温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2790ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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有馬温泉街でも奥のほうの高台にある宿です。杖捨橋のすぐ上にあたります。日帰りで利用しました。
宿の雰囲気は落ち着いついていて、女性に人気なのもうなづけます。日帰り入浴でしたが、快く迎えていただきました。
お風呂は最上階の7階にあります。室内の浴槽が二つと、露天風呂があります。浴室は窓が大きくとられていて、明るく清潔な印象です。室内の浴槽の一つが赤湯と名づけられていて、金泉が満たされています。残念ながら循環させています。露天風呂はジャグジーのような感じで、なぜか回りに4本の石柱が建ち、洋風にしつらえてあります。囲いはありますが、高いところにありますので、有馬の街を見下ろすことができます。お湯は白湯です。塩素臭がきついのが難点です。
入浴料金が1500円と高額です。それにしてはアメニティーが充実していません。洗面にドライヤーはありますが、ブラシ、櫛の類が置かれていませんでした。お湯に対する満足度も高くありませんでしたので、どうしても割高に感じてしまいます。1人が参考にしています
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先日、ツーリング仲間9人とまた行って来ました。温泉もいいのですが屋台村のカレー店のオムライスやレストランの観音湯弁当など「食」でも楽しめる施設でした。ツーリング仲間もとても満足していました。バイク乗りの皆さん、ここは一押しのツーリングスポットですよ!!
1人が参考にしています
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温泉寺のすぐ前にあるホテルです。日帰りで利用しました。評価も日帰りで利用した場合のものです。
入浴料はオリジナルのタオルがついて1000円です。日帰り入浴としては高額ですが、有馬温泉の宿では安いほうです。入浴時間は情報誌には15:00からとありましたが、私たちが訪れた日は15:30からでした。終了は20:00です。日帰り入浴でも嫌な顔をされず快く迎え入れてくださいました。有馬温泉というと殿様商売、有馬の名前だけで人が呼べるという印象があるようですが、決してそんな宿屋や施設ばかりではありません。この宿も客が快適に利用できるように努力をされていることが伝わってきました。
お風呂はもちろん有馬の金泉を引いています。残念ながらいつでも入れるというわけではなく、宿泊しても夜は24時で終了になり、翌朝は6時からの利用になるようです。浴槽は室内の浴槽が二つと露天風呂があります。室内の浴槽は、一つが無色透明のお湯、もう一つは薬草湯になっていました。露天風呂は屋根があって、完全な露天ではありません。広さは10数人入浴可能な広さがあります。また、ロビー階よりも一段下にあり、展望は全くなく、開放感を味わうことはできません。けれどもお湯は抜群です。露天風呂に満たされているのは金泉です。15:30に訪れたところ、お湯がまだ完全には満たされていない様子でした。そのため普段オーバーフローがあるのかどうかはわかりません。ただ、この時はお湯が新しく良質の金泉を味わうことができました。日帰り施設の「金の湯」よりも成分が濃く、泉質が良い印象を受けました。1人が参考にしています
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なでしこの湯には和風風呂と洋風風呂(どこが洋風なのか理解に苦しみます)があり、奇数日と偶数日で男女が入れ替えになります。二つの浴場のうち、和風風呂にのみ源泉風呂が設けられています。源泉風呂は24℃の源泉を加熱せずそのまま使っています。大きさは6人ぐらいが入れるほどです。循環装置も働いているのですが、新しい源泉が多量に注がれていますので、気持ちよく入浴できます。泉温が低いですが、隣にサウナがあり、その水風呂として利用が可能です。また、加熱した主浴槽との交互入浴も気持ちがいいと思います。
施設全体としては少しくたびれた印象ですが、食事処などは最近リニューアルしたらしく、新しくきれいな印象を持ちました。洗い場が狭く数が少ないこと、サウナも広くないことなどは他の方が指摘されているとおりです。
売店には特産品や手作りのお菓子なども置かれていて、ちょっと他では売っていないものが手に入ります。食事処は家庭的な雰囲気がいいです。味のほうも家庭的です。私たちはチラシ寿司や高野豆腐の卵とじなどをいただきましたが、とてもおいしかったです。セルフサービスということになっているのですが、実際には世話好きのスタッフの方が注文した料理を運んでくださるなど、たいへん親切です。ここも広くはないので、休日の昼などは混みあうことになるでしょうが、早めに出かけるなどして利用してみてはどうでしょうか。おすすめです。0人が参考にしています
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カニカニエキスプレスの際利用しました。
蟹をいただき橋立を見て、最後に温泉。
一日を目一杯使いました。
駅に隣接しているからできることですね。
塩辛い温泉で温まります。
内湯より露天風呂の方が肌のあたりが良かったような。
小さいけれどほっとするロビーも好印象。
ただ全体的に「こじんまり」としていて、「疲れを癒すぅ」と
いう感じではありません。
駅を利用する方の普段使いの温泉としておすすめです。0人が参考にしています
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ドライブに行ったおり、ふと見つけた温泉です。
露天風呂は一つしかないので、札で入浴中かどうかを示します。
ボイラーの燃料のにおいもしました。
お湯自体はなかなかのものです。
冬、琵琶湖湖畔の雪景色を見た帰りに温まるのにはいいですね。13人が参考にしています
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以前から、ここのクチコミを見て、気にはなってたのですが、ようやく、浸かる事ができました、ここは、秘湯扱いの方が良いと思うので、場所については、ヒントだけ「ダムを経由して、北上して来た場合、左手の川っぺりの小屋の屋根に赤い温泉マークが目印、すこし離れた駐車場へのあぜ道に入る時、尺の長い車は、対向車線に少し膨らまないと、内輪を落とすかも」位にしときます、私なりにですが、温泉の良し悪しは、「佇まい・お湯・人」のバランスが、ポイントかと考えるのですが、ここは、まさに、この小さな温泉が「飯場の小汚い風呂場」になるか「極上の湯治場」になるかは、「入る人の振る舞い」次第かと思います、たまたま居合わせた客が、風呂場でのマナーを知らない人だった場合、ここの★の数は、大きく左右すると思います、ここの券売機には、「入浴券」ではなく、「湯治券」と記されてますので、意味を理解して、立ち回る必要があると思います、それこそ、スー銭なんかで、「所かまわず、トドになるのが楽しみ」の方とか、「はしゃぎまわって、他の客にしぶきを浴びせてる、元気なお子様、その我が子を放置している、親御様」は、ここに来るのは、時間の無駄かと思いますので、どうぞ、お近くの「やまと○湯」や「極楽○湯」の方に、行って頂ければ、無難かと思われます、温泉が掲げる「温泉憲法」は、この狭い温泉場が、極上である事を維持したいが為だと考えます、この10月から、ボイラーや税金の絡みで、料金が上がる様ですが、いっその事、駐車場代込みで、千円くらい取っても問題ないのではと思いました、私的に「越前海岸漁火」以来の5つ星です、恐れいりました。あと長湯の後の水分補給についてですが、飲泉が出来るようですが、ガブ飲みは出来ませんし、施設で、簡単な食事など出来るようですが、近くには、目ぼしい店もないので、飲み物を用意して、車にでも、置いて行った方が、良いと思います。。京都からですと、亀岡回りで、小一時間で行けますので、しばらく、通ってみようと思います。
1人が参考にしています
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水着を着用してのジャグジーは、家族やカップルなら楽しいかも。ただ、温泉を楽しむのとはちと違うような…。
マキノのメタセコイヤ並木は素晴らしいので、さらさ、ピックランドと合わせて楽しめるとは思います。
写真好きの方にはこの辺りポイントいっぱいですよ!
さらさだけの点数ということで。1人が参考にしています
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とにかく初日に行ったので超満員。特に1階の露天風呂が多くてなんじゃこれ状態。
2回の岩盤浴は良かったのですが、ゆっくり寝ようと「ねころび房」へ行きましたが、ここも温度が高くゆっくりは寝られません。「枚方南」の森林房のような平温の寝転び房が欲しいですね。
レストランは「枚方南」とは比較にならぬくらいの多種多様。生ビールでプハァーと美味しかったです。
また平日に行ってゆっくり入ったら再報告します。
ただ現在岩盤浴が週刊誌で雑菌大しと批判されていますので、どういう管理をしているか、これからは説明が必要かと思います。0人が参考にしています






