温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2313ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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山上館に新しいお風呂(遙峰の湯)ができたようです。
忘帰洞や玄武洞の趣きやお湯の良さは今更書くまでもなく、
最高の一言です。
さらに、滝の湯、磯の湯など全ての温泉も言うことなしです。
ホテルまで船で移動することや、洞窟の温泉、歩き回らなければならない
ほど広い敷地、まさにテーマパークです。
客室や食事に期待はしない方が良いです。それらを割り引いても
お湯の良さに充分おつりができ、また行きたくなるほど心惹かれます。
一点だけ不満があるとすれば、雪駄での移動はキツイこと。
履き慣れている方は問題ないでしょうが、慣れていないものには
指の皮がむけそうです。
靴に履き替えて移動がベストです。2人が参考にしています
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入ってまず気づくのは、硫黄の匂い。
カランからも硫黄の匂いがします。
土日などは混雑しているので壺湯に入るチャンスは少ないが、
この壺湯が硫黄の香りが一番強いです。
露天風呂の広さも広くて清潔感があります。
またミストサウナも広く、バブルバスやその他の施設も充実しています。
会計が最後になっていて、靴箱やロッカーに小銭を入れること無く
使用できます。0人が参考にしています
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近所にある「亀の湯」と同じ泉質かとタカをくくって入浴するが、
湯船に近づいた瞬間にそれは間違いであることに気づく。
鉄の錆びた匂いのような香りがする。
色や香りはやや薄いのだが、浴感も塩気を感じ、入浴後にポカポカ芯から温まる感じは大阪府内の温泉ではトップクラスでしょう。
大変良い温泉でした。
露天は少し狭いがテレビの音も静かで落ち着ける場所だった。
車で行く方は案内の看板もかなり小さくて、曲がる所が判りにくく事前に下調べが必要です。4人が参考にしています
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こちらはビジネスホテル並のリーズナブルな料金なので度々宿泊しているが、旅館とビジネスホテルの境目がなくなってきているように思う。
今回、利用した時に真っ先に感じたのは大浴場の温泉が温泉ではなくなっていた。これは以前に利用したときに硫化水素臭のある大変良い温泉であったのですぐにわかった。
ホテル浦島の喧騒を避けて、ホテル浦島並の、いやそれ以上の温泉を利用出来ることに魅力があったので大変残念です。
ビジネスホテルと割り切って利用するならお得感はある。
泊まり客はホテル浦島の温泉へフリーパス(無料)で入れる。
ただ、漁港に停泊中の漁船のエンジン音が一晩中耳障りで、
音が気になる人は耳栓を持参する事をお勧めする。2人が参考にしています
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JR学研都市線鴫野駅から徒歩15分とありますが、たぶんそんなもんでしょう。自分は京橋から延々歩いたのでもっとかかりましたが。第二寝屋川沿いの住宅街の一郭に忽然とある銭湯、と言う感じです。
銭湯料金410円(サウナの場合プラス100円)とは良心的です。土曜日の午後2時過ぎでしたが結構賑っていました。脱衣場の掲示を見ると、加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありの三重苦。
浴室内の浴槽にはどれも「温泉」との掲示がありますが、どうもインパクトに欠けます。内湯の真ん中の浴槽だけ「天然温泉湯元」の掲示があり、これがもっとも泉質がよいものでしょう。わずかに黄色か黄緑色がかった透明で無味、無臭、ヌルヌル感はかすかにあったような気もしますがごくわずかです。浴槽の縁に黒ずんだ析出物が天然温泉であることの主張をしています。先日行った華厳の湯と同じ様な泉質でした。
銭湯料金なのは結構ですが、それ以外特筆するほどのプラス要素も見あたらず、よくも悪くも温泉銭湯のスタンダード・オブ・スタンダードというところです。0人が参考にしています
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営業形態が変わったようで一般外来入浴は入浴出来ないみたいですが、食事をすると500円で入れるみたいなんで宿泊及び食事がメインみたいですよ。なんで3200円(入浴代サービス)のミニ会席をオーダーして入浴です。なんか泉質が変わったのかなヌルヌルするお湯に変わってます。お店の人に聞いて見ると変わってきてるらしいです。お風呂から上がっていつものお食事処でいただきました。値段の割りに内容良かったですよ。次は予約してもうワンランク上の会席料理にしたいと思います。
0人が参考にしています
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淡路島の南の端にあります休暇村の宿泊施設です。「休暇村」とか「国民宿舎」とか「かんぽの宿」とか、公共っぽいところなのであんまり期待せずに行ったのですが、嬉しい誤算でした。
まず窓が大きく取られているので館内が大変明るく、至るところで海が見えます。天気のいい日はたまりません。内も外も浴槽から大鳴門橋が見えています。崖下から続く大海原を見ながらの入浴に、心も大胆になってしまいそうです(謎
温泉はちょっと茶色いものでして、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉でしたかな、海水由来の温泉らしいです。井戸水で加水しているとかで、舐めてみても塩味はあまりしませんでした。内の大浴槽、露天風呂の展望浴槽、露天風呂にジャグジーもあります。やはりここは露天風呂からの絶景を楽しみたいですね。あと、館内はビックリする清潔さでした。気持ちよく利用できました。食事もおいしいので立ち寄りの際も是非食べてみてください。1人が参考にしています
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なんということでしょう。
こんな温泉がまだあるなんて。
近くの漁港で釣りをしていて、隣の釣座にいた地元の方にお聞きした温泉。雨降りで少し濡れましたね・・なんて話を進めると。
「ぬるいけど、このへんでは一番ええ風呂やで、300円やし、あったまるから行ってきな」とのこと。
ぬるいけどあったまる??
不思議な言葉に導かれ、私の車のナビでは道路が出てこないような場所だったので、すこし迷いました。
閉店間際の21時半ごろに伺うと、昭和の香りたっぷりの木造の建物と、これまた、昭和チックな番台ではクラシックな赤箱の石鹸が販売されています。
入ってみると、信じられないほどの沸湯がゴボゴボと音をたてて湯船に流れ込んでおります。
ほどよい硫黄のにおいと、つるつるでしなやかな浴感、そしてなにより、お湯がぬるめなのに案外温かい。
不思議な温泉でした。
派手さはまったくありませんし、レジャー性も皆無。正直万人にお勧めするような場所ではありません。まさにお湯しかない!
都会の日帰り温泉では味わえない価値がここにはあります。
風呂上がり、地元の方の言っていた意味が分かりました。
とてもポカポカあたたかく、肌がしっとりとした感じは湯上りから時間を経ても実感できました。
価値のわかる親友に、こっそり教えてあげたい素晴らしい温泉です。3人が参考にしています
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午前中は石道温泉を満喫してはしごしました レトロ感を味わえる銭湯です ここの電気風呂も効きますよ 自宅から近いならおすすめします
1人が参考にしています
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