温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2233ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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5,6人も入れば一杯になる湯船。金泉がはられているが、今回初めてここは循環湯だと分かった。温泉が茶色のため、循環設備が見えなかったのが分からなかった原因。
しかし、小ぶりでも施設は清潔でアメニティも完璧である。それに畳が敷かれているのもうれしい。同行した友人も驚いていた。この宿は高台にあるため、湯殿からの展望は抜群だ。立ち上がって窓の外を眺めると、有馬グランドホテルや有馬御苑など谷を挟んだかなたの峰にある宿が一望できる。
ここの料理はいうことなし。気配りと手の込んだ調理法に満足の一時であった。ただ、ここは前にも書いたが、お酒の種類がないのがさびしい。お酒ではなく、料理を楽しんで欲しいといういのだろうが、料理に合うお酒も考えて欲しいものだ。4人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
すでに10回以上宿泊していますが
館内にお食事所が新設されていました。
しかし食事内容に変化はありません。
前に書き忘れたのですが、宿泊の場合館内にある貸切風呂2箇所のいずれかを無料で1時間使うことができます。
お勧めは貸切風呂入口に向かって右側の浴場で硫黄臭のしっかりした塩化物泉が源泉かけ流しで楽しめます。1人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
神湯荘へ宿泊の翌日に行ってきました。
貸しきり風呂・・ たしか一人1000円以上だったと思います。
高いですがゆっくり気兼ねなく入湯できるので奮発しました。
奥行き8M横幅4M程度の楕円形の浴槽です。源泉かけ流しで湯がドバドバと入れられ流れ出ていきます。いい!”
こんな広い風呂を2人で占有できるのですから満足度は高いです。
お湯は劣化せずにかけ流されており無色透明でかすかに何かの匂いがしました。湯上りに売店でビン入り牛乳をのみ蕎麦を食いましたが、牛乳は美味しく、蕎麦はまぁ・・・ でした。
湯の峰や十津川を連泊する場合の立ち寄りとしては利用価値が高いと思われます。1人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
和歌山県南紀白浜町・・・ 私の大好きな利便性の良い観光地の一つです。
空港も有り、関東からのアクセスも便利で、関西からも高速道路がつながりましたので本当に便利な場所です。
今回初めて三楽荘さんを選んだ理由は、部屋風呂付き(源泉かけ流し)+部屋からの景観抜群で宿泊費が一人2万円前半との理由からでした。
宿泊したのは9階の「ましらの」というお部屋です。
部屋風呂からは白良浜海水浴場が風呂に浸かりながら一望できます。
寒いのに元気な若者が海に上半身裸で突入している姿などを温かい源泉かけ流し風呂に浸かりながら観察できるのです。
施設には大浴場があり、それらも当然かけ流しとなっています。定番のゲームコーナーや土産所、カラオケなどもありますのでプチ社員旅行やプチ親孝行、当然家族の旅などにも利用価値は高いと思われます。
いつもは静かな温泉旅館でほっこりが好きなのですが、たまには賑わいのある温泉地での宿泊も楽しいものです。
夕食は部屋食となりました。盛り付け・味付けも宿泊費に見合った内容といいますか価格以上と感じました。
朝食はバイキング形式で定番のウインナーを筆頭に各種和洋食材が並んでいます。オムレツ屋台もあります。富田の水は最高に旨いです。
結局、とてもお気に入りの宿となりましたので、
このクチコミをするまでの間に約5回以上はお世話になっています。
注意点としましては団体客の多いときには大浴場が非常に混雑することです。従業員の方も自然な方が多く疲れないのが良いです。2人が参考にしています
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十津川村最大のホテルだと思います。村営でして、目の前の野外音楽堂の芝生がまぶしいですね。
温泉を最大の観光資源にしている村の村営ホテルだけありまして、日帰り入浴も積極的に受け入れてくれています。800円と少々値が張りますが、「湯めぐりストラップ」を使えば割安になるかなと思います。内湯は主浴槽と温泉水風呂が1つずつ、露天も主浴槽と寝湯と打たせという感じです。飲泉所もあります。ナトリウム-炭酸水素塩泉でして、肌がしっとりとしてきます。ほのかに硫黄系の香りもしまして、なかなか上質な印象です。ホテルだけあってアメニティ類も充実していますので、気軽に立ち寄ったらいいのではと思います。3人が参考にしています
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湯の峰温泉の駐車場からすぐのところにありまして、ふらっと立ち寄るのに都合がいいところです。
加水している一般湯と源泉のままの薬湯があります。後者は石鹸類の使用が禁止されますので、源泉の香りを楽しむ感じです。ここは是非薬湯をお勧めします。とにかくこってりとした硫黄の香りと白い湯の華に癒されます。火山とは無縁の土地のはずですが、見事に硫黄が効いています。洗体はどこかよそで済ませてでも是非こちらを利用してください。1人が参考にしています
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湯の峰温泉の公衆浴場で手続きをして川沿いを1分ほど歩きます。つぼ湯のチケットを買いますと、後で公衆浴場が1度だけ利用できます。時間は30分制限で、石鹸類の使用禁止。木で仕切られた小さな小屋で、石段を下りていきますと岩のくぼみの中に湯が張られています。底から高温泉が湧き出しているみたいで、ほっておくとかなり熱くなります。ですから自分で水で埋めるのですが、ちょっと勿体ない。とはいえ、焼き焼きだと入れませんので仕方ないですよね(笑)。湯の峰の定番の硫黄が嬉しい白濁湯です。混浴可ですが、2人も入れば一杯なので夫婦orカップル程度で、家族で入るというのは難しいかも。毒を盛られた小栗判官を復活させてしまうほどの霊力ある温泉ですから、しっかりと味わってほしいですね。ちなみに飲むと便秘に効果があります。毒下しなのかな。
2人が参考にしています
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神崎川の三角州、中島町にある銭湯さんです。住宅街の中にありまして、説明が難しいのですが川北小学校に隣接していますので、そのあたりを探してみてください。駐車場はありません。
入り口は男女別々ののれんがかかっていたのですが、中でつながっていましてフロント式になっています。こちらのフロントでは生ビールが210円で飲めたりしまして、これはいい感じ(笑)。ちょっとした休憩ロビーもあります。脱衣所は明るいですがちょっと狭いかも。あと泥棒対策でロッカーキーが2つついています。これは珍しいかと。
軟水を使っていまして、石鹸の泡立ちが凄いです。浴槽はL字を逆さにしたように並んでいまして、深い主浴槽、浅い浴槽、ジェット、電気、入浴剤と並びます。深浅で温度差ができていて、好みの側に入れます。また入り口付近には追金なしのサウナと水風呂があります。奥には露天の岩風呂もあるのですが、私が訪問した日は水漏れ故障中とかで使用できませんでした。
この軟水風呂は、大変温まりがよく、通常の湯なら10分入れるところも2分ほどでギブアップしてしまうくらいです。温度的に高いわけではないのですが、肌に刺さるような熱の感覚は独特なものです。ですから主浴槽と水風呂を行き来して何度も入る形で楽しみました。こちらはこの湯を目的に訪問して損はさせないところかと思います。ここに来られるときはボディーソープではなく、普通の石鹸を持っていきましょう。びっくりしますよ。1人が参考にしています
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阪神なんば線の出来島駅からすぐ近く、ライフ出来島店のすぐ近くになります。付近は文化住宅や府営住宅などがありますので銭湯のニーズも残っているのでしょうか。ここらあたりには何軒かが頑張っておられます。こちらもその中の1つでしょう。老夫婦と跡取り息子さんらしき方との家族経営です。
番台形式で、お代を払いまして脱衣所へ。それなりに広く落ち着いた雰囲気です。脱衣所と浴室を隔てるガラスの壁がアートです。見事な細工ですね。浴室ですがスペースの関係か浴槽の配置に特徴が出ていまして、どちらかというと奥の方に浴槽が集まっています。手前から深い主浴槽、ジェット、その左に電気ときます。右サイドには入浴剤とスチームサウナです。追金はありません。入浴剤の浴槽の底には米粒サイズの砂が撒かれていまして、これがミネラル風呂の素だそうです。この砂から溶け出したミネラルが体を温めて云々という効能書きが掲示されていました。あと、主浴槽の湯は熱めでして、嬉しいことに消毒臭はほとんどありませんでした。
駅から近いですし、さらっと汗を流してみたいな使い方もできると思います。普通の銭湯さんということで星をたくさん出すことはしませんが、近くに住んでいましたらどんどん利用したいというところです。下町でも廃業が続いてしまう厳しい昨今ですが、いつまでも続いてほしいなあと思いました。1人が参考にしています
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阪神なんば線出来島駅から南へ。阪神電車が淀川通りをオーバーパスするところから東へ100mほどのところにあります。正確には淀川通りより1本北になりますが、まあ煙突を確認しながらどうぞ。大阪府の銭湯マップの正誤表で「廃業」扱いされていたのですが、どういうわけか営業していらっしゃいました。大人の事情があるのか、それとも単なるミスなのかは分かりません。
営業時間はローカルルールで15:00からとなっていまして、料金もローカルルールで400円と少々お徳。外見は古い感じのところなのですが、意外にもフロント形式でした。脱衣所は施設のサイズからすると適切ですが、一般的にはやや狭いです。衛生的にはしっかりしていて問題ありません。大きな神棚とちょっとした絵が心を和ませてくれます。
浴室ですが、男女の境目の壁際に手前からサウナ(貸しバスタオル50円制)、電気、浅、深、ジェット兼薬草風呂となっています。外壁サイドはカラン・シャワーです。奥行きが長い長方形になっていまして、狭いところではあります。それにしても、このサイズでも浴槽を詰め込んでいくのが大阪ですよね。立派なもんです。主浴槽には洗濯ネットに炭を入れたものを沈めて浄化作用を狙っています。湯温はやや高め。舐めてみますと甘味あり。湯の詳細は聞き出していませんが、地下水かもしれませんね。消毒臭は強めでこれは残念。薬草系の浴槽ですが、こちらには洗濯ネットにアロエの葉をぎゅうぎゅうに詰め込んで沈めていまして、これはいい感じに香りを立てておりました。このあたりは日替わりでしょうが、なかなかのものです。
あと、こちらの奥の壁は大きなペンキ画が描かれています。タイルのモザイク画は多いですが、ペンキ画は関西では珍しいかもしれません。絵師さんが減っていますし、定期的なメンテが必要なので敬遠されがちですからね。全体として、しっかりとした経営者の心を感じられる街の銭湯さんといったところです。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、内容としてはなかなかのものであることは間違いありません。0人が参考にしています



