図を頼りに歩いて出かけた私は迷いました。いつもはこの地図だけを頼りにすることはないのですが、ちょっと油断していました。^^;2人が参考にしています
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阪急清荒神駅から10分そこそこの住宅街にある古びた銭湯です。駅からは案内がありません。線路沿いに沿って歩き、176号にぶつかってすぐの踏切をわたり、一つ目の辻を右に折れ、さらに坂を下って右に行き、すぐにある郵便局の案内の方向へ左折、川に沿って歩いていくと、前方に「ゆ」と書いた建物が見えます。車の場合は176号、宝塚警察署前を北に入り、道がカーブになる手前を右折すると、郵便局のところへ出ます。
入り口を入ると銭湯独特の木札の下駄箱があります。木札が抜かれている数を見て、なんと超満員か、と中に入ると、混み具合いはそれほでありませんでした。中は番台のある、ごく普通の銭湯です。深さの異なる湯船が三つ、電気風呂、スチームサウナ、水風呂、泡のでる遠赤外線つきの寝湯、露天風呂などの設備があります。湯船からは豪快にお湯があふれていますが、残念ながら温泉ではない湯を循環させているにすぎません。温泉は寝湯と露天風呂に注がれているようです。露天風呂はタイル張りで、ところどころ陶製の竹を模した飾りがつけられているのに思わず苦笑しそうになります。浴槽の上になる部分はトタンの屋根がつけられていました。
さて、肝心のお湯ですが、ラジウム泉と銘打たれていますが、その実感はほとんどありませんでした。無色無臭、で味もありません。源泉の温度が低く、加熱循環しているのでしかたないかもしれません。ただ、露天風呂はつめれば7~8人は入れそうですし、湯の温度も低いため、ゆっくりつかることができました。普通の風呂のついでにラドン泉に入れると思えば、昔の銭湯の雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。2人が参考にしています
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7月16日(日)朝6時に行ってきました。ここに早朝出撃したのは初めてでしたが、比較的よくすいていましたよ。
源泉浴槽と加熱浴槽の往復も自由にでき、今回初めてマニュアル通り(笑)11回できました。夏場は特にここの源泉が心地よい温度でいいですね。
例の激しい打たせ湯ですが、地元のインストラクター(笑)が究極の利用方法を公開されていましたので、ご紹介いたします。
腹ばいになって膝を90度曲げ、打たせ湯を足の裏にあてるのです。小生もまねしてみましたが、なかなか気持ちの良い利用方法だと思います。
格好を気にされない方はお試しあれ。0人が参考にしています
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皆が良いというので、車を飛ばして行って来ました。
・源泉掛け流しは確かにそうみたい。ヌルヌルしたお湯でしたが、若干ゆるいかな。
・露天は景色が抜群ですね。でもお湯はどこから出てるの?
・洗い場は少なすぎ!大混雑でした。
ということで、車を飛ばすほどのねうちは4点です。0人が参考にしています




