温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2526ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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木の風呂に入ってきました。特に一人用の樽風呂は温泉独特の香りが強いです。硫黄とかではないんですが、フワっとします。フレッシュなお湯なのかな。一人用の樽風呂は別格として、他の湯もしっかり温泉の香りがしました。香りの強弱に差がありましたし、湯の使い方の違いなのではないかと思います。
なお、循環の有無、消毒の有無等は館内の掲示から読み取ることはできませんでした。炭酸水素イオンとナトリウムイオンが多いということは成分表から分かりました。1人が参考にしています
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東山温泉には立派な宿泊棟が有ります。
又、隣接してコテージ棟も10棟近くありますし、オートキャンプ
施設も有ります。1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の手形を利用しての入浴です。
阪神高速の「水走」を降りまして住宅街を抜け、約10分弱で到着します。
道は多少入り組んでいますが、所々に看板が出ているので迷うことは無いでしょう。
建築家の黒川紀章氏が設計したアーバンリゾートということですが、
施設は少々くたびれた感じ・・・外壁も薄汚れています。
2階のフロントで受付をしてから迷路のような通路を抜け、奥にある大浴場へと向かいます。
脱衣場には貴重品ロッカーがあり、脱衣はカゴにします。
バスタオルやフェイスタオルは備え付けを自由に使えます。
浴場は大きめの内風呂に小さい露天風呂が一つ。
そこここにピンク色が多用されていたりで、あまり趣味が良いとは言えません^^;
3時頃にお邪魔したので、こちらの売りである夜景も夕焼けも見ることができませんでした。
泉質はラジウム泉で循環、加水、塩素消毒あり。
これといった浴感はなく、入浴のみで1000円はちと高いと感じます。
なお、レストランは和・洋・中と充実しており、こちらで2000円以上の食事をすれば入浴料が無料になるようです。
氏が亡くなったからという訳ではないでしょうが、近々リニューアル予定。
お風呂は、それからに期待すると致しましょう。1人が参考にしています
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家が近いのでとってもOPENを心待ちにしてました。。。
既に、二回行きましたが、オンドルバンがサイコーに気持ちいいです!!!ただ、ウオータークーラーが風呂場にしかないのが。。。残念。∵ゞ(≧ε≦o)
お風呂好きの友達も皆喜んで会員になりました(≧∇≦)/1人が参考にしています
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再訪
前回「石の浴室」と呼ばれる方でしたが、今回は「木の浴室」の方
平日午後の訪問でしたが、他の入浴施設のこの時間の頃と比較すると結構な人の入りです。
ただ、実際、混雑というほどではなかったです。
(いまだ、休日のピークの頃には来た事はないのですが、平日でこれですから休日あたりは凄いでしょうね。)
内湯内は若干「木の浴室」の方の循環浴槽が広く感じる程度で、それほど差はないです。
露天は作りが違うので、差がでそう。
まず「石の浴室」の方が露天自体の広さは感じます。
景観は「石の浴室」はやや裏山が迫っている感があり秋の頃だとススキなどが見えます。
「木の浴室」は山の稜線が視界に広がり、周りにはあまり遮るものがなく。
晴れ晴れとした感じを楽しみたいなら「木の浴室」、ひっそり落ち着いた気分を味わいたいなら「石の浴室」。
という感じでしょうか。
さて、今回の「木の浴室」の方ですが、
サウナは同じ状況で、表示温度84~92℃で体感的にはかなり温いです。12分計有り。無音。
水風呂は2人ほど。冷ため。
源泉浴槽は3mx2.5m。
内湯循環浴槽は6mx2.5mほど。
源泉風呂はうっすら磯っぽい香り。やや鉱物ぽっい味はするもののほとんど無味。アルカリ度が高いというよりHCO3による重曹系のまとわりつくようなヌルヌル感。
循環浴槽は若干の塩素臭。
露天は前回と変わらず、かなりキツメの塩素臭。ヌルヌルもちょっと弱い。あと、露天はなだらかな傾斜が底面についていて全体的に深い部分が少なく、浅い所では寝そべって浸かるようになるのでやや居心地が悪い。
今回、源泉風呂はピークになることも少なくゆったり浸かれましたので、循環で温まり源泉にしばらく浸かって・・・それを繰り返し、一時間ほど湯舟にずっと浸かっていました。
満喫!
#前回のHCO3 109.2は誤記してしまいました。正しくはHCO3 1092。
源泉名 曽爾高原温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
pH8.6、泉温46.3℃、湧出量180L/m(掘削・動力揚湯)
Na 498.5、K 4.0、NH4 0.3、Mg 1.2、Ca 1.8、Al 0.2、
F 2.6、Cl 8.4、HCO3 1092、CO3 72.0
メタケイ酸 23.7、メタホウ酸 44.7、
蒸発残留物 1,192mg/kg、溶存物質 1,749mg/kg、成分総計 1,749mg/kg、
分析終了年月日 平成15年4月4日1人が参考にしています
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クチコミで気になっていたこちらに初めて行きました。
クチコミ評価ですと、燃焼系のイメージを持ったので、
ダメージのないように、体調万全状態で向かいました♪
建物(マンション)に小さく設けられた駐車場に運良く止めることができました。
地域住民向けで、歩き・自転車で来られる方が多く思います。
タバコの煙もくもくの下町感ありの待合所。
ローカルTV取材などが、今までに何度かあったような、サインが沢山飾られています。
電気風呂・炭酸泉がありますが今回はスルー、海水のお湯だけ浸かりました。
緑がかった、親子ペンギンが並ぶ内湯・小露天のみデス。
スゴク熱いです。足元の数箇所から熱い湯が熱すぎて、座る体勢を探していたら、地元のご老人に「変な体勢で浸かってんなぁ」っと・・・。
塩のきいた、体の芯底温まる湯です。湯冷めはなかなかしないですし、この季節に久しぶりに湯上りに扇風機を使いました。
汗もでてくるし・・。
さすがデス!!!っが、しかし夏は体がべっとりしそうですね・。
ダイエット効果は、通えばかなり期待できそうな印象でした。
私は、周りに気付かれない程度のアトピー体質なのですが、
微妙に、腕・首などがぴりぴりしました。
海水なので、アトピーには効果的だと思いますが、個人的にあまり浴感に刺激はない湯を好むので、入浴後の脱力感はヨシ!!としても、癒された感は正直それほどには・・。
でも、こんな寒い季節に体の芯の芯まで温まれるコトは、とても貴重だなぁ・・・っと思いました。
冷え性がつらい方には是非是非オススメします☆2人が参考にしています
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施設のこと、泉質、従業員の接客、お客さんのマナー等他の人のクチコミ通りでした。露天風呂、内湯まま一般的でしたが、何だか落ち着いて入れる雰囲気を持った所でした。従って辛口の私でも4点を差上げましたが、館内で一組だけですが子供が騒いで4畳程度の休憩場所に居た人が、非常に迷惑がっていましたが、店側は何の対応も無かったのが残念でした。
欲を言えば休憩所が、非常に小さいので5人程が横になっているともう他のお客さんは、横になって休むところがないので、私たちも昼食後やや眠くなったので休みたかったのですが場所が無くソファーで座ったままうとっとしました。
ゆっくり何度も入浴したいお客さんにはやや不親切かなって思いましたが、妻が言うにはゆっくりしたいお客さんは岩盤浴に入ってください、と言うことなのでしょうかね。正確には3.5点でも良かったくらいですが。
岩盤浴は、時間の都合上入浴しませんでしたが、基本的には天然温泉を好んでいますので、問題視いたしません。2人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」と「温泉シールラリー」で訪問。
到着時は日曜の午後4時頃。かなり混雑していました。このあたり幾つか温泉は有りますが、その中でも人気ある温泉の1つのようですね。
受付のすぐ横には広い畳めスペースがありましたが結構な人が横たわっています。
脱衣所はまた狭めなので場所を取る事すら困難。ただし、ロッカーは指定制ではないので(100円リターンタイプ)、なんとかいい場所で着替える事は可能。
浴室、浴槽は広く、入室時カランは全滅でしたが、芋洗いという雰囲気にはならないかと思います。
この日男湯だった方はドライサウナのみ。もう片方はドライサウナと塩サウナがあるらしいです(よって塩サウナが確認できませんでした)。
ドライサウナは7人ほど。90℃表示。5分の砂時計が2つあるのみで時計などは無し。小さめですがオルゴール音のBGMがなっています。サウナの扉がわずかに閉じにくくなっているようで、人が入ってくるたびに常連さんが軽く押して閉め直していました。
体感的には普通。
水風呂は2人ほど。
入り口右手には薬草湯があり、独特な匂いを発しています。薬草系も嫌いではないですが、この日は純粋に温泉の評価をしようと思っていたのでパス。ただ、薬草湯が嫌いって方にとっては温泉浴槽が薬草湯と同じスペースにあることはきっと問題にされるでしょうね。
内湯はサウナ水風呂、薬草湯、温泉浴槽、電気湯とジェット系の浴槽があります。
露天は2つの温泉浴槽。ボイラーのせいなのか、それとも意図的か2つの浴槽では若干温度が違っていました。
さて、お湯の方ですが、アルカリ度が高いことから起きると思われるさらっとしたヌルヌル。ただ、弱めです。
無味無臭無色透明ですが、露天の方の2つの浴槽はかなり強めの塩素臭がしていました。堪らず浸かるのは内湯のみに。
湯上がり後は脂分が落ちるためか、さっぱりした感じです。
日曜日だから塩素の投入量が多いのかと自分も思いましたが、ここは自動投入方式で日曜日も平日も設定は同じだそう。(ちなみに日曜日の入館者は800人程あり平日は400人程とのこと)
※脱衣所の説明より
源泉名 大宇陀温泉 あきののゆ
泉温 34.11℃
湧出量 日量230m3
泉質 アルカリ性単純泉
加水無し、加温有り、循環ろ過装置使用、塩素殺菌・銀イオン殺菌、
※フロントの受付すぐ後ろに掛かっていた分析書より
源泉名 大宇陀温泉 あきののゆ
[湧出地]泉温34.1℃、湧出量156.9L/m(動力揚湯)
[試験室]pH9.5、蒸発残留物 0.376g/kg(105℃)
Na 119.5、K 0.4、Ca 1.0、
F 5.1、Cl 5.2、HS 0.2、SO4 0.9、HCO3 128.9、CO3 81.8、
メタケイ酸 16.0、メタホウ酸 32.6、
# 0.1未満は省略
溶存物質 0.391g、成分総計 0.391g
本水質は温泉法第2条別表の基準に泉温、フッ素イオン、メタホウ酸が適合する。0人が参考にしています
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3月6日は補修、大掃除の為休みという事のようですが、一体どこを新たに掃除するのかと思うほど掃除が行き届いています。脱衣所の鏡など指紋の一つも見当たらず、浴室の天井さえカビもありません。他の方も書いておられましたが、あの料金でシャンプーやボディーソープ付きって他にありません。ビールとソフトも安いので、ここに来ると帰りは大抵酒を飲まない私が運転して帰ることになります。それでもついつい通ってしまうほど価値のあるお湯です。源泉の効果か、冬場でもぬるい源泉に漬かると帰りには長くぽかぽかします。街の中にあってちょっとした湯治場のような雰囲気があり、それでいて客同士のマナーも守られていてとても好感がもてます。これからも長く続けてもらいたいです。
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結婚式場などもあるホテルですが、ビジネス料金で宿泊も出来ます。
庭園風の露天に桧風呂がウリですね。
かけ流し云々といった施設ではありませんが、ビジネス等の利用で温泉のあるホテルとして行けば良いところだと思います。0人が参考にしています





