温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2314ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉の改装後、雪の中スタッドレスを履いて、一人で車でいってから、もう4年以上になるなあ。
露天の雰囲気は味わえなかったけれど、食事処でぼたん鍋を食べて満足だったなあ・・・
今年は久しぶりに、妻といってみようかな。1人が参考にしています
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初めて行ってきました。駐車場に姫路ナンバーのカウンタックが2台、停まっていました
オーナーたちとは温泉で会わなかった。食事だったんだろうか・・
日曜の昼前なのにすいていて、のんびりくつろげました。一時間以上入っていたかもしれない。
平日はランチとセットで割安みたいだし
12と26のつく日は、半額の400円で入れるみたいだ。
また近々行ってきます。0人が参考にしています
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今日、家族で行ってきました。えらい人の多さにびっくりでしたが、7周年らしいです。そんでか~
こどもをヒヨコ風呂においといて入浴。
原泉かけ流しになったらしく、じゃんじゃんお湯があふれてました。
人が多くてくつろげなかったけど、お湯はよかった!
七夕の短冊がすごいことになってって笑ったwww
笹がみえないぐらい短冊だらけってw
温泉は5点だけど、混み過ぎで-1点かな~
平日にいかんとだめかな~1人が参考にしています
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生駒市といえば、奈良県の中でも大阪とのつながりが強いところであり、難波までは20分ほどで行けるような至便の地である。したがって、大阪の衛星都市として近年著しく人口が増え、「奈良府民」の町となったところ。その中心たる近鉄生駒駅の近くにある銭湯である。日曜の夕刻の訪問となった。
駅の南口から商店街に入るが、アーケードのある「びっくり通り」ではなく、駅から南西に伸びる「参詣通」の方である。市道9号線とあったように記憶している。その通りをしばらく歩いたら右ななめ前に見えてくる。界隈は特急停車駅前一等地にも関わらず、かなりの下町である。このあたりは大阪の「上六温泉」などと情緒を一にするところ。開発一辺倒ではつまらない。このような町が元気に頑張ってくれるのは嬉しいところ。
さて、件の駅前銭湯であるが、温泉ではなく、一般銭湯。年季を感じさせる建物である。中は大阪式2階建て浴槽がメインで、付属の浅い浴槽もある。傍らには入浴剤いりの電気風呂にジャグジーがあり、スチームサウナと水風呂もある。一般銭湯とはいえ、一通りは揃っているといったところか。ただし、入浴剤いりの浴槽以外はどれも塩素臭が強く感じられてしまい残念。どれも銭湯らしくやや高温の湯であり、さらっと汗流しには最適。カランとシャワーも頼りないながらもきちんとあるのでご安心を。
駅からすぐのところにあり、一通りはそろっているので通勤客の汗流しに使うとかならいいのではないかと思う。一般切符で途中下車してまでとは思うので、定期があるのが条件だが。周辺の雰囲気ともども懐かしさを感じられるのではないかと。2人が参考にしています
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私はスタッフではありませんが、クチコミの中の「食わず嫌い」さんの疑問にお答え出来ると思います。脱衣場のボードに掲示があり、フリガナがふってありました。(2009.06.27・15:34撮影)を写真添付いたします。
温泉は、
お聞きしたところ、泉質は炭酸ナトリウム泉とのことでした。
1人用ステンレス製源泉槽(体感温度は、17℃程度と思われる冷泉)・加熱槽40~43℃と32~36℃設定の加熱槽の3浴槽があり、すべて掛け流しとなっています。
源泉は、やや硫黄臭が感じられ、源泉槽には、無色透明の湯が溢れ炭酸がパチパチとはじけ飛んでいました。
冷泉と、加熱槽の交互入浴の感覚がたまりません。
湯の感触は、犬鳴山温泉・湯元源泉荘「山乃湯」の様に、「うなぎ湯」のようなツルスベ感はありません。
私は日本全国の温泉めぐりをしていますが、冷泉の場合、加熱槽が2浴槽と源泉槽の3つが揃い、しかも、掛け流しという、4拍子揃った浴場は、大変に貴重な存在で感動させられました。
加熱槽から見る景色はのどかな田園風景で、しきりに「いぼ蛙」が鳴いているのが印象的でした。
皆さん、機会があったら是非行ってみて下さい。お勧めです2人が参考にしています
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こちらも「那智勝浦 湯めぐり手形」を利用しての入浴です。
浴室の扉を開けて、大笑いしてしまいました。
小さな湯船には不似合いの大量のお湯が「ガーーーー」と注がれているんです。
お湯は飲泉もできるのでゴクゴク飲んでみました。卵味で甘くて美味しい温泉です。
湯の温度は適温か少しぬるめに感じる方もいらっしゃるでしょうか。
それでもよく温まります。肌はすべすべになるし、もう言うことなしです。
そうそう、男性の浴室には「○○丸」と船名の書かれたシャンプーが置いてありまして、
ご近所、そして海の男達の憩いのお風呂なのでしょうね。
この近くにはいくつも名湯がありますし、本当に地元皆さんが羨ましい限りです。3人が参考にしています
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船に乗ってホテルに到着したのが11時20分。
日帰り温泉専用のフロントで「湯めぐり手形」を購入しました。
この手形は1300円で3ヶ所の那智勝浦温泉入浴することができるありがたい物です。
ホテル浦島さんでも購入可能です。
http://www3.ocn.ne.jp/~nk-onsen/c_new_yumeguri.html (こちらに詳しい事が載っています)
フロントでは、是非館内マップと清掃の時間割を手に入れましょう。
広い館内を歩いて辿り着いたら清掃中だった、というのは悲しいですからね。
まずは「玄武洞」での入浴です。
硫黄の香りがプンプンと漂い、源泉の注ぎ口からは「ガボ!ガボ!」と物凄い音で大量の温泉が注がれていました。
白濁のお湯は少し青味を帯びていて、奥へ奥へ(先へ先へ)進みますと、海を見ながらの湯浴みができます。
次は忘帰洞へと向かいました。かなり距離があります。
こちらのお湯は白濁で少し緑色をしている気がしました。
浴室は時間によって男女が入れ替わるのですが、どちらもたくさんの湯船がありますので、
好みの湯船を見つけるという楽しみがありますね。
硫黄泉は美白効果があると言われていますが、乾燥してしまうこともあります。
でも浦島さんのお湯はしっとり感がありました。
ありがたいことに玄武洞も忘帰洞も貸しきり状態。
天気もよく、青い空と海を見ながらの湯浴みは本当に贅沢でした。2人が参考にしています
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こちらはどちらかと言うと「マニアック」な温泉なのでしょうが、
駐車場には何台も車があり、小さい施設に結構な数のお客さまでした。
地元の方に愛されている温泉なのですね。
脱衣所は遠い昔小学校にあったプールの脱衣所のようですし、
浴室はまるで温室みたい。なかなか驚きの施設です。
少し温度の低い源泉が大量に注がれていて、そのお湯はとても柔らかな肌触りでした。
硫黄の香りとつるぬる感、ぬるめのお湯での長湯は気持ちいいです。
湯船の中に加温の小さな湯船があり、常連さんたちは交互入浴を楽しんでおられました。
露天風呂もあるのですね~。
私が入浴したときはどの扉も閉じていて、それどころか、
脱衣所への扉とは違う扉の取っ手に、常連さんのお風呂グッズ袋がかかっていたので、
その先に露天風呂があるなどとは思いもしませんでした。
驚愕の露天部分もこっそり見てみたいです。入れないでしょうけどw0人が参考にしています
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関西で、一番かも?と思うぐらい良いスー銭です。
広々とした造り。浴槽も色々と工夫されていて最高です。
又温泉も、赤湯ですごく温まりいいですよ。
湯上がりは、いつまでも、ポカポカして
気持ちいいですよ。1人が参考にしています





