温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1718ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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貴志川沿いの日帰り温泉施設の中でも特に気に入っています。
初めて訪れた時に、受付の人から「内湯のみと露天風呂付きがありますが、どちらになさいますか?内湯のみのほうが比較的空いていますが」と親切に教えて下さいました。露天風呂付きのほうが新しいとのことだったので、そちらにしました。写真は露天風呂付き浴場ですが、実際には写真で見たより小さく感じました。お湯は無色透明で「温泉入ったで~!」と気合いを込める程のものではありません。
お風呂の後はお楽しみのビールで乾杯!食堂のメニューも豊富で満足しました。夏の川遊びを兼ねて立寄り湯、または宿泊すると楽しそうです。0人が参考にしています
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施設は新しく奇麗でしたし、駐車場から建物へのアプローチや広い庭のデザインなども気に入りました。螢の飛んでいない時期に行ったからか、それ以外はあまり印象に強く残りませんでした。
タオルのデザインがGOODです。黄色、緑、赤、黒などでホタルが描かれていました。0人が参考にしています
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ここのバーベキューは結構イケテます。唸る程ではありませんが、味、ボリューム、コストを含めると、なかなかです。
この施設を純粋な温泉施設として考えるのは如何なものでしょうか?遊歩道、宿泊施設、BBQガーデン、景色、温泉を備えた、総合レジャーテーマパークと考えると良いでしょう。実際、冬から春にかけた寒い時期に、白浜温泉で何もすることが無い時に役立ってくれますし、観光客がほとんど海水浴をしている夏場の熱い日中に、蝉の声を聞きながら温泉巡りをするのも、また一興です。改装前(草原の湯)は鄙びていながらも気に入って通っていました。最近はBBQを食べに行くついでに一風呂浴びる気持ちで通ってます。0人が参考にしています
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日置川の雄大な風景を見ながらのんびりと浸る滑らかな温泉は最高の気分です。併設された食堂の饂飩もナイスな味。風呂上がりの火照った身体を冷ますには、日置川に迫り出す形に作られた簡単な休憩所が気に入っています。
ただ残念なのは混雑時には身体が洗えません(笑)。なにしろ洗い場が少なく、シャワーの水も、温泉を使用している為にその成分がシャワーの小さな穴に詰まり、チョロチョロとしか出てきません。洗い場待ちの人達で湯舟が満員になり、マナーの悪い子供や親がいると悪循環です。GWやお盆の夕方(営業時間は夕方18:00迄)は避けるほうが賢明かもしれません。4人が参考にしています
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村営の日帰り湯、宿泊施設としてオープン以来、結構利用しています。お湯、雰囲気、接客、価格など全ての面で、満足度が高いので、客数が増えているようです。(いつ行っても混雑していることが多くなった)また周囲の道路事情が急激に改善されたため、秘湯度は反比例して下がりました。ゆっくり温泉を楽しみたい方は宿泊がお勧めです。宿泊者専用の入浴時間帯は空いていて、山中の温泉気分を堪能できます。受付や食堂のスタッフの方々も親切です。男湯、女湯ともに内湯一つ、外湯一つの計二つの浴室がありますが、それぞれの脱衣場が別れており、裸のまま行き来は出来ません。ご注意を。
1人が参考にしています
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白浜温泉は高頻度で訪れますが、最も頻繁に入浴する施設の一つです。気に入ってる理由は、普通だから。普通に浴槽が3つ(4つかな?)あり、普通に景色が良く(海が見えます)、脱衣場、浴室共に普通に広く、フロントの人達は普通に愛想が良く、普通に掃除が行き届いている。いつ行っても不快にならない。普通をキープし続けることって、結構難しいかも?
1人が参考にしています
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大阪は泉南の地、光明池の試験場の近くにありました。噂には聞いていましたが、有馬の金泉のような湯でした。しかも塩化物強塩泉なので、塩辛いです。鉄分のためか、えぐい塩辛さでした。私は前日にかぶれたところを 思い切り掻いたあとがあり、しみること しみること!
となりにゴルフの打ちっぱなしがあり、またこの地にこういった施設が少ないこともあり、また日曜なので大盛況でした。白湯の塩素臭は否めないのですが、源泉でも塩素臭がしていたのが残念です。でも湧出量も少ないみたいですし、混んでいることから考えても 仕様がないのでしょうね。
いろんなアイテムの浴槽も完備されておりましたし、サウナも高温、中温、ミストとありました。私のちょっとお気に入りで日替わりの香り湯があり、この日はローヤルゼリーです。。
髪にまいたタオルの端が褐色にそまり、泉南の地で有馬の金泉を思いだしました。2人が参考にしています
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大阪市から南西方向にあり ぶどう畑を周囲に見ながら 坂道を上がっていくと、この温泉がありました。ここに通じる道をもう少し走ると峠で、越すともう奈良県というところです。
やさしい肌触りの温泉だと思いました。内湯と露天には檜のふろが二つありました。その横に 蓋をしてある長方形の人一人が横になれそうな箱型のものがあり、何だろうと思っていると、それも浴槽でした。横に寝ながら首だけだして、ふたをして、さめないようにするのです。なかなか のんびりできます。男湯のように巨大な湯の析出物でできたかたまりは女湯にはなかったように記憶しています。
ともかく、湯にそんなに特徴はないものの、都会からわずかの時間でこれる のんびりできる温泉でした。0人が参考にしています



