温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1724ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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この界隈では、割と以前からある、「湯あそび」系の銭湯です、nifty温泉の注意書きの中に「一部温泉ではない施設も紹介されています」とありますが、昨今の括りで行くと、その類の普通の銭湯です、さて、すっかりこの辺も、競合店が、続々と出来てしまい、中でも、同じ商圏に出来た、グレード感が、ある意味ここ以下の「極楽湯」が決め手になったのか?ひと頃の喧騒は、過去の話、昨日は、夜8時前に行ったのですが、前は、この時間でも、結構、人はいたのですが、現在では、「閑古鳥と一緒に風呂に入る」って感じでしょうか、逆に銭湯ファンのは、傍若無人系のお客さんも居ないので、のんびりと楽しめるので良いのではと思ったのですが、あまりにも、ひまらしく、飛んでしまったのは、客だけではなく、スタッフさん達の気合いも飛んでしまったのかなと感じました、以前と比べ、脱衣所や風呂場周りの手入れが甘く、風呂場の電球も、接触不良かな?一部切れたままになっていたりと、それでも通ってくれるお客さんに対して、「おおきに」って気持ちも薄らいでしまったのかなと思います、また勝手な想像ですが、大阪人の購買の決め手として「値段や品質の良し悪し」以外に「おもろい」かどうかって言うのも重要なファクターかと、私も大阪人なので思うのですが、同じグレードの物なら、何気におもしろそうな方を選ぶところがあるのですが、商店街なんかで、売っている、キャベツとちくわしか入っていない「100円お好み焼き」の様に、紛い物は、紛い物として受け入れてしまうといいますか、そんな所が、「安かろう、悪かろう、でもおもしろそうやから、それでも良かろう」の「極楽湯」何がしが流行ってしまう要因のひとつかなと思うのですが、大阪でいつまでも飽きない、おもしろい物は、「島木譲二のポコポコヘッド」くらい(笑)で、いつまでも、持たないと思います、ここは、普通の銭湯としては、充分魅力がある、風呂屋さんだと思いますが、オーナーの意向かどうかわかりませんが、私的には、チカラの掛け所を間違えたと思わせる、混浴が可能な、サウナ室や岩盤浴みたいな設備(別料金)と、「院の里温泉」って、どこの里か解らない?「運び湯で循環丸出しか?」温泉らしき湯を導入してました、サウナなどは、興味がないので利用してませんが、左の浴室(花筏?)なら、脱衣所奥に、別の入り口があり、これは、豪華なのか?畳敷きの風呂場が増設されており、右の浴室(薄暮?)なら、主浴槽にその温泉らしき湯が張られています、説明分では、無色透明でアルカリ性単純泉とありましたが、浴感は、確かに、白湯よりかは、やわらかい感じがあったと思います、色は、緑かかっているので、匂いもわずかながら、温泉の匂いが残ってる気もしたのですが、想像の域は出ませんが「院の里」って所は、R43号線かR2号線界隈の同じ「湯あそび」系のどこかなのかな?この温泉らしき湯は、一般料金(390円)で体験することが出来ます、銭湯ですので、マイお風呂セット持参でお願いします、ここと同じ、アクアプロさんが手掛けた、千里丘「ミリカの湯」が、年内で看板を下ろしますが、「次に想い出にかわってしまうのは、ここなのか」とさみしい感じがしたのですが、流行ってた頃の様に、しっかりと手入れをしてくれたら、充分に良い穴場銭湯のポジションは、取れるかと思われ、また土日は、朝7時からやってるのは、ありがたいと思うので、ある日突然、黄色と黒のロープが張られ、こ難しい事が書かれた、紙がぺたっと張られる事が無いよう、がんばってほしいと思います。場所は、京阪と淀川沿いの間、旧の1号線、枚方と樟葉の中間くらいにあります。駐車場の入り口に一度無くなった、発券機とゲートがまた付いたので、ひさびさに行かれる方は、突っ込まない様に、注意してください。
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極楽湯ということで、他店とよく似たものだろうと思っていましたが、ちゃんと源泉風呂があって、しかも結構広いので感心しました。ただ、加温はしているようです。壺湯は3つあるのですが、こちらは循環。加水、加温なしの純粋の掛け流し浴槽は無いようです。また枚方店にあるような畳の寝転び処があるのも気に入りました。やっぱり寝転ぶのは木より畳がいいですね。風呂の種類も多くて楽しめます。泉質はちょっぴりツルヌル感あり。それも源泉風呂だけ。4点に近い3点ということで、星3つです。気になったのは全体に香りをコントロールしているような気がしました。特にミストサウナでは香りが強かった。塩素臭を消すため…?考えすぎかな。
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私は立ち寄り湯は落ち着けないので、温泉となれば宿泊したいクチなんですけど、そうそう毎週宿泊ばかりしているわけにもいかないので日帰り湯も利用してるんですが、ここは家から徒歩圏内なので月に2度ほどは行かせてもらってます。
いつも利用するのは土か日曜の開店直後の12時から。この時間帯だと空いてるので広々とした湯船でゆっくりできます。
湯は塩味がし、水風呂は床が金色のタイルで備長炭入り。熱い湯船orスチームサウナと水風呂を交互に3回ぐらいづつ入ることで風邪予防に努めてます。1人が参考にしています
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昨日、12月6日からだと思いますが、温泉が、二種類に
なったようです。
除鉄をしている銀閣と除鉄をしていない金閣の二種類です。
金閣は…そうですね、有馬温泉の金泉の若干色が薄いのを
想像して貰えば良いですかね。
壷湯は一見したところ金閣を利用しているように見受け
られました。
かつて、湯巡り三昧氏が除鉄という行為で、加工湯に苦言を
呈しておられましたが、金閣が加わった事で解消されたのでは
ないかな?と思います。
お湯だけならぎりぎり4点でも良いんですが、食事どころが、
どうも脂がくどい感じもしたりして(天麩羅等)、その他諸々で、
評点上、足を引っ張りましたね。0人が参考にしています
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本日(広島に移動して日付け代わりましたので正確には昨日)行ってまいりました。
駅から非常に近いのです。
600円の入湯量にタオル代200円でした。
露天風呂に源泉がありましたが、露天風呂が縦長で狭い印象です。
鉄分を含んでいて茶褐色でした。
内湯に関しては、湯船がいろいろとあり楽しめました。
ドライヤー100円が高かった。。。0人が参考にしています
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ここはもともと人工温泉と聞いていたので、余り興味は無かったのですが、たまたまサイトをみて11月21日から天然になったと知りました。1200メートルから汲み上げているとのこと。これは試してみなくてはと入湯してきました。まず気に入ったのは源泉掛け流しの壺湯が3つもあって、順番待ちすることなく入れたこと。入ってみて、なるほどこれは畷の里温泉や鳥飼の里温泉などと違ってやや熱めなこと、長湯する人が少ないということも空いている理由の一つでしょうか。露天の岩風呂のほうは深さが3段階になっていて、座って腰までの浅いところと、座って胸までの普通の深さ、そして立って腰まである深さのところとがあります。また露天エリアにジェットバスや寝湯があり、ウッドデッキの寝転び場もあるし、瓦堂と称する塩サウナもあります。塩もちゃんと常備のようですし、施設には言う事はありません。内湯の天然温泉主浴槽の隅には、個人的にこだわりの電気風呂が2つもあったし…。4点とも思ったのですが、肝心のお湯にもうひとつ力がないというか、香りや肌触りなどに特徴が感じられなかったので、迷った末に3点としました。
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三木市内に新設されたスーパー銭湯で、比較的小振りな施設。都会地に在るのではないが、日曜日だったこともあり結構な人が利用していた。休日の入浴料金は890円と、価格は高め。高い理由はフェイスタオル・バスタオルの無料貸出と再入浴可のためであろうが、タオルなんか自分で持ってくるから値段下げてくれというのが大半の利用者の本音ではなろうか。
浴室には「木の湯」と「石の湯」の二種があるという他でも良く見かけるパターン、私の利用時は「木の湯」が男湯だった。
内湯には、ほとんど白湯とおぼしき銀泉美人の湯と称される主浴槽の類と、乾式サウナと湿式サウナに水風呂、そして足湯の類がある。しかし、あくまでメインは露天エリアで、ここに金泉美人の湯と称される黄褐色に濁った弱塩味の湯が注がれた大きな浴槽と、一人用の樽風呂の類がある。この樽風呂が源泉かけ流しを謳っており、主としてここに入浴したが、冷鉱泉ゆえ加温はされている。
テレビが設置されており、利用者の興味を惹くべく意識しているが、私には興味なく泉質に注意してみたところ、有馬の金泉を彷彿させるには無理があると思う。むしろ近隣の鍬渓温泉の泉質に近い。鍬渓温泉は天然温泉そのままのかけ流しだが、ここはそれを加工・希釈しまくって万人向けに提供していると言ってよい。即ち私には縁がない施設である。
この施設のホームページでもパンフレットでも、金の湯とか金泉・銀泉などの有馬温泉を意識した表現が頻出する。そのため有馬温泉旅館組合から警告が発せられており、改善されなくば法的手段に訴えるとのこと。まあ他の温泉でも有馬温泉のパクリとおぼしき宣伝文句は見かけるし、さほど目くじら立てる必要はないとも思うのだが、確かにこの施設の湯では有馬を意識しても荷が重いのではなかろうか。この程度の湯は他にいくらでもある。0人が参考にしています






