温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2210ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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噂どおり露天風呂は種類が多くそれなりに楽しめますが、階段を上がっていくようになっているのでお年寄りにはきついです。また階段の上の露天には屋根がないので、今日のように雨の日はちょっと。塩素臭もきつい。脱衣場も狭いし化粧台の数も少ない。食堂の入り口が狭く閉鎖的。マイナスイオンがでているという休憩室は狭いところにリクライニングのいすがびっちりで二酸化炭素部屋?結構混んでいたし多分もう二度と行かないでしょう。
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銭湯の料金で温泉が楽しめるのはいいですが、もう一つ温泉らしさが感じられません。三宮駅から程近い、二宮商店街を抜けたあたりにあります。昨今、商店街はどこでも厳しい状況にあるようですが、二宮商店街も例外ではなく、テナント募集の張り紙がしてある店舗がいくつもありました。その商店街の一角を占めているわけですから、がんばってほしいと思いました。けれども、神戸市内にある、いくつかの温泉銭湯のように、温度は低くても源泉の浴槽を設けるなどの工夫がほしいところです。
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色んな温泉行きましたが
残念です。
お湯も熱いだけで、好ましく
ないです。浴槽は露天と合わせ
て2箇所です。0人が参考にしています
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初めて行って来ました。
車で行ったのですが、まず、駐車場はどこ!?と迷ってしまいました…。とても楽しみにしてただけに、最初からつまずいてヘコみました。(こんなにややこしいのは工事期間中だけなのかもしれませんが)
まぁ気を取り直して入湯しよう!と脱衣所に行くと…ロッカーの鍵の閉め方がわからず焦りました。周りの方も閉め方がわからず焦っておられました。もう、なんでこんなに苦労しなきゃいけないんだと思いつつ入りました。
やっと本題の温泉についてですが…フツー…でした。
確かに露天は広くゆったりできますが、上記のことをカバーできる程よい湯だとは思えませんでした。ごはんもまずまず。冷房効きすぎ。
せっかく温まったのに出る頃には冷えきってました。
慣れたらいいトコかもしれませんが、一度行ったら当分はいいやという感じでした。1人が参考にしています
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先日、知人から聞いて行ってきました。山間にある雰囲気のいいところでしたが従業員の愛想のなさが気になりながら、いざ浴室へ浴槽はそこそこ広く露天風呂も満喫できました、しかし温泉といいながらもう一つ温泉らしくない成分が薄いようです。温泉を楽しみに来たのでガッカリ。2時間?3時間?でお湯が入れ替わると書いてありましたがあの量では信じがたい。せっかく楽しみに行きましたが 残念
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温泉としてはあまりよい評価をできないです。
でも、まわりの環境はとってもいいので行くまでは気分はそこそこ。
ゴルフついでならともかく、わざわざ遠くからはいくほどのものではないかと思います。
でも、ゴルフの後の温泉とかお風呂って、最高なんですよね。0人が参考にしています
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家族4人で行ってきました。
初めてだったので、どちらに入ろうか考えましたがここで見た情報を参考にみはらし館に入りました。
日曜・祭日のみしか営業していないらしく施設は若干さびれているような感じにみえました。
泉質は悪くなかったのですが、わざわざまた行く事はないでしょう・・・1人が参考にしています
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前からずーっと行こうと思って念願かなったのですが^^;
覚悟はしてましてが、やっぱり地元の方の憩いの場的な所で
抵抗あります^^;
まず、場所分かりにくいのと、受付のおじいさんお疲れなのか
居眠りしてるし、脱衣場は、田んぼの道から丸見えやし・・・
湯船が小さく2人くらいしか入れないし、たまたま多かったのか
、湯船待ちぼうけ・・・たった5人入ってるだけで;;
ありえない
湯がいいのかも分からず終いで、もう、行くこともないでしょう
^^;
これから行こうと思っている人は、覚悟して行って下さい0人が参考にしています
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お亀の湯が休館日とも知らずに遠出し、急遽たかすみの里と相成った。曽爾高原方面からたかすみの里へ向かう経路は大型車ではは難所で、場所によっては対向車が来ると厄介なことのなる。とにかく奈良県の山奥は国道と言えど、とんでもなく狭隘な道路が多く、初心者は避けたほうが無難。加えて昼間でも暗い。
たかすみの里は木質の綺麗な建物で、受付の人も親切、待合場所も広く、一般受けしそうな施設。ただ、規模はさほど大きなものではない。スーパー銭湯などを想起すると裏切られる。まあ、規模の大きな温泉に碌なものはないのが相場で、このあたりが適正規模だろうが。
問題は内容で、内湯と露天に浴槽が各々一つ。内湯のほうがやや大きい。脱衣場から露天が眺めれれる造作は、上北山温泉薬師湯と同じ。規模もよく似たものだ。カランの数は七つ、シャンプーの類は常設されている。
露天風呂は、どこにでもよくある岩風呂形式になっており、山を眺めつつ入浴できる。かなり山奥に位置するのでさすがに山の香りは優れものだ。露天風呂の長所は自然の息吹に触れ得ることで、それがなければ単なる天井がない風呂というだけ。安直に露天風呂を造っても意味がない。
残念なことに、泉質は塩化物泉というものの、無色無臭、肌触りも特に白湯と異なる感覚も無し。何の個性もなく、カルキ臭のみ立派にしている循環湯に過ぎない。このような湯を有難がるわけにはゆかない。都会の銭湯においても、天然温泉の魅力を満喫できる施設が満載であるのに、こんな山奥にまで来て無個性な循環湯に浸かる哀しさを推して知るべし。山奥だから自然豊かで山の香りがするのは当たり前のこと、だから泉質が無個性でも高く評価するというわけにはゆかない。問題は源泉が良心的に利用されているか否かである。
奈良県の温泉施設は源泉かけ流しの施設が少ない。湧出量にもよるのだろうが、もう少し源泉を大事にしてもらえれば有難いと思う。現状では、川上村の山鳩湯や十津川村の温泉以外には興味が湧いてこない。0人が参考にしています
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入浴したのは夜の11時頃だというのに、とんでもなく混んでました。子供連れもたくさんいて、思わず今何時だと思って時計を見直しました。特に若い家族連れが多く、こんな時間まで小さい子供を連れ回し、最近のヤングファミリーはいったいどうなってるのかと思いました。当然、子供達は、走り回るやらで、とても落ち着いて入浴できません。露天風呂も広いけど、人が多くて湯船の外で暫く待っていました。造りは各地の極楽湯と同じで、それはそれで良い設備だと思います。空いてる時間ってあるのかなぁ…
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