温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1967ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前訪問した時は、狭い檜風呂がかけ流しで、岩風呂が循環だったのですが、今回はそれが入れ替わっていました。檜風呂は除鉄された湯で大量のアヒルが浮いていました。子ども対応かと思います。逆に露天のちょっと広めの岩風呂はかけ流し。といいましても消毒はあるみたいです。あまり目立ちませんが。
泉質はナトリウム-塩化物泉で50.1℃、350L/min、pH6.9、7.617g/kgというスペック。褐色の温まりのいい湯で、特有の香りがあります。浴後は肌のべたつきがしっかりと残り、食塩泉らしさを感じることができました。アメニティーも資生堂3点セットでなかなかの質感です。2人が参考にしています
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他の方のコメントにもありましたが、お風呂(内湯)入るだけだと損した気分になります。
来るならば、自分の水着を持参がベターです。オトコの自分でも、誰がはいたかわからない水着は、洗濯してあってもいい気はしませんし、水着着てバーデゾーンに行かなければ楽しめません。
レジャー施設として考えれば、家族や友人など誰かと来る分にはいいところです。
しかし、一人で『心と身体の癒し』を求めて来たら、期待外れです。5人が参考にしています
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日曜日の昼下がり、混雑覚悟で行きましたが見事に期待通りでした。駐車場には満車の文字。
下駄箱へ靴を入れ、下駄箱の鍵と引き換えにお財布バーコード付きの脱衣ロッカーキーとバスタオル大小、館内着を受け取ります。
システムや施設の造り、雰囲気は上方温泉一休京都本館に何と無く似ています。
一休京都本館を広くした感じですね。
お楽しみの湯舟の方は、とても開放的で内湯も露天風呂に近いくらい開放感でした。開閉式の窓というか壁が全開にできる工夫でしょうか、良かったです。
カランは温度調節付き、シャワーはワンプッシュで30秒位でるタイプ。
シャンプー、リンス、ボディーソープの3点は桜風味か馬油成分配合が交互に配置されていました。
湯の方は無色透明、勉強中の素人な私には特徴を感じ取れず。
しかし風呂上がりの肌には塩素臭を微かに感じ取れました。
来場時は駐車場が満車で、さぞかし芋の子洗い状態だろうなと覚悟して風呂場に入った割には快適な空間で拍子抜け。
それもそのはず、金をかけたであろう施設の至る所にある休憩スペースにはアザラシと化した人間様がゴロゴロと転がっていて、足を踏み入れる隙間も無く、テレビ付きのチェアーにはイビキをガーガーと爆音を発するオヤジ様達で埋め尽くされています。
マッサージ部屋には、本来なら集客用にメニューやプライスなどが書かれていたであろうホワイトボードに、お子様にも読めるような平仮名で「走らないでね!騒がないでね!静かにね!」みたいな手書き文字が切なく訴えかけるように大きな文字で書いてあり、
そんな物は当然眼中オブアウトのお子様達は町の児童館よろしく廊下や休憩スペースではアチコチで大運動会が繰り広げられ、それはもう賑やかこの上ない空間と化していました。
安いスーパー銭湯に慣れている私には有りがちなアザラシと児童館化した光景に慣れていますが、決して庶民には安くはないこちら様の入浴料金に見合った過ごし方をしたい人には、こちらの休日来場はキツイものがありそうですね。
もし機会があれば、アザラシさん達や児童館っぽくない平日にでも再挑戦してみても良いかな?と思いました。10人が参考にしています
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観劇とセットが基本なので昼は2200円とめっちゃお高い温泉。
観劇には興味がないので、いつも夜にいっている。
大阪で源泉掛け流し浴槽といえばYOU湯、花の湯なんかが私の中では高評価ですが、ココは源泉掛け流しではないにも関わらず湯の質が非常によいです。特に入った後の肌の感じがいいのでアトピー持ちの私の評価は高いです。ちなみに源泉を味わう事もできます。柱についたライオンの口から出てくるのでそれを柄杓ですくって頭からかぶったり飲んだりできますよ。
ちなみに露天はありませんので露天をお求めの人は違う温泉に行きましょう。(厳密に言うと露天はあるのですが塩素入れ放題のプールとなっているので近寄らないように)2人が参考にしています
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料金・大人410円・小学生130円・幼児60円
金曜休み
営業時間・15:00~24:000人が参考にしています
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国道168号線沿いにある共同湯です。十津川村には他にも温泉を使用した公衆浴場がいくつかありますが、その中で最もジモ専チックなところかもしれません。前の道路を通過する時刻がマッチすれば優先的に入って行こうと思っているのですが、なかなか機会に恵まれず間隔が開いてしまいました。
ダム湖に面した吉野造りでして、男湯は玄関そのままのフロア、女湯は階段を下りて行きます。脱衣所は籠のみ。床のフローリングが貼りかえられていましたが、それでも建物そのものはぼろいです(笑)。浴室は段のある3人用のが1つ中央にあり、そのまわりは狭いのですがそちらで身体を洗う格好になります。浴槽はカルシウム系かな?析出物で茶色くなっていました。蛇口から湯が注がれていますが、見事に泡を出していまして、これは他の十津川温泉の施設ではなかなか見られないかと思います。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で2号・7号混合泉、20%加水ありのかけ流しです。微つるつる感と程よい硫黄系のマイルドな香りがします。湯温は44℃ほどと高めで、湯あがり後もなかなか涼めないのでそれなりに覚悟が必要かと思います。でもいい湯ですから、機会が許せば是非お立ち寄りください。0人が参考にしています
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