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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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那智勝浦にいかにもパラダイス的な、個人の手作り感のある、
温泉施設があるんだそうな。
そういう雰囲気は是非とも味わってみたいものである。
入浴料金も300円と安いので、勝浦での立ち寄り湯として利用してみました。
「那智天然温泉」である。
場所は那智の滝へ向かう県道を上っていくとすぐ、
左手に「那智温泉」の看板が見えます。
で駐車場も舗装はされておりません、そこに車を停めて近づくと・・・
写真のような感じで現れてきました。
ホントにここが温泉施設なのかはよく分からないですね(^^;)
さらに近づくと・・・
営業時間、定休日の案内がありました。
ちゅうわけで今日は営業されておられますね、さらに中へ進む。
管理人らしき方に入浴料金300円を支払い、脱衣場へ向かいます。
お客さんは近所のお年を召された方ご常連さんばっかりです。
脱衣場は結構汚いとの口コミも多いが、そんなに身構えるほどではなかったです。
ただ、ロッカーに鍵がなく、貴重品がある場合は管理人さんに、
鍵をいただきかけるようです。
浴場に向かうと、まずは内湯が配置されています。
掛け流しの源泉浴槽、その内側に加温浴槽があります。
こちらは結構、常連さんで賑わっておりました。
で、ドアを押して、外に出たら・・・
開放的な露天が広がっています。
こちらは、混浴で、内湯の男風呂、女風呂、両方から繋がっています。
単純硫黄泉であるが、アルカリ泉でもあり、無色透明なお湯はぬるめ36度くらいで、
すっごく心地よく、泡付きも見られます。
他に人は入っておらず、ずっとここを独占できました。
周りの風景。
なんかジャングルっぽいですね(^^)
ホント、天気がすっごくよかったので、この開放的な露天は最高です。
また隣にはプールがあります。
春先だったので、こちらはコケが生えた状態でした。
夏場はここでお子さん泳がせて、自分は露天に入るのでしょうか。
やはりなんか面白い施設です。
泉質的には、相当満足できます。
ぬるめの硫黄泉が好きな方には絶妙でしょう。
また、露天の開放感のよさもかなりのもんです。
思ったよりも寂れた雰囲気ではなかったし、入浴料金も安いので、
ここは穴場ですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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浴場入り口ではプール並みの消毒臭に
襲われ、先行き不安でしたが、
いざ入ってみると、さほどでもなかったですし
消毒まみれの天然温泉では、皮膚がまけて
「かい~~の」になるんですが
ここでは、ならなかったです。
薬草ミストサウナは、個人のお好みで
賛否両論でしょうけど、わたくしは×でした。
(何だか酔いそう・・・10秒で退散)
飲食コーナーは、大阪貝塚の「虹の湯」と瓜二つ。
メニューこそ違いますが、料理は殆ど一緒。
全体の雰囲気も何かしらに似てるんで
同一経営でしょうか。
また、機会があれば行きたいとは思いますが
それまでに、マッサージチェアーの汗臭さを
何とか改善してください。1人が参考にしています
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二年ほど前の話なので・・・
内風呂は、良でもなく否でもなく
ただ・・・
露天への通路、市民プールの更衣室の
臭いがしてた記憶があります。4人が参考にしています
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平常は仕事帰りの温泉銭湯中心の慌しい天然温泉ライフを送る私も、時折自堕落なゆるい時間を過ごしたくなる。午後から休みをとり、久々に「あま湯」へ足を向けた。スーパー銭湯がまだ誕生していないふた昔前は、杭瀬の「アーバンリゾートクラブ」と尼崎駅前の「あま湯ハウス」がこのあたりの健康ランドとして拮抗していたが、どちらかというと洗練度では上を行っていた前者が突然廃業となり、「あま湯」のみが数少ない健康ランドとして逆風の時代を生き抜いている。
通常大人1575円というと、ほぼスー銭の倍の料金、一時間ほど湯浴みをするだけならスー銭に行くのが合理的だが、慌しい時代に背を向けて緊張から逃避したい時もある。そんな時には健康ランドでのんべんだらりと時を過ごすのも悪くない。幸い金曜日は「男性サービスデー」で1050円での入浴の恩恵に被った。
ここの天然温泉は悪くない。露天の岩風呂と内湯の天然温泉浴槽は加水・加温・循環・塩素消毒の四重苦であるが、露天の信楽焼きを利用した壺湯が塩化物泉のかけ流しで、ここの施設の白眉である。天然温泉を目的に来るのであれば、壺湯に浸かるしかない。平日ならほとんど混雑することもなく壺湯の利用は可能だ。
色合いは褐色薄濁りといったところで、このあたりの化石海水を比較的深く掘ると塩味がかったものとなり、鮮度の高い湯は透明に近く、時の経過とともに鉄分が酸化して黄濁する。だからここでは壺湯だけが天然温泉として評価してよいのである。宣伝文句のように、黄濁するから有馬温泉の泉質に近いというのはちょっと言い過ぎだ。濃度の違いが歴然としているから。
温泉好きには他の主浴槽や、イベント風呂、檜風呂、バスクリン風呂等はほとんど意味がないだろう。ただ、健康ランドの利用者は、特段天然温泉にこだわりを見せないであろうからか、イベント風呂など結構入浴者が多い。
私には健康ランド特有の様々なイベント、特にほとんど誰も知らない演歌の歌い手による歌謡ショーや、明朗時代劇の類はまったく興味がないが、利用者の大半が60歳以上の高齢者であり、結構愉しみにしてあられる方も多い。二階の休憩所で爆睡したり、飲食したり、時間に拘束されない方々の楽園と化している。
ゆる~い時間を過ごす風呂以外のアイテムを他の健康ランドと比較すると、休息場所としての洗練度では新世界のスパワールドに大きくひけをとる。全てにおいて古いのである。個人的には映画ルームが欲しいところだ。ただ、主たる利用者であろう高齢者にとっては妙に洗練されたハイテクが逆に苦痛なのだ。このあたりの「ゆるさ」が逆に心地よいのかもしれない。
滅多に利用することもないが、緊張から逃れたい私はそれなりに癒された。天然温泉の内容が悪くはないから。1人が参考にしています
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世界遺産の温泉・つぼ湯はその名のとおり、一坪の温泉。
なので1名しか入れないので
30分の貸切制です。
週末なら2~3時間待ちがあたり前だそうですが
ド平日だったのですぐ入れました♪
小さな小屋にあって
源泉かけ流しです♪
が、熱いーーー!
熱湯コマーシャルではないけど。熱すぎるっ
とてもじゃないけど源泉かけ流しで
入ることは出来ません・・・
仕方が無いので加水をします(涙)
お水をガーガー入れてやっと入れます。
一坪の歴史ある温泉。
フラッシュ撮影すると
青みがある白濁の温泉ということが良く解ります。
足元は玉じゃりみたいで
そこから熱い温泉が
静かに湧き上がるのを感じます
加水をしてしまったので・・・
入り心地は軽めな感じですが(涙)
硫黄の香りがふわりをお湯から上がってきます
天井を見上げるとランプの灯りが素敵でした・・・。
夕暮れ~夜に入るともっと、雰囲気は良いんでしょうね。
あっという間に時間が過ぎました。4人が参考にしています
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宿からちょっとだけ離れた貸切り風呂。
源泉かけ流しです♪
無色透明のお湯から香ってくる硫黄の香り。
ここのお湯は単純硫黄泉だそうです。
柔らかな入り心地。だけど柔らか過ぎず
程よいコシがあるような感覚のような気がします
景色は、周りは少しだけ囲いがありますが
きちんと手入れされている植木と
秘境の山々がくっきり見えるロケーション
屋根無しのオープンエアーで
静寂に包まれた山間にある露天風呂を
独り占め出来る贅沢。
なのに、値段も控えめなのが嬉しい・・・♪
なんとも言えない時間を過ごすことが出来ました。6人が参考にしています
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隣にあるリバーサイドホテルへ宿泊したとき
こちらの温泉に入りました。
(宿泊者は無料で何回も入れます)
小さめなスーパー銭湯な館内ですが・・・
いやぁ~温泉が良い!
まったりしたお湯!
肌を触るとしっかりとヌルヌル感がー!
足の指の間までヌルヌルしている~
かけ流しではないらしい?のですが
この泉質でスーパー銭湯とは!
同じ日に行った龍神温泉(源泉かけ流し)と
同じ美人の湯タイプですが
明らかにこちらの方が
まったり感、ヌルヌル感など
全てにおいて上です!!!
ちなみに温泉を使っていない部分は
しっかりと「水道水」と表示されているのも
潔くっていいですね。
ホテルでの食事も
全体的に味が美味しくって大正解!
お値段も安くて会席風な内容で満足でした。3人が参考にしています
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バイクのツーリングで行ってきました。
内湯は窓から渓流の風景が見えて良いです♪
2種類の温泉があり
ボーリングから出た温泉はひのき風呂で
源泉かけ流し。無色透明。ややぬるめ。
入り心地は良いですが
あまり特徴は感じられません。
飲泉が出来て軽く苦身があります。
自湧泉も源泉かけ流し。
こちらが美人の湯のタイプで
まったりとした入り心地です。
少しだけ小さな湯の華が舞っていて、ぬるめです
カラダを触るとちょっとだけ
ヌルヌル感がありました。
露天風呂も自湧泉で上記と同じ泉質。
露天は無理やり作った感があって。
周りは壁でなにも見えませんでしたが・・・
以前から行って見たかった龍神温泉!
日本三大美人の湯で有名な村ですが
非常にこじんまりした温泉街でびっくり。
山の中にひっそりとある温泉街という雰囲気でした。3人が参考にしています
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海沿いの岩がゴロゴロしている場所にある野天風呂。
温泉の影響か?
赤茶色に岩が変色していて
とにかくワイルドな雰囲気が素晴らしい~♪
もう~解放感抜群っ!
規模はあまり大きくなく
上段・中段・下段と3つ湯船があって
上段が熱いお湯~下段はぬるいお湯
という温度構成になっています
脱衣場は簡素で、
海のすぐ側なので、環境保持のため
カラダ、頭を洗うの禁止です。
しっかりとかけ湯をしてから入ります。
上段からは赤茶色に変色した岩がゴロゴロとある
ワイルドな温泉が全体的に見え
同時に見える眼下広がる海原。
下段は(少し立たなくては行けませんが)
すぐ目の前に海が見えて良いですね~
入り心地は少し固めな感じ。
鼻を温泉に近づけてみると
かすかに硫黄の香りがします
海の側ということで
塩分がかなり強いしょっぱいお湯です。
温泉が湯船へ流れ落ちる部分には
白い結晶がガシガシありました。6人が参考にしています
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バイクのツーリングで行きました。
クルマの人は駐車場から専用フェリーに乗り
豪華な入口からチェックインするのですが
バイクの人は地味~裏口へ行き
インターホンを押してから入るのです(爆)
しっかしデカいホテル~!
入り江にある半島が丸ごとホテルの敷地!
本館とか別館とかいろいろありまくり~
そして昔ながらのホテルで
高度成長期な雰囲気が味わえます!昭和だ~♪
ここの温泉は源泉かけ流し♪
本館にある洞窟風呂・忘帰洞が
半露天な感じでなかなか良いですっ
すぐ側は海。波の音と遠くに見える漁火と星。
ぬるめでかなり柔らかい入り
心地よいの源泉かけ流し温泉。
半透明に白濁しています
内湯はいろいろあるのですが、
今日入った内湯・ハマユウの湯は
特に濃いですーーー!
黒~灰色の湯の花が凄くて・・・
極上の入り心地でした。たまらんっ!
温泉から上がるとカラダから
硫黄の香りがしてくるのが良くわかります。
温泉が濃い証拠ですねっ
翌朝も・・・温泉めぐり!
別館の日昇館にある
内湯・磯の湯からGO!
白濁したお湯と無色透明のお湯があります。
もちろんどちらも源泉かけ流し。
白濁した温泉はかなりぬるく。
柔らかすぎる入り心地は
トロ~ンと眠気を誘いそうでヤバいです(笑)
無色透明の方は、硫黄の香りが強いです。
鼻の奥にムワッ!とする硫黄の香りにうっとり~。
入り心地は、やはり柔らかいけど
白濁した温泉よりやや固めな印象
朝にピッタリなお湯で
カラダをシャキッとするように癒やしてくれました
さて、隣にある半露天の洞窟風呂・玄武洞へ。
このホテルは本館・別館の両方に
洞窟風呂があります(!)
昨夜は本館のみしか行かなかったので
今朝は、別館の日昇館にある
玄武洞へ行くことにしたのでした。
ここはお風呂が何種類かあって豪華!
まずか天井が狭~い部分のお風呂へ
もちろん白濁!
かなりぬるくてゆったり入れますが
見上げると洞窟の岩肌むき出しの狭~い天井・・・
小心者な自分は精神的に落ち着きません(笑)
そそくさと天井が高い部分のお風呂へ
こちらはボコボコと音を立てて
自湧するお湯で白濁+硫黄の香りがムンムン~。
黄色い硫黄の成分が付着している部分もあります
ここの洞窟風呂からも海が見えます
すぐ側が海ではありませんが
海、そして切り立った岩壁と景色が
同時に楽しめて最高です
ちなみに海が見える部分の温泉は
無色透明であまり印象は薄い感じ(汗)
小さく4人が定員ぐらいの小ささ・・・
ちょうど、ホテルは朝食の時間だったので
人もそれほど多くない時間帯だったのでとても助かりました。
・・・う~ん。
昨日入った本館の洞窟風呂・忘帰洞へ
もう一回行きたくなってしまいました(爆)
長い館内をパタパタとダッシュで移動して到着。
忘帰洞へ着いたら・・・
男女入れ替え制らしく。
午前中の女湯は昨夜と違い
あまり景観が良くない方でした(泣)
しかし、お湯は細かくて
黒い湯の華が細やかに舞っていて~
とても良いお湯です♪
昨夜~朝にかけて
こんなに湯めぐりしている自分ですが
実は・・・まだ入っていない温泉もあるんです(核爆)
(残念ながら時間帯が会いませんでした)
浦島ホテル、温泉好きには
たまらないホテルで最高~!
また来たいですね♪3人が参考にしています










