温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2387ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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人気の施設ということで、土曜日でしたが空いていそうな昼前に訪れました。これが正解だったようで、昼を過ぎるとかなり混んできていました。施設全体の雰囲気は綺麗でなかなかオシャレな感じ。食事処などの付帯設備もひと通り揃い、狭いですが畳敷きの寝転び処もありました。
内湯は循環濾過ですが塩素臭は有難いことにそれほど気になりません。露天エリアは、広くないスペースにたくさんの浴槽が詰め込まれていますが、植栽や岩の配置で目隠しもされて割合落ち着けました。
泉質はナトリウム-塩化物強塩泉(37.1℃、pH6.6、成分総計25.34g/kg、湧出量190L/分)で、加温のみの掛け流し浴槽が2カ所あります。1つは2段式で内側と外側に階段があり、上段は90cmと深めなので少し浸かりにくかったです。もう一つは壷風呂の横で、こちらはちょうど良い深さ。主にこちらでのんびりしました。
透明度約10cmの成分の濃い褐色泉というかオレンジ色です。岩肌を伝うように2カ所から源泉が注がれていますが、若干の金気臭と注ぎ口ではほのかな硫化水素臭も感じられて、源泉としてはかなりのレベルかと思いました。人気があるのも頷けます。
ここは是非空いている時に行って源泉を堪能したいものです。なお、1月10日から会員以外は750円に値上げされていました。2人が参考にしています
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常連さんの情報は、役に立つねぇ~!
行って休業(臨時休業ならなお更)なら、サッパリ!
こう言う情報は、常連さんだから・・・・
ありがたい!
ありがたい!
補足!
HPは下記のURAです。 ここの臨時休業の文字が消えればOK!
http://narashikanko.jp/kan_spot/kan_spot_data/w_si201.html
梅の郷 月ヶ瀬温泉
臨時休業中
〒630-2302 奈良市月ヶ瀬尾山2681番地
梅の郷 月ヶ瀬温泉
TEL:0743-92-0388
*こう言う情報も大切だよねぇ~! (^∞^)
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家で晩酌の時に珍しく鬼嫁と会話いたしまして、「そういえば最近十津川村はご無沙汰やね」という話になりました。「悪は急げ」で気が変わらぬうちにとやってきました。隣の道の駅でおそばを食べた後、平日お昼の立ち寄り入浴です。
約1年ぶりの湯泉地温泉でして、リニュアル前の滝の湯だったかな、それ以来になります。受付は入り口(ここが6階になります)のフロントで、浴室は4階に下りて行きます。川沿いの断崖に建つ関係で、こんな形になるわけデス。湯泉地温泉の硫黄パワーは相変わらずでして、エレベーターが4階に到着するともう浴室の硫黄臭がほんのりと香ってくるのです。私の中の温泉そぞろ神が期待に胸をFカップにしております。
エレベーターを降りて20mほど歩いたところが大浴場の入り口です。脱衣所は薄暗く、何か分かりませんが芳香剤の香りがします。これは余計すぎる!折角の温泉の香が勿体無いです。建物が古いのは仕方ないけど、臭いは何とかなりませんかね。
浴場は内風呂に大浴槽。これは熱い!焼き焼きの湯です。もちろん硫黄の香りで精神は最高潮!オーバーフローは多めにとってあり、もちろん源泉かけ流し。湯温調節のために若干ながら加水ありとのことです。そして露天風呂。こちらは気温が低かったためかぬる湯。湯の投入量が少なめなのも原因かもしれません。長湯向きですが、内風呂と比べて硫黄のパワーは控え目ですかね。足場の岩が温泉成分のためか、かなりぬるぬるしますので、御年配の方やお子様は注意が必要かもしれません。内湯はそんなことなかったので、もしかすると清掃の関係かも分かりません。
湯泉地温泉の単純硫黄泉の馬力はここでも健在でした。湯そのものは満点に近いです。返す返すも脱衣所の芳香剤が惜しかったです。硫黄の威力を押し出した運営をお願いしたいですね。3人が参考にしています
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先日、家族14人にて利用しました。
ワンフロァー貸切にて対応していただき、他のお客さんに気兼ねなくゆっくりできました。
お部屋からは、日本海がすぐ目の前に広がり、冬の日本海を堪能!
蟹の料理も、おかみさんが丁寧に説明していただき、大満足。
名物の砂風呂は女性陣には大受け。奥外だというのに汗が止まりません。
また来年も大家族で行けるよう仕事がんばります。
PS 表示されている料金などが、電話で確認したところ少し古いようです。もし利用される方があれば、電話にて確認したほうがいいですよ~1人が参考にしています
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前回訪れた時、露天の源泉風呂の雰囲気がまずまずだったので、機会があればまた行ってもいいかなと思っていました。平日の深夜で客層はやはり若者が中心です。内湯の端の方に炭酸泉があるのに今回気がつきましたが、やはりここでは露天に限ります。
お目当ての源泉風呂は、この時期やや熱めになっていました。また、褐色の濁り具合は前回と同じでしたが、匂いはわずかに鉄さびのような匂いで、前回ほどしませんでした。
岩の所からチョロチョロと流れてきている源泉を手ですくって匂いをかぐと、確かにはっきりとした金気臭なのですが、前回の時はもう少し投入量が多い気がしたのでその点が残念でした。時間によるのかもしれませんが。
ただ、この地域では貴重な褐色泉ではあると思います。0人が参考にしています
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天然の温泉ではないので最近はご無沙汰しています。
親戚が来た時などグループで利用するのには、値段も手頃でアクセスも便利なので利用しやすいかと。
施設的にはごく一般的なスー銭かと思いますが、休憩場所が狭くて混雑時は小さい子どもが走り回ったりして、やや落ち着けない感じだったと記憶しています。
湯元一丁のチェーン店なので、共通のカードが利用できます。0人が参考にしています
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門真市と言えば、パナソニックの企業城下町であると同時に、「市長以下、全市民が庶民の文化住宅の町」でもあります。石原町界隈も典型的な門真市、「ちゃんと国民年金払っているか?老後のために無理してでも払っておけよ」という方が多い街区、家風呂のない世帯が多いですから、銭湯が繁盛する地域です。ここ大一温泉も「町のお風呂やさん」です。普通の銭湯と比べると大きくて営業時間が長いのが特徴です。
建物は大雑把でモダンな感じがします。特に大振りの脱衣所の天井あたりの飾りつけは、まさに「門真の迎賓館」と呼ぶにふさわしいものです。昭和30年代の映画館なんかがこんなエントランスでしたでしょうか。脱衣所兼休憩所は広々としています。灰皿があり煙草も吸えます。ただし、一番奥のテーブルのみです。煙は流れてきますから、これで分煙というのも言い訳チックだと思います。
お風呂は柱を中心にしたメインの浴槽と殿様風呂と称した漢方薬草風呂。2階にはサウナも別料金であります。また、露天風呂もありますが、時間限定。バリューのある露天風呂ではありません。メイン浴槽は底から湯を抜く循環方式で、あんまりあふれていないですし、湯の交替は少なめ。浮いているゴミ類は消えません。腰かけのある浴槽と浅いところ、深いところに入浴剤入りバイブラ湯と、いろいろあります。カランの数も2階・1階合わせれば多いです。
温泉ではないですし、まあ期待せずに"This is Kadoma."を楽しむのなら格好のお風呂だと思います。組員じゃない「自営業・自由業・自由人」の方でも、入れ墨しているのが多いのがお土地柄ですし、金さんぐらいでビビっていたらこのあたりを歩けません(笑)0人が参考にしています
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2008年4月29日オープンの新しい施設です。
堺市の「さらさの湯」の姉妹店であり、「さらさの湯」と同様に天然温泉ではなく人工温泉です。
雑誌「温泉博士」に載っていたので行ってきました。
人工温泉は3種類あり、北海道の「二股らじうむ温泉」の湯の華をいれたもの、人口炭酸泉、人工アルカリ性単純泉がありました。
炭酸カルシウムを主成分とする二股温泉の湯の華の湯は無色透明で浴感も特徴なしでした。
人工のアルカリ性単純泉はツルツル感がかなりあり、よく模倣できているなと感じました。
人工の炭酸泉は泡付きがよく秀逸でありました。特に浴槽の底から炭酸の泡が多量に吹き出している所の付近にいますと瞬時に体が泡で包まれます。炭酸がジンジンと浸透してきて血行が促進されている感覚も感じられました。当初2時間くらいはねばるつもりでしたが、炭酸が効きすぎて1時間40分でギブアップしてしまいました。
露天エリアにはシルク風呂という微細な気泡のために湯が白濁している浴槽もありました。白いお湯に浸かっていると気分だけは温泉気分を味わえます。
塩素臭は少し感じられましたが、スーパー銭湯としては許容範囲内と思われます。
湯上がりには寝ころんで休憩できる座敷がありがたかった。
※割引情報 2月6日、2月26日 大人入浴料半額の300円0人が参考にしています
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私は百済寺参詣の後に伺ったのですが、とても清潔で落ち着いた雰囲気に大満足。
ただし、こちらの温泉は今流行りの多様な温泉と違い、とてもシンプル。大きくない内湯と露天なので外観からは少々拍子外れの感もあったのですが、大きいけれどもザワザワした清潔とは言い難い温泉が多い中、温泉そのものの目新しさや個性はあまりありませんが、ピリッと落ち着いた雰囲気に、こちらの入湯料設定は納得させられます。
そして、館内は静かな空気が流れており、多賀神社や湖東三山、永源寺等を参詣した後の穏やかな気分に水を差されることなく、その柔らかな気分そのままをすっぽりと包んでくれるようでした。
こちらの口コミにもありましたように、お食事はとても優しい味で美味しいです。時間が遅くなってしまったので簡単なものしか戴かなかったのですが、私の食した明太ビビンバはとても満足!これならば次回、是非にもお湯と食事のセットを予約して間違いなしと、楽しみにしています。
また、私はうっかり落し物をしてしまい、後日連絡をしたのですが、何故か屋外に落としていたらしい落し物も保管して下さっており、梅本さんという丁寧な女性スタッフの対応にて郵送下さいました。
普段、街中の段取り仕事のような対応に慣れてしまっているせいか、機械的ではない心ある対応に触れさせて貰えると、温泉で和んだ身体の上に気持ちまで緩ませてもらえますね。この日対応下さったスタッフの方々はとても感じの良い方ばかりだったので、初詣の一日がさらに充実!
ただ少し残念なのは、寝湯の湯量が少なかったことでしょうか。せっかく塩サウナでホカホカに満足した身体を横たえたいと思いきや、あまりの湯量の少なさにすぐ冷えてしまい、かといって保温をしつつリラックスできる露天ブースがなく、半身浴には湯船が深く、露天で寛げるスペースがあればと思うのは私だけではありますまいに…
季節ごとの滋賀散策…こちらに立ち寄って、お腹も身体も満足して帰ることになりそうです!1人が参考にしています
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温泉博士を使用しての入浴です。
洗浄洗髪を済ませて、源泉使用の露天へとすぐに向かいました。
3つの湯船がありまして、50%使用とか100%使用などの表示がありました。
源泉100%の湯船はオレンジ色です。濃縮オレンジジュースの色。
湯口は2つありまして、手付かずの源泉はチョロチョロと出ているだけでした。
もう1つは加温消毒の循環湯が出ています。両方をすくって見比べてみました。
のりおさんとまったく同じ感想です。源泉そのもののポテンシャルは高いように思います。
が、湧出量、ならびに湯温の関係で手を加えなければならないのは理解できます。が、
手を加えられたお湯に力をまったく感じることが出来ず、強い塩素臭にはがっかりでした。
こちらのタオルを頭に乗せた龍のキャラクターがなかなか可愛いです。
温泉博士のスタンプを見て微笑んでしまいました。1人が参考にしています




