温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1667ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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レストランのメニューが比較的豪華&割安です。
比較的ありがちな「中の下」くらいの食堂併設の銭湯は多いですが、ここは外で食べるのに比べても割安で、見た目にも豪華なメニューで満足できました。
定食から居酒屋メニューまで幅広く揃っていますし。
鍋や~御膳シリーズが見た目にも華やかでおすすめ。
散髪+お風呂+ご飯で半日過ごすのが我が家の楽しみです。0人が参考にしています
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先日このページを見て行ってきました。
平日ということで、スキスキでほんとうに久しぶりにのんびりゆったりさせていただきました。再入浴ができるのもうれしいです。屋台村で軽くいろんなものを食べ、ビールも飲んで、座敷でお昼寝し、もう一度入って帰ってきました。かゆみもらくになったし、肌も今はすべすべです。こんどは療養しようかなぁ・・・
というのも、私は、アトピー性皮膚炎で、泉質も気になるのですが、それ以上に塩素の量も気になります。だから、塩素のことを書き込まれているのはとてもうれしい情報です。いくら泉質が皮膚によくても、塩素があると入れないのです。これまで、何度も入浴料を払ってシャワーだけで帰ったことがあります。とても悔しいしなんのための温泉?と・・・ある程度は仕方ないとしても、プールの匂いを感じる温泉は温泉ではありません。ストレスになるし、肌の調子は悪くなるし・・・ここでぐちっても仕方ないですけど・・・もっと、本物の温泉の泉質を大切にしてくれているところが増えればいいなぁと思います。1人が参考にしています
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7月24日(日)に行ってきました。夏の週末とあって混んでるだろうなぁと思いつつ。悪い予感が適中しました(笑)確かに貸しきり状態だと気持ち良いのでしょうが、結構混雑した内湯や露天風呂、山間にしては比較的平坦な地形、横に流れる川の様子、運動場ではしゃぐ小学生の団体。秘境ムードを期待しすぎていたのかも知れませんが、全体的に“抜群!”とは感じませんでした。しかし混雑していたにも拘わらず、受付の女性の対応は親切で気持ち良かったです。次回は空いてる日を狙って再挑戦したいです。
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とにかく混んでました。外で40分待っていたし、ウォータースライダーも50分待ちで、楽しむところではありませんでした。流れるプールも、浮くしか遊ぶ方法はありませんでした。1000円キャンペーンの時には行かないほうがいいです。
ロッカールームが臭すぎます。
でも、温泉は結構良かったです。いろいろバリエーションがあって、結構楽しめました。
今回はいいところもあり悪いところもあったので3点。0人が参考にしています
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黄濁色のお湯が天井近い注ぎ口からとうとうと落ちて、鉄の匂いと辛酸っぱいような味、、、浴槽は析出物が着いてざらざら、、、個性豊かなお湯だと思います。
こじんまりした温泉なので洗い場は3席だけ、混む時には長なが占領しないで譲り合う気持ちが大事かもしれません。0人が参考にしています
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今年2月にスキー帰りに寄って以来、久し振りに寄ってみた。
入浴料金300円は都会の銭湯より安い。 しかもボディソープ、シャンプー完備でなんとサウナも追加料金なしで入れる。
若干黄色がかった湯には前回は気にならなかった塩素臭が鼻をつく。
わざわざこの湯をめがけていくような魅力はないが、施設全体は大変清潔で、食事もできる休憩室もあり、混雑もなく、くつろげる。
スキーやキャンプ、川釣りなどでこの地方に行く時はついでに寄ってみてはいかがだろうか。1人が参考にしています
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現在ある入浴施設に北側に、新施設が建設されていたところ、本日がオープンであった。なお、本日から3日間入場料無料とのこと。さすがに混雑しており、空いている脱衣箱を探すのに一苦労といった状態、元来人気施設であったから無理もない。
外観から判断して、かなり大規模かと思ったところ、意外と小振りだ。券売機で入浴券を購入するのは従来と変わらないが、靴は100円を投入して後で返却されるシステムが採用された。
受付カウンターのある長方形のロビーは、椅子が沢山置いてあり、待ち合わせには好都合、随分近代的になった。
浴室内は天然温泉浴槽と白湯浴槽が渾然一体となってつながり、それが主浴槽を形成している。奥にサウナと電気風呂(天然温泉)及び水風呂がある。サウナも水風呂もやや大きくなったが、小規模なことには変わりなし。
露天エリアにも天然温泉浴槽がある。従来の露天エリアのように大半が浴槽で占めるといったことはなく、休息スペースも設けられている。浴槽は半円形の比較的小振りなもの。天然温泉浴槽の面積は、従来とほとんど変化あるまい。
問題は泉質だが、鶯色とおぼしき色合いの湯は従来どおりである。ただ、旧施設の露天風呂に注がれていた湯は実に芳しい天然温泉の香りであったのが、新施設に注入されている湯の匂いをかいでみると、浴槽の湯との違いが感じられなかった。即ち循環の湯か。大幅な泉質悪化は認識できないが、完全な源泉かけ流しの旧施設と比較して、天然温泉の魅力は半減した。
また、以前はペットボトル2本まで持ち帰ることができたのだが、新施設では飲泉施設が消滅してしまい、残念なことだ。これは大きなマイナスポイントである。飲泉することにより、天然温泉の効能を内からも取り入れることができるのに、それが不可能になってしまった。
良くも悪くも、湯治場的雰囲気は完全に消滅し、今どこにでもある近代的銭湯に様変わりした。もはやここには地域共同体の匂いなどない。濃密な地域共同体の匂いを一掃し、ピカピカのどこにでもある温泉銭湯になった。
バリアフリーが完備され、利用者は便利になったかもしれない。今までの共同湯のような雰囲気なら行く気がしなかったが、綺麗な施設になったので行ってみようと思う人もいるだろう。しかし、私にはこういうものが温泉の進化であるとは到底思えない。日本中同じような温泉施設ばかり作って、それが進歩であるとは到底思えない。利用者の声に聞き耳を立ててみると、ほとんどが否定的感想であった。私も奈良くんだりから源泉かけ流しの魅力に惹かれて高速を飛ばして入浴しに来る気が失せた。
なお、新施設になったので、新たに評価をしておきます。1人が参考にしています
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お風呂の種類がたっくさんあるのがgoodでした♪
スーパージェット風呂やテレビつきサウナもあって満足でした。0人が参考にしています




