温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2356ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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内も露天も小さいサイズの共同浴場。平日午前の訪問であり、地元の方が1名だけ。受付に来客リストがあり、「土曜午後、村外1・村内3」などと書いてあった。日曜の夜以外は閑散としている模様。
さて、湯質は湯泉地温泉からの引き湯であるので、おなじみの単純硫黄泉。泉源からの距離は1.3kmだったか。滝の湯よりも近いが湯質の違いはどうだろう。「はしご湯」をしない方針なので比べようもない。
源泉の温度が高いので、入浴者自ら加水による調節を行うことになる。浴槽が小さいので100%源泉だとつらいと思う。おのずと加水することになるが、湯が新しいことと硫黄臭がくっきりしていることで十分によさを味わえる。カランの湯も源泉。水道水を沸かすより安上がりなのだろう。
滝の湯が観光向けにリニュアルされたこともあり、こちら泉湯が「鄙び系」の主力になっている。湯上がり後の休憩所はないが、喧騒を避けた入浴が目当てならこちらをお勧めしたい。6人が参考にしています
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下の口コミを見て、家から近いので早速訪問しました。
この施設は元々非天然温泉のスーパー銭湯であり、施設的には漢方蒸し風呂やかなり泡付きの良い人工炭酸等、アイテムはレベルの高いものでしたが、結構塩素臭がする為個人的には一度訪問したからは敬遠していました。
月曜夜と言うことで、天然温泉にリニューアル間もないが大した混雑も無くゆったりと過ごせました。
施設内のあらゆる所に『天然温泉湧出!源泉掛け流し!』とポスターが貼ってあり、アピールしすぎのようにも感じましたが、なかなか期待を裏切らないものであったと思います。
相変わらず内湯エリアのプールのような香りはありますが、露天エリアにあった漢方風呂みたいなのが、掛け流しの浴槽になり、テレビ付きの主浴槽と奥の浴槽も掛け流しになってました。
泉質は、羽曳野の華の湯のそれを薄くしたような感じで、味や浴感それほど濃いものでは無いですが、化石海水特有の香りとギシギシした浴感が好感持てました。
湧出温度が51.7℃と関西の温泉では高い部類であり、これが加水・加温・消毒なしの完全かけ流しと表記されてました。
消毒臭は実際ほとんど感じませんでした。主浴槽の上の段にある浴槽は熱すぎて終始誰も入っていなかった。主浴槽のテレビ下からは浴槽の中から熱い源泉が注がれていました(循環かどうかは判別出来ず)
総合的にかなり良いリニューアルでは無いでしょうか。過去評価済の為再評価は控えますが、館内スタッフの対応も非常に好感が持てますし、★4つくらいの施設だと思います。4人が参考にしています
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温泉大好きなんですが、湯アタリする体質でサウナ・岩盤浴は避けて参りましたが、この度なんかわからんけど入ってみました。
とりあえず、サウナが苦手だったので、待合室にある窯風の岩盤浴から始めました。窯に入ると入り口の幅の3分の1ぐらいの小さなカーテンを閉めるだけなんで、待合室で床暖房のところに寝るみたいな感じ。息も苦しくなくて爆睡してしまいました(^^;
まぁ簡単に書くと《カプセルホテルで床暖房》みたいな感じかな?
でも、春休みで日曜日とゆうこともあり待合室では子供達が大はしゃぎ…カーテンもあってないようなモノなんで最高にうるさかった~
チムジルバンでのお気に入りはアメジストの部屋。床の温度も熱過ぎず湿度も多くなく少なくなくちょうどイイ!しかも、小学生以下は入れないので、青い光の中で静かに癒されました♪
なんで今まで知らんかったんやろ・・・岩盤浴!サイコーッ♪♪
しかも、何回入っても700円!何時間いても700円!どこに入っても700円!安いっ!!!! しかも駐車場タダ!!!
近かったら一日中いてるのになぁ♪
温泉は・・・
炭酸ガスを混ぜて作った《炭酸温泉》は、どうせ混ぜるならもう少し多く混ぜてもらいたい。
壷湯は狭いところに壷が3つ、くっついて置いてあって人気がなかったなぁ。つうか、近いわっ!!!
露天風呂は41度前後でいい温度でした。1人が参考にしています
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灘区のおとめ塚で感動しました経緯あり又、こちらのクチコミでの点数が高いですのでどんな感じかしら?と伺ってみました。
「えっ、こんな所に?駐車場狭い・・・」が初見でした。
私は、熱めの湯が好きですから温まるかしら~?と、高温を主に浸かっていました。
休憩していると、常連の方でしょうか声を掛けていただきました。
「そんな入り方あかん!」とのこと。休憩しながら低温~中温で身体を慣らし身体が温まったら、飲泉用の源泉を洗面器で身体に掛けると良いとのこと。
常連の方に教えて頂きながらそのようにしてみましたら、身体がカッカしてきます。
中温の浴槽には湯の華が浮いておりました。その旨を常連の方に尋ねましたら、「昔はなぁ、もっと浮いとったんやで、川のむこうには天王温泉もあってな・・・」と、話されていました。
震災で泉質も変化したのでしょうか。なんだか寂しくなってしまいました。
常連の方いわく、「身体にええんはここが神戸で一番」とのこと。なるほど、身体がほてり今年に入り初めてエアコンをかけながら家路につきました。
神戸は、学生時代にゆかりのある地ですし、なんで今頃知ったのか・・・只、後悔しました。
神戸は素晴らしいですね。3人が参考にしています
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久々に行ったら、ビックリすることに天然温泉になっていました。前から、天然だったら良かったのにと思っていただけにうれしいです。しかも掛け流しで、まさに温泉といった感じでした。どうして、最初から温泉にしなかったのでしょうかね?
4人が参考にしています
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ずいぶん前に「木の国ホテル」に泊まって以来、川湯にはご無沙汰していました。今回、湯の峰「あづまや」さんに泊まったのを機会に再訪しました。有名な仙人風呂はもう終わっていて、川湯も落ち着いた雰囲気でした。3月末にもかかわらず、鯉幟が飾ってあって、ちょっと気が早いなと思いました。
訪ねたのは日曜日の朝で、人が多いかなと思いきや、貸し切り状態でした。他の人が書かれているとおり、無色透明のお湯が惜しげもなく注がれていて、その湯量の豊富さにまず驚かされます。豊富な湯量とともに湯舟がこじんまりしていることが手伝ってか、お湯は本当に新鮮な印象を受けました。さっぱりした湯だけに、湯の峰でじっくり療養して、川湯で仕上げというところでしょうか。
朝の光の中での気持ちよい入浴は旅のいい思い出になりました。3人が参考にしています
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「あづまや」に泊まった翌朝、6時10分ぐらいに訪ねました。「つぼ湯」に入りたかったので、その旨を告げると、「1時間40分待ち」とのこと。それでは朝食の時間にかぶってしまうため入湯を断念しました。連れ合いと一緒に入ろうと、しばらく起こそうと試みたために、ほんの少しの差で入湯の機会を逃してしまったようです。しかたなく「くすり湯」に入ることにしました。
前回「つぼ湯」に入った時、「くすり湯」には入らなかったので、今回が初めてでした。ここの湯は「あづまや」の「さまし湯」同様、加水せずに温度を下げてあるそうで、源泉そのものを味わうことができます。ここで入るなら「くすり湯」でしょう。前の方の写真を見ると、お湯は白濁していますが、私が入った時には湯の華は舞っているものの、ほぼ透明でした。朝は湯を入れて間もないために、空気に触れている時間がまだ短く、白濁していなかったのでしょうか。
浴場の床は石張りで風情があるのですが、浴場そのものは木造ではなく、やや趣に欠けています。やはり木では腐食が激しいのでしょうか。とはいえ、良質のお湯を手軽に楽しむことができますので、湯の峰温泉を訪ねた際は、ぜひお立ち寄りください。
1人が参考にしています
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3月末の土曜日に宿泊しました。予約は2週間ほど前にしました。週末なので空いてないかなと思いましたが、運よく2部屋空いているとのこと。一つは眺望の良い部屋で、一泊2食付で一人26,000円。もう一つは一人16,000円だけれども、部屋が山側なのでよくない部屋だと言われました。宿の方は熱心によい部屋を勧めてくださいましたが、ここは宿泊費を節約するために安いほうの部屋に。
宿に着いてみると、宿の方がおっしゃるとおり、いい部屋ではありませんでしたが、部屋に風呂もトイレもついていて、全く不満には感じませんでした。「あづまや」さんにはお風呂のない部屋の方が多いのに、この部屋にはお風呂がついているのは少し不思議でした。あまりに部屋がよくないので、お風呂をつけることでバランスをとっているのでしょうか。この部屋の風呂も温泉で、蛇口を捻るとすばらしい硫黄のにおいが浴室全体に充満し、幸せな気分になりました。注ぎたての湯だけに新鮮でしたので、大浴場の湯よりもこちらの方で源泉を満喫すりことができました。この部屋に泊まれば、わざわざ家族風呂に入ることもありません。(さほど大きさも変わりません。)この部屋に泊まれて本当に幸運でした。
温泉そのものについては他の方が書いていらっしゃるとおり、すばらしいの一言です。特に「さまし湯」が秀逸でした。私が入ったときには、独占されている方もおられず、みなさん譲り合って入っておられ、私も極上の湯を楽しむことができました。お湯の良さとともに、浴場の雰囲気も抜群です。天井の高い木造の浴場で、湯舟は槇の木で造ってあります。それが年月を経ていい味を醸し出しています。どこまでもつのかわかりませんが、もし造り直さねばならなくなったとしても、今のあり方を踏襲してほしいものです。
泊まった日は露天には入らず、翌朝、男女が入れ替わり、大きい方の浴場になった時に露天に入りました。この時たまたまだったかもしれませんが、この日に入った中では露天風呂が一番湯の華が多く舞っていました。
ここの料理については賛否分かれているようです。私たちはおいしくいただき、満足しました。特に温泉粥がおいしく感じました。また、かぼちゃの茶碗蒸しも外にはないもので珍しかったです。ただ、かぼちゃは夏の野菜という印象があるので、春に出されるのはやや興ざめでした。
全てが完璧というわけではありませんでしたが、多くの面で、特に泉質の良さに満足することができ、申し分ありませんでした。また泊まりたいと思います。2人が参考にしています
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大阪モノレール南摂津駅から徒歩すぐのところにあります。土日非会員だと料金650円です。
天然温泉ではありません。いわゆる普通のスーパー銭湯的要素は備えています。比較的新しい施設のようです。下駄箱と更衣ロッカーでいずれも返却式ですが100円玉が必要なのはやや面倒です。
露天部分に、人工の草津の湯と龍神の湯がありました。龍神の湯は大してヌルヌル感もない割には塩素臭が鼻につきましたが、草津の湯は入浴剤の強い硫黄臭がかき消してしまうためか塩素臭は気になりません。
これって、以前自分も草津に行ったときにおみやげに買った草津温泉ハップを使っているのでしょうかね。だとすればうちでも同じ状態を再現できます。
店先で売られていた果物等がやたら安かったのが印象的でした。
スー銭としてはましな方、ということで2点差し上げます。0人が参考にしています
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南海泉佐野駅から走っていくつもりだったのですが、6kmぐらいかと思っていたら10km近くあることが判明、同じ区間を走るバスに追いつかれてしまったので軟弱にもバスに乗ってしまいました。泉佐野からは470円、阪和線日根野駅からだと410円です。スルッと関西カードは使えますがPiTaPaは使えません。
終点の犬鳴山バス停からは思ったより近くにありました。道路から川に降りていく感じです。
先客が1人いましたがちょうど上がるところだったので、貸し切り状態になりました。浴槽1つのみのシンプルな風呂。シャワー1つにカランが4つほどあります。
お湯は、わずかに白濁。味はしません。においは、浴室に入ったときから硫黄臭がプンとただよっています。ごくわずかに黒いホコリのような湯の花があり、若干のヌルヌル感があります。しかし、クチコミではかなりヌルヌルだという話だったのに、ちょっと拍子抜け。何だこの程度か、と思いましたが、しばらく浸かっているとすごいことになりました。
手のひら、足の裏といったあたりから角質が溶けだしているのか、とてもヌルヌルに感じるようになりました。指紋がなくなってしまうのではないかという勢いです。さらに続けて浸かっていると普通の皮膚もヌルヌルとしてきました。
のぼせてしまいそうになるので一旦上がって一休み。水風呂はありませんが、カランから出る水が充分冷たいのでそれをかぶって体を冷まします。これを3度ほど繰り返しました。
浴槽の脇に蛇口から水が出ているので、水で埋めているのかと思ったのですが、よく見ると冷たいが強い硫黄臭がしています。どうやらこれが源泉のようです。源泉の温度は16℃と低いので、一旦ボイラーで過熱してから浴槽に送り込んでいると、後で店の人から聞きました。
窓の外には桜も見えて見事な花見風呂でした。釜飯もしっかりいただきました。平均評点の高さも納得です。2人が参考にしています








