温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2214ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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HPや評判の良いのに期待し過ぎていたのか、正直少し期待損でした。
掛流しといっても循環・消毒してる感じでしたし。(仕方のないことなのかもしれませんが)
一番残念だったのは、喫煙所が浴室近くにあり、洗い場がすごく煙草臭かったこと。
他のスパ銭では滅多に無い事なのでガッカリでした。
遠くから態々行くほどの所でもないなと思いました。0人が参考にしています
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湯量の少なさから循環式ですが、露天風呂だから大して塩素臭は気になりませんでした。日・時間帯によって、赤いお湯の色合いが異なるようです。でも成分の濃さは十分だと思います。
しかしいかんせん、この温泉浴槽が小さすぎますね。明石大橋が見えるというのがウリですが、半身浴じゃないと見えないし。
それに脱衣所が狭すぎます。結構人気の施設なので、休日の夕方はかなり窮屈です。
ただ、550円という設定からすると、そこそこと考えて良いのではないでしょうか。0人が参考にしています
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オープン3日目に行って以来の再訪問。なぜこんなに来ていなかったかというと、あんまり印象に残らなかったから。何せ狭いし。
久々に来てみると、考え方次第ではそれなりなのかな、と思いました。
年中無休ですが、毎月第2火曜日はメンテナンスのために半休日で17:00からの営業。ちょうどその日に訪れました。オープンの10分前から待っている人が数名いました。
この日から脱衣ロッカーのシステムが変わったとかで、下駄箱のカギと引き替えに脱衣ロッカーのカギをもらうシステムではなく、下駄箱のカギは各自で保管し脱衣ロッカーは100円入れて使用するものでした。しかしそれって、旧式なやり方では…?
改めて露天風呂に入ってみると、やっぱり泉質は最高ですね。本当に有馬温泉に匹敵する赤いお湯です。循環ですが、それを感じさせない濃さだと思います。塩分濃度も高く、湯上がり後の体のベタつき感も良い感じです。他のユーザーが指摘されている温度の高さですが、今年の冬はとにかく寒いので(とくにこの周辺は雪がよく降る)、露天風呂ならちょうど良い感じ。
ただ、そのお湯以外にはこれといった特徴がなく、700円というコストパフォーマンスに見合っているかどうかはやはり疑問が残ります。0人が参考にしています
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平日の昼に来訪。結構人がいて驚く。価格が安く気軽に利用できるからか、繁盛しているみたい。隣接する施設のお客さんが汗を流しにきているのかな。
特徴はこれといってないのだが、500円で入れるスー銭と考えれば納得できる部分もある。人が多いので消毒の必要性も高くなるし、こういう場合、湯としての評価は難しい。のんびりと湯浴みを楽しむ向きにはいささか苦しいところ。
露天は湯温が高めだったので、気温が低い冬には有難い。寝湯よりも一般の浴槽の方が温まった。0人が参考にしています
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眼下に太平洋が見渡せるロケーションは抜群といえる。内湯のみだが窓が奇麗に掃除されているので障害なく眺望を楽しむことができる。湯は炭酸水素ナトリウムを中心としたもので、肌のツルヌル感が強い。また、循環されているのだが気泡が体にまとわりついてくる。白っぽい湯の華っぽいものが多く浮遊している。浴槽は大きいのが1つだけであるが、片サイドは気泡風呂、もう一方は普通の風呂という感じ。美人の湯の肌感覚は好きなのだが、塩素臭がやたら強く、湯上がり後も体から臭いがしていたのが残念といえる。
温泉分析表を見て思ったのだが、「加水」の項目に、「温泉供給量の不足を補うため、《週1回》一時加水しています」とある。新湯の投入率と湯の入れかえの頻度はどうなっているのだろうか。
ちなみに南部梅林は当温泉から車で15分ほどのところにある。来週あたりに満開になるかな。機会があればそちらも是非。3人が参考にしています
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正確な情報は
・循環(衛生面のため)
・加温有り
・塩素による消毒あり
これで源泉かけながし?でしょうか?確かに湯船から流れた湯は捨てているようですが、それは普通でしょう。
これらの情報は更衣室の壁に貼られている温泉の調査表に書かれているとおり述べています。
とはいうものの、気持いので”源泉かけ流し”の意味するところを明確にしていただきたい。
私の”源泉かけ流し”の最低の定義は
「循環していない源泉そのままの温泉を浴槽に流し、あふれた温泉を再利用しない」です。3人が参考にしています
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泉質はいいですよ。ただし、週末はイモ洗い状態です。また、言いたくないですが、お客のマナーはなってないです。これ以上言いますと問題になるのでなぜかなんて言いません。
あと、食事は高い!それと、トイレが臭いです。清潔(殺菌)しましょう。総合的には銭湯としては◎です。0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で11月下旬訪問。
笠置いこいの館の前にまず笠置山もみじ公園へライトアップを見に。笠置いこいの館からもみじ公園は車で10分ぐらい離れています。もみじ公園に上がるには専用の私道?を延々と上がっていく事に。舗装はちゃんとしてありますが、車一台分しかない幅の道で側溝もあり、また回避場所もほとんどない道でそのとき対向車がいなかったのでいいのですが、交通量が少々あるだけでも上下山は大変な道のりです。そのライトアップですが大変寂しかったです。有料と書いてある駐車場や拝観料も取ると書いてあったのに誰も居ず。人も合うのが珍しいぐらいほとんど人居ませんでした。確かにピークは過ぎた感もありましたが、それでもあの山を延々と上がっていって、人がちらほらだと、ほとんど肝試しみたい。それともピーク時は夜でもすごい人だったのかな?笠置いこいの館にも紅葉公園の写真がありましたが、あそこは明るいうちにいったほうがいいですね。
その後、笠置いこいの館へ。笠置町の公営の施設のようです。タオル、バスタオルは無料レンタル付。
到着は土曜日の午後8時ごろ。適度な人の入り、それほど混んではいません。浴室は天井も高く広々とした印象。
サウナは低温サウナのみ。6人程度。作りが少々クタビレ気味。温度計表示(高さ2m)64℃前後。温度表示ほど体感的には低くは無かったですが、まぁでも温かめ程度。汗をたくさん出すには自分の場合20分以上、普通の方でも結構な時間入っていないと汗が出にくいかも。それに水風呂は無しです。
内湯浴槽は大浴槽2つ、岩風呂1つ(兼うたせ湯)、32度の低温ジャグジー、寝湯。大浴槽は浅いのと深いのがあって子供連れなんかにも喜ばれそうな配慮がなされていますね。
お湯はうっすら茶緑色。すごいってほどではないですが、でもなかなかのヌルヌル。アルカリ度が高いってより炭酸水素イオンが多い特徴の重曹系。まとわり付くような重厚な感じ。浅いほうの浴槽に寝そべって入っているとお尻が滑っていってしまいます。
温泉の香りは特に感じられず。塩素臭は若干。(ただし、浸かっていた時より、しばらくたってからの方が匂いました。帰り道では鼻の中がプールの匂いでいっぱいに。)
低温ジャグジーの方は無加温の循環浴槽だということです(フロント確認)。ここが一番ヌルヌルしていたかな。
露天は浴槽1つのみ。温泉ではなく薬草湯になっていました。椅子が2つほどあり。庭は変な作りで手をしっかり入れているというよりちょっと雑然とした雰囲気。
温泉はいいんだけど施設として全体的に暗いというか、なにか垢抜けない感じというのか、年季も入っているんでしょうね、リニューアルが必要かなとも思いました。
源泉名 わかさぎ温泉
含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.03、泉温32.2℃、湧出量43.9L/m(動力)、5.90 X 10-10キュリー/kg
Na 693.9、K 21.9、NH4 1.9、Mg 2.1、Ca 2.9、Sr 0.1、Al 0.5、Fe 2.7、
F 6.9、Cl 264.2、Br 0.3、HPO4 0.5、HCO3 1493、
メタケイ酸 76.1、メタホウ酸 69.9、
蒸発残留物 1900mg/kg、溶存物質 2638mg/kg、成分総計 2638mg/kg、
分析終了年月日 平成8年5月16日
加水無し、加温あり、循環あり、営業中は銀イオン殺菌、営業終了後塩素系薬剤使用。0人が参考にしています
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「宇陀温泉郷発足記念スタンプラリー」で訪問。日曜の昼前に到着。
奈良県による健やか奈良支援財団運営の施設でそのHPによると「高齢者のみなさんに低廉な価格で憩いのひとときを過ごしていただけるよう設置されたもの」となっているように利用されている方のほとんどがご年配のよう。ですが、一般にも開放されており、宿泊料などはかなりお値打ちに設定されているようです(ただし、値段相応でさっぱりしたお部屋ですが)。
今回はスタンプラリー目的でしたので日帰り入浴で訪問。ですが、ここは食事をしないと入浴が出来ません。
よって4500円の懐石プランにしました。宿泊料金のみはお値打ちですが、食事料金の方はそれほどお値打ち感はないです。
個室の食事になり、午後3時まで利用できるとのこと。
食事をとって、軽く横になって、お風呂へ向いました。(なお、お風呂場は籠のみですので、貴重品などは個室の金庫を利用することになります。)
「1名では入らないでください」となっておりますが、たぶんご年配の方が倒れた場合の事を想定されているようで、当方その範疇に入っていないので特に何も言われませんでした。浴室前には温泉の成分のパネル。カルシウム-硫酸温泉となっています。ただし、細かい成分は書かれておりませんし、昭和58年のもの。温泉の利用状況に関しては簡単な説明はありました。
こじんまりとした浴室。
お湯はやや淡く濁りが有るか無いか程度、ほとんど無色透明といってもいいかも。微弱の鉱物臭。塩素臭は感じません。
大きな特徴はほとんどないです。
湯上がり後は若干肌のキシキシする感じがあり。カルシウム分の影響か?
源泉名 本郷温泉
硫酸塩泉(カルシウム-硫酸温泉)
[源泉]15℃
温泉分析年月日 昭和58年6月6日
#細かい成分表のことをフロントで尋ねましたがわからないとのこと。
「ご入浴されるお客様へ」より
・当温泉は源泉温度15度ですのでボイラーで加温しています。
ボイラー循環設定温度(夏期42.2度)(冬期43.3度)
・お湯は、循環濾過装置式ですので飲浴は、しないでください。
・消毒法は、塩素滅菌及び銀イオン滅菌です。
・源泉は、浴槽湯の約1割程度加水しています。5人が参考にしています





