温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2309ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄南大阪線矢田駅から徒歩10分少々のところにあります。入り口の掲示を見たら1600円と、ちと高いなと思ったのですが、フロントに行ってみるとキャンペーン中とやらで1000円でよいとのことでした。何のキャンペーンでいつまでやっているのか知りませんが。
中がいろいろ分かれていてややこしいのですが、いわゆるお風呂として素っ裸で入るゾーンと、水着着用で男女共用となっているバーデゾーン、さらに水着と水中メガネ・キャップが必要となるプールゾーンの大きく3つに分かれているようです。
お風呂ゾーンは普通の温泉施設のようになっていますが、カランとシャワーのお湯の温度がなぜかバラバラで使いにくかったです。浴槽はやたら加温しているところもありました。泉質は無色透明無味若干の塩素臭、塩素臭は浴槽によっては気にならないところもありました。サウナ、水風呂もありますがちょっと狭い感じです。
そして水着を着用の上バーデゾーンに行ってみました。雰囲気的にはスパワールドに似ています。いきなり大きなプールでフィットネス的な体操をやっていました。ほかにはジャグジーやら泳げるようなぬるめの温泉プールなどがありました。ただ、来ているお客さんは家族連れがほとんどで、あとは年輩の方ばかりで、残念ながら目の保養にはなりません(笑)。野郎が一人で行ってもつまらないでしょう。
さらにバーデゾーンからエレベーターで4階に上がると、4レーンほどの25m競泳用プールがありました。ここは真面目に泳ぐことを目的としたプールのようです。
お風呂だけではちょっといただけませんが、水着持参で3種類とも遊び倒せれば、1000円でもまあ十分かな、という感じです。但し温泉というよりも遊戯施設として、ですが。1人が参考にしています
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海鮮料理屋や焼肉店のチェーンと同じグループのスーパー銭湯。天然温泉とのことだが、こちらで皆さんがレポートしている通り個性のない温泉である。塩サウナやテレビ付き露天、壷湯や海水風呂などスーパー銭湯としては一通りアイテムがそろっていると思う。泉質目当てとはいかないかもしれないが、一般的なスー銭としては良好ではないかと。
海水風呂は「紀州の黒潮にヒマラヤ岩塩と昆布をブレンドして・・・」とか書いてあったが、真相はいかに。他でも見られる「ヒマラヤ岩塩風呂」と同様の香りはした。浴槽のサイズは大きめで、ここの一番の売りではないかと思う。場所によって湯温が異なるので、好みに合わせて入れるのもいいところ。
こちらは余談になるが、店内の食堂で特定日に食べることができる「イベント定食」は500円で立派な定食が頂ける値打ちあるものであった。私の行った日は天ぷら定食だったが、一般的な食堂で食する天定と変わらぬ質があった。これで500円はお徳。大抵水曜日に実施していると思うが、Webページで確認してから行かれることをお勧めしたい。0人が参考にしています
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灘温泉系列店の六甲道店を2回目に選んでよかったです。常にカランの整理整頓する姿をみたら客もきっちりしようと思うでしょうね。六甲道店の店員の方は気持ちよく「いらっしゃいませ、駐車券はございませんか。」と気配りが良くできています。風呂上りの後もビールを一杯飲もうとすると(ここはセルフサービス)店員の方が使い方お分かりですか、と訪ねてくれるのもありがたかったです。露店の源泉も気持ち良かったです。おそらく夏だけの限定なんでしょうね。温泉100点 店員さん100点
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08年11月上旬の日曜日に日帰りでお世話になりました。
「レイクサイド」という名から、ホテルのような建物を想像していたのですが、実際はモダンな和風の建物でした。自然木をうまく活かした造りで、好感がもてました。ただ、「レイクサイド」とはいうものの、R178を挟んで湖があり、やや残念です。お風呂からも湖は見えません。
お湯は丹後離湖温泉を引いています。泉質はNa・Ca塩化物泉で、加温、循環ありです。塩味がするほかは無色透明であまり特徴のある湯だとはいえません。お風呂はタイル張りの内湯が一つあるきりです。建物はお洒落な雰囲気なのに、脱衣場や浴場は民宿のお風呂のような感じで、その点でも残念でした。
宿泊はしていないので、評価は避けましたが、日帰り利用のみでつけるとしたら☆☆☆です。従業員の方は若い女性でしたが愛想もよく、気持ちよく利用することができましたが、洒落た面もあれば、ちょっとしたところに俗っぽいところ(たとえば廊下の隅に物が置いてあるとか)が見受けられ、やや半端な印象を抱いて施設を後にしました。3人が参考にしています
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昨日25日、うわさに高い「スパリゾート雄琴あがりゃんせ」へ行ってきました。うわさの高いと言うのは、職場の同僚が「あそこはいい!」と絶賛するものですから、住んでいる京都市内にあって、ちょくちょく行っているスーパー銭湯に比べて、どれほどいいのか試しにおじゃましたというわけです。
私の場合は、仕事のストレスがたまると物理的に違った空間を求めてそれを解消することが第一で、そこに温泉があると持病の腰痛にもいい、という派です。ですから、このブログ欄にあるように、温泉第一で泉質がどうのとかいう事は二の次で、どれだけそこへ足を運んで、どれだけ精神的に癒やされるかというのが一番大切な要素です。
その点について言うと、このあがりゃんせには五つ星をつけたいですね。従業員の接客態度がピカ一です。天下一品の木村社長の講演を、某大学で以前、聴いたことがあるのですが、「お客様へのおもてなしの心」という「木村イズム」が浸透していると実感しました。ストレスは人から受けるものですが、ストレスはまた人によって癒やされるものだなと感じます。
と書いても、温泉がもうひとつということではありません。腰痛持ちとしては、ジャグジーがありがたい。お湯の吹き出しにいくつかの種類があって続けざまに楽しめました。露天は、岩風呂、つぼ湯、寝転んでのとこれまた時間をかけて体に温泉の「栄養分」をしみこませることができます。陶盤浴は温度もちょうどよく、1時間も寝てしまいました。
湯上り施設は、満点ですね。まず、これまで行っていたところは、いったんお風呂から出て食事をすると、もう風呂へはもどれないシステムでしたが、ここは自由です。お客の回転率に対する考え方・経営のやり方の違いだと思いますが、土日に多少、込むことは仕方ないとして、やはり風呂・食事・風呂・マッサージと何度も楽しめるのはありがたいですし、そういうシステムに「おもてなしの心」を感じます。
結局、朝10時開店(15分前から開店を待つお客が5、6人並んでいた)から夜まで過ごしたのですが、入浴・食事(焼肉、和食どちらもうまかった)後、トータルで4時間も昼寝して、リフレッシュしました。
絶賛ばかりではいけないので、ちょっと注文を出すとすれば、2階の無料マッサージチェアの使い方の説明がちょっとわかりにくいことと、台数に限りがある上、一人で続けて何度も使うお客がいることでしょうか。天一の木村社長の笑顔の写真を壁に貼って「すんまへんが、一人一回でたのんます」などの吹き出しを付けたらどうでしょう。それから、リクライニングチェアからの琵琶湖の夜景は、部分的にでもライトアップするとさらに映えると思います。
とにかく、行ってよかった。ストレスを捨てて帰ってきました。また、行きたいという気持ちにさせられるところでした。1人が参考にしています
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最寄りの福寿の水を入れに行った帰りに寄ってみました。
ロッカーは狭く、洗い場は少なかったが規模を考えると
適当な大きさでした。(大きくすると値段が上がる可能性が)
露天風呂は森の中で開放的な気分になってよかったし、
食事もそばやぶっかけが特に美味しくよかった。
今度は回数券をかいまする0人が参考にしています
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偶然に通りがかった日はリニューアルオープンの次の日の日曜日でした。新しい建物のにおいがして、とても快適でした。この前の口コミを読んでびっくりしましたが、適度な大きさの良い施設でした。
働いている方々もとても気持ちのよい対応でした。これからも今以上のサービスの向上を目指して一流のスパ施設を期待しています。0人が参考にしています
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KTR天橋立駅に隣接していまして、駅利用客は優待価格で利用できます。平日の開店直後の入浴になりました。列車待ちの間の利用になります。「はしだて湯」と「ちゑの輪湯」の2つが男女日替わりとのことで、私が入浴したのは「はしだて湯」です。
天橋立温泉からの引き湯ということで、集中管理をされているのでしょうか。ナトリウム-塩化物泉だったと思います。高張性で塩辛いです。あまり塩素臭はしませんでした。42℃ほどに調節されていまして、温まりがいいです。逆に言えばこの季節だと汗の引き具合が悪いので注意しましょう。
内湯は5人ほど入れると思います。露天は壷湯2つだけで、あとは「手足湯」という変わったものがありました。手湯と足湯を同時に楽しめて末梢から温まって云々・・・というものらしいです。初めて見ましたね。湯量の限界なのか土地の限界なのか、便利な場所の割には狭いところですから、ハイシーズンなんかだと混雑しそうです。あと、前の駐車場は駅の送迎なんかの駐車場でして智恵の湯の駐車場ではありませんので、誤解無きようお願いします。0人が参考にしています
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こちらの評価を拝見して行きました。
人工ですが炭酸のお風呂が最高でした。
露天風呂は熱め源泉です。漢方のお湯やスチームサウナ(お塩が良質)も良かったです。ただ、小さな毛虫が発生していて枝からぶら下がっているのが風で飛んできます。とっても残念。
幼児遊楽風呂なるものがあるので場合によっては大騒ぎかも。
でも、通いたくなる温泉でした。
毛虫が怖かったのと脱衣場に抜け毛がいっぱいなので減点しました。5人が参考にしています
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平日の午前中、オープン直後の入浴。夏の日差しが強く、蒸暑い日の入浴となった。和風の側の感想である。
採光がよく、明るい雰囲気の施設である。清掃もきっちりとされており、好感が持てる。温泉はつるつる感が自慢のアルカリ性単純泉。ただし、あんまりつるつるとした感じはしなかった。浴槽によっては塩素臭がきつかった。恐らく浴槽ごとに新湯投入量が異なっているのだろう。檜風呂が最も温泉らしさを感じることができた。なるほど、オーバーフローが一番多い。他のところは溢れ出る湯は極少量であった。施設の方に伺ったところ、夏場は湯温を低めにしているとのこと。40℃程度で心地よく入れた。ただし、露天は日光を遮るものはなく、夏場の昼間は紫外線がつらいかもしれない。
あとは、露天にある自慢の塩サウナ。こちらは70度ほどでじっくり入れる。塩は使い放題で、肌がつるつるする。温泉以上に効果があるかも。ただこの塩サウナ、もう一方の洋風の方にはないそうなので、どちらになるか確認してから訪問されることをお勧めしたい。
泉質や湯使いは平凡かと思われるが、清掃等で人の手がかかっており、快適に利用できると思う。通りすがりなどの利用には十分ではないかと。0人が参考にしています




