温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2785ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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今年の夏に初めていきました。ここの口コミを見ていたら無性に行きたくなったので...。
たしかに、すこし塩素臭はするもののなかなか良いお湯でした。
平日のお昼過ぎだったので空いていました。
やはり山の手は空気もよくて露天風呂にもゆっくりつかることができたのでちょっぴり癒されて帰りました。
もう少し近ければリピーターになるのですが、いかんせんあれだけの時間を掛けて細い山道くねくねはちょっとたいへんです。0人が参考にしています
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近くでは最初にできたスーパー銭湯なので時々行きます。
最初はもっと温泉の臭いが漂っていたと思うのは私だけでしょうか?
最近は妙にその臭いがなくなったように思います。(塩素臭は漂っているのですが)
ちょっとしょっぱいお湯は冬場はとくに体が温まって良いと思います。
ママが「虹の湯は、脱衣場にも髪の毛がたくさん落ちていて清潔感がないからきらい!」というのですが、私はそうも思わないです。
平均的なスーパー銭湯だと思います。
シャンプー等が配備されていないのは最近ではめずらしいですが....0人が参考にしています
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結構な数通いましたが、行くたびに執拗すぎる脱衣所の掃除とロビー・食堂のたばこの煙には辟易しました。
受付に時々いるいかにもオーナーの息子風のおにいさんもぜんぜん愛想なく本当にいかにも...です。
スーパー銭湯としてみればツルヌル感のあるお湯は大変良いとは思うのですが、あまりにも周り環境がわるければ評価しずらいです。折角気持ちよく入浴できてもいやな気持ちで帰るのは「いったいなにしに来たんだろう」と思うことがあり、最近は行くことがなくなってしまいました。ここは、入浴させてもらっていると思わなければ行けないところです。0人が参考にしています
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単純泉で姉妹店の鳥飼の里とよく似た泉質である。
内湯にも掛け流しと明記された加温浴槽があるが、循環も併用しており、塩素臭も少しする。
本当の掛け流しは露天で堪能する事ができる。露天ぬるめの加温浴槽は循環も併用しているが塩素臭は感じられず、源泉の投入量は多く、掛け流しに近い。少し湯の花あり。
つぼ湯は非加熱の完全掛け流しであり、微弱ながら硫化水素臭も感知できる。トルマリン風呂は茶色の大きめの湯の花が多量に舞う。ひすいの浴槽には湯の花はなかった。
掛け流しにこだわる姿勢に好感を持った。ぬる湯好きの方にはお勧めの施設である。0人が参考にしています
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やや古いし決して広い銭湯とは言えないんだけど、ここのアカスリはグッド。いつも同じおばちゃん(韓国人だと思われる)なのでアガシは一人か?この方がうまい。丁寧。全身隅々まできっちりやってくれる。アカスリ好きの方にはお勧め。
1人が参考にしています
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ツルツルの湯と、内湯・露天がとても広くて、良かった。
でも、良かったのはその点だけです。
700円の割に、サウナは狭くジェットも打たせ湯も無い。石鹸もシャンプーも無い。
致命的なのは、喫煙に寛容なところです。
ロビーは喫煙可。食事処の座敷二列は禁煙席になっているものの、
背中合わせの残り一列とテーブル席でも、モクモク煙が上がっています。
あと、日曜日で人が多かったせいもありますが、
ロビーと座敷周りが子供の恰好の遊び場になっていて、飛ぶわ跳ねるわ走り回るわ、最悪でした。
さらに、それを注意しない親に腹立たしい思いをしていたら、なんと、
何人かの子供が従業員室のドアを開け、「おかあさーん、どうたらこうたら」と言っているのです。
どうやら従業員の子供らしい。何なんだここは??
たぶんもう行きません。湯がいいだけにとても残念です。0人が参考にしています
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先日、久しぶりに出かけました。今回は電車利用でしたので、風呂上りに一杯。ビールのあてに豆腐を頼んだのですが、これがおいしい。食堂の方にうかがうと、地元のお豆腐屋さんから仕入れているとのことで、ここを利用する人の間でも評判になっているそうです。日帰り温泉施設の食事処で、これほどおいしい豆腐にめぐりあえるとは思ってもいませんでした。一度召し上がって見てください。
0人が参考にしています
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この入浴施設は敷居が高い。場所を特定して入浴しようとしてもすぐには利用できない、という意味で敷居が高いのである。別段高級施設で入浴料金が半端じゃないとか、貧乏人には入りにくいほどの門構えであるとかといった意味ではない。
ここは「NPOみなと」という特定非営利法人が運営する施設で、趣旨を理解のうえ入会して年会費2,000円を支払い、やっと入浴資格が得られるのである。入会のためには昼間に一度訪問せねばならず、私のような勤め人はそのために休暇をとらねばならない。そういう意味でハードルが高いというか、敷居が高いのである。
飽くまでこの施設は会員の福利厚生の一環というのが建前で、私のような温泉好きが、天然温泉に入りたいという下心丸出しで会員登録に赴いて「温泉に入りたいんですけど」と言うと、「ここは温泉の施設ではないんです」とピシャリと釘を刺されることになる。かのように、まことに敷居が高いのである。
しかし、一旦登録してしまうと、都心の秘湯ともいえる豪快な源泉かけ流しの湯を200円で堪能できる。これは魅力だ。
廃工場の従業員入浴施設を利用した浴室はかなり広く(女湯は広くはない)長方形の石造りの浴槽とステンレスの浴槽が平行に配され、太いパイプからは源泉がドバドバ浴槽に注がれている。源泉の量は半端ではなく、カランの湯もシャワーもすべて源泉、全身に混じり気のない純粋のかけ流し天然温泉を浴びることが可能で、温泉好きにはまことに有難い。
源泉温度は45度くらいらしく、浴槽の温度は42~43度といったところ。少々熱く感じられるのが欠点だが、ステンレス浴槽には仕切りがあり、手前側は湯温が比較的低く長湯が可能。また冷水の出るシャワーも備えられているために、温冷交互浴も可能。
天然温泉の泉質は、登録された入浴施設ではないために分析表が貼られているわけでもないので、推測の域を出ないが、恐らく単純泉かナトリウムー炭酸水素塩泉といったところ。透明だが微褐色の金気臭のする良い温泉である。色彩も芳香も大阪湾周辺地域によくある類のもので、尼崎の戎湯の湯温を少々高くしたものを想像してもらえれば結構かと思う。
当然のことながら、一般開放された入浴施設ではないので、入浴セットの類は自分で持って行く必要がある。また、会員以外の方が非会員価格で入浴しようとしても、NPOの趣旨から絶対に不可能であることに注意のこと。様々なハードルをクリアしさえすれば、極上の天然温泉を安価で堪能できる。事実、近所の銭湯がぼやくほどに、近隣には会員が多いらしい。知る人ぞ知る、都心の秘湯だ。
興味ある方は、まず会員登録を!1人が参考にしています




