温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1718ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京都市近くはあまり天然温泉に恵まれていないように思いますが、源泉掛け流しということにて 入湯いたしました。
確かに施設はふる~い感じがいたしまする。浴室は扉を開けると塩素臭の攻撃にあいました。利用者が多そうなのでいたし方ないのでしょう。露天に源泉槽がありました。冷泉なので水風呂がわりに利用いたしました。まぁ特徴がすごくあるという温泉ではありませんでしたが、源泉をそのまま使ってくださるところで 私としては及第点におじゃりまする。
外の竹林が借景となって 京都らしさがでていたようでござりましたぁ。0人が参考にしています
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嵐山周辺を歩き回って、さんざん疲れたところで帰り際に駅で足湯の看板が…休憩がてら寄ってみるかと。窓口はあちらと駅員に案内されていざ行ってみると、駅事務所の一角。足湯で150円と微妙な値段と思っていましたが、なんとタオル付き。京福電車のイラストの入ったオリジナル仕様。真っ白なタオルを想像していたので、ちょっと嬉しい。
ホーム内にありますが、利用者は改札を通り抜けられる事が出来ます。私は電車で帰る予定だったのでそのまま改札を通り、電車を待ちながら入ることにしました。
ホーム先端に湯気の出ている小屋が足湯です。外国人を含め結構お客さんが利用していて、中央のテーブルに皆帰りのルートや周辺地図を広げながら旅行の予定を立てていました。その間にも折り返しの電車が何本も通ります。とても不思議な光景ですが、電車好きにはたまらないと思います。
温度自体はあまり熱くなく、足湯には丁度いい感じです。歩き疲れて足を休めるためにも非常に良いです。ほかほか状態で足の疲れもばっちり回復した状態で京都の町を巡ることが出来ました。
足湯なので温泉や施設としては高い点数は付けられませんが、足湯としてみた場合では、評価は高いです。嵐山に寄った際は是非…0人が参考にしています
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脱衣場がフローリングなのはどう考えてもおかしいって。
拭くとか拭かないとかの問題ではなく、あれは構造上の欠陥としか思えない。他の温泉をみれば床材に何が適しているのか分かるだろうと思うのだが・・・。子供は本当に沢山滑って転んでいた。子連れでのお出かけは本当に大変だよな~。絶対じっとしてないし。
でも私的には広いお風呂で気持ち良く寛げれば、それで充分満足。他のお客さんと色々話したり、何処かの子供と遊んだり、こういうのも良いなぁ。0人が参考にしています
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施設はとても綺麗で、お湯も海水に近い泉質は初めてだったので満足していますが、サウナでとてもがっかりしました。スーパー銭湯には珍しく大扇子で扇いでくれるロウリュ・サービスをしているとHPで見たのでとても期待していたのですが、時間になっても店員は現れず、ただ機械で温風が送られるだけでした。入浴後、騙されたという気持ちが残っただけでした。また更衣室で、スーツ姿のお客さんが「スーツて見たらわかるのに、下段の大きなロッカー貸してくれたって良いのに・・・」とぼやいておられました。店員の気遣いの無さも見えました。
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宝塚市民は独特の性質がある。比較的上品で、保守的で、ホンネとタテマエの区別がはっきりしており、結婚して家庭を持った後でも宝塚に住みたがる人が多いことでよく知られている。
そのような土地柄を反映して、客筋も良く、マナーも極めて良いところであった。また、掃除やメンテナンスも他の施設にはないぐらいに徹底していることが明白であったし、食事処のセンスのよさもなかなかのもの。家風呂育ちの人にはお勧めです。
しかし、まさに土地柄、家風呂育ちの人向けに全てが調整されているので、私のような下町で高温の銭湯で育った人間には全然魅力がありません。なぜなら、(1)小奇麗な作り、(2)ぬるい湯ばかり、(3)朝から閉店間際までほぼ満員の館内、(4)口うるさい温泉マニアを黙らせたいがために設置しているとしか思えない、小さすぎる源泉掛け流し施設、(5)施設の割にはとても広い駐車場etc...はっきりいって、昭和40年代に開発された新興住宅地に住む中流意識の強い、ある意味、典型的な日本人をターゲットとしている施設だからです。私には、清潔さと客筋の良さ以外には、これといって魅力が感じられません。
肝心の温泉についても、他の書き込みにもあるように、いくら源泉掛け流しといっても、客の多さからして小さ過ぎる。わざわざ待ってまで入るほどの優れものでもない。私は源泉盲信カルトではないし、ぬるい湯は気持ち悪くて入れないからである。ここの源泉湯は41.7度に加温調整。まさに中途半端。
地元民にとっては憩いの施設に違いないと思うが、私は、隣のステーキを食べに行くことはあっても、わざわざここに再度入湯したいとは思いません。私には普通の銭湯の方が満足度は高いです。2人が参考にしています
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オープン以来、数知れず行ってます。
利用するのは、平日、夜中12時頃から1時半くらいの間です。
内湯、露天岩風呂2種、露天檜風呂、露天の樽風呂、寝転び湯、
サウナ、水風呂など、種類が豊富です。
一番のお気に入りは寝転び湯で、ジェット気泡で、血行が
良くなりまくりです。景色も、12時までなら、明石大橋の
ライトアップがとてもキレイですね。
残念なのは、ものすごく塩素臭がキツイ。風呂上りはハナが
きかなくなるくらいです。
また、時間的なものかもしれませんが、水の掛け合いなどを
して大ハシャギするルールを守れない若者が結構おり、
快適からほど遠い状態のときもあります。
公衆浴場は、設備も大事ですが、こういう、客の質というのも
大事なポイントですね。0人が参考にしています
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昨日、ほぼ1年振りに、浸かってきました、夜8時前の到着でしたが、狙い通り、混雑が終わる頃でしたので、自慢?の食事処は、ごった返していたものの、比較的、風呂場内は、空いており、どっぷりと楽しむ事が出来ました、以前と変わった点は、あの狭い脱衣所に、ロッカーが、30個位、追加されてた事(全部で150あるとの事)、露天に出た所から、浴槽までが、温泉の影響か、ぬるぬると滑り易かったのですが、多少改善してあった事、(浴槽の構造上、営業時間中のメンテは、無理ちゃうか?泥水が、湯船に入ってまうで)あと内湯の主浴槽は、そうでも無かったですが、ジャグジー風の浴槽と露天風呂は、「ありゃ?ここは、「もくもく」それとも「万博おゆば」か?と思うほど、塩素臭がきつくなってた事などでしょうか、一番気掛かりだったのは、行った時が、たまたまだったかもしれませんが、オーナーさんの溜息が聞こえてきそうなほど。モラルの低いお客さんが、多いなと感じました、せせこましい脱衣所には、常時、モップをもった、おじさんスタッフが、配置されているのですが、その方が、風呂から上がって来た、空拭きをしっかりしていないお客さんを追い回すと言ったら極端ですが、その客が、濡らした床を、拭いて廻っておられました、あのスタッフさん何時からの勤務か解りませんが、もう「へろへろ」だったと思います、ほんとモラルの低い客が多い施設の維持は、大変やなと感じました、脱衣所が狭い所なら、子供連れならなおさらの事、風呂場から上がる前に、しっかり空拭きをして、水気を取るのは、当たり前の事かと思うのですが、そんな客が、風呂場で何をしでかしてるのか、解ったもんじゃ無く、結果、この界隈では、かなり立派な露天風呂に、「塩素系ドバドバ」みたいな事になったのかなと感じました、恐らくここは、銭湯慣れしていない客が来ることをあまり想定した所では、無いのだろうと思います、せめて、利用する側が、最低限のマナーを守ってくれれば、極端な話、要らんコストが出ないので、入浴料や自慢?の食事処の値段も多少は下げれるだろうし、どう考えても、不釣合いな、「客単稼ぎチック」の8千円もするアワビを、メニューに載せることもないだうろうにと感じました、ここは、私の知るなかで、奈良市街圏では、結構良い温泉の部類に入ると思っているのですが、客筋の悪さで損してるのかなと感じました。nifty温泉で紹介されている関西圏の温泉施設のなかで、100件を越えるカキコミがあるのは、現在の所、ここだけ、読み返してみると、辛辣なカキコミの方は、「お門違いか、温泉慣れた方の嘆き」、賞賛のカキコミは「知らぬが仏チックか、マッチポンプ」って感じでしょうか、所詮[ゲスト]の私的にで恐縮ですがここは、温泉に行きたくなった時の第4か第5候補くらいの、施設かなと感じました。帰り際にお礼がてら、モップ掛けのスタッフさんに声を掛けさせて貰った所、「平日はええぞ」との事、では、今度は、平日に行きたいと思います、その時言いそびれました「モップ掛けご苦労様です、ありがとう」。
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入館するとき、入口付近で第2源泉掘削中の櫓がそびえているのを見ました。
ここの第一印象としては施設全体に古い感じがするし手入れも余り良いとはいえないのが正直なところです。ただ、露天風呂がとても良い。特に冬でも25度程の源泉を加温せずに掛け流している岩風呂が気に入りました。ちょうど反対側に高温風呂という表示のある小さな岩風呂があるので交互に入ると真冬でもいい按配です。
肝心の温泉はツルヌル感のある泉質と聞いていたけれども、実際さほどには感じませんでした。昨日、摂津峡の祥風苑に行ったばかりだからかも知れませんが…。
露天を除けば、狭い2つのサウナなど設計が悪いので第2源泉供給を機にリニューアルされることを期待します。0人が参考にしています
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2001年の夏に日帰りでいったときには、天上露天風呂のお湯の出方はチョボチョボで、
たまに白と黒で糸状の湯の花がゆらゆら出てくる状態でした。湯舟の湯はあまり濁りなしで
張り紙があり。はっきり憶えてないのですが“急に熱いお湯が出ることがあります”のような内容であったと思います。
真の実情はどうなのですか?東南海地震への関係があるのでしょうか。新鮮に感じるお湯で開放感、眺望と、よかったです。
要塞温泉 浦島なら地震が来ても大丈夫だと思いますが。
お湯だけを楽しむのではなく浦島の規模や地理地形のスケールの大きさも楽しみに行くならほぼ間違いは無いのでしょうか。
この日は天候が急に変わり雷雲が通過、通過時間一時間位だったですね。
暗雲うねる荒海の果てに落ちゆく稲光、が見れました、玄武洞手前のホールで。玄武洞は清掃中で入れませんでした。泉質なのか何なのか?お湯の状態は良くないと思った忘帰洞から見たかったです。0人が参考にしています




