温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1820ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここの書き込みをみると、雰囲気作りのため過剰な演出をしていて、私のようなものはかえって興ざめしてしまうのではないかと案じていたのですが、そうでもなかったです。許容範囲内でした。施設が清潔だったのも好感がもてました。
湯についてもいろいろ批判的なことも書かれてありますが、私にはまずまずといった感じでした。
ただ、敷地内にいわゆる癒し系の音楽がBGMで流れてましたが、やかましかったです。そんなものは都会で聞いていれば十分。わざわざ大阪から1時間以上かけてやってきたのは、田舎の静寂さを求めてのことだったのに…。0人が参考にしています
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露天の源泉風呂が2つ。2つとも小さい。3~4人が精一杯。
岩風呂はまさに出てきた源泉をそのまま使っている。やや熱めだ。
もう一つのタイル風呂はややぬるい。これは塩素を入れているとのこと。
露天スペースの細長い腰掛に座ると足元に岩風呂の源泉が大量に溢れていて足湯状態になる。
熱めの新鮮な源泉に浸かること3分、足湯3分、これを4、5回繰り返していたら、腰痛もすっかり消えた。
それに浴後、体重を測ると入浴前より1キロ弱も軽くなっていて、名神高速を30分も飛ばしてやって来た価値は十分あった。0人が参考にしています
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泉質は有馬の金泉でおなじみの含鉄・ナトリウム-塩化物強塩泉である。
茶褐色濁り湯(5cm)で茶色は金の湯より薄い茶色だが透明度は金の湯より低い。
細かな湯の花が多く舞いみそ汁みたいでした。
塩味はあまり強くなく、塩味のきいただし汁のような味でとても強塩泉とは思えないくらい薄味でした。
激辛の「上大坊」とはえらい違いでした。加水率が高いためか?
匂いは湯口では源泉の香が感じられるが浴槽の湯はほとんど無臭である。
鉄分含有量が多いわりに金気臭が弱い。味にははっきりと鉄味が感じられた。
ここも本来の有馬の金泉ではなく加水希釈された金泉であるが、
一般の方には「上大坊」で体験できる本来の金泉は濃過ぎて汚く感じるかもしれないので、
ここが一般向け金泉なのかもしれない。1人が参考にしています
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2001年の夏に日帰りでいったときには、天上露天風呂のお湯の出方はチョボチョボで、
たまに白と黒で糸状の湯の花がゆらゆら出てくる状態でした。湯舟の湯はあまり濁りなしで
張り紙があり。はっきり憶えてないのですが“急に熱いお湯が出ることがあります”のような内容であったと思います。
真の実情はどうなのですか?東南海地震への関係があるのでしょうか。新鮮に感じるお湯で開放感、眺望と、よかったです。
要塞温泉 浦島なら地震が来ても大丈夫だと思いますが。
お湯だけを楽しむのではなく浦島の規模や地理地形のスケールの大きさも楽しみに行くならほぼ間違いは無いのでしょうか。
この日は天候が急に変わり雷雲が通過、通過時間一時間位だったですね。
暗雲うねる荒海の果てに落ちゆく稲光、が見れました、玄武洞手前のホールで。玄武洞は清掃中で入れませんでした。泉質なのか何なのか?お湯の状態は良くないと思った忘帰洞から見たかったです。0人が参考にしています
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地域住民の憩いの場です。泉質は、人工温泉だそうです。
料金は300円(65歳以上200円)と非常にリーズナブルですが、日帰り温泉としての他からの利用者には、なにか物足りないものがありました。
休憩室は広くてよいのですが、脱衣室を広く取ってくれた方が良かったような気がします。浴槽は、特別なことはなく、サウナと露天風呂の男女入れ替えより、両方に取り揃えてくれた方がいつでも満足がいくような気がします。浴室全体の感じからいえばサウナが10人程入れるのは広いですね。地域に愛される浴場であればいいですね。4人が参考にしています
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炭酸泉(pH4.66、18.6℃)とラジウム泉(pH7.01、29.4℃)の混合泉です。
炭酸泉の湧出量は20リットル/分でラジウム泉の湧出量は6リットル/分であり、炭酸泉がメインである。
しかし、「よかたん」のような泡付きや息苦しさを期待されると裏切られます。
循環・加温利用のために炭酸が完全に抜けてしまって、白湯と区別がつきません。
無色透明、無味、塩素臭、浴感特徴なし。
ラジウム泉は110マッヘのラジウムを含有しているが、炭酸泉で大幅に薄められているので療養効果も期待できないと思われます。0人が参考にしています
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ここの温泉は名湯といわれる有馬の金泉に似た湯です。
有馬の金泉に比べると濁り方は薄いですが。
一見泥水のように見えますが、実は湧出直後は無色透明なのです。
温泉成分として鉄を含むために湧出後は空気中の酸素と科学反応を起こして茶褐色に変色します。
温泉の利用法は循環掛け流し併用式です。
新湯投入率がやや低めであるが、塩素臭がしないのでよい。
不思議な事に鉄臭は有馬最強の「上大坊」より強いように感じた。
お勧めです。1人が参考にしています
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月に1度は入りに行きます。天然温泉ではないものの、薬草風呂や、露天風呂、内風呂にそれぞれ(私が行った時は別府の湯、四万の湯等)人工的(?)に湯作りされているみたいです。それ以外にも、スチームサウナ、塩サウナー(男女月別)高温サウナーがあり、別料金で岩盤浴もあります。私的には、塩サウナーがお気に入りです。私はへその湯自体は好きなのですが、へその湯に行ったら、なぜこんなに騒がしいのやら…プールのように飛び跳ねる子供達、体も洗わずそそくさと湯船に入る親達…客のモラルがとても気になります。
また、へその湯側の経営方針もやや不安定な気がしなくもないです。たとえば、営業時間がコロコロ変更されたり、入場価格がコロコロ値上げしていったり…
なんだかんだ言っても、結局入りに行っているので、やはりそれなりの魅力ある施設と思っています。4人が参考にしています
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るり渓が新しくなりました 1500円の利用料が1000円になり、お風呂、寝転びゾーンが利用できます 新たに岩盤浴と酵素浴が別料金ですが利用可能となり、プラネタリウムや星空を眺めれる施設などもできました 今年でしたら餅つき大会や、そり、雪合戦のイベントなど土曜日に行っており、いろんな形で頑張ってると思います 湯的には相変わらずイマイチですが、価格面やその他のサービスで十分補っていると思います 一日中遊んで1000円は
本当に安いです1人が参考にしています




