温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2781ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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サウナビ関西のHPで割引クーポンが手に入ります。
クーポンを印刷して持っていくと、入湯料が通常1,900円のところ、1,365円に割引されます。1枚で5名まで利用可能です。
詳しくは
http://www.saunavi.jp/
でご確認ください。0人が参考にしています
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サウナビ関西のHPに大人1,500円が1,000円に、子供800円が500円になるクーポン券があります。1枚で5名まで利用可能です。
詳しくは
http://www.saunavi.jp/
をご覧ください。1人が参考にしています
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あせも治療も兼ねて久々に入浴してみた。海水を濾過して過熱、循環して利用してある潮湯は存在感ある湯で、中途半端な天然温泉より余程優れもの。何やら消毒臭の類の臭気ではあるものの、嫌な塩素の臭いではない。
入浴するとよく温まり、肌がすべすべする。塩素入り循環天然温泉しかないスー銭より私には好感が持てる。いずれにせよ、この銭湯を利用すれば年がら年中海水浴ができると思えばよろし。混雑していないのも良い。
私の好みは、内湯の潮湯に浸かり、温まればすぐ隣の水風呂で身体を冷やす、温冷交互浴である。風邪予防にも良さそう。貼紙には、アトピー、神経痛、あせもなどに効能ありと記載されている。
なお、ここは駐車場が皆無に等しいのが弱点だったが、本日玄関口に駐車場の地図が貼ってあった。少々歩かねばならないらしいが、新しく駐車場ができたのかもしれない。
写真は内湯の潮湯と水風呂浴槽です。1人が参考にしています
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常連さんに教えてもらいました。
昼食事時とのこと・・・です。
素晴らしいお湯なので、本当は隠しておきたいのは海々?なんですが・・・。0人が参考にしています
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疲れが溜まったとき、精神的ストレスがあるとき、「あぁ奈良健康ランド行きたいなぁ」と身体が反応します。
あの薬湯の香りを思い出したら、もう行きたくなってしまいます。
いつも平日おじゃましていて、空いていて、申し訳ないほどです。
お風呂→マッサージ→食事→2回でごろ寝→プールと、フルコース楽しみます。
プールはバーデゾーンの9連ジェットホイールが大好きです。
今度はひとりカラオケに挑戦してみたい!1人が参考にしています
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日曜日の夕方に行って参りました、場所は、昔、有馬ヘルスセンターがあった所で、館内は、雰囲気作りが、上手で、いい感じに仕上げっております、入場のシステムは、受付でまず、入浴料を払う→更衣室で、館内着に着替える→館内に進み浴場へ→食事などは、ロッカーキーで出来るので、帰りに清算となります、一般入場は、2千4百円です、何が根拠で、この強気な料金設定か?ですが、館内着がついて、貸しタオルセットがついて、名湯有馬の湯(紛い物でない事を祈りたいですネ)に浸かり放題となれば、こんなもんでしょうかって気もします、この界隈をはじめ、神戸エリアには、良い温泉付き風呂屋が、結構あるのですが、灘にある、人気銭湯、略して「灘温泉」の料金のおよそ、6倍、近所にある、金泉が、楽しめる、スー銭や、先日「湯けむり先生」が行かれた、神戸市の施設のおよそ4倍かかりますので、単純に「金泉・銀泉」を楽しみたいのであれば、それこそ、近所の温泉会館や、そこら辺で立ち回れば事が足りると思われます、ここは、気に入った所で、チケット屋とかを利用して、多少安くなったとしても、庶民では、常用できない、料金なので、あえて、に行くなら、温泉好きの方は、温泉をどっぷり楽しみに行くって言うよりか、遊園地や観光地にでも遊びに行く、感覚で行かないと、ちょっとビックリしてしまうのではと思います、風呂場の方は、相当前の記憶なので、おぼろげですが、ヘルスセンター時代の風呂場を今風に刷りなおして、その上部分に、露天風呂をつけて見ましたみたいな、狭くはないが、広くもない感じになっています、具の入ってない味噌汁の様な色をした、金泉については、温泉量の関係でしょうか?銀泉を多少混ぜたものが、内湯と露天にあります、湯加減は、どの浴槽も及第点と感じました、露天については、その上が、ホテル部分の為、中が見えてしまうと言う事で、すだれで、四方を囲ってあり、露天風呂って言うより「屋外虫かご風呂」かと感じました、露天の開放感は皆無です、温泉の浴槽は、無かったのですが、気になった事は、サウナの横にある、水風呂の案内には、六甲の湧き水を100%使用とありますが、最近嗅いでなかった匂いなので、記憶が、おぼろげですが、塩の素の薬品系の匂いがしたのですが、本当に100%かな?。行った時間が、夕方6時半位だったのですが、調度、日中のお客さんが、ぞろぞろ、帰って行く時間でしたので、2時間半程、粘ったのですが、ほぼ貸切状態で、楽しむ事ができました、やはり、料金の高さから「朝から、突っ込んで、丸一日粘ったろう」って方が、大半かと思われるのですが、そんなに、粘れる程の施設ではなく、食事込みでもせいぜい3~4時間も入れば、満喫できると思いますので、「何かとはさみは使いよう」でもないですが、「紛い物では、無い」と祈りたい「名湯有馬温泉」の大浴場を、オンタイムの利用を外す事によってですが、のんびりと貸切状態で楽めるなら、2千4百円は、高くはないと思います。それこそ日中に利用して、何も知らないフリの爺さん婆さん、元気で何も知らない子供と元気のない大人また、あの方達は、ニーハオの国の方でしょうか、外国人の観光客に囲まれて、芋洗いを喰らってしまったら、こんなに、高く付いたと感じる温泉は、なかなか無いと思います。
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湯の妻さま すこし時間のロスをされたようですね
有馬かんぽゎ午前中に車を入れて〝鼓ケ滝〟なんぞを散策して
湯に入るのが私のパターンなんですよぉ。
さらりとした金泉ですが生で味わえる3件のうちの一つでございます。
大広間で昼寝して また湯をいただける おきがるスポットでございます。
かんぽゎ3時から掃除ってところが多いので いづこも注意が必要ですね。
ちなみに「温泉博士」10月号の温泉手形(10月20日迄)に
有馬かんぽも無料温泉手形が付いています。
手形利用で私も すこし早い紅葉を見にまいりませぅ。0人が参考にしています
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有馬温泉にはいろいろな旅館があり、立ち寄り湯を実施しているところも多いし日帰り入浴施設も完備されているところであるが、掛け流しがうたわれていても塩素系消毒剤の使用はされているところが多いものです。
ここは自家泉源を持ち やや熱めの湯がみごとに掛け流されているところでした。有馬の地に湧出する他の泉源たちと同じでいわゆる金泉です。鉄分が空気にふれて赤色になる湯ですが、たとえば天神泉源の湯ほど赤くはありませんが、ナトリウム・カルシウムの含有量が多いため塩辛く、そのための析出物も展示されている管のすごさからも温泉の強さを感じさせてくれる湯です。ただ若干炭酸のえぐい味は薄いかな~?とも思われますが、赤い湯の花が漂い、なかなかいい湯でした。有馬の温泉でも いろんな種類があるものだと思います。建物そのものは簡保の宿ですので、新しく綺麗というわけでもなく、また浴室は源泉の主浴槽と気泡風呂にしてある白湯のみです。一般立ち寄り湯のみで行くと4時まで待たされますので注意です。
循環せず消毒剤なしというのが 気にいりました。1人が参考にしています





