温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2288ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良市の宝来近くにあるスーパー銭湯、スーパーマーケットに併設してあり駐車場は入りやすいです。
訪問して、どこを探しても天然温泉らしき湯船が無かった。露天風呂には中くらいの岩風呂が1つあり、やや白濁した湯が張られており、うっすら硫黄臭もする。 んん?と思いよく見ていると『長野:野沢温泉をイメージした人工温泉』でした。
人工とは言え、硫黄泉をここまで上手に再現しているのはある意味凄いと思いました、ただし野沢温泉というには湯が温すぎるような気がしたが・・・。
値段も600円で他の極楽湯に比べて少々高め。0人が参考にしています
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タイトル通り、三重県亀山市からのローリー湯。ここの施設以外でもここの温泉は関西でよく利用されていると思います。
内湯はジェットバス群とバスクリン湯とサウナ。露天はローリー湯が張られた10人程度が入れる岩風呂と二つの壺湯があり、露天からの景観は皆無です。
湯に関してはキツメの消毒で無論循環。湯の性質上循環パワー炸裂でヌルヌルスベスベです。
純然たる掛け流しの場合ここまでヌルヌルする温泉は数少ないですが、循環であればこのレベルのヌルスベは関西圏に多く存在すると思います。
今回奈良市内のスー銭を同じような時間帯に4件ハシゴしてみましたが、こちらが一番空いているような気がしました。0人が参考にしています
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奈良県の学園前近くにある日帰り施設です。
日曜夜訪問にて大変混雑しておりました。
バリ風、和風が日替わりで楽しむことが出来、私が入ったのはバリ風でした。内湯エリアには二カ所の洗い場と15人程度の主浴槽、スタジアムサウナ等があり内湯全体そんなに広くはありません。ただし露天エリアは大変広い。延羽の湯までは行きませんが、4つの浴槽と寝ころびスペース、足湯などが揃っており露天エリア全体が大きな庭のような感じです。
なかなか開放感もあり、デザイン性も高く設計は悪くないと思います。
ただし湯に関しては、湧出量120リットル程度のはずなのに、すべての浴槽に天然温泉が張られており、循環消毒の為湯の個性は無いに等しかった。消毒はさほど強くはなく普通程度。
あと気になったことが、乳幼児連れの為に優先脱衣ボックスが設置されていた事。私的には、こういったスーパー銭湯で、おむつのとれていない子供が同じ温泉に入る事を奨励する姿勢はいただけない。シルバーボックスでも作った方がまだ良いと思った。0人が参考にしています
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清児と書いて「セチゴ」と読むそうです。うちのIMEは一発変換してくれますが、なかなか読めませんよね~。朝早くから営業しています銭湯さんです。休日の午前中に訪問しましたが、お客さんはまばらでした。ちょっと穴場かも。
銭湯価格ですが中身はちょっと昔のスーパー銭湯さんという感じで、シャンプーや石鹸はありませんがお得感がありますよね。温泉は単純泉で、浴感の弱いものでした。ちょっと香りがするかなという程度でしたが、嫌な消毒臭もありませんで、まあぼちぼちいい感じで楽しめました。内風呂が適温で露天が高温とのことですが、お天気の関係でしょうか、あんまり差がないように感じました。ちょっと緑色をしているように見えたのは背景のタイルのせいでしょうか、よくいえば癖のない温泉が低価格で利用できるのは何とも有難いですね。きちんとメンテナンスされているみたいで、清潔感はありました。なかなかだと思います。2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
三木市本町交差点から一つ北の信号交差点で東進、少し細い道を暫く行くと看板がありすぐにわかりました。
営業開始時間の午後2時ちょうどに訪れましたが、既に数人の先客がおられました。
受付横の券売機で料金400円を支払い、さっそく浴室へ・・・広めの内風呂と小さ目の露天風呂、そしてサウナと水風呂いう構成です。
井戸水を汲み上げて沸かしたというお湯は、無色透明でサラッとしています。
施設が新しく清潔感のあるところが良かったです。4人が参考にしています
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阪急王子公園駅から水道筋商店街を抜けて行きます。さすがに神戸の中心に近いだけあって、賑わって活気のある商店街でした。アーケード街を越えて少し行った所に目指す施設がありました。
6年前にリニューアルということで、全体的に小綺麗な感じ。1Fが男湯で中2Fには、マッサージ機のコーナーもあるようです。全体的にもゆったりした造りで、銭湯とはいえなかなか立派な施設です。
浴室に入ってすぐ左に源泉の掛かり湯がありました。はっきりとした金気臭で新鮮なお湯が、上がり湯にもたっぷりと使えます。これはポイント高いです。
内湯には加温・循環の浴槽と、その隣に浅めの掛け流し浴槽。加温浴槽は深いので段差に注意が必要です。一番のお薦めの掛け流し浴槽は、混雑時はなかなか空きがないこともあるでしょうが、ここへ来たら是非入るべきものです。少し粘って空きを見て入りましたが、その泡付きの良さに驚きました。暫くして体をなでると体中がアワアワに包まれる爽快感が味わえます。ぬるいのでどうしても長湯になってしまうのも分かります。
露天の岩風呂にも加温・循環された温泉が使われていました。石のベンチで休みながら出たり入ったりができます。
これだけのお湯、施設(ボディソープ・シャンプー付き)で銭湯料金。人気があるのも当然です。空いている時を見計らって、温冷交互浴ができればさらに言うことなしです。
また、この施設の向かい側にこぢんまりとした串カツ屋さんがあり、風呂上がりにビールと串カツが最高でした。これはクセになりそうです。電車代を使ってでも、また行きたいと思わせてくれました。
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(35.2℃、湧出量290L・分)0人が参考にしています
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電車で神戸の温泉銭湯を訪れました。こちらの施設は「灘温泉水道筋店」から、都賀川を越えて目と鼻の先。先日訪れた「おとめ塚」や「灘温泉六甲道店」も近くにあり、このあたりはまさに「温泉銭湯天国」と言えそうです。
施設的には街の小ぶりの銭湯。浴室にはいるとすぐ右手に、2~3人用の源泉浴槽(加温なし)があります。この時期は冷たくて気持ちが良い。内湯の白湯の浴槽を挟んで奥に行くと小さな露天エリア。ここには、加温された温泉と冷たい源泉が注がれて、若干ぬるめのお湯になっています。
ただ、露天といっても回りは高い壁で開放感はありません。お湯の方は少し金気臭がありますが、泡付きはほとんど見られずやや特徴が薄い感じ。直前に行った「灘温泉」と比べるとどうしても見劣りしてしまいます。また、少し混み合う時間だったのであまりのんびり寛ぐこともできませんでした。
加温なしの掛け流し浴槽があるのは高評価ですが、近くに強力なライバルがあるのでわざわざ訪れるのはちょっときつい気がします。
余談ですが、神戸まで行くのにJRより阪急の方が随分安いのに改めて気がつきました。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(31.7℃、pH7.0、湧出量450L/分、成分総計1.23g/kg)0人が参考にしています
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別に目新しい情報ではないかもしれませんが。
シルバーウィークに行って来ました。
南紀温泉旅行を自分で勝手に銘打ってきてましたので、
白浜は通らないといけないだろうと。
混雑を覚悟してましたけど、白浜に入る&白浜から抜ける、
は凄い込んでました。
(白浜全体が車で埋まっちゃうんじゃないかと思うくらい。。。)
んで、当然、崎の湯も凄い込んでるんです。
でもね。そんなに不便なわけでもありません。
まず、進入口。
白浜海岸、白湯から道なりに、対向車線を越えることになりますが、
強引に進入口に進みますと、入り口付近で係員の人が、
手前駐車場の係りの人とトランシーバーで常に退出と進入車の
管理を行ってくれております。
(なので対向車右側に車の列が出来上がります。
白浜内の渋滞の原因のひとつだと思います
あと、気を使って反対車線からそのまま左折も逆に断られます。お気をつけを。)
ちなみに出るときも、トランシーバーを操る人に目配せで出てゆきます。
出るときの安心感があって良いです。
で、出る途中、歩行者用の寄店があるのですが、そこで家族連れが荷造りをしてました。
店頭のおば様が、「この道途中で、せないかんことか」と注意してました。
そんなことは駐車場ですれば良いことで正直、
こちらの口まで出掛かっていたことが、自然と他人から、
しかもその施設界隈の人から聞こえたので、
本当に温泉の利用と提供を第一に考えてらっしゃるのだと、
いたく感心と自身の戒めにもしようと思いました。
どんな事情があるとはいえ、万人のために憂慮は必要だと思います。
入り口では、券売機に付きっ切りで係りの人がいてくれます。
慣れてそうな人でも、そうでない人も係りの人と会話ありでの券、
購入となりますので、不慣れな人でも大丈夫です。
そして、脱衣所ですが、この崎の湯にくるまでの混雑振り、
何の騒ぎだ、祭りだのレベルで混雑していますので、あいてる箱を見つけたら、
即衣服を脱いで放るべしという気概にあなたはなっておりますです。
(何かそういう空気になります、気を遅れしたら負けだと)
で、浴場に放たれてしまえば、それなりに人は多いですが、所詮観光客。
結構すぐに引いてゆくのです。
温泉好きさんの日ごろの都会スー銭訓練がここで活かされてくるわけです。
なので、観光客に恐れずに行っても大丈夫だと思います。
海上目の前の景観と浴感と極上の泉質、海と源泉の匂いを楽しまれるが良いと思います。
浸かって見て、おやと思うのは、海側の湯がぬるいのは口コミどおりですが、手前の湯もそんなに熱くない。
多分季節の関係でしょうね。風が強かったので、源泉+水道水で調度良い湯加減に。
夕焼け時間に行ったのですが、その日は曇りで夕日を見ることが出来ずにあがりました。
温泉、観光、どちらも満たす最高の湯どころだと思います。5人が参考にしています
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シルバーウィークに午後3時ごろにお邪魔しました。
和歌山市内3大温泉のひとつ?なのだと思いました。
街中の生活のための銭湯ですから、浴場は近所の人ばかりかな?
シルバーウィークなどの影響は皆無でした。
カランは昔ながらの「宝」と書かれた赤いボタンのお湯と
青いボタンの水道水で、体を流すことになります。
上にボタン式シャワーもついています。温度はぬるいお湯が
30秒くらいゆるゆる出てきます。
源泉風呂は、中二階的なところにありまして、
そちらに入湯いたしますと、ぬるい?でも無いけど長く浸かって
いられるほどぬるくもない。
浴槽の壁紙にさまざまな入浴法が書いておりまして、
浸かっては休んで、のインターバルを置くべき、との入浴法に
したがって、5~10分置きに水風呂やその辺に座ったりして
3回ほど交換浴をして、満足して帰りました。
帰ってきてから口コミを見てなんとなく推測なのですが、
源泉風呂、柵内に2本ほどパイプが通ってました。
入浴中は掛け流しなのに何でだろうと思いましたが、
多分その部位?か装置で少しだけ加温しているのでしょうね。
ただの掛け流しなら、もっとぬる湯になっているか、もしくは
さめてしまうのでしょうね。
銭湯ですが、温泉を提供したい、という検討の結果の装置なのかなぁ、
と思いました。
泡つきがあってもおかしくない成分なのに、無くって
でも湯の花は、「これが湯の花です」と例をみたように鮮やかに咲いています。
ドライヤーは20円でした。420円でこんなに満喫しても良いのか?
というくらい良い入浴施設です。0人が参考にしています










