温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1732ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

夏休みなので子供を連れて初めて行きました。
多分2度目はないです。。。
というのも、入館するだけでかなり待ちますし、流れるプールも
人が多すぎて流れていません。。。
子供がいるのでほぼキッズエリアにいたのですが、ここはスライダーなど子供も喜んでそれなりに楽しめました。
120㎝以上が滑れる大型スライダーは90分待ちとUSJかTDLかと
思いました。。。
シーズンにもよりますが、オンシーズンは乳幼児や幼稚園以下の
お子様は行くと可哀想です。
次にお風呂・・・洗い場はかなり並びます。。。
最後に恐ろしいのが、清算です。。。
館内は財布を持たずに銭湯でよくある手につけるナンバーで支払が
出来、帰りに清算というシステムですが、8台ある清算機に大体60人近く並ぶので気が遠くなりました。。。
でも皆口々に文句は言ってましたが、きっちり並ぶ日本人てすごいなと感心しました。。。
覚悟を持って行って下さいね。
気の短い方はお薦めできません。。。16人が参考にしています
-

国道312号線二本松交差点を北に進み、次の信号を左折。つきあたり手前を左折したところにあります。付近は住宅街と団地でして、銭湯ニーズ、特にスーパー銭湯のニーズが高いところです。
フロント式でして、広いロビーがあります。マッサージとかもあるみたいですね。食事も可能な食堂とロビーがありました。
お風呂は内湯が白湯主浴と砂利敷きの足裏マッサージ、ジェットに電気に高温サウナあたり。一通りそろっていますし、洗い場も十分。アメニティーはありませんので各自準備ください。
露天風呂は砂利敷きの岩盤系と浅風呂、それから水風呂となっています。水風呂はドドンとかけ流しでして、オーバーフローたっぷり。よく冷えていて気持ちよいですね。特に夏場に嬉しいところ。岩盤系は少し蒸し暑さを感じる温度で、じっくりと入ることができます。サウナ系は追加料金100円が必要になるのですが、それを支払っても惜しくないところかなと思います。特にサウナと水風呂の往復は至福の時になるかと。是非どうぞ。2人が参考にしています
-
京阪の神宮丸太町駅から鴨川を渡り、河原町通の1本手前を北に入ったところにある銭湯さんです。駅から徒歩5分といったところです。古い木造の建物で、黒ずんでいて年季を感じます。看板はお風呂以外にも書道や茶道の教室の看板なんかがありまして、色々とやっているのかな?
番台式で脱衣所は狭いです。冷蔵庫はアサヒでして、ロッカーは柳行李を収納するタイプ。ロッカーの扉は昔ながらのガラス窓が仕込まれたタイプで、鍵も昔ながらの真鍮製。ちょっと重くて、独特のロック感が好きです。白い魚が泳ぐ水槽がありました。
浴室もそれほどの広さはありませんが、外観から想像するよりかは新しい印象です。手前に水風呂がありまして、これがびっくりの冷たさ。強制冷却なのか、自然とこの温度で湧いてくるのか分かりませんが、水面付近の空気が冷やされて結露してしまうくらいに冷たいです。あとは浅風呂、深風呂、ジェットバスのトリオ。深風呂の正面、男女境界壁側に大きな水槽がありまして、小さめの鯉が数匹泳いでいました。これを見ながらしばし現実逃避(笑)。湯温は41℃ほどで消毒弱めの気持ちよい湯でした。奥には入浴剤バイブラがありまして、これが35℃くらいしかありません。夏場仕様なのか何なのか。最奥はスチームサウナになっていまして、スチームの割には結構な高温でした。
クラシックな雰囲気のあるお風呂であることは間違いないのですが、一番のポイントは水風呂かもしれません。かなりの冷たさでして、夏場のうだるような日には大変ありがたいところです。店舗の雰囲気もいいですし、観光ついでにお勧めしておきます。観光の後は汗を流して夜を迎えましょう。1人が参考にしています
-

-

料金・大人410円・小学生130円・幼児60円
毎月7日・17日・27日休み0人が参考にしています
-
青春18切符で夏の大阪旅行に行った折に入りました。夏場の大阪はいつもどこも暑いです。この日は最終日で、朝から営業している銭湯にやってきました。難波エリアから近い黒門市場のすぐそばにある銭湯です。朝は6時から営業しているようで、朝からお客さんで賑わっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
白湯(43℃)
電気風呂(42℃、1席)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(70℃位、テレビ等なし)
入るとすぐに靴箱があり、靴箱の横に券売機が。券売機でチケットを購入し、すぐ前にあるフロントにチケットを渡して中に入ります。すぐ脱衣所に入り、そこで脱衣します。市場内で立地が小さいからなのか、かなり小さな施設のようです。
湯殿は入って左手にカランが、右手に浴槽があるタイプでした。浴槽は主浴槽、白湯、電気風呂などがありますが、43℃近くある浴槽で結構熱いです。入ろうとしたおっちゃんが「うーあちちちち」と入りにくそうにしていました。
奥にはスチームサウナと水風呂があり、スチームサウナはやや狭い感じ、水風呂もやや狭く、余り何人も入ることは出来ない造りになっています。
大阪銭湯としては狭い銭湯ですが、狭いながらもいくつかの浴槽が置かれ、機能的な構造をしていました。建物横のアーケード側に面してコインランドリーも設置されていました。ある意味では大阪らしい銭湯といえるかもしれません。5人が参考にしています
-
青春18切符で行く大阪旅行の二日目、この日は朝から市営地下鉄の一日乗車券で大阪市内を散策してきました。市内観光を楽しんだ後、汗を流そうとやってきたのがこちらです。地下鉄駅から徒歩5分程度の場所にあります。区画的にはすぐそばなのですが、この辺りは臨港地区で建物が全体的に大きく、近くにあるはずなのに意外と歩いたような印象が。こちらの施設は入館料が平日大人600円でした。大阪市内のスーパー銭湯施設としてはやや安いほうです。湯殿はどうやら週替りで男女入れ替え制になっているようです。この日は竹林の湯でした。
湯殿のラインナップ(竹林の湯)
内湯
洗い場(カラン40席程度)
主浴槽(41℃、深湯エリアあり、電気1席)
アイテム風呂(39℃、6種10席)
水風呂(18℃)
乾式サウナ(90℃、テレビ有)
露天(竹林の湯)
スチームサウナ(70℃、テレビなし)
塩サウナ(75℃?テレビあり)
温泉浴槽(41℃程度)
ねころびの湯(41℃、6席、水流少なめ)
湯あそび広場(34℃)
夢床(34℃、2席)
寝転び縁台(4席)
比較的きれいな館内、脱衣所で脱衣して、いざ湯殿へ。初めていく施設はいつも緊張しながら湯殿に入ります。湯殿は入って左手に「イベント風呂」がありました。イベント風呂というのは、いわゆるジェットバスや寝湯などの事なのですが、ジェットバス、寝湯、ボディバスなど6種類の水流系の風呂が一つの浴槽の中に納まっていました。
右手には内湯の主浴槽があります。一部のエリアは深湯になっていて、そのほかは普通の白湯。また一部電気風呂もあります。温泉浴槽らしいですが、雰囲気は普通の浴槽のようです。その先に洗い場エリアがあり、こちらはかなりカランが多く、40席以上はありそうでした。
右手から一度左に折れて少し行くと奥に水風呂とサウナがありました。水風呂は18℃程度でやや水温は冷たいです。サウナは広く、テレビなどもありました。
露天は竹林をイメージした湯で、一望しても全体像がよく分かりませんでした。手前には大きめの浴槽があり、奥には湯あそび広場の浴槽がありました。大きめの浴槽は大人の浴槽、湯あそび広場の浴槽は子供たちがはしゃいでいました。棲み分けをしている浴槽は非常に珍しいです。湯あそび広場浴槽は夏場はややぬるめ、冬は熱めの温度設定にしているようです。
湯あそび広場の浴槽の近くには塩サウナとスチームサウナがありました。塩サウナ室にはテレビもありました。その他、露天はテレビが各所に設置され、どこにいてもテレビが見られる位、テレビだらけでした。
露天の充実振りには本当に驚きました。またサウナが3つもあるスーパー銭湯はそうそうありません。のんびり浸かって、1時間半くらい入浴していました。13人が参考にしています
-
青春18切符で旅行、今回は大阪に行きますが、途中下車してやってきたのは高槻。高槻は知り合いが住んでいて、何度か途中下車したことがあります。今回は一人ですが、どうやら駅からすぐそばに銭湯があるようだったので、これは面白そうだと思い、行ってみることにしました。JRでも、阪急でも、どちらからも徒歩3分程度の場所にあります。
銭湯は住宅地区の中ほどにありました。路地を歩いていると「高槻新温泉」と書かれた小さな看板と、昔ながらの煙突がお目見え。煙突を頼りに近づいてみると入り口があり、入り口を空けると番台がありました。番台は表を向いた表番台タイプでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席)
主浴槽(41℃、深湯)
電気風呂(40℃、1席、電気強め)
バイブラ湯(41℃、背面ジェット3席)
むし風呂(70℃程度、テレビ無し、砂時計3分、3つ)
建物は平屋のような佇まいでした。番台でお金を払い、脱衣所にて脱衣していざ湯殿へ。全体的に雰囲気は古めかしく、ドライヤーなどもコイン投入式でした。住宅地とはいえ駅からもすぐそばにあるためか、お客さんは結構多めでした。
浴室は入って左側に水風呂が、右手にはサウナ(むし風呂)があります。左右の壁際に沿ってカランがあり、真ん中には主浴槽が。主浴槽と並んで奥に電気風呂やジェットバスなどがあります。東京銭湯ではなかなかお目にかかれないタイプの配置です。奥の壁は背景絵ではなく、ガラスになっておりガラスの向こう側は小さく庭がありました。
むし風呂は3分の砂時計が3つあり、室内は比較的狭いです。4人程度は入ることが出来そうですが、スチームサウナにしては温度が高く、70℃程度あるので長居するのは危険です。やっぱり3分程度がよろしいかと思います。
スーパー銭湯に慣れている人には物足りない&やや入るのにためらうかもしれませんが、全体的に銭湯らしさもあり、普段銭湯を利用していない人にこそ行って欲しいような、そんな銭湯でした。1時間ちょっとの滞在でした。8人が参考にしています









