温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2528ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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出来立てを熱い内に食べた方が美味しい物がある、商店街の肉屋さんで、その場で揚げてくれるコロッケや、ここ大阪なら「たこ焼き」だろうか。庶民の味だが、侮れない存在であると思います。ここ「トキワ温泉」さんは、そんな所の様に感じました、昨日の夜、行って参りました。
場所は、堺区神明町「阪神高速堺線・住之江」で降りて、R26大和川を渡り、しばらく南下「山本町」の交差点を東へ進むとあります、街の銭湯さんですが、敷地内でしょうか、3台分だけ駐車スペースを取ってくれております。入館のシステムって言っても「銭湯」さんですので、入り口の券売機で「入浴券」を買って番台のお姉さんに渡すだけ「大人390円」です、最近は銭湯でも脱衣所を完全に仕切って簡単な「フロント形式」の様な物に替えている所が多いですが、ここは昔ながらの「番台」です、男風呂は相変わらず、「おっさんのケツ見え放題」ですが「女風呂」の方は、「世が世なので」大きくカーテンが張られてあり、女性の方は安心です。
ここは湯船に「温泉」が張られている「温泉銭湯」ですが、基本的に「銭湯」ですので、地元の方優先と言いますか、たまに「ポコっと来る」他所者は、何処でも銭湯はそうですけど、繁忙の時間などを避ける等、生活の一部として、利用されている方々への配慮が必要と考えます、昨日は「夜9時前」の到着でしたが、風呂場には「5・6人」でしょうか、皆静かに温泉を楽しんでおりました。
さて風呂場の方ですが、無駄の無いこじんまりしている浴室ですが、狭苦しさは、脱衣所も含め無かったと感じました、標準的な銭湯さんのサイズかと、また「銭湯」さんですので「手入れに抜かりが無く」、いつでも良い状態でお風呂を提供してくださいます、昨日は、たまたまでしょうか、調度帰り際だったので良かったですが、春場所が近い事もあり、近所に「寄宿舎」でもあるのかな「力士」さんが浸かりに来てた様で、さすがやたらでっかい兄ちゃんでした。私の様に「脂」でなく「肉」で、でかい人は、違いますね(笑)
お目当ての温泉の方は、すべての浴槽に張られてあり、三段の棚田の様に配された浴槽は、一番上は、浸かれないのですが、二段目が「源泉掛け流し」三段目と奥の「機能浴槽」は「温調とゴミ取り」で循環になっています、最近「換水率」という「業界用語」を覚えたのですが、「ザバザバ」に新湯が注がれており、問題はなさそう、コントラストがはっきりしたものではありませんが「大阪の温泉」では珍しい部類に入る「硫黄臭」が致します。
湯加減は、一般的な銭湯の温度ですので、多少熱め、湯船で粘るにはちょっとしんどいのですが、これがなかなか「熱くてもたないけど、出たくない」と言いますか、やさしい湯の香りと相まって、とても気持ちの良い浸かり心地「極上温泉」かと感じました、私は、二段目→水風呂→三段目→水風呂 と例によって、交互に浸かりたおして居りました、熱いので感覚的に「30分位かな?」と給水休憩を取りに一旦風呂場を出たのですが、軽く1時間を廻っておりました、熱い目の湯に久しく浸かってなかったからか?不健康なのか?身体がまだら模様に赤くなっておりました。その後もしばらく、極上温泉を楽しんでおりましたが、10時半を廻り、時間も時間なので、「銭湯やのに、ちょっと粘り過ぎやなと反省しながらも」惜しみながら上がりました。ここには、また来ます。
最新設備をズラリと備えた「スー銭」も悪くはないけど、温泉の良さを味わう為に「本当に必要なもの」だけの「温泉銭湯」の方が、私的には「性に合ってる」のだろうと思います。ここ「トキワ温泉」さんを、普段使える近所の方々が、羨ましいと感じました。 この間行った「温泉」ではありませんが「湊潮湯」も近くにあり、この界隈は「良い風呂屋」さんが、ゴロゴロとある、エリアなのかなと感じました。どちらとも「銭湯の基本的な入り方」をご存知の温泉・銭湯ファンの皆様になら、お薦めできます。定休日は「第1・3・5の日曜日」との事です。3人が参考にしています
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近鉄伏見駅界隈で仕事があったので、帰り際に立ち寄った。平日夕方の入湯。脱衣所に入るや否や、きつい塩素臭がプーンとしたので、「あらら」とがっかりしたのだが、湯からはあまり塩素臭がしなかった。恐らくは開店前準備の際に、床掃除あたりに使ったのだろう。湯はすべて伏見の地下水を利用しているとのこと。宇治川だか淀川だかの伏流水が流れているので、伏見は昔からおいしい湧き水がでることで有名。酒造などに用いられている。希望ならば飲用の地下水をペットボトルに入れて持ち帰ることもできる。ペットボトルは番台でもらえ、専用の蛇口から注いで持ち帰る。pH6.0の弱酸性の湯は、温泉でないのに肌がしっとりしてくる。ムムム、力あるぞ。
2階建てになっており、1階は脱衣所、洗い場と主浴槽、寝湯、打たせ湯(ラドン湯とある)、ジャグジーに気泡風呂と種類豊富。2階は竹炭サウナに水風呂と入浴剤投入ありの露天。いろいろ浴槽はあるのだが、どれも狭い。主浴槽でも3人が限度。露天は2人でも気を使う。一番大きい浴槽が水風呂というのもちょっと。街中の温泉ゆえ露天からの眺望はない。見えるのは空のみ、真上にしか開けていない。まあそれでもオープンエアのお蔭で湯あたりせずに楽しめる。入浴剤は余計だと思うが。露天は唯一のぬる湯であり、他の浴槽は温度が高め。個人的には長湯可能なぬる湯は大きい浴槽で楽しみたいと思うところ。湯の素性はいいので、入浴剤なしがベストかと。
あと気になったのは、建物のくたびれ加減。壁のタイルが黒く変色していたり、換気扇が錆びついていたり、水風呂あたりのくたびれ感は、衛生的に大丈夫かしらんという感じがした。湯そのものは高い質だと思うので、そのあたりが気にならない人にはお勧めできる。混雑する時間帯を避けて利用したいところ。4人が参考にしています
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近江長岡駅からタクシーで1240円でした。
バスもあるが、一時間に一本くらい。
早起きしたら歩いて行けるかも?
露天風呂は立ち上がらないと伊吹山が見えない・・・もったいない。
屋内風呂からは見えるのに、窓の掃除をしてないので展望が台無し。
露天風呂の垣根ですが、外から覗けるように、わざと樹木の下側を刈り込んでいるように見えました。
昔の田舎では良くあったパターンですが、いまどきそんなことをしていたら、遠方からの客は望めません。
施設の方、昼と夜に垣根の外から覗いて確かめてください(日替わりで男湯の方を)。
湯はイオウの香りで、5~10分しか入ってないのに体が赤く染まりポカポカでした。
洗い場・湯舟・脱衣場はせまいので、週末は絶対にお勧めしません。4人が参考にしています
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こちらにはもう10回くらいは行っているのですが、今回は源泉浴槽に注ぎ込まれている源泉の硫黄臭がいつもより強く温泉気分を盛り上げてくれました。通常は硫黄臭はかなり微弱で金気臭と混じって硫黄臭とはわかりづらいが経験から硫化水素に由来する匂いだとわかる程度なのですが、今回はははっきりと硫黄の匂いだとわかるほどでした。もちろん湯口に鼻をかなり近付けた状態でしかわかりませんが。その日の源泉のコンディションによってはこういう事もあるんですね。
0人が参考にしています
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海に突き出た形になった温泉で、波が間近に迫ってきます。浴槽は上下2段になっており、上は熱く、下はぬるいです。訪れた日は気温が2℃とかでしたので、下の浴槽は湯の投入口近く以外は冷たかったです。ほのかに香る硫黄臭と塩味のする湯、そして抜群のロケーションにしばし時を忘れてしまいました。
当日は風が強かったので、入り口の暖簾がまくれあがってしまい、駐車場から脱衣所や浴槽の様子が丸見えでした。同伴した家内によると女湯も同様の状態。割り切って利用しないといけない面もあるみたいです。ご注意を。0人が参考にしています
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施設はOPENの綺麗さが保たれていて良いし価格も¥380とお得感もあり、お湯も清潔で申し分ないですが・・・・OPENの時より従業員の接客態度が少し感じの悪い印象をうけました。後。客層のガラの悪さも気になりました。
1人が参考にしています
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温泉は循環で水質はよくありません。夏場は特に臭います。
硫黄の温泉臭ではありません。観光客相手の商売でしょう。
地元ではここはあまり利用されていません。6人が参考にしています
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露天風呂、日替わり湯、サウナなどなどとっても気持ちがいいのですが、マナーの悪い常連客が目に付きます。この間、脱衣所に行くのに、身体を拭かないで、びちょびちょのまま。靴下を履いている人は濡れないようにつま先立ちで歩いていました。
お店の方へ。
子供向けの張り紙より、大人へ向けた方がいいのでは?
それと、塩サウナの手桶は、もう一つは必要です!
7人が参考にしています
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もう従業員のサービスにはなにも問題ないです。泉質は抜群です。また、少し高いですがお料理はおいしいです。第二阪奈道路使えば自動車で大阪市内から約40分で到着できます。そこはもう奈良の自然の中で「ホ!」です。
0人が参考にしています
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地元野菜が売っていたりで努力されています。施設もこじんまりとしながらスーパー銭湯としての機能は備えています。泉質は単純温泉ながら若干ぬるっとしているかな?(弱アルカリなもんで)って感じです。地元の方にはとてもいいんじゃないですか。ちなみに、無料の足湯があります。
2人が参考にしています



