温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2366ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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駐車場では一足早く桜が咲いていました。少し濃い目のピンク色でした。早咲きの品種なのでしょうか。
今回は檜風呂の方でした。
オープン当初は湯の良い香が強く、絶妙の濁り具合が多くの温泉ファンを唸らせたものでしたが、オープンから約1年後の2008年5月頃から泉質に変化があり、濁りも香も薄くなってしまいました。温泉は天然のものだから変化のあるのも仕方のない事ではありますが。
ただ檜風呂側の露天の樽風呂のみ香はやはり弱くなっておりますが、濁り具合はオープン当初のままです。樽風呂は湯温はやや低めの40℃くらいなのでのんびり浸かるのにはこの浴槽が一番です。
内湯では正月の配管清掃の効果なのか源泉の投入量が増えていました。0人が参考にしています
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「ホテルのお風呂」ではなく「ホテルの隣のお風呂」という方が正確でしょう。気楽に立ち寄り入浴できます。落ち着いたスーパー銭湯と思って差し支えないでしょう。
2種類の温泉が敷地内で湧いているそうです。温泉っぽいのは第1温泉の方です。肌がつるつるします。内湯の大浴槽はいい具合で使われていると思います。同じ温泉が露天風呂にも使われていますが、こちらは消毒が強いみたいで、肌もつるつるしません。
第2温泉はあんまり温泉の感じがしませんでした。薄いお湯なのでしょう。こちらは水風呂やシャワー、ぬる湯に使われていました。ぬる湯は38度ほどの長湯に適した温度です。ここが第1温泉ならポイント高いのに(笑
全般的に清潔感ありますし、抜群の湯とは言わないものの、そこそこの温泉を楽しむような使い方になると思います。宴会客とかに当たらなければ空いているのもポイントです。0人が参考にしています
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大津京駅から琵琶湖の方に向かって7~8分歩くとたどり着きます。外観や内装はいかにも高級旅館の佇まい。館内にはあちこちにベンチやソファーが置いてあり、休憩したり景色を眺めたりするのに便利。
大浴場も洗い場などゆったりした造りで、内湯から大きなガラス越しに琵琶湖が見えます。露天に出ると湖面に手が届きそうなくらいでした。清潔感もあり気持ちよく入れました。
お湯の方は無色透明・無味でわずかなツルツル感。加温・循環濾過・消毒有りだと思いますが塩素臭はせず、若干アロマ系の匂いがしたのはお湯の香りかどうか分かりません。
対岸からの日の出が見れるようで、浴場入り口に本日の日の出時刻が掲示してありましたが、曇り空で残念でした。
びわ湖温泉:弱アルカリ性単純泉(34.3℃、pH8.2)12人が参考にしています
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大阪府阪南市にある典型的なスーパー銭湯です。
三連休初日の夕方という事もあり、沢山のお客さんが来られていました。(食事処やロビーは少な目だが露天エリアの人は凄まじかったです)
設備面では炭酸浴槽を初め多くのアイテムバスが揃っており露天エリアにはテレビ付き浴槽を初め、関西では珍しい歩行浴槽がありました。
一番気になったのが、天然温泉。どのへんが天然温泉なのかよくわからなかった事です。
泉質:ナトリウム-炭酸水素塩泉・塩化物泉(高張性・ph6.7)というデータからさぞ特徴のある源泉と思われるが、湧出量はわずか12L/min。そして加水+加温+循環+消毒(消毒臭は並)。
残念ながら私にとっては魅力を感じる点は無かったです。されど施設は出来たばかりの為ピカピカ。この点だけは好感が持てました。5人が参考にしています
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うかうかしているとシーズンオフになってしまう猪を目当てにして近所をウロウロしていました。休日の午後の入浴になります。毎月10日・20日・30日はワンコインデーということで、大人1人500円で入浴できました。ラッキー。
溶存物質の量が0.209g/リットルということで、ほとんど何も溶けていない単純泉です。加温・循環・塩素消毒ありだそうです。少し塩素臭がしました。内湯より露天の方が塩素臭を強く感じました。内湯はぬるく、露天は熱めの温度調節でした。休日ですが、お客さんでごった返すというほどでもなく、10人ばかりが入れ替わりで入浴していました。そこまではいい感じ。
残念なことに、内湯ですが壁側がジャグジーになっていまして、ここにやや冷たい源泉の投入口があります。反対の露天の出入り口側に向かって湯が噴き出しているのですが、この反対側、お湯が澱んでしまっていまして、綿埃?はがれた皮膚?石鹸成分?湯の華?・・・何か分からないような「浮き系のゴミ」がたまってしまっています。湯の華だけなら嬉しいのですが、毛髪類もたくさん浮遊していまして頂けない状態です。オーバーフローがほとんどないので、表面に浮いているゴミ類が流されることなく、湯の動きが止まっているところにたまって行きます。ちなみに循環湯の取水口と思われる穴は壁側にありますので、ゴミ取りの役割は担っていません。一応「手すりのある階段」の近くに、湯をオーバーフローさせる切れ込みがあるのですが、板でふさがれてしまっていまして、そのお蔭でオーバーフローの勢いが死んでしまいます。なのでどうしてもそこまでたどり着いたゴミ類も、浴槽内に戻ってしまいます。何か表面張力に負けてしまっているようでした。
お湯の特徴が弱いのは仕方ないとして、もう少し使い方を上手にできれば印象よくなると思いますが、あの浮遊物の量を見ると・・・。特に夕方は窓から日差しが入りますと、よく分かります。ジャグジーの反対側からあふれる湯量を多くしてもらえれば改善できそうなんですけどね。0人が参考にしています
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昨日の早朝、近くを通ったので立ち寄った。たまたま「おふろの日(第3木曜)」にあたっており、会員260円、一般310円で利用できることになった。6年前に作成した会員カードを財布に死蔵させていたので260円で入浴できた。早朝ということもあり、あまり混んでいなかった。スタンプ2倍押しもあるとのことで、集めている人にはいいかもしれない。
風呂の内容は典型的な極楽湯。温泉ではなく白湯と入浴剤を用いた「ジャスミンの湯」である。露天の岩風呂には「温泉紀行」と称したこれまた入浴剤と思われる人工温泉。「登別の湯」と称するしろものである。硫黄泉を模した白濁湯であるが、本物ほどの馬力があるわけでなく、期待してはいけない。
こちらは極楽湯としては2号店にあたる老舗であり、昨今の温泉ブーム以前のスーパー銭湯の走りにあたるところ。もう少し後にできていたら天然温泉を標榜するべく掘削したりしたのだろうが、時代かなそこまで至らず。しかしながら、清潔に保たれており、銭湯としては悪くない質を持っている。近隣で早朝から営業しているのはここだけであり、知っていると助かることもあろうか。驚きのディスカウントを行っている「お風呂の日」なら文句なし。0人が参考にしています
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新しい施設で、ナビにものっておらず、少々迷いアグリパークに入ってしましました(野菜が安かったので、少し買い物して)。そこから見えていたので、すぐに見つけられました。
広い駐車場の割りに、施設内は狭い印象・・・。脱衣所も、そして内湯も!
渡されたロッカーキーの番号探していたら、なんと浴槽の出入り口のまん前でしたので、ちょっと居心地悪かったです。
でも、その分露天風呂が開放感あり、4点にしました。
源泉風呂はそのままの掛け流しということで、加温なし。細かい泡が体を被います。温泉なんだなぁって感じがしました。
でもお湯自体の特徴はあまりないようでした。
中にある、「霧降る淡海」という蒸気の充満した熱気浴室。温水のベンチに座って上から降るミストに包まれ発汗する、なかなかのものでした。スチームサウナよりも優しい感じです。汗がむちゃくちゃ出ましたよ。
二階には休む場所もたくさんあり、けっこうなリラックス場だと思います。1人が参考にしています
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露天の浴槽が完全な掛け流しになったということで行ってきました。
以前は源泉の湯口と循環湯の湯口の二つが並んでありましたが、今回確認してみると循環湯の湯口は塞がれていました。以前は急に多量に吹き出したり、しばらく完全に止まってしまったりしていた源泉湯口は常時源泉が出ていました。完全な掛け流しとなった事で湯の鮮度が向上し、金気臭と源泉の良い香が強くなっており、大変好ましく感じられました。湯上がり後は休憩室のリクライニングチェアーで毛布を掛けて2時間寝てから帰りました。1人が参考にしています
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施設のHPに「3月30日(月)は館内点検及び天然温泉準備工事の為、 休館させていただきます。」とありました。
いよいよ天然温泉になるようで楽しみです。0人が参考にしています
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普段いいものを食べている訳ではないのですが、
「おいしいものを食べたい」と思ったときに真っ先に思い浮かぶのがこの宿!
新鮮な魚というのはもちろんですが、ちょっと洋風にアレンジした、手の込んだ料理というのは、ほんとにおいしいです。
温泉自体は他の方も書かれている通り、加水・循環ではあるのですが見晴らしの良さと清潔感があり、
施設やホスピタリティなどトータルで考えると、やっぱり5点かな、と。
夏の海水浴シーズンは高いので、秋・冬に行くのをお勧めいたします。2人が参考にしています




