温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2408ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161122
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

今まで、言いたいことは他の方が全部クチコミして下さっていたので自分は読んでいただけなのですが、湯の花を汚れと思い込み、消されてもまた悪意をもって書いたクチコミがいつまでの上にあるのは山乃湯さんが気の毒ですので自分の何度かの体験をクチコミしたいと思います。
お湯は、もう他の方が書いてらっしゃる通りのすばらしい湯です。同じくつるぬる系のいよやかの郷も好きなのですが、ここは塩素を使っていないのでいいです。毎回人があまりいないのをいいことに上がったり浸かったりしながら2時間近くは滞在しています。釜飯とビール最高!間違いなく今年一番のヒットの温泉です。
ただ、源泉は時に注ぎ込まれていないこともあるので循環湯とも、掛け流しとも言うより「源泉ため湯」とでも言ったほうがいい様な感じです。なので、たまに髪の毛が浮いていることも確かにあります^^;が、まぁそこは大きい湯船でもないので、こまめに備え付けのごみ取りネットで自分ですくい取りましょう(笑)
ドライヤーは、申し出れば小さいやつですが貸してくれます。一度体を洗うタオルを忘れたのですが、「湯元温泉荘」のロゴ入りタオルが300円で売っています。3人が参考にしています
-

-

本日行ってまいりました。土曜日の夕刻16時頃でしたが、さほどの混雑も無く、ゆっくり入浴できました。天然温泉ではないようですが、大人340円というリーズナブルさが良いです。しかもシャンプー&ボディシャンプー完備は有り難いと思います。屋外には小さな露天風呂があり、肩凝りとか神経痛に効くとの記載、温泉ではないものの、地下水を汲み上げた準温泉というところでしょうか。
11人が参考にしています
-

露天風呂のテレビの音が大きくて騒がしい。
全体的に清潔感は感じられましたが、
お湯は並みで、温泉なのかどうか判りにくい。
普通のスーパー銭湯でした。
あと、露天風呂に移動時に自動ドアが開きにくかった。0人が参考にしています
-

「熊野本宮わくわくの郷」というオートキャンプ場にある温泉です。大阪のワールド牧場が経営しているそうで、そのためか、オウムやらインコの大きいのやらが朝なのに「こんばんは!」と元気に挨拶してきます。温泉施設の名前は「熊野本宮古道温泉・一乃湯」といいます。日帰り入浴も受け付けています。平日午前中の訪問です。
さて、こちらの温泉は2つの施設があります。旧来の「坂の上」にあるこじんまりとした施設と、キャンプ場の受付の近く「坂の下の川沿い」にある大露天風呂です。旧来の施設ではキャンプのお客を捌くのにキャパ不足ということで、最近大露天風呂を新設されたとのこと。しかしながら、坂の上の旧来施設の隣にある源泉井戸からお湯を落としてきて、大きな浴槽に投入する際に冷めてしまうという問題があるそうでして、冬期は坂の上の施設のみの運用。だいたい5月から10月は大露天風呂のみという形態になるそうです。私が訪問したのは冬期ですから、坂の上になりました。管理人様の御好意で湯がはっていない大露天風呂を見学させてもらいました。これは大きい!夏場に是非とも入ってみたいと思いました。
坂の上にある旧来の施設ですが、小さな内風呂と露天風呂、カランは内外にあわせて5つほど。浴槽はどちらも4人ほど入れば一杯一杯かと思われます。隣の源泉井戸(常にコポコポ音がしている)から常時湯が投入されておりまして、熱かったです(汗)。45度ほどあったでしょうか。しかも浴槽のサイズの割に投入量がすさまじく、お蔭でザバザバと見事にオーバーフローしています。いやぁ嬉しいのなんの。もちろん源泉かけ流し。消毒も循環も加温もありません。そのままのかけ流しだそうです。まあ湯に手を加える事ができるのならば冬に大露天風呂を閉めることもないでしょう。それ以前に運営コストがかかりすぎるのでやっていけなくなるかも・・・。何も手を加えなくていいです、はい。
成分データは見かけなかったのですが、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)。赤茶けた湯の花が大変多く、うっすらと金気臭がします。少し灰色に濁っているような感じでした。オーバーフローが流れ出てから排水溝に入るまでの床も茶色く変色してしまっています。鉄分が効いているのでしょう。肌の浴感は特にありませんでしたが、大変に温まりがよく、汗が引くのに時間がかかりました。パワーある湯ですね。
近隣には十津川や湯の峰、川湯、渡瀬など名だたる湯がひしめく地ですが、その中に入れても埋もれることなく、特徴あるお湯が主張している「穴場」感があるところかと思います。ここいらの温泉豪華ラインナップに加えても遜色ない感じですね。次は夏場の大露天風呂を訪問したいと思います。こちらもギミックなしのかけ流しだそうです。ただ、浴槽の容積が今回の10倍を越えていると思いますので、今回味わえた「潤沢なオーバーフロー」が見られるか・・・是非見たいです。0人が参考にしています
-

平日の午後の入浴です。季節限定の仙人風呂と一緒に訪問しています。正直申しまして、最初は「おまけ」のつもりで来たのです。が、ところがどっこい「御見それしましたm(__)m」というくらい、(・∀・)イイ!湯であります。温泉はほのかに硫黄の香りがするさっぱりしたもの。単純泉ながら地力を感じるのは硫黄の効果か、源泉かけ流しパワーか。1つしかない浴槽ですが、地元の方が使う「鄙び湯」としては十分に大きく、そこに源泉がザバザバと投入され続けています。熱いと感じるなら水で薄めていいそうですが、私が入ったときは適温でした。前に入浴された方が調節してくれていたのかな?まあとにもかくにも、1時間以上源泉を独り占めできまして、最高の贅沢ですね、これ。250円とは思えない貴重な時間になりました。
カランの湯も温泉です。しかしながらシャワーの勢いが弱く、頭を洗うのに難儀しました(笑)2人が参考にしています
-

平日の18時ごろの訪問。駐車場は道路をはさんだ向かいに「松乃湯」と書いたものがあり、契約者の「名前」が書いていない区画に停めることができる。施設内容・料金(200円)から言って、地元用の色合いが濃いところである。源泉名は生絹湯、泉質は高張性の食塩泉。泉温も高いので、湯口で水道水を用いて温度調節している。とはいえ、そのさじ加減は入浴者に委ねられている側面もあり、めいめいが温度が下がってくれば源泉の割合を高め、熱すぎれば源泉のバルブを絞るという具合に調節していく。
強い食塩泉を高めの温度で注いでいるため、温まりがよく、ホカホカ感の持ちも長い。長湯向きとは言いかねるが、特に冬場にお勧めか。ただし、シャワーやカランからは水しか出ないので、洗髪なんかの使い勝手はよくないことを付記しておく。2人が参考にしています
-
湯の峰温泉の「つぼ湯」に行ったついでに3kmほどの距離の川湯温泉の名物であるこちらに立寄ってみました。
男女合わせて10人ほどが水着で入浴されていましたが、私は当初こちらに寄る予定ではなかったので水着を持ってなかったので腰にタオルを巻いて入浴しました。仙人風呂はとても広いので他の方たちと離れた場所で入浴すれば全く問題なしでした。
泉質的には足元湧出ではありますが、川水による加水量が多くそれほど良い評価をするわけにはまいりませんが、大自然と一体となる事ができて開放感も抜群でありますので未入湯の方は是非一度入浴される事をお薦めします。
無料というのもありがたいです。1人が参考にしています
-

休日、温泉につかりマッサージが最高の至福の時。しかしリバティはそれにまして、1万冊近くのマンガルームや、1Fカラオケ内のプライベートルーム(VIPルーム)など静かに楽しめるところがあるので非常に気に入ってる。他のスパ銭にはない貸しきり風呂(1時間3,000円とリーズナブル)は静かでゆっくり天然温泉が楽しめ、デリバリーも出来るので温泉旅館気分の味わえます。
スパ銭にはないネイルコーナーは若い女性の予約でいっぱいだそうです。どうせ温泉へ出かけるなら、やすい銭湯より設備の整った大型スパの方がお勧め。温泉を浴槽の一部にチョロチョロいれて塩素臭(公衆プールみたい)たっぷりの浴槽に浸かって、ここの銭湯の温泉は長寿の秘訣だと思い込んで入っている方はスパ銭に比べ入館料は高いが、本物の温泉に是非入って違いを体感みて下さい。大阪ではリバティはいい温泉です。0人が参考にしています
-

近くのスーパー銭湯が混み過ぎていて入場制限をしていたというのが真実なのだが、こちらを利用して大正解だった模様。駐車場は国道161号線をはさんだ対面にある。フロントの応対はすこぶる良く、旅館ならでは。館内は「暖灯館」と言うだけあり、40W電球の暖色系で統一されており、和風の設えと合わせていい雰囲気をかもし出している。これは脱衣所や浴室でも同様で、見事に統一されている。さて、お風呂であるが、内風呂に大浴槽1つ、露天に小さな浴槽1つ、カランは全部で7~8つという簡素なもので、湯が静かに注がれているのみ。オーバーフローによる入れ替えがある循環湯である。オーバーフローはかけ湯をしたり、身体を投じるとあふれる程度。ギリギリの深さで維持されているためである。泉質はアルカリ性単純泉であり、加水はなく、循環ろ過塩素消毒ありながら、消毒臭は感じず、柔らかく丸い印象の湯である。雄琴温泉の泉源は大津市の所有だそうで、各旅館の自由が効くわけでもなく、そのあたりの事情からかようの使い方になっていると推測できるが、なかなかどうして高いクオリティーを感じた。ギリギリまでつき詰めて質を落とさずに条例を守って…という難題を見事にクリアしている。循環湯のお手本となるべき湯の質に感心した次第。
15人が参考にしています




