温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2423ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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9月中旬の日曜日の夕方に利用しました。日曜日にもかかわらず、空いていました。
入り口手前に「高温注意」と札のかかった石組みがあり、蒸気が噴き出る音がしていました。それが泉源かと思ったのですが、どうやら違うようです。源泉の温度は34℃との表示がありました。
お湯はほぼ無色透明です。量は多くないものの、湯舟の縁から湯があふれ出して洗い場のほうに流れていました。加熱して循環もさせてはいるようですが、新しい湯も常に注がれているようです。湯舟のすみにある湯口で確かめてみると、やや温めの湯が注がれており、微かながら芳しい香がしました。湯舟全体でも塩素臭はほとんどなく、好感のもてる湯でした。
しかし、階下の露天風呂はお湯も溢れておらず、塩素臭もしっかり漂っていました。明らかに露天風呂のお湯は劣ります。石組みは立派な浴場ですで、お湯がよければ言うことないのにと残念でした。
もう一度、上の階で湯に浸かり、いい気分で出てくると、脱衣場のすぐ外の廊下の一部が喫煙所になっていて、げんなりしました。せっかくのいい気分も台無しです。施設内は禁煙にというきりんさんのご意見に同感です。幸い、休憩所は禁煙だったので助かりました。
ちなみに、この施設は一度経営が行き詰ったようで、経営者が変わっていました。燃料高騰の折、厳しい状況でしょうが頑張ってほしいものです。0人が参考にしています
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9月中旬の日曜日の夕方に訪ねました。一番混雑する時間帯で、駐車場は満車に近かったので、芋の子を洗う状況を予想していましたが、浴場はさほど混みあっておらず、ほっとしました。館内が広く、入浴以外にも客をさばける施設があるためでしょう。
都市部ではこのての入浴施設はめずらしくありませんが、この地方では目新しい施設なのではないでしょうか。様々な浴槽があり、それを目当てに行くのであれば楽しい施設でしょう。
ただ、お湯の印象はきわめて薄く、カランも温泉らしいのですが、そうだったの? という感じです。泉質を重視する方からの高い評価は全く期待できません。私の評価も泉質に限定するなら☆☆以下です。
露天風呂ではのんびり過ごしたいほうなので、テレビがあるのはマイナス要因です。休憩場所がないのも連れ合いと待ち合わすのに不便です。が、食事施設が全席禁煙ということを評価して、☆☆☆にしました。4人が参考にしています
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9月中旬の日曜日の午後に訪ねました。休日ではありましたが、さほど混雑はしていませんでした。近隣に大きな日帰り入浴施設が新しく開店したので、その影響があるのかもしれません。
R-KINGさんのご指摘の通り、風呂場からは見えませんが、眺めのいい場所に建っています。湯舟はさほど大きくありませんが、露天風呂エリアがゆったりとしています。塀はあるものの圧迫感はなく、後ろの山の木々を見ながら入浴できます。日本庭園風にしつらえてあるのもいい雰囲気です。
湯上りの休憩室も畳敷きの部屋が二つと、椅子のスペースがあり、ゆとりのあるつくりで、何より喫煙室が別に設けられていて、きっちり分煙されているのがうれしいところです。これでお湯がよければ申し分ないのですが、肝心のお湯はほとんど特徴がない循環湯で、しっかり塩素臭もしますので、その点ではいただけません。
泉質のみで判断すると、☆☆ぐらいしか評価できませんが、分煙がしっかりしているところと、雰囲気がいい点を考慮して☆☆☆としました。0人が参考にしています
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黒川温泉の下流域にはキャンプ場がいくつもあり、夏場のキャンプシーズンの夕方にはキャンパーが大挙して訪れるそうです。知り合いの話では、中にはマナーの非常に悪いキャンパーもいるとかで、混んでいるだけならまだしも、不愉快な思いをすることもしばしばあるとのこと。その時季の、特に夕方に訪ねるのは避けたほうが賢明です。
源泉温度が低いため、加温していますが、新湯は常に投入されているようです。浸かると若干のぬめりを生じる湯です。これも以前から利用している知り合いによると、リニューアル後、つるつる感が低下したと言ってました。残念ながら塩素臭も感じられました。多くの人間が利用する施設ゆえ、消毒は避けられないのかもしれません。湯の妻さんのご指摘どおり、露天風呂の方が塩素臭が強く感じられました。一方、室内の方は気になる程度ではありませんでした。
受付やロビーの椅子、休憩室の雰囲気が、飾り気がなく、田舎の公民館のような感じで好感が持てます。空いている時を狙っていけば、ほのぼのほっこりした気分を味わえると思います。総合的に見て、私は悪くない施設だと思いました。
余談ですが、この下流に「せせらぎ荘」という民宿があります。萱葺きの民家に泊まることができ、囲炉裏を囲んでの食事やウッドデッキ、河原でのバーベキューが楽しめます。ご主人はちょっといかつい感じですが、アットホームな雰囲気がなんとも言えません。キャンプサイトも隣接しています。黒川温泉に行ったついでに覗いてみてください。1人が参考にしています
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週末は混み過ぎです。もっと値段を高くすれば良いのに。
でもコミュニケーションサウナが好きなので行ってしまいます。
地下ゾーンは子供立ち入り禁止にして欲しい。走り回ってかなり迷惑です。あれじゃあ、ゆっくりできません。それだけが残念です。
ご飯も美味しいですね。2人が参考にしています
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温泉と紅葉を求めて有馬に日帰りで行きました。紅葉はまだ時期が早かったですが、温泉は堪能できました。
有馬は3回宿泊していますが、立ち寄りは初めて。かんぽの宿の昼食付きセット2500円を利用しました。入浴、ミニ会席風の御膳(豚肉の鍋付き)、コーヒーとタオル付きで随分お得でした。施設もまだ新しくて綺麗。豪華なホテルには及ばないものの十分快適に過ごせました。
お風呂は金泉と白湯のジャグジーの内湯のみで、露天がないのが残念でしたが、自家源泉(愛宕山泉)の掛け流しで(加水あり)炭シャンプー・ソープもあり、ちょうどお昼時で入浴客も少なくゆったり出来ました。出る頃にはハイカーの団体が多数入って来て混雑していました。(含鉄・ナトリウム・塩化物強塩高温泉、96.2℃、pH6.4、成分総計52.1g/kg、湧出量87L/分)
成分総計が50g以上というのはさすがに濃いです。透明度10cm以下の褐色泉で強い塩味がしました。匂いはあまり感じられなかったですが、非常によく温まりました。入浴だけなら他に良い所は沢山ありますが、昼食付きでリーズナブルに金泉を堪能できてこちらの施設を選んで良かったです。1人が参考にしています
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京都駅烏丸口からすぐ、京都タワーの真下の地下3階にあります。
料金750円とこれは高いなあと思ったのですが、後でネットを調べてみれば600円に割引されるクーポンがあるではないですか。これ刷っておけばよかったなあ。
天然温泉ではなく、何の変哲もない白湯でした。せっかく京都の玄関口なのだから、茶葉を漬けてみるとかの工夫をしてみてもいいのに。これまた何の変哲もないですがサウナ、水風呂もあります。
ちょっとこれでは点数の付けようがありません。駅に近いことだけが利点。2人が参考にしています
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9月のとある平日に訪ねました。
リニューアルされて玄関はモダンな感じですが、中に入るとどこにでもあるような旅館の雰囲気で、お風呂も同様でした。「デザイナーズ旅館」らしいのですが、やや中途半端な印象をうけました。露天風呂からの景色もすばらしいとはいえません。周囲の木々が癒してはくれますが、対岸が犬鳴山センターなので仕方がありません。
従業員の愛想が悪いとのことですが、私が訪ねたときは悪いとは感じませんでした。日帰り入浴客も笑顔で出迎えていただけたので、よかったと思います。ただ、女性従業員にアジア系の外国人を採用しているので、やや言葉が通じにくく、最初は戸惑いました。
室内、露天風呂とも長方形の湯舟です。とくに室内は狭いスペースを有効に利用しようと、細長い湯舟になっています。お湯の方はよくありませんでした。ぬめりもほとんど感じることができず、せめてもの救いは塩素臭が感じられなったことぐらいです。
お風呂で少し気になったことは、下足の扱いについてです。玄関は靴のまま入り、浴場の入り口まで行くのですが、靴を脱いだときに、今まで土足で歩いていたところをそのまま移動せねばならず、不快な思いをしました。その時、靴は汚れていませんでしたが、雨の日もあるでしょうし、犬鳴山なら登山した後に立ち寄る方もおられるでしょうし、そういう時には困るだろうと思います。
ちなみにHPで入手できる500円割引のクーポンは期間限定です。12月末まで有効です。0人が参考にしています
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9月のとある平日に日帰りで利用しました。
フロントで日帰り入浴を請うと、たいへん丁寧な応対で、お風呂の場所も分かりやすく説明してくださいました。
室内の湯舟は、花形をしていて、その花びらにあたる部分がジャグジー風になっているものと、花形に一部端を削られた四角の湯舟があり、四角の湯舟の方がややぬめりが強いように感じました。外には細長い四角形の露天風呂があり、対岸の山の景色を楽しみながら湯に浸かれます。
泉質の方は見るべきものがありません。同じ犬鳴山温泉の「山乃湯」と比べると雲泥の差です。まあ、駐車場もきちんとあるし、施設も清潔、フロントの応対も丁寧なので、そういった点ではストレスなしに快適に過ごせます。0人が参考にしています











