温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1909ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄阿倍野駅からあべの筋を南下したところにある銭湯さんです。目の前を路面電車が通る大通りに面していますが、外観は薄暗く、看板の照明も落とされて活気が感じられません。せっかくの立地が勿体ないような気がします。玄関は自動ドアになっていまして、番台式。脱衣所は広々しています。明治の冷蔵庫を使っていました。
お風呂も広めでして、手前から浅風呂、深風呂、座浴ジェット、電気風呂と続き、水風呂、サウナ、そして最奥は寝風呂入浴剤と打たせ湯となっています。浴槽の種類も豊富で、サービス精神旺盛なところが大阪らしいです。白湯浴槽は消毒臭は普通レベルでした。
施設そのものは清潔感があり、日常のお風呂としては充分なものがあるのではといったところ。近くに用事があったら再訪したいと思います。0人が参考にしています
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阪急三国駅から東へ。アーケードの商店街に入りましてしばらく進みます。右手に本屋とクリーニング店がある交差点を左に曲がり10mほど行ったところにある銭湯さんです。google mapを当てにして行きますと、びっくりするほどの街区に迷い込んでしまいますが、こちらが正解です。白いビルっぽい建物で隣にランドリーを併設しています。こちらのお名前は「ブルー・マウンテン」です。
フロント式でロビーはきれいです。ドリンク冷蔵庫やスポーツ紙が置いてあります。
脱衣所は普通サイズで、特に変わった備品類はありません。こちら側にサウナ(100円)の入口があります。大阪では珍しいかもしれません。
浴室は広々しています。手前から水風呂、深風呂、浅風呂、電気風呂、超音波赤外線風呂と続きまして、奥にはスチームサウナと寝風呂(水圧系)。外気浴程度の露天風呂がありまして、こちらには入浴剤が使われています。やや温めに調節されていまして、心地よいところです。白湯浴槽は総じて消毒が強く感じられ、マスタード系の臭いがしていました。このあたりが残念なところです。
最近リニュアルを受けたと見え、今風になっていまして初心者さんでも利用しやすい敷居の低さが魅力です。浴槽の種類が豊富で楽しめるところではないかと。6人が参考にしています
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施設外観
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国道43号線の西本町交差点から南。住宅街の中にある銭湯さんです。銭湯さんながら上質な温泉が楽しめるとあって、近隣の方からも人気があります。内湯にも露天にも温泉が使われています。湯使いに関しては大きな違いはないと思いますが、やはり雰囲気もいいので露天がお勧めです。単純泉ながらうっすらとモール系の香りがしますし、微細な泡つきがあります。単純泉ながらいいコンディションで使われているせいもあってなかなか楽しめるかなと。気軽に温泉を堪能できるので近くを通りかかったらまた利用したいと思います。
0人が参考にしています
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このサイトで見つけて近い事もあり通いつめてます。昔ながらの銭湯ですが清潔にされています。近くのおば様達がガヤガヤ話し合う楽しい脱衣場!話しかけてもすぐ仲良くなれます。お湯は熱いけど最高です。410円で体もポカポカ、毎日でも通いつめたい下町のお風呂です。
4人が参考にしています
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温泉博士にも載ってるし思わず来てしまいました(笑)
朝9時半に入浴‼
運良く一時間自分混ぜて四人しか入ってる方がいなく
ゆっくり入れました(笑)
お湯は源泉はぬるいより冷たく歯をふいしばって
入りました(笑)
源泉を口に含みましたけど飲めないくらい濃い源泉でした★
浴槽は成分でカチカチで素晴らしい‼
奈良の山鳩湯と同じだと思いました‼
また来たい素晴らしい温泉でした‼
ちなみに同じ時間に女性風呂は20人以上は
いたみたいです(笑)4人が参考にしています
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日帰り入浴で利用したので温泉だけの評価です。ここ中の島と浦島は、勝浦を代表する2大ホテルと言っていいと思います。日帰り入浴者は有料駐車場に車を止めることになります。最短は1時間ですが、1時間では足りないでしょう。私は3時間700円で車を止めました。中の島だけの温泉を利用するなら、それで充分だと思います。
そこから少し歩いた所に船乗り場があります。中の島と浦島へは船で行くことになります。どちらも5分ぐらいで行けると思います。送迎は無料で、船は行き帰り共、15分置きに出ています。
ホテルに着くと、何人かの従業員の方が迎え入れてくれました。フロントに行くと、日帰り利用者も名前と連絡先を記入することになります。あとホテルの名前が入った小タオルをもらいました。
大浴場と露天風呂がありますが、中からは入口が別々になっていました。露天と大浴場は温泉内からも行き来できますが、階段とトンネルとで、けっこう歩くことになります。私は露天側の更衣室を利用して露天から入りました。
男性と女性とでは、露天の形がだいぶ違うようです。女性側は露天が1階と2階があるようです。男性の私が入った露天は3段式になってまして内側は洞窟風呂になってます。ゴボゴボとお湯が湧き出ているのを見ることができます。先に入った、はまゆでは無色透明のお湯でしたが、こちらは同じ泉質でありながら白濁したお湯になっていました。洞窟風呂と真ん中のお風呂は適温といったところ、一番海に近いお風呂はぬるめでした。
お湯が熱すぎないので長湯することができました。目の前は海と島だけで、たまに船が通り過ぎるぐらいののどかな風景でした。ここの露天風呂は、「紀州潮聞之湯」と命名されていて、作家の藤本義一氏が名付けたそうです。まさにその通りのお風呂だと思いました。居心地よくて、いつまでも入っていたい、帰りたくないなあとも思いました。大浴場にも入りましたが、こちらは循環されているのか、露天風呂に比べたら白濁の感じが薄かったです。消毒臭はしませんでした。
今回、お風呂だけの利用なので、他のことはよく分かりませんが、ここの敷地内には「空海の湯」という足湯があるそうです。
その上、島全体がホテルなので、景色を見ながら散歩を楽しむことができるそうです。5人が参考にしています
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湯川温泉には、他にも素晴らしい温泉があり、
ずいぶんと迷ったが、結局はここをおよそ3年ぶりに再訪することにした。
飛び石連休中日の月曜午後1時すぎに行くと
4人の人がいたが、すぐに3人が帰り
私がいる間は、ほとんど2人の状態。
入ってすぐに感じるすごく優しいまろやかな肌触りと
飲んでみて味わえるなんとも丸~い甘み。
「うん、これこれ!」と記憶に残っていたお湯との
再会に感動♪
そしてゴボゴボッいう源泉が注がれる大きな音を聞きながら
ゆ~ったりとくつろげるぬるめのお湯から感じるすごい「湯力」。
この日、ここへ来る前に訪れた「らくだの湯」と異なり、
ここはプラスαとなる付加的要素はほとんどない
純粋にお湯だけが魅力の温泉だが、
まさに最高ランクのお湯。
「温泉はすべて飲めます」という案内プレートを見ながら
ぼんやりと、「これこそまさしく大地の恵だよなぁぁ。
でも考えてみると、あちこちの大地の恵を飲めなくしたのは、
人間だよなぁぁ。。。」と考えたり、またその美味しい温泉水を
飲んでみたりと。
そして帰りには用意していたタンクに温泉水を
およそ50リットル。大きな楽しみを持ち帰る。
もっと近ければなぁぁぁぁとつくづく思う。7人が参考にしています
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オープンしてから何度か行っていますが、中もきれいですしいいところだと思います。
浴室は露天重視の作りで、バリエーションも豊富。
サウナではロウリュウのサービスなどもあり。
利用したことはありませんが岩盤浴も。
食堂は利用したことがありませんが、ここのフルーツのかき氷はお気に入りです。
ただ・・・
私は時間の関係で金、土、日の夜しか行けないのでどうしても混みあうとは思いますが、これが中々凄いです。
特に日曜日…
他の方も書かれてるように、温めの湯温のためか長湯の人が多い。
さらに私が行く時間帯は混みあっているためか、湯に浸かる場所を探すのが困難なことがあります。
お風呂に入りにきて、中々湯船に浸かれないということもありました。
盛況なのはいいんですが、入る時間帯次第では大混雑になりますね…
7人が参考にしています






