温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2105ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京都市の太秦の近くにあるスーパー銭湯です。本日昼頃訪問。
京都市内のスーパー銭湯は例外無く狭い+混雑というイメージがありまして、今回初めての経験でしたが、本当に大混雑しており駐車場は警備員による空き待ち、訪問をためらいました。
入浴料は1000円、少し高めではありますが、おおむね満足できるものでした。施設は大変清潔感があり綺麗です。
確かに広くは無いですが、狭いスペースを上手に使っており意外に圧迫感はありません。内湯エリアには青く光る水風呂と広いスタジアムサウナ、アイテムバス類、脱衣所から見える露天エリアにはつぼ湯×2、休憩所、寝湯、源泉浴槽があります。
洗い場にはやや高めのアメニティが3銘柄あり選べます。(すべてシャンプーボディソープコンディショナーあり)、この点は非常に好感が持てました。
さて温泉ですが、露天風呂のつぼ湯と源泉岩風呂に張られており、残念ながら循環・消毒あり、つぼ湯も循環併用です。
ただしかなり特徴のある源泉、色は黒砂糖か鼈甲のようなモール色、ただし舐めるとかなり塩っ辛いです。
消毒はやや強め。ナトリウム泉に施した独特の消毒臭がうっすら漂います。ただしあくまでもやや強め。そこまで酷くはありまんでした。
一番気になったのはやはりこの混雑度ですね。もう少し空いていればゆったりできたと思うのですが・・・。5人が参考にしています
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有馬温泉銀の湯に対して、こちらは有馬本温泉金の湯。「本」と付けるだけあって、銀の湯よりもこちらが主力だぞ!って感じがします。泉質として実際そうなのでしょう。赤茶色の湯はインパクトがあります。私は花山温泉や入之波温泉など赤湯と言われる温泉に浸かったことがありますが、有馬の方がより赤みが強い感じでした。
こちらは昼から入浴しましたが、かなり込んでました。温泉はあつめ(44℃)とぬるめ(といっても42℃もあるのでぬるいというものではないです)がありますが、どちらも人が多かったせいか窮屈に感じました。3連休中とあって余計賑わっていたかもしれません。
銀の湯同様、においを嗅いでみましたが、こちらの方が塩素臭がしましたね。人が多いこともあって仕方ないでしょうが残念です。
そういう意味で掛け流しとはいえ4点以上付けませんでした。まあ、有馬の温泉というのはこういうのだぞっ!と体験できただけでも自分にとってはよかったのかもしれません。
あとここの特徴としましては、入口に有馬温泉の解説や江戸時代の温泉番付が貼られていたことです。6人が参考にしています
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有馬温泉は宿泊施設の温泉が多く、日帰り入浴施設が少ないのが残念ですが今回、金の湯と資料館入館を合わせた共通券でこちらを利用させてもらいました。
温泉街を歩いてる人は少なくなかったですが、午前中にこちらを利用したせいか、施設内は込んでなかったです。ゆったりと入浴することができました。お湯は無色透明で、ラジウム・炭酸泉とのことですが、やはり今までの口コミにあるように、循環されているせいか泡つきが見られず、個性が薄まっているような気がします。まだマシだったのは、お湯のにおいを嗅ぎましたが塩素臭がきつくなかったことです。私にはあまり感じられませんでした。
ただ有馬温泉といえば、金泉・銀泉2種の温泉を楽しめる利点があるだけに、残念な感は拭えません。
施設としては新しい方で、館内はきれいだったので、そこだけ少し良く評価しました。
この施設ではありませんが、銀泉が飲める飲泉場があります。飲んでみましたが、えぐみは無く飲みやすいものでした。お風呂で炭酸は実感できませんでしたが、「ありまサイダー」や「炭酸せんべい」が名物なのでそれらを購入することの方がいいかもしれません。おいしかったですよ。3人が参考にしています
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前の方の口コミで良さそうなので温泉巡りの際に立ち寄ってみました。
湯川地区でまだこんな良い温泉があったとは正直ビックリしました!施設自体は少し古めの旅館で設備等は期待できませんがお湯は良かったです。
お湯は湯川温泉の特徴がしっかり出ており、浴槽の割りに投入量がかなり多くてめちゃ新鮮な感じでした。ぬるめのお湯で泡つき良好!ぬる湯好きの方には最高じゃないでしょうか!値段も300円とお値打ちでした!ただ、旅館のお風呂で5・6人で一杯なのが玉に瑕かな?
最後に国道42号沿いの立地ですがカーブの途中にありまして、串本方面からだと右側で分かり易いですが、勝浦方面からだと施設裏側で分かりにくいのできをつけてください。きよもん湯まで行っていると通過しちゃってます!9人が参考にしています
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『スゴい!』との噂は前々から聞いていたので期待値のハードルをかなりあげて訪問しました。看板の『最強』の文句に更に期待値はあがってしまいました(^O^)街中なので想像していたより小さい施設で、浴場も狭く感じられました。昼時でしたが奥の加温された源泉は 芋洗い状態でとても入れない状態でした。加温されていない26℃の方には誰も入っていなかったのでこちらからと思ったらほぼ水風呂状態で心臓が止まるかと思いました。少し待って交互入浴を実践することができました。お湯は茶褐色のにごり湯でパンチがあります。詳しい成分的な違いはわかりませんが、見た目や浴感的には以前、山鳩の湯で衝撃を受けているせいか大きな驚きはありませんでした。しかし街中でこのお湯を楽しめるのは素晴らしいと思います。入浴料千円はやはり高い気がします…(^^;)
4人が参考にしています
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施設外観です
2人が参考にしています
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施設外観です
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内風呂です
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玄関です
6人が参考にしています
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施設外観です
0人が参考にしています











