温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2369ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
温泉とその利用法についてはほぼ5つ星です。高野槙の湯舟、風情あふれる湯屋、掛け流しなことはもちろん熱い源泉を加水せずに適温にしたさまし湯も。少し残念なのはカランから温泉が出なくなったことです。部屋にある設備の蛇口からもなくなった。料理では高額な食材は美熊野牛くらいで決して豪華とは言えないでしょう。しかし、この温泉は料理によく利用し工夫され、調味料以外はお味噌汁にまで使って且つ旨し。食前酒も温泉製だ(以前はミード酒だった)。特に、温泉粥が良い。癒される硫黄の香りもさることながら、身体の内外から温泉の恵みを戴けるのは無上の喜びといえます。温泉好きには一番肝心なところがクリアーできているのでわたくし的には問題はありません。部屋がぼろの指摘がありました。恐らく、上家棟の部屋でしょう。常連であれば案内されないかも。サービスがも一つのことがあったのも、部屋のほころびがそのままがあったのも事実です。これらが和倉の加賀屋のようになれば、良いことは主に客数があふれかえることにつながるのでしょうか。と、どうなんでしょう? この地の自然の量というものがあります。温泉の絶対量、土地の広さなど。このままで良い。何度も(もう間もなく百回目位)行きたい。本音をいえば、訪れるのが不便、サービスも田舎的、のままでいいです。とにかく遠い、北海道より遠い、御陰で今のところ願いは叶えられている。
約1年ぶりに訪れた。あまりに湯舟に釘付け的なお客が多かったので嫌気がさしていた。
本を持ち込んでさまし湯を占拠するおかしな輩まで混ざるようになった。
あらためて感じるのは、温泉が良い状態で維持管理されていることだ。
湯舟の高野槙は、奈良の古墳から出土する木簡やひつぎの木だそうな。
個人的にはもうこの7年の間に、少なくとも30泊以上は利用している。
ここの常連にとって、料理や部屋の分別より気に入っているのは温泉だと判ってきた。
もっと言えば、さまし湯(源泉100%を適温にしたもの)と口に入れる温泉粥くらいしか関心がない人達が多い。
15件ある宿の殆どを利用してきて最高の温泉粥や温泉を使った料理はここだと思っている。
相変わらず、深夜や早朝にしか愉悦の極致はない。あるいは、空いている平日の利用か。
当初の数年はそうでもなかったが熊野古道の世界遺産以来、メジャーになりかけかているのかもしれない。
それはそうと、ここ3年の間に高額部屋ばかりを年に5、6回くるある年配客のほうが覚えが良いらしい。
鶴の湯温泉など、宿泊客にとってはきつい日帰り入浴客の様相ですがうまくやってます。見習って欲しい。
もうそろそろ日帰り客をお断りすべきでは。りっぱな外湯や湯舟の唯一世界遺産つぼ湯があるじゃないですか。
と、ファンとしては宿泊すべきだと思ってしまう。
写真は湯屋が混雑したら良く逃げる家族風呂です。2人が参考にしています
-
この世界遺産の温泉は貸切入浴で30分の入浴時間、混雑時はすこぶる長の待ち時間を覚悟しなければならないが、運が良ければ待ち時間なしという僥倖に恵まれることもある。それにはやはり行楽シーズンを避けた平日に赴く必要があり、私が先日入浴した水曜日の正午頃は温泉街そのものが閑散とし、つぼ湯の待ち時間もなくいきなり入浴可能だったので驚いた。番号札は4番で、当日早朝からの通し番号ならば、午前中4組しか入浴しなかったということかしらん。当日は近隣の「あづまや荘」その他休日の民宿が目立ったこともあり、もしかしたら水曜日が混雑せずつぼ湯に入浴できる曜日なのかもしれない。温泉に入る身になってみれば、いくら源泉かけ流しで、新湯投入率の高い湯でも、あんな狭い湯舟に絶えることなく人が入り続けた湯に入るより、人が少ない方が好ましいと思うに決まっているし。
楕円形の小さな湯舟の底から熱い湯が湧き上る。どうも一番多く湧き出している場所は、湯舟の奥に位置する、言わば柿の種の先端部分の底に近いところのようだ。そこに足を差し入れてみると、かなり深い窪みがあり、そこから熱い湯が潤沢に湧き出している。
水で薄めても相当熱い湯ゆえに、出たり入ったりを繰り返すうちに終了となる。30分なんてあっという間に終わる。私の入浴時は前回同様灰色に青みがかった色合いの湯だったが、香ばしい硫黄臭に包まれて至福の時を味わえた。同じ硫黄臭でも、信州の白濁した硫黄泉の香りとは微妙に異なる。
たとえ公衆浴場の薬湯に入らずに、つぼ湯だけで済ましたとしても、また30分はいかにも短いにしても、750円がちっとも高いとは思えないのは優れた泉質と歴史の澱に圧倒されるためか。4人が参考にしています
-
勝浦方面から串本方面へ移動中に見つけたので立ち寄り。
夜間に利用したので付近の様子はよくわからなかったが、国道沿いにあるので場所はわかりやすく、設備は現代的で比較的新しい。
湯はほとんど特徴を感じない。
しかし、店員はアットホームな雰囲気。
ゆで卵を一つ買い、畳の休憩室で少し疲れを取ることが出来た。0人が参考にしています
-

これからの季節はお花見にもってこいの桜が見所の摂津峡
特に「かじか荘」の桜の木はとても立派ですよw
天然温泉と蒸し風呂に入って温まり、お部屋からは川辺に映える桜を眺めながら
おいしいお料理がいただけます♪
摂津峡の桜の開花予想は3月下旬から4月上旬ごろとの事0人が参考にしています
-

土曜日の開店して間もない時刻、人は少なくのんびりできました。
ちょっと豪華なスーパー銭湯です。内湯は白湯かと思いますが、浴槽や洗い場がゆったりと造られています。塩素臭もジェットバスで少し感じた程度。ただ、足湯の所に大型テレビが置いてあり騒がしくて落ち着きません。
露天エリアはそれほど広くなく、3つの浴槽の上には屋根があり雨天でしたが入浴しやすかったです。街中なので開放感はありません。鉄分を濾過した浴槽は、土・日・月は人工の炭酸泉になっています。それ以外の岩風呂と壷湯が「金閣の湯」と名付けられた源泉使用で、どちらも緑茶と紅茶の間のような色合いが付き、黒っぽい湯の花も見られます。マンガン鉱の結晶との説明がありました。源泉の香りと少し塩味もして温泉らしさが感じられます。
循環と掛け流しの併用かと思いますが、壷湯の方が浴槽が小さい分お湯も新鮮かと。美濃焼の陶器製で楕円形なので足を伸ばしてゆったりとつかれます。
泉質的にはスー銭として十分合格ですが、値段の高さと大型テレビが少しマイナスです。豪華な施設を好む方ならお薦めできますし、再入浴可能なので食事やマッサージを含めてのんびりするなら値段に見合うかもしれません。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(34.7℃、湧出量196L/分、成分総計15.76g/kg)1人が参考にしています
-

ああそうそう 家族友達なども連れて行き ポイント今では3000ポイント超えました 何を貰おうかな 楽しみです
0人が参考にしています
-

ここがよかったと なります 最近では一休
http://www.yunavi.net/search/sentou/ikkyu_kyoto/
http://www.kumano-no-sato.com/matsusaka/index.html
それとおいしいのが食べたくて白浜の料理旅館に 露天は貸切でした。海を見ながらの露天もいいですが やはり 延羽だね~~と言い合っています さっき 12月31日に行かれた方が 書いていましたが わたくしも 18時ごろに入りましたが 汚いとは 思いませんでしたよ。
http://www.uguisunoyu.com/ここは狭く感じました
階段で上にあがるのですが お年寄りにはしんどそうです
http://www.tsurukame-oe.co.jp/kazenoyu/kawachinagano/top.htmlここにも行きました
露天が・・・ぶううです 2つありますがひとつはプラスチックです 趣がないです、二度と行かないと思います あああやはりのべはです。
0人が参考にしています
-

平日の午後の訪問です。ラスパのついでに入りました。以前はなかったと思うのですが、すぐ南側にコインパーキングができています。何かと駐車に難儀するところでしたから、助かりますね。
こちらの書き込みを読んでいますと、以前はかけ流しバリバリのハイクオリティーだったそうですが、あまり面影はありませんでした。緑茶のような色合いのあっさりした温泉でした。ちょっとだけいい香りがします。何の臭いか例える言葉が思い付きません、すいませんm(__)m。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉とのことですが、塩辛さや食塩メインの肌のべとつきは感じませんでした。源泉の香りが一番いい露天風呂でホケホケと入っていましたが、あふれるお湯はありますし、源泉の投入はしっかりなされているのでしょう。メインは循環とありましたが、塩素の臭いもなくそれなりに楽しめました。分析表によりますと、消毒のために加温あり、加温のために循環ありとなっていましたが、塩素消毒については分かりませんでした。かけ流しにも塩素を入れる大阪なので、まったく使用していないということはないんでしょうけど、つまらない臭いに頭を抱えなくてもよいのは助かりました。
ラスパにお湯を供給しているそうですが、あちらとは湯の使い方に違いがあるのでしょう。オリジナルに近い状態で楽しめるのは有難かったです。以前の施設を知らないので何ですが、もう少し前に来て源泉かけ流しを楽しんでみたかったなあと思いました。2人が参考にしています








